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第3次SRWZ時獄篇(2周目:46話〜49話:日本→起動実験ルート)

●第46話:成功率0.0001%
・新多元世紀0001年9月28日。メリダ島部隊からの知らせを受けた日本部隊、アムロ暗殺未遂やオードリーがミネバ・ザビでリディ少尉と逐電したこと、バナージがネオ・ジオンに拉致されたことなどに驚愕。
・第3新東京市に使徒接近の報が入り、急遽迎撃に向かう日本部隊。
・宇宙から第3新東京市に降下中の第8使徒は、光を歪める程のA.T.フィールドを纏い、司令・副司令とも不在のNERV本部への命中確率99.9999%、落下の衝撃は第3新東京市を蒸発させてセントラルドグマmで丸裸にできる威力と推定。
・「近付く事は出来ない・・・。遠くから攻撃しても駄目・・・。だったら、方法は一つしかないわ」と告げるミサトさん、使徒をEVAのA.T.フィールドで受け止める作戦を立案。位置情報のかく乱により正確な弾道計算ができないため、EVA3機の同時展開、配置については「女の勘よ」とのこと。(^^;
・成功率0.0001%未満と異を唱えリリスと初号機の保全最優先と主張するリツコさんに、「・・・ノリコが言っていたわ」「奇跡は起きます、起こしてみせます・・・ってね」と答えるミサトさん、「待つ気はないわ。奇跡を起こすのよ、人の意志で」と言い切り、「現責任者は私です。私が判断するわ。それに使徒殲滅が私の仕事です」とゴリ押し。「仕事?私怨でしょ?あなたの使徒への復讐は・・・!」と苛立つリツコさん。
・成功率を上げると称して早めに準備させたミサトさん、Z-BLUEの面々の激励に期待。
・アスカに男らしさを見せつけてやれとシンちゃんに発破かける弁慶だが、ミシェル&青山が古臭いと否定、「アスカを落としたいのなら、もっと別のアプローチを考えた方がいい」とアドヴァイス。「何か別の話になってません・・・!?」と戸惑うシンちゃん。(^^;
・アスカにはヨーコや21世紀警備保障の女性陣がガールズトークにかこつけて激励、郁絵さんのおやつで盛り上がる。
・無口な綾波にはヒビキが玉砕したものの、続くアルトと甲児が手作り弁当で吊って無事激励成功。
・いよいよ迫る使徒に備えるEVA3機だが、突然宇宙魔王軍が上空から来襲、急遽Z-BLUEの面々が迎撃。5分後に迫る使徒に対する最適待機ポイントが割り出され、初号機は北、零号機は東、2号機は西に向かって移動開始。
・1PP、敵2機撃墜してイベント発生、今度はジェミニスの雑魚が出現、戦闘継続。
・1PP、レイとアスカそれぞれ敵撃墜。
・2PP、マルチアクションで敵撃ち減らしつつ、EVA各機はポイントに接近。
・2PP、敵殲滅後にEVA各機が目的地到達して戦闘終了、SRポイントget、ボーナス資金10000get。
・軌道変更を試みる第8使徒に、Z-BLUEが阻止すべく全火力集中して牽制、「ここからは現場の判断を優先します!EVAとあなた達に全てを懸けるわ!」とミサトさんがシンちゃん達に指示。
・仲間達の援護を受けたシンちゃん達が、3人で使徒落下地点に駆け込みA.T.フィールド全開で受け止め、シンちゃんが両掌を貫かれて絶叫しつつも使徒殲滅。
・皆に讃えられ照れるシンちゃんに、碇司令から電話が入り、「話は葛城一佐から聞いた。よくやったな、シンジ」とそっけないながらも父親から褒められて「父さんが・・・僕を・・・褒めてくれた・・・」と感動するシンジ。
・アスカ、綾波もそれぞれに以前よりうちとけ、皆でミサトさんの部屋に泊まる事に。
・注意すべきはジェミニスとクロノと呟く碇司令、EVA3号機の起動実験について思案。
・選択肢は「EVA3号機の起動実験を行う」。・・・せっかくアスカがうちとけたのにぃ・・・(;_;)
・Dトレーダーで、綾波とアスカの敵撃墜によりボーナスZチップ100Zget。

●第47話:生命の選択
・新多元世紀0001年10月4日。第3新東京市見物のワッ太、トウジらを見送ったシンちゃん。偶然ぶつかったマリが「キミ・・・いい匂い・・・。L.C.L.の香りがする・・・」と囁き、「じゃ、またね、NERVのワンコくん」と告げて立ち去る。
・碇司令と食事に向かう綾波、「今度、碇君やみんなと食事どうですか?」と誘い、躊躇ったものの(ユイ・・・)と内心呟き同意する碇司令。微笑む綾波、(碇君が教えてくれたありがとう・・・。感謝の言葉・・・初めての言葉・・・)と独白。
・上機嫌のミサトさん、独り手料理にチャレンジ中のアスカにも綾波の招待状を手渡し、シンちゃんと碇司令を引き合わせる企みを伝える。
・格納庫の綾波、絡むアスカに「EVAに頼らなくていい。あなたにはEVAに乗らない幸せがある」と告げる。反発するアスカに「私は繋がっているだけ。EVAでしか、人と繋がれないだけ」と静かに答える綾波だが、人形よばわりされると「私は人形じゃない」と反駁。
・バカシンジをどう思っていると問いつめられた綾波、「わからない・・・。ただ、碇君と一緒にいるとポカポカする。私も碇君にポカポカしてほしい」と告げて立ち去る。「それって好きって事じゃんっ!!」と一人叫ぶアスカ。
・シンちゃんに招待状を渡した加持君とバーで待ち合わせたミサトさん、加持君が戯れにシンちゃんにキスを迫った件を非難するも、耳よりな情報として「クロノ」と聞かされ、一気に真顔に。構成員の絞り込みは進めていると言う加持君、クロノのメンバーは世襲制らしいと明かし、NERVやSEELEへの関与も仄めかす。
・3号機の起動実験が食事会と重なったと知り、アスカが実験パイロットに志願。松代で実験開始を待つアスカに、食事会の綾波から電話が入り、「・・・ありがとう」とだけ伝える。「バカ・・・」と微笑むアスカ。
・エントリープラグで「そっか・・・。私・・・笑えるんだ・・・」と独り微笑んだものの、「何・・・!?何なの、これ・・・!?」と戸惑い、「あ・・・あ・・・ああ・・・!?ああ・・・!」と苦鳴を洩らす。(;_;)
・松代の仮設ケージで爆発を確認したNERV本部発令所、未確認移動物体を補足、パターンオレンジと確認するも、碇司令はダミープラグに換装した初号機出撃を命令。零号機とZ-BLUEはメンテ中で出撃できず。
・捕捉した未確認移動物体は起動実験した3号機、活動停止信号もエントリープラグ強制射出も受け付けず。更にエントリープラグ周辺にコアらしき侵食部位を確認、分析パターン青を判別して使徒と認定。「エヴァンゲリオン3号機は現時刻をもって破棄。監視対象物を第9使徒と識別する」と断じる碇司令。
・現地に到着した初号機のシンジ、「目標って・・・あれはEVAじゃないか・・・!そんな・・・」と戸惑い、アスカが乗っていると混乱。
・選択肢「3号機と戦う」で、「・・・やるしかないなら・・・」と覚悟を決めるシンジ、「僕はアスカを救うために戦います・・・!」と宣言して戦闘開始。
・3EP反撃で使徒を撃破してイベント発生。アスカを助けようと意気込むシンジだが、無情にも使徒は瞬く間に再生、初号機のエントリープラグを狙って侵食開始。
・碇司令、制御をダミーシステムに切り替えるよう命令し、マヤの反対も退けて切り替え強行。
・シンクロが切られて「EVAに何をしてるんだ、父さん!?」と焦るシンジを他所に、ダミープラグで起動した初号機が暴走して顎を開く。近くで見ている不動総司令、「また同じ事を繰り返すか・・・」と慨嘆。
・続けて西にZ-BLUE到着。綾波が3号機にアスカが乗っていると明かし、タケルも超能力でアスカの生存を感知。更に東にはミカゲが出現、「神への扉を開こうとする翅無しがいるとは・・・。やはり、ここは神話の果てだよ」とほくそ笑む。続けてミケーネ神が差し向けたタロス像が東に出現、ミカゲは撤退。
・ダミーシステム停止を提案するマヤ達を退けた碇司令、戦闘継続を命じ、三つ巴の戦闘開始。
・4PP、手近な敵を落としつつ、バサラの歌で気力上げ。
・5PP、マルチアクションとMAP兵器併用で雑魚を撃ち減らし、ついでに分析かけた使徒とダミーシステムに装甲ダウンのMAP兵器をあてておく。
・5PP、まず初号機撃破してSRポイントget、ボーナス資金10000get。Z-BLUEに使徒は倒せないと嘯く碇司令。
・続けて5PP、使徒撃破して戦闘終了。そしてBGMが「今日の日はさようなら」に・・・orz
・使徒のコアをとらえられず戸惑うZ-BLUEを尻目に、ダミーシステムの初号機が復帰、ヒビキが「やめろぉぉぉぉぉっ!!」と絶叫する中、使徒に容赦なく襲いかかり瞬殺。
・「何だ、父さん!何だよ!何やってんだよぉぉぉ!!」と焦るシンジ、初号機を止めようとするもシンクロ切られた初号機は応えず、「やめろぉぉぉぉぉぉっ!!」とシンジが絶叫する中、遂にエントリープラグごと使徒にとどめを・・・。(;_;)
・松代実験場跡で救助されたミサトさん、アスカと3号機が使徒として初号機に処理されたと加持君から聞いて「そんな・・・」と絶句。
・Dトレーダーで、シンジが自ら使徒を倒したためボーナスZチップ100Zget。

●第48話:禁断の領域
・新多元世紀0001年10月6日。ダミーシステムでアスカを犠牲にした父を許せないと激昂するシンジ、甲児やタケルの制止を振り切って走り去る。「理屈じゃねえんだよ。シンジの好きにさせてやれ」と甲児等を制する竜馬に、赤木やロジャーも同意し、「碇ゲンドウ・・・。彼の行動は、あまりに独善的だ」と指摘するロジャー。
・ミサトさん曰く、アスカは細胞組織の侵食跡が消えたものの、使徒による精神汚染の可能性があるため、このまま隔離。
・EVAを恐れていると明かすシモン、「他のマシンと何かが根本的に違う」と口にすると、(それはあなたが同質の存在だからです)とニアの声が聞こえてきて驚愕。
・そこへアドヴェントが現れ、危険が迫っていると警告。
・NERV本部に初号機でとりついたシンジ、本部からの干渉を拒み、説得するマコトに「そんなこと言って、これ以上、僕を怒らせないでよ。初号機に残されている、あと285秒・・・。これだけあれば、本部の半分は壊せるよ」と恫喝、他に手がなかったと告げるスタッフに「そんなの関係ないって言ってるでしょう!父さんは・・・あいつはアスカを殺そうとしたんだっ!この・・・僕の手で!」と絶叫。
・「L.C.L.圧縮濃度を限界まで上げろ」と指示する碇司令、「子供の駄々に付き合っている暇はない」と吐き捨てる。高圧でシンジが失神し、活動停止する初号機。
・そこへニアが出現して通信機器ジャックし、「禁断の領域に踏み込もうとする地球人類・・・」「あなた達は、時の牢獄の慈悲を受けるに値しません。私はあなた達に絶望を告げるために来たメッセンジャー・・・。アンチスパイラルは地球人類に再び殲滅を宣告します」と一方的に告げる。
・そこへアドヴェントの導きでジオフロントに入ってきたZ-BLUEが出現。進入コードをアドヴェントが持っていたことに戸惑うキャシー。
・再びメッセンジャーと成り果てたニアに驚愕するシモン。自分は最初から端末として生まれた仮想生命体と言い切るニア、「今の私は、時が来て、眠りから覚めただけです」と冷たく言い放ち、地球人類殲滅を改めて宣告。
・更にミケーネ神が南に出現、Z-BLUEには目もくれず、「人形め、反螺旋族に帰って伝えるがいい!この星は我等のものだ!」とニアに挑む。
・西側にアンチスパイラルを召喚し、力のみを信奉するオリュンポスの神々はバアルと変わらないと言い放つニアに、「臆病者が言ってくれる・・・!真戦から身を退いたお前達に何の資格がある!」と言い返すミケーネ神。
・「何が神だ、殲滅だ、覇王だ!俺達を無視して、勝手に盛り上がってんじゃねえ!!」とシモンが啖呵切り、「無知と無謀・・・そして、それが生み出す力・・・。やはり、あなた達はシンカの先頭を走る者のようです」「それ故、あなた達は殲滅されねばなりません・・・」と応じるニア、二度と奇跡は起こらないと言い置いて撤収。
・初号機はNERV本部に回収され、三つ巴で戦闘開始。
・2PP敵16機撃破してイベント。内的宇宙で「そうやって、また耳を塞ぐの?」と綾波に問いかけられたシンジ、嫌な世界と触れ合わなくて済むと答えつつ、「でも、いい事もあったんだ。・・・けど、結局は壊れてしまう。嫌な世界・・・」と未練を示す。
・「・・・碇君はわかろうとしたの、お父さんを?」と問う綾波に、「わかろうとした」と不貞腐れるシンジ、あくまで父親のせいと言い張るものの、アドヴェントが現れて「そうやって嫌な事から、また逃げ出すのか?」と呼びかけ、開き直るシンジに「それでいい・・・。君はそうやって逃げていれば・・・」と爽やかに微笑む。
・目覚めたシンジ、「僕はもう・・・EVAには乗りません・・・」と宣言。止める事は出来ないと答えるミサトさん、自分も亡き父親に近付きたかっただけかもと明かし、自分の思いをシンジに重ねてしまったと吐露、綾波は食事会でシンジと碇司令に一緒に笑って欲しかったのだと告げる。
・「僕はもう、誰とも笑えません。アスカも・・・あんな事になって・・・」と拒むシンジに、「勝手に彼女を死んだ事にするな」と突然現れたアドヴェントが割り込み、驚愕するミサトさん。
・「アスカが目を覚ました時、今の君を見たら、何て言うだろうな・・・」と告げるアドヴェント、親の下から巣立つ時と告げ、「父親のためではなく、自分のためにエヴァンゲリオンに乗れ」と宣告しつつ、拒むシンジに「君が自分の意志で、あれに乗らないならそれでいい」と微笑む。
・続けてミサトさんが「でも、シンジ君・・・。お父さんや私への反発のためにEVAに乗らないというなら、私はあなたを許さない」と続け、Z-BLUEとして父のためだけに戦っていたのか?誰かを救いたいという気持ちは欠片も無かったのか?と問いかけ、「教えて、シンジ君・・・。あなたは碇司令の息子のナナヒカリなの?」と微笑みかける。
・俯きつつも「僕は・・・」と呟くシンちゃん。
・一方ジオフロントには更にアンチスパイラルが出現、数で押され焦るZ-BLUE。そこへシンジの駆る初号機がエレベーターを自力で上って再出撃、「うわあああああっ!!」と絶叫しながらA.T.フィールドで敵砲撃を防ぎとめる。
・出撃を指示した覚えは無いと言い放つ碇司令に、「自分で決めたんです」とキッパリ言い切るシンちゃん、「父さん・・・!僕はZ-BLUE・・・エヴァンゲリオン初号機パイロット、碇シンジです!」と宣言。(T^T)o
・続けて2号機が出撃、アスカなのか!?と戸惑うZ-BLUEの面々に、「期待を裏切ってゴメン!」と告げるマリ、「私は真希波・マリ・イラストリアス。通りすがりのEVAパイロットだよ」と人を食った答えを返す。「日本に入り込んでいたか・・・」と苦々しげな碇司令と冬月副司令を尻目に、「さあ、ワンコくん。一緒に戦おうか」と初号機とタッグ組む2号機。碇司令も止むなく黙認して戦闘再開。
・2PP、タロス像とミケーネ神掃滅完了。
・3PPまでにギリー&ダリー、ヨーコ、キタンそれぞれ敵と戦闘。
・3PP敵全滅して戦闘終了、SRポイントget、ボーナス資金10000get。
・ダカールのZ-BLUEも戦闘終了、やはりニアが現れて宣戦布告したとのこと。
・「・・・ちょっと行ってきます」と父の元へ向かうシンジに、ここがお前の居場所だから帰ってこい、と皆が口々にエール。
・月を見上げるカヲル君、(少しだけ運命が動いた・・・これで第10の使徒の出現は、当分ないだろうね)と独白し、「ちょっと残念だよ・・・。彼に会いに行くのも遅れる事になりそうだ」と呟く。
・ミサトさんと共に、NERV本部で碇司令と対峙するシンジ、「自分から出頭するとはな」と高圧的な碇司令に「命令違反、EVAの私的占有、稚拙な恫喝・・・。これらは全て犯罪行為だ。・・・何か言いたい事はあるか?」と恫喝されても、「必要だと思ったからやりました」と動じず、その判断は自分の役目と言い放つ碇司令に、「それが間違っていたら、どうすればいいんです?」と食い下がる。
・「EVAのパイロットとしての資格を剥奪する」「と私が言ったら、どうするつもりだ?」と試す碇司令に、Z-BLUEでEVAなしで出来る事を探す、と即答するシンジ。
・更に「・・・自分の願望を、あらゆる犠牲を払い、自分の力で実現させる・・・。大人になった・・・とでも言うつもりか?」と冷たく揶揄する碇司令に、「そのために誰かの幸せや生命を奪うような大人に僕はなりたくありません」と言い返すシンちゃん。(*´Д`*)
・根負けした碇司令、「今回の一連の件は、現場ならびにパイロットの判断として不問とする」と宣言、EVA3機は引き続きミサトさん指揮でZ-BLUEへ出向。「シンジ・・・」「行け」とぶっきらぼうに告げる碇司令に、「・・・さよなら、父さん」と別れを告げるシンちゃん。
・二人を見送り「いいのか?」と問う冬月副司令に、この程度のスケジュール遅延は想定内と言う碇司令、「では、我々は成り行きを見守ろう。シンカの時・・・補完の日の時まで・・・」と呟く。
・戻ってきたシンジを暖かく迎えるZ-BLUEの面々、口々にシンジを一人前の男と認め、綾波が「おかえり、碇君」と微笑みかける。一方マリは一通り挨拶すませると自室にこもっているとか。加持君がキャシーに言付けたマリの情報受け取るミサトさん。
・Dトレーダーで、ギリー&ダリー、ヨーコ、キタンそれぞれ敵と戦闘したので、ボーナスZチップ100Zget、カミナのサングラス発売。

●第49話:開かれる扉
・選択肢:運命を受け入れる
・アドヴェントの「聞かせてくれ、ヒビキ。君は運命を受け入れるか、それとも運命に抗うか?」の問いに、「俺は運命を受け入れる。だが、その中で全力を尽くす。それが神ならぬ俺に出来る精一杯だ」と答えるヒビキ。

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