« SONYヘッドホンMDR-Q21のイヤーパッド交換 | Main | DQVIIIメモ(1) »

SRWZ メモ(ランド:原作再現ルート:56話)

●第56話:最後の力
・ポゥ、ディアナ様等に養成、再編成。
・展開はセツコ編56話とほぼ同様。
・「・・・ミーアは最後に自分の歌を歌ったんだな・・・」と悼むアスラン、最初に自分が止めていればと悔やむ。キラ、デュランダル議長が自分に都合のいいラクス像を押し付けて人の生き方を歪めたと非難、世界の行く末を歪める人々と戦う決意表明。
・ソシエがかつての敵であるポゥを受け入れ、戦争を止めるための戦いに一致団結。
・月でロジャーが司会を務めてディアナ女王主催のコペルニクス会談開催。シロッコは一個人による支配、デュランダル議長は遺伝子情報による支配を主張して、人は人として自由意志のもとに生きるべきと説くシャイア、ディアナ女王らと対立。デューイはコーラリアン殲滅を主張してホランドと骨肉の対立。現実解を示せと迫るシロッコらに、今は解がなくても必ず後継が見つけてくれると希望を説くクワトロ大尉。
・コペルニクス会談は平行線のまま決裂、ZEUTHはアプリリウス同盟、新連邦と三つ巴の戦いを控え、まずは地球に迫るアプリリウス同盟の軌道要塞メサイア迎撃に。
・カミーユ、敵となったシンのことも諦めず説得すると主張、アスランも希望を捨てず覚悟を固める。
・デュランダル議長、全世界への放送でデスティニープラン強行を宣言し、メサイア近辺でZEUTHを迎撃。新連邦は漁父の利を得るべく様子見。
・ラクス様「夢を見る、未来を望む・・。それは全ての命に与えられた生きていくための力です」と語り、今を生きる命として議長の示す死の世界と戦うことを宣言、アプリリウス同盟軍と戦闘開始。
・南に部隊を残しつつ、北東、北西に精鋭突貫、3PP敵減らしてイベント発生。連邦軍が南側に広く出現、議長が満を持して巨大ガンマ線レーザー砲ネオ・ジェネシス掃射。北側にはミネルバとシン達、ハマーン様が出てきて、三つ巴の乱戦に。
・4PPアスランでイザークを説得。イザーク「どうしていつもお前はそうやって勝手に突っ走る!?」「自分が正しいと思うなら、それをきちんと説明しろ!」「お前は2年前から何も学んでいないのか!?」と逆説教の嵐。(^^;)絶句して謝るアスランに、イザーク「フン・・・。素直に詫びを入れるという事は、何らやましいところが無いというわけか」と納得、ディアッカと共に周辺の連邦軍を叩くと撤退、議長には説明責任あるから殺すなと釘を刺す。(→いいヤツだなぁイザーク。*^-^* )
・4PPエターナルでルナマリア説得。メイリン「もうやめて、お姉ちゃん!」「ラクス様の言葉を聞いてよ!」「本物とか偽物じゃなくて、その言葉の意味を考えて!」と必死で呼びかけ、ファ達も口々に何のために戦うのか、と呼びかけ。戦いたくない、というメイリンの想いに「・・・あたしもだよ・・・メイリン」と応えてルナマリア撤退。
・4PP分析かけてシン瞬殺。八つ当たりするシンに、アスラン「そんな戦いをしていても、何も戻りはしない!なのに未来まで殺す気か!?お前は!」と叱咤。シン、またも暴発しかけたところへ、昨日をもらったからまた明日逢える、と微笑むステラの幻影を見て自制、撤退。
・4PP分析かけてレイをキラで瞬殺。レイはメサイア内部へ撤退。
・4PP、アクシズ勢を一掃してから、分析かけてハマーン様を瞬殺。ハマーン様は各勢力の戦力を削り漁父の利を得てご満悦、クワトロ大尉に余裕のお言葉かけて撤退。
・4PP分析かけたミネルバに直撃集中攻撃して撃沈、イベント発生。逃げると見せてアークエンジェルを誘い出したミネルバのタリアさん、必殺を期してタンホイザー発射。マリューさんも相打ち覚悟でローエングリン発射。タンホイザー射線に割り込んだネオがアカツキのバリアで荷電粒子を防ぎきり、「大丈夫だ、マリュー!今回は本当に不可能を可能にしたぜ!」とムウの記憶を取り戻す。(^-^
・ミネルバはメサイアに撤退、タリアさんは議長に最後まで付き合う覚悟を定め、他乗員をアーサーに預けて退艦を促す。キラ、単身追撃しメサイア内部へ突入。
・5PPレーベン撃破。レーベンはあっさり撤退。
・5PP、月光蝶MAPWでシュラン巻き込み撃破。シュランもあっさり撤退。
・5PPヤザン小隊撃墜、ヤザンらも撤退。
・6PPマウアー撃墜、マウアーはジェリドを案じつつ爆死、激怒するジェリドに精神コマンド発動。
・6PP、不屈解除してからジェリドにカミーユでとどめさしにいく。あくまで私怨と私利私欲で戦うジェリドに、カミーユ「そんな小さな男の相手をしている時じゃないんだよ!それをわかれっ!!」と絶叫して撃墜。ジェリド「カミーユ!貴様は俺の・・・」と言い残して爆死。
・6PPドゴス・ギア撃沈してイベント発生。シロッコが自らジ・Oを駆り、レコアとサラを引き連れて出現、「目の前の現実も見えない男が!」と罵るカミーユに「賢しいだけの子供が何を言う!」と反撃して戦闘再開。
・6PP、ICBMで小隊員ごとレコア撃墜。レコア「男は戦いばかりで、女を道具に使う事しか思いつかない・・・」とかファとエマ中尉に言い残し爆死。(→自分に男見る目ないだけじゃん。クワトロ大尉だのシロッコだの・・・;-p )
・6PPサラ撃墜、サラは撤退。(→シロッコ、随分露骨にサラ庇うなぁ。レコアさん立場ないじゃん・・・-_-; )
・6PP雑魚一掃、最後にシロッコ撃墜して戦闘終了、SRポイントget、例のイベント発生。「お前はいつも傍観者で人を弄ぶだけの存在だ!」とシロッコを糾弾するカミーユ、圧倒的なプレッシャーでシロッコを呪縛し、戸惑うシロッコに「わかるまい!戦争を手段にしているシロッコには、この俺を通して出ている力が!ゼータは、その力を表現できるマシーンだ!!」と啖呵を切ってとどめの一撃!瀕死のシロッコ「だが・・・貴様の心も一緒に連れていく・・・!カミーユ・ビダン!!」と最後の悪あがきを見せるも、助力してくれたフォウら倒れた戦友の残留思念がカミーユを守り、カミーユ健在。
・アイテム:FAITHの証×2、リニアシート、ハロ、ソーラーパネル、ハイブリッドアーマー×2、高性能レーダー、ハロget。
・アスランは決着を見届けるべく、メサイアへ単身突入。
・キラに追い詰められたデュランダル議長、自分やシロッコという優秀な人材を失った人類は互いに殺し合い黒歴史に沈むしかないと主張しつつ、遺伝子的な問題からタリアとの間に子供が望めなかっただの、ラウ・ル・クルーゼが運命を呪って死んでいっただの、私事を並べ立てた挙げ句「私は思ったよ。私達の経験した悲劇を繰り返さないためには、運命をこの手に収める事が必要だと」とデスティニープランを振りかざす。
・「そうやって決めてしまえば、きっとそこまでなんだ・・・」とつぶやくキラ、諦めずに信じて頑張れば変えられるかもしれないと主張、「だから、明日が欲しいんだ!どんなに苦しくても、変わらない世界は嫌なんだ!」(T^T)
・突如、潜んでたレイが議長を撃ち、「ギル・・・ごめんなさい・・・。でも、彼の明日は・・・」と泣きながら議長に謝罪。駆けつけたタリアさん、「この人の魂は私が連れて行く」とキラに離脱を促し、自分が残していく男児にいつか会ってやってくれるようマリューさんへの伝言を托す。
・瀕死の議長を「しようのない人ね」と窘めたタリアさん、泣きじゃくるレイに「あなたも・・・よく頑張ったわ・・・。だから、もういい・・・」と慰撫、ZEUTHに未来を托して・・・(;_;)
・足場を無くして立ち竦むシン、駆けつけたアスランにZEUTHへの復帰を促され、外部からの通信でカミーユ、エイジ、斗牙、ゲイナーらにも呼びかけられて、それでもなお惑乱。ついに業を煮やしたルナマリアが「未来のために戦うのなら、過去に囚われないで!」と一喝。
・突然現れたフロスト兄弟のサテライトランチャーがメサイアブリッジ直撃。更に地球の影から現れた大質量の衛星兵器から高エネルギー反応が・・・
・銀河号からデューイらに操作された衛星兵器オラトリオNo.8がマイクロウェーブを放ち、メサイア直撃、ZEUTHは一時撤退。デューイらは、メサイアを南極の司令クラスターに落下させてスカブコーラルの核を破壊する目論見で、コーラリアン殲滅計画の最終段階オペレーション・ネノカタスを発動。
・裏で全てを画策する黒のカリスマが独りほくそ笑む・・・

|

« SONYヘッドホンMDR-Q21のイヤーパッド交換 | Main | DQVIIIメモ(1) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference SRWZ メモ(ランド:原作再現ルート:56話):

« SONYヘッドホンMDR-Q21のイヤーパッド交換 | Main | DQVIIIメモ(1) »