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SRWZ メモ(ランド:レントン捜索:34話)

●第34話:ストレンジ・コンタクト
・白鳥号にレントンを招いたチャールズ、「ガキはガキらしくしとけ」と暖かく労い、レントン(何も出来ないガキの俺はやっぱり誰かに頼って生きていくしかないのかも知れない・・・)と黙考。
・「どうして、あたしにはお父様がいないの?」と悲しんだ幼き日を回想するアテナ。母であるティナが「名前は桂木桂・・・。とても素敵な人よ・・・」と語り、自由な人だから一カ所にとどまっていられないと弁護。
・南アメリアでランド達の前に現れたロジャー、依頼人を明かさぬまま、桂にある場所へ独りで向かうよう交渉。断りかけた桂だが、かつての恋人ティナ・ヘンダーソンの名前を出され、了承。
・ロジャーと再会したエンジェル、「もうすぐ黒い歴史の遺産が目覚める・・・。そして、そこに真実はある・・・」と思わせぶりに告げて立ち去る。
・ロジャーとエンジェルを影から見てるヴェラとアラン、ロジャーはザ・ビッグのドミュナスとして利用価値を認め、340号ことエンジェルは任務からの逸脱の徴候を認めて危惧。アラン、エンジェルがキッズ・ムントとアレックス・ローズウォーターと自分達を秤にかけていると推測。
・約束の場所を訪れた桂の前にアテナが現れて「許さない・・・!」と迫り、彼女がティナの写真を持つことに驚く桂。やってきたオルソンがアテナを叱責、オルソンとロジャーの話しを盗み聞きしてたアテナはおとなしく引き下がる。桂、かつての相棒オルソンとの再会に驚愕。
・チラム軍特務少将と名乗ったオルソン、特異点である桂の捕獲命令は抹殺命令になったこと、特異点追跡を自分の権限で一時中止させていることを告げる。特異点としてチラムに帰属し時空修復に協力するよう求めるオルソン、アテナが桂とティナの娘であると明かす。
・突如チラム部隊を率いてロベルト大尉が出現、オルソンを内通者と決めつけ攻撃開始。危うい所へビッグオーで立ち塞がったロジャー、身の安全を保障すると言ったからには最後まで遵守すると告げ、アンフェアの報いを与えるべくチラム軍と戦闘開始。
・2PP、オルソン、アテナと桂が南西に登場。更に南東にはランドらが登場して戦闘再開。
・3PP雑魚殲滅後にロベルト大尉撃墜してイベント発生。チラム軍撤退し、北にアスハム率いるシベ鉄部隊が出現、ベックも合体ロボで出現。ホーラとグレタはジロンに、ベックはロジャーに、アスハムはゲインに積年の恨みを晴らすと宣言して、戦闘再開。
・4PPイベント発生、レントン同乗させたチャールズのスピアヘッドがたまたま通りかかり、レントンも乗ってることは伏せてZEUTHに加勢。
・4PPロジャーがベックと戦闘してイベント発生、ロジャーの記憶の一部が甦り、ビッグオーにOサンダー、プラズマギミック追加。
・5PP雑魚殲滅後、アスハム撃墜して戦闘終了、SRポイントget。
・アイテム:ハイブリッドアーマー、チョバムアーマー、ソーラーパネル、ブリキの金魚、アポジモーターget。
・チャールズ撤退、アテナは桂を許さないと言い残して撤退。オルソン、アテナは桂が母を捨てたと思い込んでいる、と詫びつつ撤退。桂、オルソンが祖国や義理に囚われ大事なものを忘れてるんじゃないか?と忠告。
・グローマが駆けつけて、別行動中のZEUTH本隊がシベ鉄大部隊に教われてると告げ、黒歴史の遺産も敵に含まれていると警告、すぐ救援に向かうと宣言。ロジャーも「黒歴史の遺産」を確認すべく同行。
・オルソン、ロベルト大尉の糾弾を受けた本国から、大尉降格および帰還を命令され憮然。

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