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SRWOGsメモ(OG1:キョウスケ:第10話)

●第10話:再会、そして巨大なる盾
・ヒリュウ改格納庫では、エクセレンにヨガの手ほどきしたラーダが、ジガンスクードのコクピット周り換装に着手、タスクがお手伝い。
・キョウスケからゼンガーの人となりを問われたギリアム少佐、「信念の男」と即答。理由がどうあれ敵に回ったからには必ず仕掛けてくる、とキョウスケ確信。
・ヒリュウ改は成層圏離脱。ジガンスクードを乗りこなしてみせると強気のカチーナに、「ジャジャ馬が暴れ馬に乗るのは、あまりお勧めできませんなあ」とショーン副長拒否。(^^;
・コロニー統合軍戦闘機と遭遇して戦闘開始。
・1PP、ギリアム少佐単騎で突っ込み、他は集中等かけて敵増援出現予定位置へ。
・1EP反撃で敵全滅、北東にユーリアとレオナ率いる敵援軍トロイエ隊出現。どうやら新型AM搭載したシャトルの護衛中らしい。
・トロイエ隊の雑魚に存外苦戦。火力は大したことないものの、当たらないわ避けられないわ・・・改造で底上げ必要?(-_-;
・4PP、雑魚掃滅後、ユーリア撃墜して熟練度get。地球から超高速で飛来したのは敵増援、ゼンガーのグルンガスト零式!動揺して「何故、あなたは・・・!」と寝返りの理由を問うレフィーナに、キョウスケ「甘ったれるな」と静かに一喝、敵の増援にすぎないと諭す。それを良しとするゼンガー、戦場でただ敵を打ち倒す事に専心すれば、かつて教導隊が目指したものが見える、と示唆。
・4PP、ギリアムが削り、カチーナ+エクセレンのツインにヒリュウ改援護で、ゼンガーHP70%割ってイベント発生、戦闘終了。よほど武器改造してれば魂とかで落とせるのかもしれないけど・・・
・ヒリュウ改に肉薄するグルンガスト零式に、突如ヒリュウ改の艦底ハッチを開けて迎え撃つのは、タスクが乗ったジガンスクード!零式斬艦刀の直撃を受け止めたジガンスクードは第1次装甲と駆動系を損傷、タスク自身も肋骨をやられた(と自称)ものの、零式斬艦刀の刃も欠け、タスクの意気を認めたゼンガー「呪われた最強の盾・・・その機体の背負った業を払うには、勝ち続けなければならん」と告げ、再戦を約して撤退。
・コンテナから気力↑ 弾数↓、クリティカル↑ 命中↓、サーボモーターget。
・ヒリュウ改ではタスクの手当、実は単なる打ち身で大事無し。ラーダ、コロニー統合軍相手にジガンスクードで闘うには覚悟がいると告げ、事情を知らないタスクにカチーナ達がホープ事件をほのめかす。
・遂にゼンガーを敵に回して動揺しまくるブリットに、エクセレンとキョウスケが「それが現実だ」と冷静に指摘。ただし動けないジガンスクードにとどめをささなかったことといい、単に裏切られたとは思わない、とキョウスケ発言、ゼンガーやエルザムの真意をいぶかる。
・人類最初のコロニー・エルピスではコロニー統合軍マイヤー司令がゼンガーと会見。マイヤー司令、ホープ事件など幾多の苦難と弾圧を越えてコロニー住民が生きてきたのは外宇宙を目指すため、その道が異星人に阻まれようとしている今、試練を越える必要がある、と説く。その理念のため敢えて汚名をかぶるも厭わない、と決意を語るゼンガー。

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