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SRWZメモ(セツコ:40話)

●第40話:インパクト・アゲイン
・雑魚殲滅用にアーガマのENと武器を5段階改造。
・やっぱり無事だったアークエンジェルは、セイラン家のロゴス加担に大混乱のオーブに向かう途上。危ういところで救出されたキラ、ラクス様から授けられた自由の剣フリーダムを失って意気沮喪、「人の命を奪わない戦いをして来た・・・つもりだった。でも、やっぱり出来なかった・・・」「僕は・・・どうすればいいんだろいう・・・」と思い悩む。(→やっぱしラクス様のお導きがないとキラは・・・^^; )
・新連邦の傀儡大統領ブラッドマン、チラム総裁に時空制御装置作動実験の見学を提案、既に時空制御装置を失ったチラム総裁はやむなく受諾。賢人会議同様の覇権主義を危ぶみ諌言するフィッツジェラルド副大統領だが、「君は賢人会議派か?」の脅迫で口をつぐむ。
・フィッツジェラルド副大統領、出所の怪しい時空制御装置の実験を危険視、匿ってるミヅキとフェイに実験日時等を不用意に知らせ、ZEUTHへのリークを暗に指示。
・あらかじめ万丈が知らせておいた暗号通信手段により、ミヅキからZEUTHに実験詳細の匿名情報提供。時空制御装置の奪取を目論み乗り込んだZEUTH本隊、連邦軍と戦闘開始。
・1PP、母艦に部隊搭載して、南西から北東へ進軍開始。
・2PP、南東に異星人連合軍、北に百鬼帝国の敵増援。前者にミネルヴァ、キングビアル、ザンボット3等スーパー系、後者にアーガマとカミーユ、アスランらリアル系、連邦軍にはクワトロ大尉とアムロの最精鋭2個小隊を突貫させる。
・3PP、南西に堕天翅出現、頭翅「・・・我らを無限の牢獄へと幽閉した忌まわしき力・・・翅なし共め・・・。その禁忌の力の一端に触れるなら、お前達にふさわしい罰を与えよう」傍観してる黒のカリスマ、連邦軍劣勢と見て合図出し、ツィーネ率いるカラス軍団も北東に出現して連邦軍援護、ツィーネ「久しぶりだね、セツコ。その様子じゃ、まだ人間でいるようじゃないか」
・3EP反撃で異星人連合軍の雑魚掃滅、バンドックにMAP兵器撃たれたものの何とか生き延び、4PP分析&サンアタックで弱らせたバンドックに集中攻撃で撃沈、人間爆弾ポイントget(→もう足りてるケド)。続けて片手間で削っておいたアフロディアの戦闘空母撃沈。
・続けて4PP、アーガマMAP兵器で百鬼帝国雑魚ほぼ一掃、分析かけたメカ要塞鬼をグラヴィオンとアスラン小隊で集中攻撃して撃沈。ボス級落としても雑魚逃げないのが超楽チン。(^-^
・5PPエルダー戦艦撃沈、異星人連合掃滅。カラス軍団と堕天翅にはそれぞれアーガマ、ミネルヴァのMAP兵器をぶっ放し、セツコもハイストレイターレット1発打ち込んでヒット&アウェイ、セツコはガルダ級とツィーネを直線上に補足。肝心の新連邦が手薄になってたので、残り戦力をかき集めて帳尻合わせ。
・5PPツィーネ撃墜、なんとかやりくりして雑魚殲滅。最後にアムロの小隊攻撃付きバルカンで調整してガルダ級HP2000きり、戦闘終了、SRポイントget。
・アイテム:バリアフィールド、スラスターモジュール、ハイパージャマー、メガブースター、高性能レーダーget。
・血迷ったブラッドマン大統領、小規模な転移にZEUTHを巻き込むべく、時空制御装置に時限起動しかけて脱出、「まとめて次元の果てへ吹き飛ぶがいい!」駆けつけたZEUTH別働隊と合流して互いの誤解を詫びたのも束の間、ジャビーが「ブレイク・ザ・ワールドの時と同じなんです!世界全体が歪みます!」と警告。苦痛に呻くセツコに、「悲しみの乙女のスフィアが源理の力に反応しているのです」と突如姿を現した黒のカリスマが解説。セツコ「次元が・・・ねじれる・・・。世界が・・・歪む・・・!何なの・・・!?何かが私の中に流れてくる・・・!」そして起動した装置から混沌が広がり・・・
・カイメラ隊のシュランが黒のカリスマに、ZEUTHは新たな特異点としてこの世界に残ったと恭しく報告。「さて・・・次は誰が動く?」と新たな混沌に興じる黒のカリスマ。
・ClearBonus:資金200000、BS1500get。

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