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第3次SRWαメモ(トウマ:ボアザンルート:38話)

●第38話:戦火は星の瞬きと
・バトル7と大空魔竜、宇宙の歪みのため直接フォールドはできず、現在ボアザン星勢力下を宇宙収縮現象の中心目指して航行中。ミリア市長がヴィレッタに、出自や正体は不問と断った上で外宇宙の情勢を聞く。
・シティ7散策中のノリコ達、封印戦争当時はブリタイ提督と共にはぐれゼントラーディと戦ってたと語る。同じく散策中のトウマはアルマナ姫らしき人影を見かける。緑地に隠れたアルマナ姫とルリア、偶然バサラと遭遇していきなり歌を聴かされ、地球人の精神構造に大いなる疑問。(→よりによってバサラ見て判断されてもなぁ・・・^^; )
・帝国監察軍が星間連合軍に負けたところへ出くわして、ダンゲル率いる星間連合軍と戦闘開始。何も考えんと、MAP版"突撃ラブハート"でまとめて気力上げて、加速かけて突っ込みながら熱血ALLで雑魚掃滅、4PPに敵全滅して戦闘終了、熟練度get。
・良くも悪くも因縁のあるプリンス・ハイネルとリヒテルが現れて、星間連合と同盟してゼ・バルマリィ帝国を討つよう勧誘、拒否したら敵と見なすとのこと。もちろん拒んだロンドベルαに警告だけしてハイネルとリヒテルは撤退。健一と一矢は苦悩しながらも、ハイネル達の本気を感じ取り、戦う覚悟を固める。マックス艦長は星間連合に宇宙収縮現象を説明して休戦申し入れの予定。

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