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SRWOGsメモ(OG2:欧州ルート:第29話)

●第29話:百舌と隼
・アラドが強制乗り換えあるので、アルブレードにカイ少佐を乗せ替え。
・アースクレイドルではアーチボルドがハガネへの報復のため、ゼオラのビルトファルケン名指しで援軍要請。
・ラピエサージュは間もなくロールアウト。アギラ・セトメがアウルム1ことオウカを新型ゲイム・システム用に調整中、元々実験体として慣れてるので使いこなせるとか。フェフはマシナリー・チルドレン用に量産型ヒュッケバインMk-IIにマシンセル作用させた機体、ベルゲルミルを準備中。マシナリー・チルドレンの素体がアラドなので、フェフはアラドのしぶとさ、運の強さにほくそ笑む。アラドを落ちこぼれとしか認識してないセトメは、マシナリー・チルドレンの能力にも懐疑的。
・アーチボルド、ゼオラ単独でアラドを誘き出すよう命令。
・マリオン・ラドム博士、ようやく仕上がったビルトビルガーを輸送機でハガネまで持参、右腕装備は後のお楽しみ。f(^^;
・アラドはライとカイ少佐のご指導でシミュレータ特訓。昔のリュウセイを思い出すというライに、カイ少佐「確かに・・・あいつも突撃馬鹿だった」ライ「・・・今も馬鹿ですが」(^^;)相方がいれば学ぶものも大きいと言うライに、カイ少佐(だが・・・奴のパートナーとなるべき者は・・・)とゼオラの境遇を思う。
・リュウセイやアイビスに励まされてるアラド、ビルトファルケン接触の報を聞き、整備中のアルブレードの代わりにリオンで先行出撃。
・サシでゼオラのビルトファルケンと接触したアラド、名前や記憶の件でゼオラ説得を試みるも、ゼオラは聞く耳持たず。苛立って「ちったあ頭の方もそのでっけえ胸並みに柔らかくしたらどうだ!!」と口走ったアラドに、「ま、また胸のことを言ったわねえっ!!」と無意識に言い返すゼオラ。記憶を取り戻す希望があると実感したアラド、俺の運の強さと頑丈さをナメるな!と戦闘開始。
・2PP、オクスタンライフルB喰らってイベント発生。本隊率いて現れたアーチボルドが嘲るように「ブロンゾ28」と呼びかけ、ブチ切れたアラドが無謀に突進、あっさりかわされ嬲り殺し状態に。
・ゼオラ(どうして痛むの・・・?私の心が・・・?)と激しく葛藤しつつ、命令でアラドにとどめの照準。そこへビルトビルガー運んで先行してきたラトゥーニ達が制止。アイビス「アステリオン、BFモード!フル・ブースト!!」と敵戦列を切り裂いてかく乱、リュウセイ「R-1必殺!フルマックスファイヤーッ!!」と牽制し、アーチボルドが呆れてる隙をついてフェアリオンsがビルトビルガーをアラドの元へ。
・乗り換えたアラド、大バサミ等ビルトビルガー装備確認して「な、何だこりゃ!?出たトコ勝負の仕様じゃねえか!」と呆れつつ、いつも通り出たトコ勝負で起動、「アルトゆずりの突進力!あんたに見せてやるぜぇぇっ!!」とアーチボルドにスタッグビートル・クラッシャー炸裂!
・アラドの詰めの甘さを突いて反撃しようとしたアーチボルドに、追いついてきたR-2のライが牽制砲撃、遠距離からの超精密狙撃にアーチボルド驚愕。ハガネ本隊出撃して戦闘継続。
・2PPから3PPにかけて、指揮範囲と森を利用して慎重に戦列形成。前面に必中ハガネとレオナ&ヴィレッタTwinsを出し、遠距離の反撃で雑魚減らす。ゼオラは射程外に放置しておびき寄せ。
・4PP、ゼオラHP3割以下に削ってイベント発生。落ちかけたビルトファルケンに突っ込んで支えるアラド、必死でゼオラに呼びかけ。「忘れる」をキーワードに封じられた記憶が甦りかけたゼオラ、「忘れたくない!」と絶叫しつつ惑乱、高速で離脱。
・5PP雑魚掃滅、ロイヤルハートブレイカーでアーチボルド撃墜して戦闘終了、熟練度get。アーチボルドは爆死・・・かな?
・コンテナから高性能レーダー、クリティカル↑命中↓、攻撃力↑、カートリッジ、リペアキットget。
・アラド、ゼオラは何があっても自分のことを忘れたりしないと信じる、と断言し、ビルトビルガーと共にゼオラを取り戻してみせると誓約。
・ライ、アーチボルドは生きているかもしれないけどいつかこの手で息の根止める、と誓う。
・ラドム博士、戦闘データに満足してビルトビルガーをアラドに預けると決定。
・やっぱり生きてたアーチボルド、商売柄死んだフリは得意と嘯きつつ、蚩尤塚へ超機人を横取りに行くと宣言。

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