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第3次SRWZ時獄篇(2周目:31話〜40話:日本ルート)

●第31話:切り拓かれる運命
・インターミッションでシンのデスティニーにゲートジャンパー搭載と補助ISC搭載、エースボーナス込みで移動力13に。
・1PP、加速かけて南に突貫、直近3機の中央敵機を撃墜し、1EP反撃で2機撃墜。
・更に2PPで敵1機撃墜してイベント発生、キラのフリーダム降臨。(´▽`)
・3EP反撃で10機撃墜してSRポイントget、ボーナス資金10000get。
・4PP敵全滅してイベント発生、ソレスタルビーイングとZ-BLUE本隊が合流して、アンナロッタ率いるUG相手に戦闘再開。後は適当にクリア。

●分岐シナリオ
・選択肢は「日本」。

●第36話:戦場外の憂鬱
・新多元世紀0001年8月26日。伊豆の極東支部に帰還したヒビキ達に、宗介と別行動でかなめも同行、テッサの頼まれ事でミスリル機密へのアドバイスをするとか。宗介の別れ際の様子に不自然なものを感じていたヒビキ、かなめの心中を慮る。
・赤木、同僚のいぶきが病院院長の義父に仕事を反対されていると誤解、のりこやワッ太、シンジらを引き連れて抗議に乗り込むものの、いろいろ鋭い指摘で返り討ち。そこへお台場に機械獣軍団出現の報が入り、急遽出動するZ-BLUE。
・トライダーG7の一部装甲をガバニウムに換装したため赤字が膨らむと悩む柿小路専務に、臨時措置として敵の撃墜報酬を歩合制にするとF.S.が提案、資金30000獲得を目標に闘志を燃やす竹尾ゼネラルカンパニー。
・2PP敵撃ち減らしてイベント発生。東にダンカン率いる宇宙魔王軍が出現、ブロッケン伯爵に部隊を貸してやると傲慢に言い放ち、自身は撤退。新参者に舐められたと怒ったブロッケン伯爵、突出して市街地を無差別攻撃。患者の子供達を庇ういぶきの義父が危ういところへ、「気合と根性があれば、大概の事はどうにかなるんだ!」と吠える赤木が突進、地味にパワーアップしてたダイ・ガードで大ジャンプ、空中のグールに殴り掛かって後退させる。赤木に触発されて気合を入れ直すZ-BLUE、戦闘再開。
・2PP竹尾GCチームで資金30000稼いでSRポイントget、ボーナス資金10000get。
・4PPブロッケン伯爵とさやか、ノリコが順次戦闘し、最後にノリコが撃墜。
・4PP敵全滅して戦闘終了。
・いぶき、義父が仕事に反対していたのは破界戦争の頃と真相を明かし、今は理解されているけど親子だからたまには喧嘩ぐらいする、と赤木達の早とちりを窘める。
・Dトレーダーで、さやかとノリコがブロッケン伯爵と戦闘したので、ボーナスZチップ50Zget。

●第37話:グーラの願い
・新多元世紀0001年8月31日。久々に敷島家に帰ってきた正太郎の前に、グーラが単身訪問。警戒する敷島博士を制した正太郎、友人としてグーラを連れ出し、ボランティア部の面々と共に海でゴミ拾い。(^^;
・あの手この手でグーラに戦い以外の生きる楽しさを教えようとする正太郎達だが、いずれも功を奏さず。
・市街に現れたダンカン将軍率いる宇宙魔王軍を迎え撃って戦闘開始。
・1EPイベント発生。グーラがダンカン将軍に合流して出撃。更に宇宙魔王の分身が現れ、インベーダーを召喚してグーラの支配下に預ける。正太郎が皆に励まされ、あくまでグーラへの友情を貫く決意を固めて、戦闘再開。
・3PP、ゲッター&ダンクーガに突出させ、ダンカン将軍撃墜。
・4PP雑魚掃滅、正太郎がグーラを2回説得。
・4PPグーラ撃墜して戦闘終了、SRポイントget、ボーナス資金10000get。正太郎とは戦う宿命と言い置いてグーラ撤退。
・宇宙魔王の分身が再び現れ、「烙印を持つ者を放置しておく事はワシにとっても得策ではない」と告げて次元境界線を歪曲させ、ブラックホール召喚、「1万2000年前にワシが味わった絶望をお前達も味わうがいい」と宣告。
・そこへグーラが戻ってきて「地球は必ず私が支配してみせます!どうか地球の処理は私にお任せ下さい!」と必死で懇願。その意をいれてブラックホール召喚を中断した宇宙魔王、グーラともども撤収。
・敵に情けをかけられたと歯嚙みするヒビキ達、グーラの真意を訝しむ。
・アイテム:カートリッジ、メガブースターget。
・敷島博士、宇宙魔王の力はブラックホール由来の次元力と推定し、対抗するには次元力が有効と分析。クロウ達がいないのに・・・と戸惑うワッ太だが、ガドライトからスフィア「いがみ合う双子」を奪えばよいと言い放つヒビキ。
・巨大円盤から地球を眺めて美しいと讃えるグーラ、Z-BLUEに勝つと宣言、「そう・・・たとえ、そこに正太郎がいようとも・・・」と呟く。それをさり気なく煽るロビー、(そのまま迷いを抱えて戦えば、きっといつかお前は生命を落とす。そうなれば、宇宙魔王は地球にやってくる・・・。銀河の星々の間を自由自在に行き交う魔王の本体がついに姿を現すのだ。その時こそが私の復讐のチャンスだ・・・)と秘かに独白。
・Dトレーダーで、正太郎がグーラを2回説得したためボーナスZチップ50Zget。

●第38話:温かな声
・新多元世紀0001年9月3日。連絡もなく急遽NERV本部に戻ったミサトさん、「1万2000年の環」という言葉について碇司令から聞き出す覚悟だが、突然現れた旧知の加持クンに「せっかくの作戦も不発に終わりそうだな」と揶揄され、碇司令、冬月副司令とも今朝から急な出張で不在と明かす。
・ユーロ方面担当だった加持クンが何故ここに!?と焦るミサトさん、リツコさんと加持クンに二人掛かりで揶揄われて奮然。
・一方ヒビキ達はミサトさんに便乗して赤い海でピクニック、シンちゃんお手製弁当が美味いと盛り上がる。そこへ「俺も少しいただいていいかな?」と声をかける加持クン、NERV職員と名乗り、「ついでに葛城の古い友人でもある。彼女の寝相の悪さを知ってもいる」と仄めかす。
・看護師マキさんとのおつきあいをツッコマれて場を外したヒビキ、突然発作が起きて右目が赤く染まる。そこへ現れたアドヴェント「そうだ・・・。サイデリアルが近くまで来ている」と告げ、ヒビキの頭に触ると何故か発作解除。
・アドヴェントの語るクロノの事情は、宇宙ルート第38話「湧きあがれ、いのち」と同様。
・加持クン、父を嫌っていたミサトさんだがセカンドインパクトで父に命を助けられたと明かし、生き残った者は死者の犠牲を受け止め、意志を受け継がなければならないと説く。そこへジェミニスの第3新東京市襲撃の報が入り、(監視者か・・・。狙いは、やはりあれだろうな・・・)と独白する加持クン。
・急遽出撃したZ-BLUEにアドヴェントも合流して戦闘開始。
・南下しつつ各員1機は敵撃墜するよう注意。
・ヒビキがアンナロッタと戦闘時セリフイベント、イミテーション呼ばわりするアンナロッタに、ヒビキこそガドライトを越える可能性のある男だとアドヴェントが言い返す。
・2PPアンナロッタと戦闘してイベント発生。アンナロッタがDクラックシステム起動して、中央あたりにヘテロダイン召喚。F.S.、次元震の応用で界震と同じ環境を再現していると推測。
・更にヘテロダイン近くの倒壊しかけたビルに逃げ後れた市民発見、急ぎ駆けつけたシンジがアンビリカルケーブルを自ら外し、ビルに巻き付け補強して倒壊防止。更にミサトさんがアスカにヘテロダイン前を横切らせ、綾波にアンビリカルケーブル引っ張らせて、ヘテロダインを転倒させて足止め。(^^;
・後ろから引っ張られて2号機もつまづいたと怒るアスカを皆でなだめ、内蔵電源5分間の時間制限の下で戦闘再開。
・ノリコがアンナロッタと戦闘時セリフイベント。バアルに勝利したと思った直後により劣悪な世界に跳ばされたと嘲るアンナロッタに、どちらの世界もみんな一所懸命生きていると言い返すノリコ、「ガンバスターはみんなの希望よ!だから、あたしは戦い続ける!」と咆哮。
・3PPアンナロッタ撃墜してイベント発生。追い撃ちかけて投降求めるアドヴェントだが、突然現れたガドライトが割って入り、スフィアの次元力を放って威嚇。やむなくアドヴェントも見逃して、アンナロッタ達は撤退。
・4PP雑魚殲滅して戦闘終了、SRポイントget、ボーナス資金10000get。
・アドヴェントは時の牢獄を破るためのデータ収集に宇宙へ行くと告げ、「君達の記憶の封印が解けた時が、真の戦いの始まりだ」と告げ、テンシについて問うヒビキには「あれは私の宿敵・・・言わば、立ちふさがる運命だ」と答え、爽やかな笑顔を残して撤収。
・シンちゃんに救われた親子を加持クンが引き合わせ、自分にも人を救えたと感慨を覚えるシンジ。加持クン、一人で戦ってるわけじゃないとシンちゃんを励まし、「あ・・・Z-BLUEの方には今日は葛城は戻らないかも・・・って伝えてくれ」とお泊まりデートをほのめかし、焦るシンちゃん。
・碇司令、SEELEに「Mark.06の建造は継続するのですね」と確認し、このままスケジュールを進めると約束。「エタニティ・フラットもバアルも我々の計画の前には無意味だからな」と告げ、定例の報告会を終了するSEELE。
・「・・・査問会に名を変えるべきだな」と吐き捨てる碇司令に、5号機以降の計画などなかったはずと訝しむ冬月副司令。開示されていない死海文書の外典があると推測する碇司令、「我々は我々の道を行くだけだ。たとえ、神の理と敵対する事になろうとも・・・」と宣言。
・立ち去る碇司令を見送ったカヲル君、「はじめまして、お父さん・・・」と独り微笑む。

●第39話:灯火を集めて
・新多元世紀0001年9月6日。並行宇宙間の秩序の番人たるWILL、1万2000年の環という言葉に聞き覚えがあるものの思い出せず、無機知性体の記憶まで操作したジェミニスの力に戦慄する大塚長官達。WILLは自身の深層にダイブして記憶の封印に挑み、その間のドラゴンズハイブ制御はサブシステムとピンチヒッターに。
・一方、F.S.も謎を解く心当たりがあると言って、生体コンピュータとなった元螺旋王ロージェノムに会うため、新世界大陸を目指すZ-BLUE。
・久々のニアとの再会に向け、指輪を用意してプロポーズを目論むシモン、仲間達に暴露されると「覚悟は決まってるんだけど、いざ本番となると・・・」と怖じ気づく。エイーダはじめ女性陣が叱咤し、「あんたを信じる大事な人を信じなさいよ」と葵に説かれ、改めて覚悟を固める。
・新世界大陸カミナシティで、F.S.達は席を外し、ロージェノムのもとに転送されたWILLが対話。「お前は思い出せないのではない・・・。思い出したくないのだ」と指摘するロージェノム、慈悲で閉ざされた楽園エタニティ・フラットから出てしまえば、神と悪魔の果てなき戦いと明かし、己の記憶から目を背けていたWILLが絶叫。「だが、その慈悲を許さない存在もいる。それがもうすぐ目覚める・・・」と告げるロージェノム。
・ニアを連れ出し、意を決してプロポーズしたシモンだが、天然ニアは何を思ったか笑顔で「やだ!」と拒否、愕然とするシモン。そこへ敵襲警報が鳴り響く。
・カミナシティに現れた宇宙魔王軍を迎え撃つZ-BLUE、WILLの不調で動けないドラゴンズハイブを庇いつつ戦闘開始。シモンはプロポーズ断られたショックで気力70スタート。(^^;
・2PP敵全滅してイベント発生、SRポイントget、ボーナス資金10000get。
・キヨウとキヤルに何故プロポーズを断ったと問いつめられたニア、「二人が同じ人間にはなれないんじゃないかなぁって・・・」と天然ボケ炸裂。キヨウが「大事なのは言葉の意味じゃない、その時の気持ち!」とツッコむと、自然と満面の笑みを浮かべるニア。
・一方、宇宙魔王の分身は宇宙怪獣を召喚し、戦闘再開。
・敵5個小隊撃墜してイベント発生。更に宇宙怪獣とインベーダーを召喚する宇宙魔王。あくまでシモンとZ-BLUEを信じて見守るロシウの信頼に応え、シモンが敵を引きつけて移動。そこへニアが電話をかけてきて、「あの・・・多分、私とシモンは違う人間です。」「でも違う人間同士だから一緒に生きていけると思うんです」「ありがとう、この指輪。とっても嬉しい!」と大告白。
・一気に気力MAXのシモン、螺旋力発動しながら「俺は!絶対にお前を守ってみせるぞ!!」と絶叫、ギガドリルマキシマム炸裂して引きつけた宇宙怪獣を瞬殺。
・気を利かせたヴィラルが通信オープンにしていたため、Z-BLUE全員がプロポーズOKを祝福して気力MAX。戸惑う宇宙魔王にノリコ「愛の力よ!」と総括。
・そこへグーラが出現、地球攻略は自分に任されたはずと宇宙魔王を説得し、宇宙魔王は出過ぎたとわびて撤退。「僕とお前達の戦いを邪魔する奴は誰であろうと容赦はしない」と告げるグーラ、正太郎に最初で最後の共闘宣言。
・愛と友情の一幕に心うたれたWILL、遂に恐怖の檻から解き放たれて「やぁぁってやるぜ!ぶるあぁぁぁぁっ!!」と咆哮、ドラゴンズハイブ復活。
・2EPの反撃含めてグーラで敵3機撃墜。
・3PP敵全滅して戦闘終了。
・復活したWILLは再度ロージェノムと対峙する決意を固める。F.S.、「そうだ、WILL。我々は風前の灯火ではない。進むべき先を照らす灯火なのだ」と励まし、ノリコも「そして、一人一人は小さな火でも二つ合わせれば炎となる・・・。それが重なる事で大きな炎へと変わる」と続け、シモン「その光はきっと未来を照らし、その熱はきっと敵を焼き尽くすはずだ」とエール。
・再びWILLと語るロージェノム、自身はとうに覚悟を決めたと語るものの、「だが、気をつけろ。星の巡りが凶星を呼んでいる」とミケーネの蠢動を警告。二人が1万2000年の環から喚起されるイメージは終焉、暗黒、淘汰、絶望。
・WILLを見送ったロージェノム、ロシウにアークグレンの出向準備を命じ、「時の牢獄を破った時こそが真の戦いの始まりだ。その日への備えをしなければならない」と告げ、アンチスパイラルへの備えを進める決意。
・シモンとニアを改めて祝福するZ-BLUEの面々だが、ニアに手料理のお誘いを受けて引きまくる竜馬やヨーコ達。事情を知らないヒビキやシンちゃん達が犠牲に・・・(^^;
・Dトレーダーで、グーラが敵3機撃墜したのでボーナスZチップ50Zget。

●第40話:封印されし闇
・新多元世紀0001年9月8日。「時が来る・・・」と声を合わせるあしゅら男爵、「人間達よ!お前達に永遠など訪れない!永遠を生きるのは選ばれし者だ!」と月に向かって吠える。
・ドラゴンズハイヴはロージェノムの警告に基づき、地中海目指してアフリカ大陸を航行中。ニアの手料理でダメージ受けたヒビキ達をお手製スープで労う甲児、かつてミケーネ文明調査隊の一員だった母、くろがね屋女将のつばささんに電話。父親の兜剣造も調査隊の一員だったが、ミケーネの機械生命体ケドラに寄生され、最後は女将の手により討たれたとのこと。
・あしゅら男爵の真意を訝しむ甲児、母つばさに問いかけるが、「・・・悪いね。お前に話せるような事はない」とあっさりかわして電話を切り、「・・・あしゅらの方はあんたに任せたよ、甲児。あたしはあたしで決着をつけなきゃならない奴がいるからね・・・」と呟き、(そう・・・きっとあいつは生きている・・・兜剣造は・・・)と険しい顔。
・「星の巡りが最悪の位置になる前に女将には全てを話さなきゃならねえ・・・」と呟きつつくろがね屋に向かった元刑事の暗黒寺だが、その前にクロノ実行部隊が現れ、「人類の未来のためにあなたを迎えにきました」と告げるアドヴェント。
・ミケーネ遺跡について部隊展開するZ-BLUE、甲児が一瞬の白昼夢で黄金の鎧を纏った巨神を幻視。そこへブロッケン伯爵とあしゅら男爵率いる機械獣軍団が出現、戦闘開始。
・3PPイベント発生、ミケーネの恐怖の遺産の一部と称してあしゅら男爵が地下からケドラ憑依のタロス像と巨大インベーダーを召喚。「ミケーネは、あのインベーダーを自分達の戦力として使っていたのか!?」と隼人が驚き、戦闘再開。
・5PP雑魚殲滅後、分析かけたブロッケン伯爵のグールにさやか、ボス含めて集中攻撃、撃墜して戦闘終了、SRポイントget、ボーナス資金10000get。
・往生際悪く騒ぎ立てるブロッケン伯爵に、いつの間にか後退したあしゅら男爵がZ-BLUEの足止めを指示、地下の自爆装置を起動して「この朽ちゆく遺跡と共に滅ぶがいい!」と言い置き、撤退。Z-BLUE各機も速やかに撤収し、残されたブロッケン伯爵は「Dr.ヘル、万歳ーっ!!」と叫んで爆死。
・一段落ついたところで、シャアのZ-BLUEへの会見申込があり、宇宙に集結するZ-BLUE。
・スコープドッグ用換装パーツ「強襲仕様」get。
・Dトレーダーで、ボスとさやかがブロッケン伯爵と戦闘したので、ボーナスZチップ100Zget。

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