« 「パオロ・マルディーニ」という伝説 ACミラン公式サイト・インタビュー | Main | SRWZメモ(セツコ:37話) »

SRWZメモ(セツコ:36話)

●第36話:慟哭の星空
・なんかフォウとステラのフラグがいろいろあって確認が面倒・・・(-_-;
・取得済みフォウポイントは26話:2+29話:1+30話:1=4ポイント、カミーユでフォウを撃墜すれば条件達成。取得済みステラポイントは3話:1+15話:2+26話:1+29話:1+30話:2=7ポイント、シンでステラを撃墜すれば条件達成。両立させるには他に選択肢なさげ。
・SRポイント27、難易度調整のため今回はパス確定。時間制限も厳しそうだし。
・キングビアル合流のため小隊再編、主力は5段階ほど火力底上げ。
・各地の爆破テロはガイゾックら異星人勢力の人間爆弾と聞いて憤るZEUTH一同。キングビアル組が途中再会したデュークフリードは、異星人と憎しみで戦うべきではない、と理想論を主張して袂を分かったとか。エルダー軍のテラル総司令は非道な人間爆弾を止めさせると約束したものの、闘志也以外は不信剥き出し。友人を人間爆弾として失った勝平は、万丈と出会って一皮むけたらしい。
・ゼラバイアの正体は、かつて星間戦争してたランビアス星がセリアス星に対して用意した兵器ジェノサイドロンシステム、作ったのはサンドマンの義兄ヒューギ・ゼラバイア。その使用に反対したサンドマンは、事故でその制御装置を破壊、暴走したジェノサイドロンにより両星とも全滅。G因子で不老となったサンドマンは、罪を償うため地球でゴッドグラヴィオンを造り上げた。
・伯父ヒューギと暮らしてたサンドマンの娘リィルは、ランビアス滅亡時に単身脱出したものの、事故で時間を越え地球に漂着、記憶喪失。戦いの中でつらい記憶を取り戻しかけたところへ、斗牙が迂闊に過去の事実を明かしたため、ショックを受けて塔から転落、現在サンドマンの元で意識不明の重体。
・ミヅキは連邦側のスパイと判明、彼女の盗んだデータからフェイのグラントルーパーが建造された。
・ミヅキとリィルを欠いたゴッドグラヴィオンは自動操縦装置グランファントムシステムで穴を埋めたものの戦闘能力ダウン。
・ジエー博士の調査によると、ブレイク・ザ・ワールドの原因となった旧南米大陸の巨大な時空震動は、時空震動弾とでも呼ぶべき兵器による人為的なものと推定。旧南米に位置したチラムは、20年先に多元世界に来たアドバンテージもあって時空制御技術で先んじる。レーベン、新連邦のチラム侵攻はその技術が目的ではないかと推測。
・アスランが月光号やフリーデンの協力を仰ぐ事を提案するも、グラディス艦長らはUN情報に基づき彼らへの疑惑表明、却下。
・チラム首都に攻め込んだ新連邦、ステラのデストロイで壊滅的打撃を受け、その圧倒的な攻撃力にチラム側のオルソンとアテナ戦慄。ステラ、スティングとも再調整で互いの記憶はなく、ネオ(俺は君との約束を破っちまったよ・・・)と内心自嘲。
・ZEUTH到着して部隊展開、オルソンとアテナはD計画優先で時空制御装置の避難に合流し撤退。ZEUTHとファントムペインが対峙して戦闘開始。
・西を主力に東西二分してデストロイ射程外を侵攻、地上小隊は母艦搭載して搬送。
・3EP、ネオ戦闘時イベント発生。デストロイのステラが市街無差別攻撃、憤るシンに見かねたネオが思わず「あれに乗っているのは・・・ステラだ!」と呼びかけ、シン逡巡。更にバスク大佐が急遽呼び寄せた連邦増援は、死んだと思われていたフォウ搭乗のサイコガンダム。
・ステラ同様再調整で記憶を奪われたフォウはカミーユ認識できず、鉄也とクワトロ大尉は冷厳に集中攻撃を指示。そこへ、アークエンジェルに先導されてゲッターチームや桂、ガロードらが北東側に登場、無法を許しておけないと連邦軍を阻む構え。
・再会の言葉をかけた甲児に、竜馬は「道を違えてしまった君達とは今は話しをしたくない・・・」と答え、マリン「ザフトの命令だろうと異星人を虐殺し、非戦闘員を攻撃したお前たちはもう仲間だとは思わない・・・!」と非難、コミュニケーション拒絶、操作できない味方NPC扱い。カミーユとシンはフォウとステラを殺さずに機体を止める覚悟決めて、戦闘再開。
・4PP、分析かけたスティングをブライト、エマ、カミーユの集中攻撃で撃墜、スティング戦死。ネオ(人間を兵器にするような戦いはやっちゃいけなかったんだ・・・)と独白。
・4EP、分析併用してネオ、フォウ、ステラ削り始め。ステラのMAP兵器一発目は、一部被弾したものの撃墜されず。
・5PP、デストロイに分析&シグマブレストで装甲ダウン、HP4000程度まで削ってから、小隊攻撃込みのシンのエクスカリバーでステラ撃墜、ステラポイントgetして8に。イベントでステラ錯乱、シン「君は俺が!俺が守るからああああっ!」と絶叫。その叫びが届き「・・・シン・・・シン!シン!!」と動きの止まったステラに、キラ「もう!やめろぉぉぉっ!!」と肉迫してデストロイにとどめの一撃。ステラ「シン・・・会いに・・・来た・・・?」と呟き、「シン・・・好き・・・」と言い残してデストロイ爆発。動揺したフォウは気力50、アムロ「今、シンに何をしてやれる!お前は生きている人間の事を考えろ!」とカミーユ叱咤。
・5PP分析かけてHP3000台まで削っておいたフォウのサイコガンダム、5EPにマリン、桂、キラの集中攻撃受けて撃墜確定。セーブ時点の手駒では場所塞ぎの足止めもままならず、最初からやり直し・・・orz
・ほぼ同様に進めて、4EP増援出現。
・5PP分析かけたフォウを一気に削り、カミーユ「俺は君の記憶を取り戻す事はできないかもしれない・・・だけど、君にこれ以上悲しい記憶を作らせはしない!」ととどめ。(→でも直後に「直撃させる!」はいかがなものか。(^^; )
・イベントで正気取り戻したフォウ「ステラ・・・。あなただけでも・・・救ってみせる・・・」とデストロイに近づき、「さようなら・・・。最後の記憶が・・・あなたでよかった・・・」と言い残してサイコガンダム爆発、間近でブロックワードの「死」を見せつけられたステラは動揺、気力50に。フォウ仲間フラグが立ったはず・・・
・6PP、デストロイは味方NPCに任せて放置し、雑魚殲滅。更に、寄って来たバスク集中攻撃、クワトロ大尉の直撃メガバズーカランチャーにて撃沈。
・難易度調整のため6PPはステラ放置して援護陣形組み、7PP分析かけて総攻撃、デストロイをシンのエクスカリバーで撃墜、戦闘終了。
・錯乱して無差別攻撃するステラに、シン「君は俺が!俺が守るからああああっ!」と絶叫。思いが届いたか「・・・シン・・・」と正気を取り戻しかけるステラだが、デストロイの殺戮に業を煮やしたキラのフリーダムが肉薄、ビームサーベルでとどめの一撃。「シン・・・好き・・・」と言い残してデストロイ爆発、シン「ステラアアアアアアアアッ!」と悲痛な絶叫。
・アイテム:慣性制御システム、リニアシート、バリア・フィールド、ミノフスキークラフト、高性能レーダーget。
・母艦群と合流した別働隊はゲッターチームとマリンらが口々に袂を分かつ言葉を残して撤退。ZEUTH本隊も向こうが変わってしまったと文句言いつつ決別。
・夜空にステラを悼んで泣くシン、カミーユと共に悲劇を繰り返させないことを誓う。・・・あれ?なんかステラ味方フラグ取り逃がしたっぽい?ひょっとしてステラポイントどっかで取り逃してるか?という訳でインターミッション保存しておき、一応マップ最初からやり直してみた。先にステラをシンで撃墜、後でフォウをカミーユで撃墜してみたけど、シンが泣くとこは変わらず。なのでインターミッション保存したデータから継続。
・デュランダル議長、UNで全世界に直接声明、新連邦のチラム侵攻における悪逆な無差別殺戮を暴露して「対話ではなく、なぜ銃をとるのです!?」と糾弾。偽ラクスことミーアの呼びかけも交えつつ、デュランダル議長は更にブルーコスモスとロゴスの暗躍をすっぱ抜き、「地球連邦を陰から支配する者達・・・その名は賢人会議・・・!彼らこそ平和を望む私達全ての真の敵です!」と宣戦布告、賢人会議の協力者を公表。
・議長の糾弾に感動するZEUTH一行だが、兵左衛門「・・・確かにこれで世界の陰の支配者は陽光の下にさらされよう。だが、それが果たして本当に世界のためになるかな・・・・?」と独白。(→さすが年の功?^^; )クワトロ大尉も(もしかすると、議長はチラム侵攻を事前に知りながら、あえて止める手だてを講じなかったのかもしれない)と、議長への疑念をブライト艦長に耳打ちし、エウーゴ側の警戒を促す。
・風見博士、トリニティエネルギーのタイムワープ理論研究で気づいたと言って、レーベン大尉に情報開示を求め、次元境界線の加速度的な崩壊を指摘、「この多元世界は遠からず消滅する!時空の崩壊によってだ!」と衝撃の発表。
・議長の演説を冷ややかに評するデューイとシロッコの若手野心家コンビ、「オペレーション・クルセイド・・・。世界を救う戦いを始めよう」とクーデター示唆。

|

« 「パオロ・マルディーニ」という伝説 ACミラン公式サイト・インタビュー | Main | SRWZメモ(セツコ:37話) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference SRWZメモ(セツコ:36話):

« 「パオロ・マルディーニ」という伝説 ACミラン公式サイト・インタビュー | Main | SRWZメモ(セツコ:37話) »