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SRWZメモ(セツコ:13話)

●第13話:立ち上がれ、宇宙の戦士!
・インターミッションでバルゴラにスクリューモジュール搭載。バザー開始、でも特に買う物なし。
・トリニティシティでは風見博士がスポンサーに成果せっつかれて対応に苦慮。サンドマンが手を回してブルーフィクサー、トリニティシティ、キング・ビアルとりまとめ、対異星人対策組織として独立させたらしい。ただしサンドマンは日本のサンジェルマン城で孤立状態。
・セツコがトリニティシティに立ち寄って甲児らと再会、ただしデュークフリードとひかるさんはブレイク・ザ・ワールド時はぐれて行方不明。イオの開拓民は謎の異星人により壊滅。
・突然トリニティシティ間近にアンノウンが出現、ブルーフィクサーが保護。続けてイオを襲った謎の異星人部隊が現れ、迎撃して戦闘開始。
・1PP敵減らしてイベント発生、アンノウン同様レーダー探知なく突然出現した別口の敵、透明円盤がトリニティシティ攻撃、通信にも応えないのでやむなく迎撃。
・2PP甲児被弾して超合金NZのかけらフラグget。
・2PP敵減らしてイベント発生、初期敵の増援が南に出現、トリニティエネルギー感知して空雷王狙い撃ち。ブルーフィクサーの二人が出てきて時間稼ぐ間に空雷王が一度帰還、海鳴王と陸震王が一緒に再出撃して宇宙大帝ゴッドシグマに合体。(→海鳴王と陸震王が脚に変形後、空雷王と合体するトコで縮んだような・・・^^; )
・2EP、敵同士討ちで雑魚3機も落とされた。遠くても弱い奴狙うアルゴリズムは極悪・・・orz
・3EP敵雑魚殲滅、4PPエルダー戦艦撃沈して戦闘終了、SRポイントget。
・保護したアンノウン乗員はS-1星の青年マリン・レイガン、追ってきたらしい透明円盤について「アルデバロン軍も、この星に来たのか!?」と驚愕。ブルーフィクサーはマリンも一味と見なして尋問開始。
・太平洋のエルダー軍地球討伐艦隊旗艦で、テラル総司令は尖兵がゴッドシグマに敗れた報告を受け、拠点確保を優先すると判断、月に向かいガイゾックと合流。エルダー軍の目的はトリニティエネルギーの入手または消滅。
・サンドマンは孤立した日本から動けないながら、情報提供でブルーフィクサーを支援。風見博士のスポンサー、マルチーノからの出資も倍の金額積んで肩代わりしたため、レイヴンに城の財政傾けたと苦言呈されるサンドマンだが、ザ・ストームこと破嵐万丈からの援助は「友人と金の貸し借りをするのは好きではない」と断ってたり。美学故にゴッドシグマに資金援助したらしい。f(^^;
・セツコはトビー探して北アメリアに向かう予定、ちょうど動き出すキング・ビアルに同乗。

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