« SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第4話) | Main | SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第6話) »

SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第5話)

●第5話:南極の惨劇
・とりあえず3人ともSP回復育成、M950×2をMAX改造。
・ブリーフィングでイングラムからSRX計画の説明を受けた3人は以後SRXチームと正式呼称。仲間の足を引っ張っていたと反省気味のリュウセイ、アヤとライに助けられつつ努力する決意。
・シロガネ竣工式&EOTI機関新型機動兵器お披露目式の名目で、南極で極秘の会談が行われる予定。ノーマン・スレイ少将の命令により、レイカー司令よりイングラムにSRXチーム派遣が命じられる。レイカー司令、万一に備え地下のスペースノア級弐番艦の艤装を進めておく覚悟。
・リュウセイ、母や友人にメール送信できなくなったことをライに相談、セキュリティレベルが上がったから基地から個人メール送れないと知って落胆。ライには従兄弟のレオナからメールが来てるものの、実家と縁を切ったライは読みもせず。
・南極で警備につくSRXチームの前に、地下からグランゾンが出現、更に上空の重力震からフーレ出現。全権大使アルバート・グレイは「エアロゲイターではない。『ゲスト』だ。」と強弁、会談に臨む。(→エアロゲイターを偽装したゾヴォーグだっけか?)
・密かに会談場を抜け出してグランゾンに搭乗したシュウ・シラカワ博士「フ・・・役者は揃ったようですね・・・では、そろそろこの茶番劇の幕を閉じる事にしましょうか・・・」と独白、フーレを攻撃。
・フーレからはメギロートでなくガロイカが出撃、シロガネのダイテツ艦長もやむなく迎撃命じて戦闘開始。
・適当に突っ込んで基地に陣取りつつ、2EPガロイカ全滅、フーレ撤退して熟練度get。
・シュウ、"DarkPrison"BGMに連邦軍を攻撃し、「最後の仕上げ」とブラックホール・クラスターでシロガネ瞬殺。驚愕に立ちすくむSRXチームの目前で、シュウ「やはり・・・あなた達では、これぐらいの抵抗しか出来ませんか」と呟き、利用する価値もされる意味もないと処断宣告、2EPグラビトロンカノン発射。
・3PPイベント発生、彼方から高速で飛来したサイバスター登場、マサキ「てめえ!ラングランで何をしでかしたか、忘れたとは言わせねえぞ!!」とシュウを一喝。シュウは意に介さず、ビアン・ゾルダーク博士に会うと言い残して撤退、マサキもビアン博士について調べるため撤退。
・アイテム:リペアキットget。
・ビアン博士、全世界への声明放送で「・・・もはや、人類は逃げ場を失った!」と宣告、EOTI機関を母体とするディバイン・クルセイダーズ結成を表明、現政権の粛正と侵略者撃退、地球人類の主権確立を宣言。
・レイカー司令、DCの戦略基軸がISA『空母の役割を果たす戦艦と、そこに搭載された人型機動兵器による電撃戦』と推測。イングラム、DCの駒が空戦特化型の機動兵器であるため、不足がちな陸戦型PTで対抗するのは困難と判断。

|

« SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第4話) | Main | SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第6話) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第5話):

« SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第4話) | Main | SRWOGsメモ(OG1:リュウセイ:第6話) »