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SRWZメモ(セツコ:ifルート:52話)

●第52話:黒歴史の真実
・インターミッションでティファ加入条件確認。現時点でSRポイント40、かつ、第14話でエニル説得&エニル生存の両者満たしてるので、Gビットとティファ加入は確定してるはず。
・テラルとアフロディアは解放、平和共存を説くため月へ。
・月面でディアナ・ソレルとシロッコが会見、黒歴史の危険を説くアグリッパにシロッコは聞く耳持たず、理知的な様を装いながら闘争本能に支配されているとアグリッパ落胆。
・D.O.M.E.の巫女として利用されるティファに憤るディアナ。シロッコ、催眠で意識が混濁してるだけで後遺症は残らないと言い訳。
・ディアナとティファを新世界の統治者に据えるというシロッコの世界救済策に対して、ディアナ「貴官は自分以外の人間の全てを見下している。そのような人間の考える世界の救済など、独善でしかない」と糾弾。
・ティファ、混濁した意識の中で(・・・急いで・・・ガロード・・・)と独白。
・3分後に迫ったレクイエム発射を阻止すべく、月面でティターンズ相手にZEUTH戦闘開始。
・2PPアベル撃墜してイベント発生、ニュータイプとして覚醒したアベルにGビット追加。続けて瞬殺、アベル戦死?
・2PPガーディ・ルー撃沈、ジブリール泣き言口走りつつ戦死。;-p
・2PP少し手控えてアレクサンドリア残し、3PP最初に精神コマンド使い切ってから、アレクサンドリア撃沈、バスク大佐戦死、前半戦終了、SRポイントget。・・・あ。難易度調整忘れてた。orz
・イベントで基地に突進するガロードだが時既に遅くレクイエム発射・・・と思いきや、ガロードの雄叫びを感知したティファが覚醒、レクイエムは発射寸前で立ち消えてシロッコ驚愕、ティファ「D.O.M.E.が・・・レクイエムを止めたのです」
・好機と見てザイデル総統自ら率いる宇宙革命軍が降下、三つ巴の乱戦になりかけたところへ、ディアナ女王「銃を収めよ!」と呼びかけ、黒歴史の全てを明らかにすると一時停戦を宣言。
・ガロードはようやくティファと再会。
・D.O.M.E.でカミーユと出会ったシロッコ「愚民には道を与えねばならない。それが統治者のつとめだ」と持論を説き、反発するハマーンが、傍観者を気取って責任とらない分デュランダル議長より質悪いとコメント。シロッコはクワトロ大尉を「ニュータイプの成り損ないの赤い彗星」と冷たく罵倒。
・因縁あるランスローと初めて対面したジャミルに、ザイデル総統「15年前の第7次宇宙戦争で地球の半分を壊滅させた男か・・・!」と慨嘆した後、ファーストニュータイプを遺伝子レベルまで解体してD.O.M.E.のシステムに組み込んだ、と地球側を非難。
・ディアナとティファにより封を解かれた黒歴史の映像は、1万2000年前の時空破壊・ブレイクザワールドから始まった数百年におよぶ戦いの歴史。その中に自分達あるいはよく似た存在を認めて慄然とするZEUTH一同。中立の傍観者として黒歴史を記録し続けたニュータイプの意識集合D.O.M.E.は、現在のZEUTHの戦いの結果が1万2000年前の黒歴史につながると明かす。
・続けていきなり現れた風見博士が、今のZEUTHの戦いの結果、分岐した世界が1万2000年前の時間の円環に収まりループしている、と説明し、滅びに向かうZEUTHおよび人類を糾弾。
・D.O.M.E.は人類の革新としてのニュータイプなど幻想に過ぎないと告げ、かつて未来を感じたというジャミルにも、それを実現しない限り幻だと諭す。更にD.O.M.E.は、ガロードが幾度もティファの予知した未来を変えてきたと指摘、「何ものにも囚われない強い想いこそ、新しい時代を創る力だ」と希望を示唆。
・突如、D.O.M.E.の自動防御システムを乗っ取ったフロスト兄弟が攻撃開始、ZEUTH一同緊急出撃。ティファ「私の想いも連れていって」とガロードに力を託し、ティファがサブパイロット扱いに。v(^-^
・ニュータイプのなり損ない=カテゴリーFと虐げられた恨みで遂に決起したフロスト兄弟、サテライトキャノンでブラッドマンやザイデルを一掃。デュランダル議長提唱の遺伝子による社会管理システム・デスティニープランの流出情報を連邦側で試行した結果、自分たちがサンプルとして選ばれ、フラッシュシステムに適合しなかったためカテゴリーFとして虐げられたと明かす。
・フロスト兄弟、恨みのサテライトキャノンでD.O.M.E.を攻撃。まだ中にいるディアナを守るため必死で割り込むロラン、そして遂に∀ガンダムの月光蝶が発動してビーム阻止、「悪魔め!月光蝶システムを目覚めさせたか!」とシャギア慄然。
・更に艦隊率いて出現したギンガナムが介入して三つ巴の後半戦開始。ガロード「未来は俺達が守ってみせる!」と宣言。
・部隊2分して突貫、南のギンガナムにはセツコ、ゲイナーら魂&技量強化済再攻撃持ちの主力を含める。
・4PP、スエッソン、メリーベル撃墜。
・5PP、ギンガナム艦隊雑魚殲滅後、脱力&分析かけたギンガナムに、魂ICBMで小隊員落とし、ラクス様に隣接させたゲイナーの魂再攻撃で撃墜、ENDポイント+1、イベント発生。手みやげに月光蝶をいただいていくと宣言したギンガナム、∀に肉薄してデータ奪取。アグリッパが出てきて、月光蝶システムのナノマシンは地球文明を砂に変えて埋葬した禁断の力、と明かしギンガナムを制止、そもそも闘争本能に目覚め黒歴史を暴いたディアナ女王の咎と責める。その女王を排除するため新連邦に売ったのか、とハリー糾弾。尻馬に乗ったギンガナム、ターンXは∀を監督するお兄さんとか口走り、反逆者への裁きと称して「月光蝶である!」炸裂、アグリッパ瞬殺して撤退。
・5PP、最後に残したフロスト兄弟に脱力&分析かけ、デュークとキラの手加減ALLで双方瀕死まで削った上で、ハマーン様のファンネルで同時撃墜、ENDポイント+1、後半戦終了。
・アイテム:パンチャの実、ブリキの金魚、ナノマシンユニット、睡眠学習装置、ソーラーパネル×2get。
・フロスト兄弟は恨み言を言い置いて撤退。
・連邦艦隊率いるシロッコ、黒歴史回避のため正しき指導者が必要で夢想家のデュランダルには荷が重いとか自己正当化しつつ撤退。ラクス様「あの方も議長も未来を憂う心は我々と変わりはないのでしょう。ですが、人の自由や想いを一握りの人間が決める世界を私は認めたくありません。」(*^-^*)
・突然キング・ビアルに出現した黒のカリスマ、密かにZEUTHを裏切ってた風見博士を連れて遁走。風見博士、未来の分岐の一つでは地球人がトリニティエネルギーでエルダー侵略してたことを明かし、自分の研究を評価してくれる他勢力に寝返るため、まずは月のスカルムーン基地に向かうと言って撤退。
・宇宙革命軍のランスローはZEUTHに参加。
・D.O.M.E.はティファとディアナに後事を託して永遠の眠りに。ティファ「ガロードと生きる未来を悲しい時代にしたくないから」と未来へ向かう意思を示し、D.O.M.E.祝福。

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