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July 2018

Persona5(2周目)

早速1周目クリアデータを引き継いで2周目開始。

●4/9
・ベルベットルームで偽イゴールと対面。ここから既に欺かれてたと思うとムカツく・・・(`ε´)

●4/10
・学校で校長、川上先生と顔合わせ。最初はこんなんだったあの人が、最後はあそこまで・・・(T^T)
・バスや鉄道の相次ぐ暴走や同期不明の犯罪。既に吾郎の暗躍が・・・なのにシレっとした顔で新島検事に協力してるし。(-_-#

●4/11
・竜司がたまたま口にした「変態教師」「お城」に反応してイセカイナビがナビ開始してカモシダパレスへ。そーか、こいつが元凶だったか・・・(^.^;

●4/12
・鴨志田に呼び出された志帆を見送る杏、薄々察してはいるんだろうけど、まさかあんな目にあってるとは思いもよらなかったんだなぁ・・・志帆は打ち明けたくても踏み切れない感じだし。(-_-;
・就寝中のベルベットルームで、偽イゴールからコープの説明。フン、育んだ絆の力が自分に牙剥くとも知らないで・・・(`Д´)

●4/15
・公民の牛丸先生、授業でさりげなく三権分立を説明。いやホント、大事な事です・・・( ´,_ゝ`)
・志帆が飛び降り。・・・目の前で傷ついて倒れてる人がいるのに、野次馬が携帯で写真撮ってたり、教師達が押し付けあったりしてるのが、改めて見るともの凄くキモチワルい・・・こんな序盤から大衆の無自覚な悪意が描かれてたのか・・・(-_-;

●4/26
・カモシダパレスクリア。ブースター^3漆黒の蛇で1000ダメージくらい出たので、コンセントレイト重ねたらトロフィー破壊前でも瞬殺できるかも?

●5/5
・ホテルビュッフェの打ち上げで、料理よそいつつ話を立ち聞きしたTV屋だのIT屋だのって、例の巨船で紹介状もらった、獅童の側近共だったのか。お付きの公安らしき連中が皆集めて・・・とか話してるし。道理で都合よく鴨志田事件をネタにしようとしてる訳だ・・・(-_-;
・エレベーターホールで見かけた(というか押し退けられた^^;)獅童、どうやら鴨志田事件の詳細をお付きの連中に焦って探らせてるっぽい。そうか、『認知訶学』やら吾郎やらの事があるから、この時点ですでに同種の異能が暗躍した可能性を懸念してたのか・・・

●5/6
・校長が真に怪盗団の内偵を、依頼というか脅迫で命令。事件の裏を探りたい獅童が、手駒の校長に探らせてる訳ね・・・

●5/7
・メメントスイベントクリアして渋谷駅前で話してる朱実達を、少し離れて見つめる少年の姿が。祐介、この時点で杏に目をつけてたのか。気づいてなかった・・・(^_^;

●5/16
・朱実達が班目のアトリエを訪れる傍ら、特捜部長が人の心はそうそう変わらんとか呟きつつ、秀尽学園の内偵を決意。要は身内の吾郎と同類の力が関与してることを警戒してた訳だ・・・(-_-#

●6/1
・TVでワイルダックバーガーとやらの全裸調理スキャンダル報道。精神暴走で競合他社へのサボタージュね・・・(-_-;

●6/9
・TV局見学中の廊下での雑談、改めて見直してみると、「パンケーキ」とかお菓子の話を口にしてるのはモルガナだけ。しかも結構長々と話してる冒頭部分のみなので、たまたま通りすがりの吾郎が耳に入れたのは不自然なタイミング。これって近くに隠れて立ち聞きしてたんじゃ・・・でも、まさか猫が喋ってるとは思ってなかったんだろうけど。(-_-;

●6/10
・TV局見学中に番組出演する吾郎のトーク、精神暴走事件等を怪盗団のせいにする誘導はここから開始。朱実達に積極的にアプローチしてくる様子といい、怪盗団の面子として目星つけ始めてたってことか・・・(-_-#
・また吾郎のコメント一つで、無責任な大衆の怪盗への見方がコロコロひっくり返る事・・・おぞましい。(-o-#

●6/16
・ニュースで、金城関連以外にも、外食産業での不祥事がチラホラ。奥村の依頼で既に暗躍してたのね・・・(-_-;

●6/20
・就寝前の会話で「運ぶ」から連想して「連れて行く」使命を朧に思い出しかけるモルガナ。

●6/25
・カネシロパレス攻略後イベントで、校長に催促する特捜部長が引き合いに出してる「ヤツ」って、やっぱり吾郎?候補を挙げてきたって事は、既に怪盗の容疑者として朱実達が浮上してるって事か・・・

●7/9
・金城逮捕の報道に一人罵声をあげる吾郎。校長には怪盗団の調査を獅童がせっついてるようだし、まだ疑ってるだけで確信は持ってないのかな?その状況で、獅童一派の金づるの一つだった金城が検挙されたのでちょっと焦ってる感じ?

●7/10
・特捜部長の電話での会話から、獅童の発案による怪盗団スケープゴート計画が吾郎から持ち込まれてると判明、ここで自分達の犯罪行為を怪盗団になすりつける策が具体的に動き出した訳ね・・・(-_-#

●7/18
・土砂降りの花火大会、浴衣の春が黒塗り自動車で帰っていくのを目撃。ここから顔出してたのか・・・・
・TVニュースでメジエドの怪盗団への挑戦にコメントする五朗。自分で仕組んでるくせに、いけしゃあしゃあと・・・(#`Д´)

●7/24
・怪盗団こそ精神暴走事件の犯人と推理して見せる吾郎、いよいよでっち上げのスケープゴート策が具体化。(-ε-)
・寿司パーティ帰りの朱実達と渋谷駅でばったり出くわす吾郎。単に待ち伏せしてたんだな、こいつ・・・(-o-#

●7/26
・フタバパレス潜入前の会話で、相手によっては現実と見分けのつかない街並み等を有するパレスもあり得るとか。終盤の起死回生の秘策に向けた伏線だったとは・・・(^-^;

●7/27
・いよいよ予告状イベント。引きこもった双葉が怪訝そうに「デカい目」とか呟くのは、いつの間にか自分の携帯にイセカイナビが入ってるのに気づいたからか。初回見過ごしてた・・・(-_-;
・フタバパレスクリアついでにベルベットルームで剛毅ランクを一気にMAXまで上げてみたり。改めて双子の会話を続けて見ると、双子の気づきがどんどん物語の核心たる欺瞞に迫って行ってたんだなぁ・・・( ̄ー ̄)

●8/17
・メメントスで刈り取るものに正攻法で挑戦。弱点潰してテトラジャ、ランダマイザ、テルモピュライもたせたアラハバキ、物理・氷結・電撃・念動・核熱無効化してチャージとコンセントレイト持たせたイッポンダタラ、射撃特化のサタナエル連れて、パーティはモルガナ、杏、真。保険でテトラジャ張ってからチャージ→ランダマイザ→テルモピュライ→ワンショットキル→ワンショットキルを繰り返して、1周400ダメージ弱。仲間はなるべく防御しつつ、なるべく一人だけが必要最低限のディアラマかメディラマとSP回復アイテム使い、たまたま弱点コンセントレイト直撃とかで死んだら誰かがアイテムで蘇生。最後がなかなか止めさせなかったけど、結局地道にサイクル繰り返して撃破、Lv45→53くらいに特進。まぁ運も良かったかな・・・(* ̄ー ̄*)

●8/28
・ルブランに吾郎来訪。母がロクデナシに云々は共感誘うための仕込みだろうけど、後の朱実へのこだわりようを見るに、存外本音もあったんだろうか・・・
・街の噂が今度は吾郎叩きに傾いて、無責任で無自覚な悪意剥き出し、気持ち悪い・・・(-_-;

●9/15
・いきなりネットで叩かれ炎上するオクムラフーズ。つまり怪盗団を食いつかせてフレームアップするための生き餌としてぶら下げられたって事か・・・(-_-#

●9/29
・公民の授業で長良川の鵜匠は世襲制の公務員で一般人はなれないと教える牛丸先生、さりげなく「同じ公務員ならまだ国会議員の方が・・・いや、ここも世襲制か。」とチクリ。(^.^;

●10/11
・奥村社長廃人化について、怪盗団の仕業と決め付ける新島検事に、何故か怪盗団以外の可能性を指摘する吾郎。盗人猛々しい・・・敢えて異論を唱えることで新島検事を煽ってるのかな?それとも「探偵王子」の仮面が本気で推理したがってる?

●10/26
・教官室で吾郎と密談、オクムラパレス脱出時の写真と動画を突きつけられる怪盗団。そう言えば、パレス崩壊から怪盗団は慌てて逃げ出したのに、残ってシャドウ奥村にトドメ刺した吾郎は、その後無事に脱出したのみならず、現実世界に逃げてきた怪盗団を撮影まで出来た訳か・・・何、その神出鬼没ぶりは?隠しスキルでテレポートでも持ってるのかね?(-_-;
・仲間を見送った朱実とモルガナ、何やら二人で更なる密談・・・ここで既に疑い始めてたとはねぇ・・・(^.^;

●10/28
・「サイテーな大人」への怒りを口にする吾郎に、共感を覚える怪盗団。

●10/29
・スマホに起死回生の一手。

●10/30
・メメントスで刈り取るものを刈ってLV80台後半まで育ててから、双子の看守と「特別検査」と称する強制戦闘。メンバーは杏、真、春。
・ヨシツネのチャージ八艘飛びと杏のコンセントレイト大炎上を主攻軸に、真のメディアラハンとアトミックフレア、春のマハサイダインとワンショットキルでサポートし、適宜魔石やマジック軟膏でフォローしつつ、元気な方にランダマイザかけてなるべく均等に削りつつ、最後はチャージ八艘飛びで同時に撃破。
・「負けたのか・・・」と呆然とするカロリーヌだが、なぜか晴れ晴れとした気分だと朗らかに笑い、「あー、またお姉さまたちに叱られるな。力を司る者なんて言って、所詮は全てを量れる訳ではないって事だな!」と、失われた記憶を無自覚に口にする。
・「『お姉さま』・・・?『力を司る者』・・・?」と訝しむジュスティーヌだが、しばし黙り込んだ挙句、「囚人、貴方との約束を果たすべき時が来たようです。我々の、『はずかしい秘密』。」とおもむろに朱実に告げ、「えーっ!その話残ってたのか!?」と焦るカロリーヌを尻目に、「実は我々は・・・時おり、自分が自分でないような・・・本当の自分が、別の何処かにあるような・・・そんな奇妙な不安定感を、おぼえる事があるのです。」と明かす。
・「なんだ、そんな話・・・」と呆れるカロリーヌに、「・・・なんの話だと思っていたのです?」とツッコむジュスティーヌがカロリーヌの黒歴史をさりげなく暴露しつつ、「貴方に敗れ、ひざを突いた時、微かですが・・・何かが見えたのです。そして、確信しました。貴方に更生という目的があるように、我らにも、何か『果たすべき目的』があると。」と告げる。
・目的は看守として主人に仕える事だと言い返すカロリーヌだが、「ならば、それと全く関係の無いこれがある理由を、どう説明するのです?」としおりを示すジュスティーヌに絶句。
・「今の貴方の総合力を言葉にするなら・・・『全ての人の魂を救う者』・・・といった所でしょうか。」と特別検査の結果を告げるジュスティーヌ、「そして、今日の勝利の記念に、このしおりは、貴方に譲りましょう。」と言って、二重細工のしおりget。
・「こうして貴方と繋がりを持ち続ければ、いつかきっと、我らも真実に辿りつける・・・そんな気がするのです。」と微笑むジュスティーヌ、この囚人が長く訪れないと待ち遠しい気持ちになると明かし、カロリーヌ共々頬を染める。さらに報酬として時短リング、反魂香×20、宝玉輪×5、ソーマ×3、ソウルフード×10、全能の真球×1get。

●11/18
・作戦会議で予告状を真に任せた後、吾郎抜きの裏作戦会議、モルガナとの「上手くニージマに渡すことができれば・・・」等、断片的な記憶がよぎるものの全貌は見えず。しっかり伏線張ってあったなぁ・・・

●11/21
・一段落して自室で双葉と複数回話すと、起死回生の異世界ナビ遠隔起動以外にも、いろいろ苦労話を披露。ナビ起動して吾郎共々異世界に取り込まれた新島検事を、侵入ポイントへ引き返させて現実に戻らせるため、事前に携帯に仕込んだメッセージを自動再生させたとか。新島検事が吾郎と会ってからパレスに引き込んだので、当然認知上の吾郎も出現する事に結構前日の真が気づき、タイミングを合わせてパレスの警察に怪盗団が忍び込んで、ただの高校生である認知上の明智をふん縛った、とか。(^-^;

●11/22
・吾郎が怪盗団を逮捕したと噂が流れ、今度は吾郎をもてはやしまくる無責任な大衆。グロい・・・orz

●11/23
・更に、獅童への妄信が輪をかけて醜悪・・・何か最近、こーゆー思考停止が蔓延ってるような気が。(-_-#

●11/24
・遂に明かされた獅童の、国を沈めても顧みず、自分と取り巻き達だけが甘い汁を吸おうって認知に、またまたげんなり・・・最近この手の輩も蔓延ってるような気が。(*`∧´)
・議事堂前の扉イベントで、中で何してるんだろう?と問われた真、「獅童が何を提言しても、反対0で満場一致・・・多分そんな無意味な投票よ。」と吐き捨て、「味方ばかり入れて、好き勝手しているのね。」と納得する春。・・・何か、痛烈だねぇ、ホント。(´д`)

●12/2
・かなり引っ張ったけど、SNSで竜司の依頼を受けて、戦車コープランク7、困りものの瞬殺アビリティget。(-_-;

●12/22
・いよいよ大詰めだけど・・・当事者雲隠れ、政治家や役人や御用学者の口裏合わせと強弁、問題を報道しないマスメディア・・・ここしばらく日常的に見慣れた情景にストレス感じまくり。「まるで、現実の奴らまで、歪んじまってるみたいだぜ・・・」ってモルガナのセリフ、「は?バカ言わないでください!ここは法治国家ですよ?」って新島検事のセリフが、今となっては重すぎる・・・orz
・ベルベットルームで大衆の愚劣さを嘲るイゴール、「人の世の歪みは、果てしなく深い・・・」・・・って、お前が言うな。(*`ε´*)

・聖杯初戦、「この輝きは、望まれたる存在の証。人間が求める限り、我は不滅・・・」と勝ち誇る聖杯に、自律しない大衆が偶像を見つけては翼賛して崇め奉り、空っぽのハリボテを見た目だけの金ピカに仕立て上げてきたここ数年の不快な記憶が次々と蘇り、思わず涙目に。(≧ヘ≦)

●2周目所感
・立て続けに遊んだけど、飽きないしダレないし面白い。
・裏事情がわかっているからこそ、その時々の明智の企みや嘘等が見えて、また新鮮な視点に。
・ペルソナ作成はほぼ完成したので、あまり手間はかからず。
・大分後になったけど、2018年には丁度アニメ版もやってるし、見たらもう一度やろうかな・・・

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トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア第76回定期演奏会@三鷹

三鷹市芸術文化センターで、沼尻さん指揮のトウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア、今回はモーツァルト尽くし。

モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調K.136
モーツァルト:オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットと管弦楽のための協奏交響曲 変ホ長調 K.297b(K.Anh.C14.01)
モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

情感豊かな沼尻さんの指揮で、モーツァルトの華やかさを満喫、流石アマデウス。

夕方お腹が減ったので、三鷹駅へ向かう途中の横森珈琲で遅めのおやつ。
ベイクドチーズケーキは酸味爽やか。
チョコ系のシフォンケーキは、ボリュームたっぷりで食べ応えあり。
流石にここのメニューは、何を食べても食物アレルギー持ちの相方が反応しない。ありがたいことです。(^-^

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果実園リーベルで贅沢おやつ

たまたま平日だったので、前から気になっていた東急吉祥寺店3F、武蔵野マルシェの果実園リーベルへ。
週末は行列でなかなか入れないお店だけど、流石に平日午後はガラガラ。
案内されたのは右手のオープンなブロックで、奥にはカウンター席などもあり、座席間はゆったり。
奥にもかなりの席数があるらしく、割と贅沢な構造。

頼んだのはマンゴーのズコットと、マンゴー&苺のズコットに、マスカットワインのフレーバーティーとパパイヤジュース。
流石フルーツ屋さんだけに、マンゴーも苺も絶品。特にマンゴーの方は贅沢に使用していて、ズコットと言いつつほとんど丸ごとマンゴー、間に少しだけクリームが挟んである程度。(^o^;
苺とマンゴーもたっぷり詰め込んであり、食べ応えあり。(*´Д`*)
食物アレルギーの相方も一通り問題なく食べられたし。

ただしお値段もそれなりで、二人で¥3,500程度と、そこそこのお店で軽く食事できちゃう金額。
ドリンクセットとかないのも厳しい・・・(-_-;

さらに、接客は今ひとつ。何だかそこらの安っぽい店の新米バイト程度な感じで、百貨店内のカフェとしてもあまり見ないレベル。
そもそもテーブルにシロップだの山積みしてるのも、なんだか値段に見合わない雑な感じだし。
全体に、接客に使えるレベルの店じゃなし、それでいて普段使いにはあまりに高価だし、どういう時に行くんだろう・・・?
結局、観光客目当ての観光地料金って事なのかも。(^.^;

本当に美味しかったんだけど、今後あまり行く機会はないだろうなぁ・・・残念。

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久々のレピキュリアン

昨今は不定期開店で、幻の名店と化しているケーキ屋さんのレピキュリアンに、ダメ元で寄ってみたらたまたまカフェまでフル営業!
が、入ってみたら空席がちょうど目の前で埋まった所・・・orz
しょんぼり店を出た所へ、店員さんが走り出て声をかけ、何と先客が席を空けてくれたのですぐ案内できる、との事!どうもありがとうございました。(´▽`)

ショーケースでベリー系とショコラ/オレンジ/ナッツ系を選んで着席、ドリンクは紅茶とキャラメルマキアート。
相変わらずケーキは絶品。甘すぎずお上品な味で、でも鮮烈に美味しい。
特にショコラ系の方は初めて食べたけど、外側がサクサクの食感で、中のクリームとの兼ね合いが絶妙、トッピングのオレンジがアクセントに。

やっぱり、ここのケーキはアテスウェイと甲乙つけがたい・・・(*´Д`*)

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High Sierraインストールメディア作成

メインマシンのMac Mini用に、最新Mac OSのHigh Sierraのインストーラメディアを作成。

まだ当分はアップグレードしないけど、以前に放置していたら次バージョン出て、前バージョンのインストーラがダウンロードできなくなった苦い思い出が・・・orz

最初にAppStoreでHigh Sierraのページを表示して、ダウンロードを実行。勝手に起動するインストーラは終了しておく。

次に、先日購入しておいた16GBのUSBメモリ(デフォルトFAT32フォーマット)をさして、ディスクユーティリティでボリュームトップごとMacOS拡張(ジャーナリング)で消去、パーティションはGUID指定。
最初にこれを忘れていたら、消去時点でエラーで止まったり。orz

次に公式サイトにあるHigh Sierra用のコマンドラインをコピーして、ターミナルに貼り付け、対象USBメモリのパス部分を消して、Finderからドラッグしてから実行。
後は放置しておけば完成。

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