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第3次SRWαメモ(トウマ:44話)

●第44話:闘志、未来のために
・ゴラー・ゴレム艦でのやりとりはクスハ編と同様、ハザルが所詮は道具でしかないと示唆。
・ミナキ、トウマの望みなら、と言ってシステムLIOHスタンバイし、音声認識で起動可能な状態に。ただし、大雷鳳のフルパワー引き出したら機体が耐えられず自壊すると予測。格闘技に長じた亮と一矢、自壊を避けるには1/1000秒単位の真芯を見切るタイミングが必要、と示唆。
・トウマ、アルマナ姫とお友達宣言。ヴィレッタがアルマナ達からハザルの情報収集。
・クロスゲート開いてハザル率いるゴラー・ゴレム隊が出現、戦闘開始。
・1PP、イデオン鉄壁無しで先行させて1EPにはゲージ満タン。他は熱血MAP版"突撃ラブハート"×2で気力上げてから侵攻、熱血ALL撃ちまくって雑魚を端から掃滅し、3PPにヴァイクラン以外全滅。
・4PP最初にヴァイクラン撃墜して熟練度get、イベント発生してアルブレード瀕死。アルマナ姫狙いで大空魔竜に向かってきたヴァイクラン&ディバリウムに対して、決死の覚悟でミナキが出撃。追おうとしたトウマは、システムLIOH使用をためらう迷いをアルマナ姫に見抜かれ、スタンガンで足止めされる。その間にアルマナ姫とルリアは出撃、死を覚悟して逆賊ゴラー・ゴレムを討つと宣言。その機体を庇って割り込んだミナキを更に庇う形で、迷いを捨てたトウマの大雷鳳が介入、システムLIOHは使わず己の力で戦い抜くと宣言。ミナキとアルマナ姫の信頼を一身に受けながらトウマ、「飛ぶぞ、大雷鳳!一瞬に全てを懸けてっ!!」と叫ぶや新技炸裂!ミナキ「・・・大雷鳳・・・稼働効率・・・102.3%・・・この力・・・LIOHを超えたわ・・・!」、アルマナ姫「闇を裂く神の雷・・・」と呆然、更に格闘技にうるさい人達が口々に"大雷鳳の超パワーを100%の打撃に変換し、全ての力を一点に集中し、完全に真芯で相手をとらえる刹那の見切り"について解説。続けてトウマが「名付けて・・・神雷!」とキメる。(→これまでトウマ今イチ〜、とか思ってたけど。いーかもしんない・・・神雷カッコ良すぎ。*^.^* )
・往生際の悪いハザル、ファザコン駄目息子の気色悪い戯言をブツブツ言いつつ、念を暴走させてリュウセイに襲いかかる。その間の空間をXNディメンションの刃が切り裂き、全員通常空間に復帰。後はクスハ編同様、SRXアルタード・バンプレイオスが遂に登場、リュウセイが乗り換えて念動力も復活。ゼンガー少佐とレーツェルも加勢に来て、ミナキは撤退、アルマナ姫達はトウマと合流。ハザルは雑魚を少し呼び出して戦闘再開。
・増えた雑魚は育成のためおいしくいただき、残りはゴルディオンクラッシャーで一掃。ハザルHP削るとイベント復活、見かねたバランが現れ武芸の師匠として説得するも功を奏さず。バラン、トウマ小隊に合流して戦闘再開。力押しでまずエイス撃破して撤退させ、続けてハザル撃破して戦闘終了。
・クスハ編同様、イベントでハザルとエイスの正体判明。アルマナ姫とバラン、再会を約して撤退。
・トウマ、ゼンガー少佐やレーツェルと落ち着いて再会。ミナキ、トウマに「あなたはLIOHを超えてくれた・・・それは大雷鳳を父様の呪縛から救ってくれたことに他ならないわ。ありがとう、トウマ」
・リュウセイとライ、マイも再会。ゼンガー少佐、バンプレイオスの次元斬ことXNディメンションがイルイの協力で完成したことを、イルイの伝言『ナシムの子よ・・・。この銀河を救って下さい』と共に伝える。
・シティ7がプロトデビルンに捕獲されたことが判明。

●ルート選択
・地球に戻ってイルイ保護、対ザフトの2ルートと、外宇宙でバロータ星系の人質解放、ボアザン星系の人質解放の2ルートから選択。
・前回はイルイ保護だったので、今回は外宇宙のスーパー系っぽいボアザン星系ルートへ。
・大空魔竜のコンピュータ室で、サコンら知性派の面々が全情報を分析した結果、全てを操ってるのはイデやゲッター線、ビムラー、ザ・パワーなどを内包する絶対的な運命、アカシック・レコードそのものと判明。
・ゼ・バルマリィの霊帝宮、宰相の間を単身訪れて詰問するバランを、シヴァーがだまし討ち。

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