« SRWZ メモ(ランド:36話) | Main | SRWZ メモ(ランド:38話) »

SRWZ メモ(ランド:37話)

●第37話:粛清の嵐
・バザーでチラム製のバイクget。かつて自分が乗ってたタイプだと懐かしく語る桂、昔乗せた女の子の名を挙げてミムジィ焼きもち。
・バザー売却価格+20なので、溜め込んだプロペラントタンク等を売却。コレクター向きのジェニス改エニルカスタムも買って格納庫の肥やしに。
・キラ参入したのでフリーダムMAX改造。
・ネオ・ロアノーク大佐となのるネオ、身体データはムゥ・ラ・フラガ少佐と完全一致するも記憶無し、ショックで無言のまま立ち去るマリュー艦長。ジャミル、人為的な記憶の刷り込みと推測。
・時空制御装置持参で首都脱出したチラム首脳陣に、アサキム「・・・太極へ至る道・・・資格のない者がそれを手にしてはならない」と急襲、時空制御装置を破壊して立ち去る。追ってきたセツコは引き続きアサキム追撃、同行してたオルソンは目指すべき道を模索して桂のもとへ単身向かい、アテナは独りチラムに残って情報収集。
・ベルフォレストのアクセル・サーストンのもとへ、孫レントンの友人を名乗るドミニク、そしてカラバのハヤト・コバヤシが来訪。
・デュランダル議長の演説を機にクーデター決行したデューイ、賢人会議を武力制圧し、クテ級を門として抗体が現れ人類が殲滅される前にコーラリアンを滅ぼすべし、と説く。
・同じくシロッコ、ジャミトフ・ハイマンを射殺しつつ、小者に過ぎないジブリールとバスク・オムは見逃し、利用することを画策。
・シロッコの命により、新地球連邦における賢人会議の傀儡だったコープランド大統領が辞職&謝罪放送をUNに流し、後任としてフィクス・ブラッドマンが選ばれたと発表。ブラッドマン臨時大統領、ランドらZEUTHを反賢人会議派の特殊部隊と偽ってプロパガンダに利用。
・シロッコらにしてやられ憤慨するバスク大佐、新連邦軍を二分しての内乱も辞さず。ジブリール、北大西洋のヘブンズベースに同調者を集めて切り札も用意。接触してきたフロスト兄弟とも合流予定。
・想わぬ事態に混乱するキラ、憤慨するランド、そしてデューイが遂に動いたと激怒するホランド。そこへヤザン率いる新連邦軍とフロスト兄弟が接敵、戦闘開始。
・SRポイント28で難易度HARDになってるので、調整のためSRポイント放棄。
・3PP分析かけてオルバ撃墜、オルバは撤退。
・4PP分析かけてシャギア撃墜、シャギアは撤退。
・4PP雑魚殲滅後、分析かけてヤザン小隊撃破、戦闘終了。
・アイテム:リニアシートget。
・足止めされてる間にミネルバらもう一方のZEUTHに追いつかれ、あわやZEUTH v.s. ZEUTH!?ってとこで「続く」。

|

« SRWZ メモ(ランド:36話) | Main | SRWZ メモ(ランド:38話) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference SRWZ メモ(ランド:37話):

« SRWZ メモ(ランド:36話) | Main | SRWZ メモ(ランド:38話) »