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第3次SRWαメモ(クスハ:36話)

●第36話:激突! 勇者VS勇者!
・ロンドベルαは御前崎の大空魔竜基地で一休み。
・安全評議会で三輪某、大河長官を軍の私的運用で糾弾。(→だから貴様が言うなっテバ。)グローバル議長、決をとる前に少し休憩。
・オービットベースでは、Gストーン以上のエネルギーを発する謎の物体Qパーツの解析開始。4つ発見された内の2つが既に謎の小学生に奪われてる。突然爆発が起きてパピヨン重傷、Qパーツを奪ったのはギャレオンに乗った護!瀕死のパピヨン、「銀河規模で起こっている異常気象・・・Qパーツにも同じ磁場の流れを感じます・・・」更に、護から生命の息吹が感じられないと警告、息を引き取る。護に復讐を誓うルネ。
・凱に追われる護とギャレオン、安全評議会開催中のGアイランドシティへ降下。護、「僕達の宇宙を救うためにこれ(=4つのQパーツ即ちパスキューマシン)が必要」と訴え、ガオーマシン呼び寄せてガオガイガーにファイナルフュージョン!
・ロンドベルαも駆けつけ、護はAI制御の混成軍呼び出して逃走、凱とゴルディマーグが後を追う。護の変容に戸惑う華に、いきなり現れた戒道「僕にも分からない」
・雑魚減らしてくと更に奥の海上に第5使徒ラミレス出現。あれも護が複製したのか、と疑うジュドーに、綾波「あれは違うわ・・・」(→HP回復ないだけ楽カモ。)
・ラミレスにはダンクーガ、カイザー、真ゲッターだけ突っ込ませて瞬殺、他は雑魚を掃討して3ターン目で敵全滅。速やかに撤退した後、カヲル君「・・・強引な調整の仕方だね・・・。彼の者は余程彼らを自分の近くへ呼び寄せたいらしい・・・だが、これで老人達と彼も黙ってはいないだろう・・・アポカリュプシスとアカシック・レコード・・・それはもう人の手が届く所にある。そして、終焉の鍵となる・・・」
・後半戦、市街地(原作通りなら京都かな?)で凱 v.s. 護の一騎打ち。スターガオガイガー倒すと完全復活し、駆け寄ったゴルディマーグを瞬殺してからもっぺんガオファイガーに仕掛けてくる。追いついてきたロンドベルαを凱は制して、ヘルアンドヘブンで返り討ち。凱「忘れたのか、護・・・勝利するのは・・・勇気ある者だああああああ!!」
・しおらしく痛がってみせる護に凱が近づいた時、戒道が現れて護を攻撃、「そいつは本物のラティオじゃない」護は消滅、側に突然出現したソール11遊星主パルパレーパがパスキューマシンを強奪。更に突如現れた戦艦ピア・デケムから砲撃。突撃したルネもトゲトゲなピルナスに迎撃されてパスキューマシン取り返せず。
・ゴラー・ゴレム艦ではルリアの手引きでアルマナ姫が脱走。エイス・ゴッツォが追跡にあたる。
・大空魔竜基地、戒道がこれまでの事情説明。Zマスター戦で外宇宙に飛ばされた戒道達は銀河系が光速以上で収縮してるのを発見、ESドライブでその中心へ向かったところ、ソール11遊星主と戦うラティオとパスキューマシンに遭遇した。Jが残って共に戦い、戒道はパスキューマシンとESウィンドウで地球へ。さっきの護は、パスキューマシンで偶然生み出された複製であるレプリジン、元は護と共に戦ってたけど、どうやら精神制御されたらしい。ソール11遊星主は三重連太陽系を復元するために造られた制御プログラム。パスキューマシンは物質復元マシンの中枢回路。マクロス7船団の固有時間がずれたりしたのもこの収縮現象のせいかも。
・安全評議会、グローバル議長が言い渡した裁定はロンドベルα及びGGGの太陽系追放。今は議員のカットナルが抗議するも受け付けられず。
・試作2号機サイサリスget。バニング大尉に頑張ってもらった甲斐があった。(^^

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