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SRWZメモ(セツコ:10話)

●第10話:ブレイク・ザ・ワールド
・そして、新しい世界が始まる・・・
・混乱した時空で、商業国家エマーンに属する交易船グローマ・ファクトリーが、跳ばされてきた「特異点」桂と接触、グローマに乗ってるジャビーが特異点と判定。保護しようとしたところへ軍事国家チラムの部隊も特異点確保のため出現、力づくの奪取を目論み、桂とグローマでチラム部隊と戦闘開始。(→そういやこんな話だっけか。美樹本キャラ懐かしい・・・)
・適当に突っ込んで3PP敵全滅、SRポイントget。続けて正体不明の黒カラスが敵増援として南西に出現、西には「新地球連邦軍」所属と名乗るネオのファントムペイン自軍援軍として登場。秩序のためエマーン援護すると言いつつ、内輪のティターンズとの主導権争いが目的らしい。
・6PP黒カラス全滅で戦闘終了。ファントムペインはさっさと撤退。グローマのリーグ曰く、連邦軍は多元世界への適応に手一杯で時空制御研究が遅れてるとのこと。
・北アメリア大陸の新地球連邦本部で、ジブリールがエーデル・ベルナル大佐に旧地球連合派の戦力を貸して恩を売り、ジャミトフ・ハイマンの対抗馬として祭り上げようと説得。
・時空震動弾によるブレイク・ザ・ワールドから5ヶ月、次元の壁が一時的に壊れて多数の世界が混沌と混ざった多元世界と化した地球、多元世紀元年MC.00。地球人国家を統合した新地球連邦と軍事国家チラムで7割以上を占める一方、貿易国家エマーンは情報システムUN形成に貢献。

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