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SRWOGsメモ(OG2.5:第7話)

●第7話:欺かれた観客
・やっとインターミッションで自軍操作可能に。早速乗り換えと武器換装。でもこのマップじゃ出番無し。orz
・テスラ研近郊で機を窺うカイル、DC時代を回想。アードラー・コッホ副総帥の横槍を受け、ビアン総帥も「総合的な観点から」ODEシステムを危険と判断、ユルゲン博士とジジ・ルー、カイルらによるODEシステム開発は中止された。(→なんかこの時点で妄信一直線って感じ。-_-; )
・カイルの指示でムラタ率いる部隊がテスラ研急襲、防空システムはダイアンことセルシアがウィルスで無力化済み。連邦軍待ちの時間稼ぐため、リューネとアイビスが迎撃に。
・3PPイベント発生、セルシアの仕込みでヴァルシオーネがサイコブラスター不発、更に行動不能に。カイルがテスラ研に降伏勧告、セルシアをあっさり捨て駒と言い切り、自分も欺かれたと悟ったセルシアがヴァルシオーネのウィルスにワクチン提供。それでも劣勢ながら、続けてグルンガスト零式でリシュウ・トウゴウ師匠が出撃。リシュウ、不肖の弟子ムラタを諌めるも効果なく、遂に「悪逆魔道」と断じて「黙れい!!そして、聞けい!我が名はリシュウ!リシュウ・トウゴウ!!我は悪を断つ剣なり!!」と雄叫び、熱血、必中、鉄壁発動して戦闘再開。(→師匠カッコいいケド・・・マスターアジアには流石に濃さで及ばないなぁ・・・^.^; )
・零式は鉄壁任せでムラタの無明に突貫して熱血斬艦刀、更に3EPも斬艦刀反撃で削ってイベント発生。カイル率いるミロンガ本隊が出現、ヴァルシオーネを集中攻撃。リューネ絶体絶命の危地に、マサキのサイバスターが颯爽と駆けつけ、ヴァルシオーネもサイコブラスター復旧して形勢逆転、戦闘継続。
・零式は必中、不屈かけてムラタの側に置き、反撃ナックルで地道に削る。マサキ達はMAPW連打して雑魚掃滅しつつカイル削っておく。
・5EP、リシュウ先生反撃でムラタ削り、捨て台詞残してムラタ撤退、熟練度get。続けて回避は分身頼みのリューネが必中クロスマッシャーでカイル削り切り、捨て台詞残してカイル撤退、戦闘終了。
・コンテナからアポジモーターget。

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