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SRWZ メモ(ランド:36話)

●第36話:示される明日
・レントンを慰めようとゲイナーが出物を探し、バザーでレアなウィールget。
・バザーで機体メックスブルートget。
・アークエンジェルのマリュー艦長、各地のジャーナリスト達との情報交換に基づき、新連邦軍のチラム進行状況を通信でフリーデンに報告、プラントはチラムへ援軍送りつつ事態を静観。(→UNに依存しない情報網があるから踊らされずに動けてるんだよなぁ・・・)
・レーベン大尉、プラントはチラム併合を目論んでいるのでは、と推測。
・チラム首都に侵攻したバスク大佐率いる新連邦軍部隊、ステラのデストロイを押し立てて市街地無差別破壊、圧倒的火力にチラム軍も一掃され時間稼ぎさえ出来ず。再調整されたスティングとステラに互いの記憶はなし。ネオ(・・・すまんな、ザフトの坊主君・・・。ステラを解放した君に、もう彼女は戦わせないと誓ったが・・・俺は君との約束を破っちまったよ・・・)
・ZEUTHが駆けつけて新連邦軍と対峙。フリーダムを駆るキラ、「・・・こんな戦いを続けていたら僕達の世界は、またあの悲劇を繰り返す事になる・・・それは・・・許されない・・・。そのために僕は・・・」と悲壮な決意。エニル(あなたは優し過ぎるのよ・・・。そう・・・甘さと紙一重な程にね。見せてもらうわよ・・・。そのあなたの覚悟ってのを・・・)
・桂の提言によりオルソンとアテナは後退、ZEUTHが新連邦軍と戦闘開始。
・2PP、ランドの必中熱血ワイド再攻撃でネオ瞬殺してイベント発生。ネオ根性で復活、東にアーガマ等もう一方のZEUTHが味方NPCとして出現。シン、鉄也、カミーユらが口々に自軍を批難し、ホランドらも応酬、UNの悪い噂に双方踊らされて険悪に。とりあえずデストロイ叩く方向で危うい共闘開始。
・2PPのNPCフェーズ、シン戦闘時イベント発生。ネオ「あれに乗っているのは・・・ステラだ!」と明かし、かつて無断でステラを逃がしネオに引き渡したシンは愕然。デストロイのコックピット外して動き止めるようカミーユ、アムロらにハッパかけられたシン、「ステラ・・・!君を守るって約束、果たしてみせる!」と発奮。(→どのツラ下げて言うかね、ステラをここまで追い詰めた元凶が。-_-# )
・2EP反撃でネオを小隊毎再撃墜、ミノフスキークラフト二重取り成功。v(^-^
・3PPスティング撃墜。
・NPCフェーズで雑魚7機も食われた・・・orz
・4PPバスク大佐撃退。
・4PP雑魚殲滅後、最後にデストロイ落としてイベント発生、戦闘終了、SRポイントget。2周目なのでifルートポイントは無視。
・死の恐怖のトラウマと無理な再調整のため狂乱し無差別攻撃するステラ、シンが「君は俺が!俺が守るからあああっ!」と必死で呼びかけると一時正気に返り動きが止まる。その隙を突いて肉迫したフリーダムのキラ、「もう!やめろぉぉぉっ!!」と必殺の一撃。ステラ「シン・・・好き・・・」と言い残してデストロイ爆発・・・
・キラ、「僕は・・・また・・・。でも・・・これしか方法がなかった・・・でも・・・これでは・・・」と戦いを止めるため命を奪う矛盾に逡巡。
・エウーゴ&ザフト側ZEUTH、道を違えた以上語る言葉はない、と自軍ZEUTHを完全否定、言葉もなく号泣するシンをカミーユが促し、撤退。自軍ZEUTHもUN情報を鵜呑みにし、エウーゴ&ザフト側ZEUTHを非道なプラントの飼い犬と断定。
・月夜にステラを悼むシン、「俺は・・・絶対に・・・許さない・・・。戦争を・・・戦争をする奴らを・・・」と号泣。カミーユ「俺も・・・だ・・・。もう・・・二度と・・・フォウみたいな子を・・・生み出さないために・・・」と同調。(→ランドルートだとフォウもステラも仲間に出来ないのか・・・(-_-; )
・アイテム:ミノフスキークラフト×2、バリアフィールド、高性能レーダーget。
・フリーデンのゲイン達、チラムの時空修復技術を求めるでもなく無差別破壊した新連邦軍の意図を訝しむ。ホランド、心当たりはあるが今はまだ話せないと言いつつ、デューイがアゲハ構想による時空修復に向けて動き出したと内心推測。
・ザ・ストームこと破嵐万丈が、戦場でネオ・ロアノークことムゥ・ラ・フラガ少佐を救助、アークエンジェルに連れ込んだらしい。
・エニル、落ち込むキラに「世界を相手に戦いを始めたにしては随分とナイーブなのね・・・それとも自分の手を汚さずに何かが出来ると思ってる?」と揶揄、自分達の世界では誰もが生きるため必死で戦っていたと語り、「でもあなたは、いつか死ぬわ。そんな中途半端な覚悟じゃ、本当に命を懸けて向かって来る相手には勝つ事は出来ないから」と忠告。
・UNで全世界に放送するデュランダル議長、ラクスに扮したミーアを傍らにおき、暴力で異なる意見を抹殺する新連邦のチラム侵攻を糾弾し、ブルーコスモス、ロゴス、ティターンズ、賢人会議が平和な世界に対する真の敵と弾劾。ホランド、正義の味方を演じるために敢えてザフトは新連邦のチラム侵攻を見逃したと看破。
・ジャミルに意見を求められたキラ、デュランダル議長は信じられないが自分達の今の行動が正しいかも不明、と意見を保留。
・デューイとシロッコ、デュランダル議長の名演説を大衆好みと揶揄しつつ、王の座を継承すべく敵に祭り上げられたものを打倒するオペレーション・クルセイドに着手。

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