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SRWZ メモ(ランド:28話)

●第28話:魂のコスプレイヤー
・バザーでブラックボックスFget、コトセットは訳わからんパーツの解析も燃えると大喜び。
・SRポイント調整完了してようやく難易度Normalに。(^.^
・なんか唐突に、訓練に出たアクエリオンとお付き合いしたゲッターが連邦軍と遭遇戦、前半戦開始。
・適当に突っ込んで2EP敵1機に撃ち減らしイベント発生。逃走する敵を深追いしようとするアポロとシリウスが揉め、主導権争いからオーラが乱れて、アクエリオン合体解除。そこへ敵増援が出現、焦ったベンケイが独断でゲッターポセイドンに変形し、ベクターマシンをかばって被弾。とりあえずハヤトの冷静な指示で総員撤退。
・グローマ艦内でリーダー争いに揉めるエレメント。百鬼帝国の侵略阻止に焦る竜馬、チームワークの乱れにカリカリしてエレメントを糾弾するも、ガロードやジロンにこっちのZEUTHは命令とか嫌いなヤツばかりだから、と諭される。
・クールに仲裁に入ったハヤト、不動司令からの「相手になりきってみろ」との特訓指示をエレメントに伝達。ドクター・ミーシャとドクター・テクスがサイコロジーの応用と解説する中、物真似合戦スタート。
・ランド「・・・認めたくないものだな、自分自身の若さ故の過ちというものを」「・・・モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差でないという事を教えてやる!」と、わざわざUNで調べた赤い彗星の物真似披露、ガウリ隊長「わかったぞ!エウーゴのクワトロ大尉だ!」と密かに大当たり。(^^;
・竜馬、ハヤトやベンケイの真似をしてみろと促されてもうまくいかず。早乙女博士から託されてるゲッター最強武器の使用にふんぎりつかず焦ってるらしく、ハヤト、ベンケイとも険悪に。
・「・・・見ちゃいらんないわね」と近づいてきたリーナ・・・と思いきや、何とリーナのコスプレした不動司令!あまりのおぞましさに子供達が阿鼻叫喚。(^o^;
・「カエルの子はカエル・・・。カエルになろうとするカエルはいない!」と一喝する不動司令、レントンに「カエルの子はオタマジャクシじゃないんですか・・・?」とツッコまれても慌てず騒がず「・・・レントン・サーストン。さしずめ君はオタマジャクシだな。手も足も出ないと言ったところか」と言いくるめる。
・百鬼帝国からゲッターチームに挑戦状が届き、単騎で赴くゲッターチーム。・・・これまた唐突な展開だなぁ・・・
・同じく単騎で現れた牛剣鬼、たった一つの宝を奪ったとゲッターチームを糾弾して後半戦開始。
・1PP戦闘してイベント発生。牛剣鬼、息子の牛餓鬼が東京で降伏しようとしたのに卑劣にも後ろから殺した、と糾弾。仇と呼ばれて動揺する竜馬、気力低下して変形も出来ず。
・1EP反撃で牛剣鬼HP6割切ってイベント発生。東にアクエリオンもどき×3含む堕天翅が出現、更に南東にZEUTH本隊登場して堕天翅の相手を買って出る。ゲッターと牛剣鬼は北西に移動して決闘継続。
・3PP牛剣鬼撃破してイベント発生。牛剣鬼はド根性で復活。不動司令、アポロ達の表面だけの物真似を下らないと一喝。自分を認め互いを認めあったアクエリオン、各形態の特製を同時に活かした超3D無限拳を炸裂させて、アクエリオンもどきをまとめて撃破。不動司令「三本の矢は互いの生き様を認め合い、互いに違う方向を示してこそ真価を発揮する!」と告げ、互いの魂を結ぶ絆を見つければ大いなる世界を見いだす、と諭す。
・牛剣鬼、戦ってみればゲッターチームが卑劣な振る舞いをしない事はわかると言いつつ、息子の仇は討つと執着。鬼と人の生存競争に仇云々を持ち出すのは筋違いと指摘したハヤト、最強武器シャインスパークの使用を提言。ところが竜馬、ベンケイが前の戦いで負傷していることを見抜き、二度と仲間を失いたくない、とシャインスパーク失敗のリスクを恐れる。
・「甘いぞ、流竜馬!」と一喝した不動司令、「確かに束ねられた三本の矢も強力な力が加えられれば折れる・・・だが、矢を束ねるお前がその強さを信じられないでどうする!?」と諭す。「三つの心を一つにすれば恐れるものは何もない!」とシャインスパーク炸裂、牛剣鬼瞬殺。しつこくド根性で復活する牛剣鬼に、死ぬまで戦い続ける鬼の生き方など認めない、と竜馬が宣言。アクエリオンもどき×3も再び現れ、戦闘再開。
・4PP雑魚殲滅後、牛剣鬼を撃破して戦闘終了、SRポイントget。
・アイテム:ナノスキンアーマー×2get。
・百鬼帝国のグラー、遺跡で発見した書物から、1万2000年前の人間と堕天翅の戦いである黒歴史にZEUTHの機体が参加していたことを発見。
・リーナ「蝶の羽、黒い歴史・・・そして、託される希望・・・」と予言、ここに惹かれるからとZEUTHに残留。
・エルチが活動資金援助をお願いしたものの、不動司令「金は無い」とキッパリ、「代わりに言葉を贈る。両の手を叩き合わせたその間に何がある・・・」と告げ、アポロ、竜馬、マリンに助言。
・シャイア、エマーンなら補給等融通が利くから、と一行をエマーン本国に誘導しつつ、密かに特異点である桂をエマーン本国まで護送する算段。ミムジィ、危急の時だから仕方ないと言いつつ、桂に事情を話せないことに憂慮。

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