« SRWZメモ(セツコ:30話) | Main | ガンダム無双2:ミッションモードメモ(1) »

SRWZメモ(セツコ:31話)

●第31話:絆が生むもの
・ミネルヴァに回収したステラは錯乱状態、エクステンデッドとしてのメンテナンス受けないと精神崩壊の可能性あり。ラボはカイメラが接収して分析中。
・ZEUTHはカイメラのエーデル・ベルナル准将会談のため、レーベンを伴ってタンパグンダ基地へ。
・UN不調のためかフリーデンや月光号とは音信不通。レーベンの勧めによりUNで情報検索すると、ゲッコーステイト、フリーデンとも新連邦に協力しているのみならず、ザフトとの戦闘やヴォダラクの僧の拉致殺害等にも関与とか。映像付きの検索結果を素直に真に受け、金目当ての裏切り行為と憤るZEUTHの面々。(→怖いな〜、検索エンジン独占は・・・-_-; )
・キラにセイバーを撃墜され負傷したアスランをクワトロ大尉とアムロが見舞い、親友と敵対することになった心情を気遣う。アムロが席を外すとクワトロ大尉「君は・・・シャア・アズナブルという男を知っているかな?」(^o^;)かつて大義名分の下で無意味な戦いをしていた道化だが、時を経て変わり、成すべき事のために宿敵と共闘できるようにもなった、と第三者的に語るクワトロ大尉。「君にはシンやカミ−ユの手本になってもらいたいと思っているのだが、迷惑かな?」とのクワトロ大尉の言葉に、アスラン「議長のような事をおっしゃるんですね・・・」と呟きつつ首肯。(→いい事言うなぁ・・・でも声付きだと悪だくみしてるようにしか聞こえないんだけどネ。^^; )
・カイメラ独占状態のタンパグンダ基地でエーデル・ベルナル准将と会談するZEUTH幹部一行。多元世界の未来を憂いているというベルナル准将、残されたときは少ないと危機感を表明、デュランダル議長との会見予定も明かし、ZEUTHに改めて協力要請。クワトロ大尉、嘘もためらいもないと直感して(本物という事か・・・)と独白。
・ジエー・ベイベル博士からセクハラ受けつつベルナル准将と会談したセツコだが、アサキム・ドーゥインからの通信で呼び出され、バルゴラ単騎で出撃。特異点反応を追うアテナ指揮下のチラム部隊と遭遇して戦闘開始。
・1EP反撃で敵減らしてイベント、レーベン大尉が単騎で東に現れ、独りで戦わなくても絆の力がある!と協力宣言。・・・敵がレーベンに向かったせいで反撃し損ねたんですケド。(-_-#
・2PPセツコをレーベンの前に割り込ませて、2EP反撃で雑魚一掃。
・3PPアテナ撃墜してイベント発生。オルソン隊長に顔向けできないと嘆くアテナ、南に出現したツィーネに特異点反応感知して驚愕しつつ撤退。刻まれた恐怖に意気阻喪するセツコを嘲笑うツィーネ、アサキムの女ツィーネ・エスピオと名乗り、「お前の涙をあの人に捧げさせてもらうよ!」と無人機率いて攻撃開始。セツコはレーベン大尉と合流して庇われつつ戦闘再開。
・東にセツコ達を逃がして、4PPイベント発生。デンゼルやトビーはセツコの悲しみを引き出すための餌に過ぎないとツィーネが明かし、悲嘆と絶望に惑乱するセツコに何かが反応しかけたものの、レーベンが宥めて鎮静。東にZEUTH援軍登場して口々にセツコを励まし、セツコ気力復活。仲間にもらった力ごときでアサキムや自分には抗し得ないと罵るツィーネに、セツコ「勝つ・・・・!勝ってみせる!自分に・・・悲しみに打ち勝ってみせる!それが私からアサキムへの戦線布告です!」と言い返して戦闘再開。
・8PP、雑魚掃滅後にツィーネ撃墜して戦闘終了。ツィーネはセツコを呪われた存在と言い捨てて撤退。悲しみを乗り越えたセツコを一同祝福。
・アイテム:ブリキの金魚、スーパーリペアキットget。
・ジエー博士、無断でデータとってバルゴラ用新パーツ作成、パワーアップを提案。素直に受け入れたセツコを案じて、甲児達技術系の仲間も立ち会い申し出。
・女性同士でスイーツ打ち上げしたセツコに、グローリースターのコールサインで通信が。

|

« SRWZメモ(セツコ:30話) | Main | ガンダム無双2:ミッションモードメモ(1) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference SRWZメモ(セツコ:31話):

« SRWZメモ(セツコ:30話) | Main | ガンダム無双2:ミッションモードメモ(1) »