« DS葛葉ライドウ:第四話 | Main | またもやアンリにバルサ移籍話 »

DS葛葉ライドウ:第五話

第五話:地底参佰米の対決
●矢来区築土町
・探偵社で軍部の中心、霞台へ飛び込むのは危険だって話してると、タエが訪ねてきて、軍の秘密の計画を教えるとタレコミ電話があったとのこと。話しを聞きにタエとライドウが霞台へ出向く。二人が出た後、鳴海が独り「しかし超力兵団計画・・・超力・・・か。・・・まさかな・・・何年も昔の話しだ。」と意味ありげに呟く。 ・金王屋で衝撃弾倉など新入荷。店の前に鳴海が居て、どうやら拳銃持ってるらしい。

●港東区晴海町
・橋の辺りの外人と話すと、もう要らないからやると言われて、テツヤの点棒get。

●名も無き神社
・ヤタガラスの使者を呼び出し、サマナーランク"綺羅星の如し"十四代目葛葉ライドウへ。・・・ここにはタエがついてこないんだ?ふ〜ん・・・

●中条区ミルクホール新世界
・ブロンドの女から、麻雀道具が工場、海辺の町、変な研究所、修行のための場所にあり、現場検証で見つけられると聞く。更に、チンギス・ハーンに似た人が、キツネしか知らない修行場で目撃されたとか。義経ね・・・

●赤坂区霞台
・タエの待ち人が現れないので探しに行くと、それらしい脱走兵が奥の詰め所あたりで目撃されたと兵士が話してるのを小耳にはさむ。陸軍からも追われてるらしい。
・大砲が衛兵交代の合図と聞き、置いてあった大砲に発火を使って発射、奥に向かう。脱走兵は見つからず。戻って見るとタエの姿が消え、彼女のカメラが残されていた・・・
・西の方に神話の神をかたどった石像。オオクニヌシかな?
・拾い物:耐力の香、特製煙幕、銘酒ごうりき、解石符×2、チャクラポット(侵入)、ソーマ(侵入、現場検証)、ペルシアの彩陶器(奥の詰め所で現場検証)、加重弾×20(議事堂前の南端で現場検証)

●矢来区築土町
・金王屋にカメラ持ち込み3000円で現像してもらうと、どうやらタエと脱走兵は異界に迷い込んだらしいと判明。名も無き神社から異界開きで異界・霞台へ。

●異界・霞台
・タエと脱走兵の定吉が襲われかけてて、ゾンビージュンサ×3と強制戦闘。ドゥンのアギダインで超楽勝。怪しい富国強兵計画に従事したものの、動く死者の群れ等化け物共に嫌気がさして脱走したらしい。計画暴露のため持ち出した資料を逃げ回るうちに落とした、と言うので回収に。
・ゾンビージュンサ×2と話して、定吉の落とし物の場所を聞ける。情報8は発火で思い出させた。
・中央部で現場検証して定吉の報告書3。
・大砲の側で現場検証して定吉の報告書1、定吉の報告書6。後者は神像裏、要飛行。
・奥の詰め所で現場検証して定吉の報告書4。
・ジャックフロスト近くで現場検証して定吉の報告書2。
・東側の穴に侵入させて定吉の報告書5。
・リャナンシーの近くでゾンビージュンサ×6と戦闘して定吉の報告書8。
・リャナンシーの近くで現場検証、北東隅の樹上に定吉の報告書7発見、飛行でget。
・報告書揃えて定吉と話すと、宗像少将の超力兵団計画を教えてくれる。不要となった戦艦を不沈艦に仕立て、不死の兵隊ヨミクグツを満載して敵国に送り込む計画だとか。伽耶の写真を見せると、宗像少将の側に居る少女だと言う。そこへ突然、定吉を追って来たネビロスが出現、ネビロス+ゾンビーケンペイ×2と強制戦闘。野生ホウオウのマハ・ザンと衝撃弾で撃破。
・定吉から陸軍地下造船所への入り方を教わる。第四台場の自動電話で暗唱番号49399221。
・拾い物:生玉(飛行)、ジャワの浮彫、牛黄丹、金丹(赤い結晶をジャックフロストで単独捜査)、金丹(赤い結晶をジャックフロストで単独捜査)

●修験界東方分社
・ドゥンの単独捜査でフジョウモン抜けて、ゾンビー+ゾンビーケンペイ+グールに話しかけ戦闘、アギダイン→会心で超楽勝。アカぎれ四風牌get。
・赤い結晶×8は温存。

●港東区第四台場
・自動電話に暗証番号打ち込んで地下へ。

●陸軍地下造船所
・入った途端、ゾンビーケンペイに発見されるも、戦闘にはならず。「鬼憑きの女」こと伽耶が宗像少将の指示でここに捕われてるのは確実。
・シキミの影(火炎)+ネコマタ×2と戦闘。シキミの影はアギダイン3発くらいでようやく破壊。
・シキミの影(氷結)+ヨモツイクサ×2と戦闘。シキミの影はブフダイン3発で破壊。
・シキミの影(電撃)+ゾンビーケンペイ×2と戦闘。シキミの影はジオ十数発で破壊。でもすぐに復活してキリがないので、作った奴を探すことに。
・「うぉれの壁ェは世界一ィィィィィィィ!」なイッポンダタラに、生暖かい視線(^^;)を向けて交渉開始、牛黄丹×2をやった後に「そうだ馬鹿だ」と応えて交渉成立。復活するシキミの影(電撃)撤去される。
・シキミの影(銃撃)三連戦。お供はそれぞれイッポンダタラ、ウタイガイコツ、ホウホウ。シキミの影破壊に通常弾30発程消費した。
・祭壇で宗像少将と赤い服の憲兵、そしてがんじがらめに縛り上げられた伽耶を発見。宗像、天津神以来の弱者弾圧を以て成る国家のあり方を批判し、その有り様を正すための超力兵団計画に伽耶が必要と説いた上で、ライドウに協力を要求してくる。キッパリ断ると宗像と赤い服の憲兵は退散、アビヒコ&ナガスネヒコ兄弟と強制戦闘。
・オオクニヌシのブフダインでアビヒコ集中攻撃、兄弟合体攻撃中は仲魔帰還させて逃げ回り、先にアビヒコ撃破。後はオオクニヌシにディアラマで援護させつつナガスネヒコを力押しで撃破。
・造船所上層階から傍観してた宗像、全ては予定通りとつぶやき、手に入れた鬼の血で超力兵団計画を進めるとか。
・拾い物:加重弾×10、金丹、チャクラドロップ、銘酒あらし、ジャワの浮彫(赤い結晶をトートで単独捜査)、キョウトの古根付(赤い結晶をトートで単独捜査)、ラクヨウの玉杯(赤い結晶をトートで単独捜査)、反魂香、ローマの銀貨、魔石

●矢来区築土町
・探偵社で目覚めた伽耶、鳴海とライドウに再会し、事情を話し始める。大道寺家の女子には鬼が憑くとの伝承があるため、16歳になった女子は殺されることになっており、伽耶も父親の命で地下牢に閉じ込められた。そこへ清叔父が、鬼を祓って生き延びる術がある、と言って伽耶を密かに連れ出し、宗像に引き渡した。ところがそれは真っ赤な嘘、宗像は伽耶に憑く鬼の力を利用しようとしたため、再び伽耶は脱走したが、行き場もなく困惑して探偵社に電話してきた・・・という話。
・現在も行き場のない伽耶を、鳴海が探偵社住み込み秘書に勧誘し、ライドウも口添え。
・この時点での仲魔:リャナンシー、ラミア、オキクムシ、ドゥン、オオクニヌシ、ホウオウ、ライジュウ、ネコマタ、トート。衝撃半減付けたライジュウは侵入と現場検証のためレギュラー化しそう。物理半減付けたトートもヒロ右衛門のためレギュラーかなぁ。

第五話:地底参佰米の対決 完

|

« DS葛葉ライドウ:第四話 | Main | またもやアンリにバルサ移籍話 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/72682/9118482

Listed below are links to weblogs that reference DS葛葉ライドウ:第五話:

« DS葛葉ライドウ:第四話 | Main | またもやアンリにバルサ移籍話 »