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SRWZメモ(セツコ:22話)

●第22話:自分だけのエクソダス
・バルゴラがバルゴラ改にパワーアップ、セツコにはトビーのPP引き継ぎ。(;_;)
・とりあえずバルゴラ改のEN、運動性、武器10段階改造。セツコEセーブ習得。
・アイアンギアーにメガブースター搭載。
・アーガマ格納庫でバルゴラのレストア完了。アムロ、セツコの操縦技術は堅実だがそれだけでは勝てないと助言。
・アイアンギアー格納庫では、サテライトキャノン修理終えたキッドが、寄せ集めパーツでオーバーマン組み立て中。そこへカシマル運行部長とティンプが率いるシベ鉄の襲撃、遂に決戦。
・1PP、敵寄りに配置した足の速い小隊以外はアイアンギアーに載せ、加速かけて搬送。
・2PP、分析かけてケジナン撃墜。
・2EP、カシマルと戦闘してイベント発生。北からシベ鉄総裁の秘蔵っ子シンシアがオーバーマン・ドミネーターで出現。焦ったカシマルが力を振り絞って読心オーバースキルをガウリ隊長に使い、かつてゲイナーの両親をガウリ隊長が殺害した事実が明るみに。
・組み上がったオーバーマン・エンペランザでゲイン出撃、カシマルのプラネッタに黒いサザンクロス直撃、混乱するゲイナーを制してガウリ隊長と共に小隊合流。ゲイン、ド根性で復活したカシマルに、戦いで手段を選ばないのは認めつつ「だが、お前は俺を怒らせたよ、カシマル・・・!」と啖呵。
・2EPイベント直後、オーバースキルで必中覚醒のカシマルに、たまたま被弾してた桂が狙われ、防御しても一発撃墜、打つ手無し。インターミッションからやり直し・・・orz
・2PP、直感かけたゲイナー達をガウリ小隊長にして前線に囮配置。2EPイベント後のカシマル再行動は、直感温存してるゲイナーが反撃してなんとか生き残り。それでも難敵連戦で厳しめ・・・(-_-;
・3PP、カシマルに分析かけて集中攻撃、撃墜。
・続けて3PP、ティンプの母艦に分析かけ、アムロのバルカンで命中下げてから集中攻撃、撃沈。その場でティンプはウォーカーマシンに乗りかえ再出撃、気力100に戻って一安心。
・更に3PP、分析かけたティンプに追い討ち集中して撃破。ティンプは捨て台詞残して撤退。
・4PP、雑魚一掃してから、分析かけたドミネーターに集中攻撃して撃破、SRポイントget。イベント復活したドミネーター、堕天翅の接近を感知して撤退。オーバーマンとホワイトドールが堕天翅に反応、激昂したゲイナーがキングゲイナーに導かれて新たな武器オーバーフリーズバレット追加、堕天翅瞬殺。ゲイン(俺にはゲイナーの心が怒りと悲しみで凍りついたように見えるぜ・・・)と危惧しつつ、戦闘再開。
・5PP、元祖3機合体のゲッタードラゴン登場、甲児らに武蔵の死を告げつつ参戦。
・5PP、適当に堕天翅掃滅、最後にサテライトキャノンぶっ放して戦闘終了。(^-^;
・アイテム:感性制御システム、感応ヘルメット、ナノスキンアーマーget。
・シベ鉄総裁キッズ・ムント、「キング」ことゲイナーとの戦いにこだわる秘蔵っ子のシンシアにゲイナー捕獲を許可しつつ、「・・・あれの宿敵である堕天翅共が動き出した以上、急がねばならん」と呟く。パラダイム社の社長秘書エンジェル及びゲインを追うアスハムもシベ鉄に協力。
・ガウリとの因縁に納得いかないゲイナー、自分だけのエクソダスを模索すべく、アイアンギアー一行と共にZEUTH協力を決意、サラ、ゲイン、ガウリらも同行。

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