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SRWZメモ(セツコ:9話)

●第9話:時空破壊
・ユニウスセブンに残ったアスランとシンには、フライングアーマー+Mk-IIでカミーユが助け舟。母艦3隻+スーパーロボット達で大気圏降下しつつユニウスセブン破砕継続。
・地上に飛ばされたグローリー・スター、セツコがデンゼル大尉に身の上話、1年戦争のコロニー落としで両親なくし、記憶も曖昧になって施設育ち。生きる意味を見失いがちなセツコをデンゼル一喝、意味を見つけるまで生き延びろと説教。現在位置は赤道付近の軌道エレベーター近くと判明。
・反大西洋連合側が管理する建造中の軌道エレベーターで、防衛する桂とオルソン、所属不明のダガー部隊と戦闘開始。
・2PP、西にグローリー・スター登場、火事場泥棒には加担できないと桂達に協力、戦闘再開。セツコとデンゼル大尉の機体は入れ替わり。
・適当に突っ込んで3EP敵全滅、SRポイントget、戦闘終了。
・更に大量の敵増援出現、守りきれないと判断した桂が機動エレベーター自爆用の新兵器、時空震動弾を起動。
・慌てて離脱するグローリー・スターの前に、突如漆黒の機体が立ちはだかり、アサキム「・・・僕はまた罪を重ねる。僕が生きるために。さあ・・・狩れ、シュロウガ」とディスキャリバー一閃、デンゼル大尉を瞬殺。セツコの悲痛な絶叫に「ああ・・・実にいい響きだ。心に染み渡るよ。これは発端・・・悲劇の始まり。そして、果てなき暗獄へ堕ちる。僕も歩んできた道だよ。フフフ・・・フフフフ・・・」と呟いて撤退。
・桂も敵指揮官機に行く手を塞がれ、もたついてる間に時空震動弾作動。
・その日、世界は崩壊した・・・

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