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SRWZメモ(セツコ:47話)

●第47話:カウント・ダウン
・既にSRポイント36、ifルートポイント10に達してるので、タリア選択フラグ確定のはず。難易度HARDになってるので、今回SRポイントは見送り予定。
・グエン卿、娘アナを人質に脅されたメダイユ公から通信受けて、首尾よく稀覯本入手予定、「この世界を正しい方向に導く」と言い放つ。
・UNで黒のカリスマ暗躍、怪情報流布して民衆の不安を煽動するも、その目的は不明。
・サテライト・システムの根幹をなす月の大規模発電システムにロゴスが戦力結集中、ムーンレイスにとっては禁断のD.O.M.E.であるためノータッチ、ただしディアナ・ソレルは破滅回避のため黒歴史を明らかにしようとD.O.M.E.に向かった。
・ハリーの語る伝承によれば、D.O.M.E.は「新たな人類の先駆けとなる者」ことニュータイプの意思で封印されている。ジャミル、「いつの日か私は月の女王と共に真実に触れる・・・。そして、蝶は未来に羽ばたく・・・」とティファの予知夢引用、D.O.M.E.の封印を解くためフロスト兄弟がティファを拉致したと推測。
・偽ラクスについて聞かれたレイ、人は何故真偽を気にするのかと呟き、「本物なら全て正しくて、偽物は悪だと思うからか・・・・俺はそれはどうでもいい。・・・議長は正しい。俺はそれでいい」と断言。
・メイド隊が焼いたクッキー持って来たところでレーベン大尉が駆け込み、アサキム発見の報をもたらし、自身でケリをつけるとセツコ単身出撃、レーベン大尉だけが同行し他は待機。クッキー口にして「甘くて美味しいです。元気が出ました」と微笑み出て行ったセツコに、実は砂糖と塩を間違えた失敗作でサプライズ狙ってたエィナら驚愕、アムロ「人間ではなくなっていく・・・まさか、セツコの身体は・・・」とセツコの五感喪失発覚。
・単騎現れたアサキム、「スフィアに声まで奪われたかい?」とセツコをからかい、「スフィアは搭乗者の命を吸う。そして、徐々に溶け合うんだ・・・君が涙にくれる度に悲しみの乙女は太極へと近づく」とスフィアの力の代償を明かす。
・アサキム、相応しい相手は既に呼んである、と自機後退させ、セツコの存在しない並行世界から召還されたデンゼルとトビーのバルゴラ2機出現!アサキムに丸め込まれたデンゼルとトビー、セツコを時空破壊の元凶と信じて聞く耳持たず、敵として潰すと宣告。セツコ、うなだれつつも「別の世界の人間でも・・・彼らはチーフとトビーです。だから、彼らとは私が戦います。グローリー・スターとして・・・」と宣言。アサキム(幾多の世界を彷徨えば、よくある出来事・・・。僕もそうだったよ)と独白、悲しみからスフィアが生む力に溺れろとセツコを嘲り、グローリースター同士の戦闘開始。
・1PPデンゼル、2PPトビー撃墜してENDポイントget、イベント発生。アサキムと対峙するセツコの背後にレーベン大尉が肉薄、「お前は死ねえええええっ!!」と豹変して痛撃を加え、ZEUTHを中から潰すための潜入工作だったと明かす。驚愕するセツコの前にシュラン、ツィーネも出現、アサキム「上出来だよ。・・・仲間に自分の存在を否定され、その仲間を再び失い・・・信じていた者にも裏切られ、セツコ・オハラは無限獄に堕ちていく・・・」とご満悦。
・シュラン、ZEUTH同士討ちを目論んだ情報操作は自分とレーベンの共同作戦と明かす。ツィーネ、混乱する市民をコントロールするだけで世界はカイメラのエーデル准将のものとなる、と宣言。残酷な現実に涙するセツコの周囲で次元境界線が歪み、アサキム「この波動・・・どうやら、悲しみの乙女は覚醒したらしい」とコメントし、アサキムを自由に近づけるためセツコを殺すとツィーネが宣言。
・「チーフ・・トビー・・・。ミンナ・・・ワタシノ ココロハ モウ・・・」と虚ろな瞳で呟くセツコを包囲するカイメラの3機に、突如砲撃が浴びせられて攻撃阻止、南西に待ちかねたZEUTH本隊登場。レーベンの正体とエーデル准将の思惑が明かされて、カイメラ隊は南東に再布陣、カラスその他の雑魚増援出現。
・「君はもうすぐ人外の存在となる。悲しみの乙女と一つになることでね」と言い残してアサキム撤退。セツコ「私ノ敵・・・私ハ戦ウ・・・戦ワナクテハ・・・」と虚ろに呟き、スフィアの力でステータス全快、ZEUTH対カイメラで戦闘再開。
・足の遅い小隊は母艦搭載して加速、他は加速して雑魚撃ち減らし、4PP雑魚掃滅完了。
・4PPあたりからカイメラ隊の3機に分析&装甲ダウン攻撃して順次削りつつ、短射程のレーベンを誘導し、5PP直線上で囲んで足止め、セツコMAP兵器射程に3機とも補足。
・難易度調整のため1ターン待って、7PPハイストレイターレットでカイメラ隊3機撃墜、戦闘終了。
・アイテム:メガブースター、戦技マニュアル、バリアフィールド、リニアシート、ハイパージャマーget。
・ツィーネらは、ZEUTHの戦いは徒労に終わると嘲って撤退。そこへシベ鉄のケジナンらが、総裁キッズ・ムントからのアーサー会見要請を携えて現れる。
・キッズ総裁、完全体のオーバーデビルがシンシアを取り込んで潜伏中、全てを凍結させるオーバースキルは人の心にまで及ぶとか。キッズ総裁、オーバーデビルの力に魅せられ配下に下ったアスハム・ブーンともども討伐を依頼。
・ZEUTHは一度トリニティシティに帰還。暗殺されたブレックス准将の遺言を受けてクワトロ大尉はエゥーゴ代表者就任、ザフトとの同盟解消を宣言。
・条件満たしてるのでタリア選択フラグ立ち、「ZEUTHとして戦う」選択。グラディス艦長はFAITH権限により事態を見極めるためZEUTH残留を宣言。
・ホランド提案で、コーラリアン情報収集のため、ノルブと共にヴォダラクの本山ヴォダラ宮へ。
・オーブから到着したキエル嬢、彼女のメッセージに賛同したコレン・ナンダーを伴い、ZEUTHに同行。コレンは黒歴史以前に冷凍睡眠に入り、朧げながら当時の記憶があるため、「虹色に染まる空に舞う破壊の蝶・・・。それが私の記憶にある黒歴史であり、あれを止めるために戦うつもりです」と宣言。コレンの搭乗機体は予備パーツから組み上げることに。
・ホランドはトレゾア技研から、人型起動兵器黎明期の負の遺産ことターミナス303デビルフィッシュ受領、超絶の運動性能がライダーに薬物投与等処置を要求すると聞いてレントン絶句。命をかけてもやるべきことをやる、とホランド宣言し、「だから、お前も覚悟を決めろ、レントン。・・・ねだるな」レントン「勝ち取れ。さすれば与えられん・・・」と決意を確かめ合う。
・ランドに通信で事情説明したセツコ、これ以上失うものはないとランドの慰めを受け流し、「後は私の命がスフィアに吸い尽くされる前に全ての決着をつけます」と宣言。
・セツコ、味覚喪失はガナリー・カーバーのブラックボックスであるスフィアに命を吸われる過程とZEUTHの面々に説明、アサキムの目的はおそらくスフィアの力の完成にあると推測。その身を案じて戦いをやめろと言うルナマリアらに、戦いを終わらせるという自分の望みのために力を使うだけ、と答えるセツコ、「でも、私には、まだ皆さんがいます・・・。だから・・・大丈夫です」と悲しく微笑む。でも皆が立ち去った後、遂に視覚にまで影響が・・・(T^T)(→・・・辛気クサ -o-; )
・新連邦ではシロッコが宇宙へ上がり、デューイがコーラリアン対策、エーデルが世論操作担当。ジエーの新時空振動弾暴走で起きたセカンドブレイクにより、水星と金星が失われ、大陸の形が変わった、とエーデルはジエーを叱責、新世界の統治者として自身の御座とするレムレース完成に注力するよう命令。

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