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第3次SRWαメモ(クスハ:29話)

●第29話:押された烙印
・護、ギャレオンと共に故郷の緑の星を目指して旅立つ。剛博士とエリカは解放運動のためボアザン星へ潜入。
・キラ、変わらずフレイの魔手に。カガリ「甘すぎる!」
・このマップ、第2次αで見覚えある・・・轟龍やデスサイズは海中からの攻撃で独擅場。
・敵減らすと母艦すぐ南に敵増援。合わせてラー・カイラム登場、Gストーンで超人エヴォリュダー凱となった凱がルネの持って来たガオファイガーに搭乗して出撃。光竜と闇竜もルネ背負って出撃。
・アスラン撃墜するとカガリが勝手に追撃、相打ち状態で両機とも行方不明に。(→遭難イベントね。全部やられると長いカモ・・・)
・戦闘終了後、現れた連邦軍艦隊の指揮官は、地球連邦軍特殊作戦支援司令部長官・・・三輪防人。orz(→また最悪な輩が・・・廃人になったのはMXだっけか?)
・三輪、出頭命令の度重なる拒否を口実にJOSH-Aへの強制連行を宣言。チーフに命令系統云々をツッコまれるとGGG大河長官にも軍戦力私物化の咎で出頭命令出てるとかうそぶく。(→よりによって貴様が言うかねソレを・・・-_-; )
・キサカ、オーブ陸軍第21特殊空挺部隊レドニル・キサカ一佐と名乗り、オーブ領海侵犯を言い立てて連邦軍艦隊を退ける。
・カガリ捜索打ち切りを主張するバジルール少尉にアムロ、「正論だ。だが、それだけで人を動かすことはできないな。」(→いいこと言うなぁ、流石アムロ大尉。)
・通信で大河長官交えて艦長会議の結果、部隊を二分して大空魔竜部隊がカルネアデス計画先行偵察任務に就き外宇宙へ。ラー・カイラムとアークエンジェルはオーブでウズミ代表と会ってからアラスカへ。
・大河長官は安全評議会経由でブルーコスモス派閥の告発を目指す。評議会議長は異星人との講和で実績のある人物らしい。
●ルート選択
・一度インターミッション入り、セーブして次へ進んでからルート選択。今回は早くFreedomに会いたいので地球部隊へ。
・オーブ近海の孤島でカガリとアスラン遭難状態。互いの正義、戦う理由を主張、どっちも大差ないことにようやく気付き始める。救助が来たので互いに名乗り合ってひとまず別離。

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