第2次SRWOG

第2次SRWOG(2週目ノーマル):第58話〜最終話

2周目ラスト。

●第58話:クライシス・ポイント
・ヒリュウ改と最後の合流、再編成。
・アクイラ削りながら3PP雑魚殲滅、SRポイントget。
・3PPアクイラ削り、イベント鉄壁はライに持たせた直撃マインドブラストでキャンセル、キョウスケ達の合体攻撃2連荘MBでとどめさしてアクイラ爆死。
・続けて3PP、装甲ダウンさせたコンターギオを袋叩きにして、魂カチーナ(ジガン)&愛イルム+リュウ&ゼオラの合体攻撃2連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了。
・コンターギオ負け惜しみ叫びつつ爆死、氷が崩落して鋼龍戦隊地下へ突入。

●第59話:デザイア
・火力重視で再編成。
・省エネモードで侵攻しつつイグニス袋叩きにして4PP撃破、ウンブラ出現。
・EN補充地点等活用して補給しながら前進、雑魚掃滅後の11PPにウンブラ撃破して、ペルフェクティオー出現。
・撹乱と装甲ダウンLv3かけてから覚醒、再動、闘志など併用して切り込みながら援護陣形組み、HP2万弱まで削ったペルフェクティオーにとどめさして戦闘終了。

●第60話:四龍の長
・火力とパイロットブロック重視で再編成。
・展開は別ルートの第61話:機人大戦と同様。
・3PP雑魚殲滅、ククル撃破してイベント発生。ククルが寝返り、窮奇王&饕餮王が出現。
・蚩尤塚まで引き寄せてから、窮奇王、饕餮王を各個撃破してイベント発生。武雀王と応龍皇が雑魚連れて出現。
・蚩尤塚の南東まで引いて補給しつつ、近づいて来た雑魚を迎撃して気力上げ直し、9PP補給・雑魚殲滅完了。イベントで変形した雀武王はクスハ達を囮にして引き寄せておく。
・10PP、雀武王を省エネモードで袋叩きにして撃破。
・閃きかけたヒリュウ改やモニカ&ラーダらを囮にMAPWを撃ち切らせつつ、最後に残した応龍皇に近づいて布陣。
・16PPライの直撃アーマーブレイカーで装甲ダウンLv3にして、MBや援護攻撃連打で応龍皇撃破、戦闘終了。

●最終話:封印戦争
・インターミッションで資金、PP使い切り、余ったパーツは売却。
・展開は別ルートの第62話:母なる星の護り神と同様。
・両翼に二分して侵攻、3PPサメ、トリ撃破。
・4PP雑魚殲滅、ザナヴを削っておき、ボス戦に向けて陣形組みながらEN等補給。
・5PPザナブ撃破してイベント発生、ガンエデン出現。撹乱かけ、援護つけた初撃でガンエデン気力140越えさせてエースボーナスの絆を空発動させておき、脱力でMAP兵器撃てなくして5EPを乗り切る。
・6PP、撹乱、ライに持たせた装甲ダウンLv3等の後、脱力で気力50台をキープしつつ総攻撃開始。
・6PP、ガンエデンHP6万程度まで削り、キョウスケ&ゼンガー少佐+リュウセイ&ゼオラの合体攻撃4連荘MBで撃墜、戦闘終了、イベント発生。
・周辺のバリアが消えはじめ、この隙にイルイを!と意気込むアイビスだが、ガンエデンの呪縛から解放された巫女イルイが制止、今自分を引き離せばガンエデンの溜め込んだ念が一気に解放され地球内外に災いをもたらすと明かし、「私は残された力でガンエデンの念を相殺し・・・共に・・・眠りにつきます・・・」と宣言し、皆から勇気と愛を教わったと言い残してガンエデン、バラルの園ともども消滅。
・更にククルもガンエデン消滅に伴い仮初めの生命を失い、ゼンガーの「・・・お前は我らと共に戦い、この世界を救った。その行いは罪に非ず。故に・・・」との手向けの言葉に送られ消滅。
・エンディングではアルフィミィがドゥバン・オーグと消えたままなので、アクセルが探しに行くと宣言、クロガネが協力することに。・・・こっちのルートじゃアルフィミィが貧乏くじひいたか。(^^;
・イルム、リョウト&リオと固定チーム結成を提案、良ければイングもと勧誘し、こっちのルートでは二つ返事でイング快諾。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第54話〜第57話(地上ルート)

最後のルート選択は地上ルート。

●第54話:天蓋の下で
・地球を覆ったバラルの結界に、南極のルイーナ結界は縮小して高度を増し、南極上空の遮断を回避、ルイーナの動きも沈静化。統合参謀本部のギャスパル元帥、GSのシュタインベックに直接通信し、オペレーション・アイスブレイクへのGS参加を催促。シュタインベックは交換条件としてハガネの引渡を要求、ギャスパル元帥は承諾しつつ軍の体面を楯に時間を稼ぎ、抗議するジェイコブ中将に「これは化かし合いだよ。さて、奴がどう出て来るか・・・」と冷笑。
・シュタインベック、ガンマセイバーに出撃命令。
・結界でヒリュウ改と隔てられ地球に取り残されたハガネ、海上でルイーナと遭遇して戦闘開始。
・2PP、雑魚19機落としてから、リムのMAPWで6機まとめて撃墜してSRポイントget、イベント発生。ムラタ&狂犬トリオの率いるガンマセイバーが西に出現、ルイーナ一掃した上で鋼龍戦隊に矛先を向ける。ラト達が諌めても狂犬トリオは聞く耳もたず。リシュウ先生に諭されたムラタも「修羅の悟りは人機の骸、その堆山の彼方にある。眼前に強者あらば、ただ斬るのみ」と言い放ち、ゼンガー少佐「笑止。悪逆魔道の剣で、この俺は斬れん」と受けて立って、戦闘再開。
・4PP、シオとシエンヌを各個撃破。
・5PP、シアン撃墜、雑魚掃滅。最後にムラタを落として戦闘終了。
・レーツェル、シュタインベックとギャスパル元帥の駆け引きを洞察、南極より先にGS襲撃を命じられるかも、と予測。テツヤ艦長、人類同士の争いは避けルイーナ討伐を優先する、とあくまで正道を貫く決意。

●第55話:雷迅昇星
・GSによる鋼龍戦隊攻撃の報を受けたギャスパル元帥、シュタインベックが求める何かのため立場を抛ち連邦軍と決別した、と断を下し、鋼龍戦隊をアイドネウス島へ送り込むよう指示。オペレーション・アイスブレイカー直前の内戦に躊躇する部下を、人外の敵が動けない今こそシュタインベックを討つ好機と説くギャスパル元帥、この世界のシステムから逸脱するならGSに価値はないので今のうちに排除すると宣告。鋼龍戦隊には撤退の自由を与え、勝てば官軍と言い放つ。
・ジェイコブ中将からGSへの威力偵察を命じられたテツヤ艦長、最悪の場合は独力でGS制圧と要求され、地球圏を覆う脅威の払拭こそ急務と主張、避けられる戦いは避けたいと抗弁し、進退の判断は留保。
・アクセルがトウマを特訓。ゼンガー少佐、「後は一意専心、一点集中の極撃を体得できれば・・・奴は新たな段階へ進めるだろう」と期待を込める。
・量産型ジンライを率いたトオミネ博士が現れ、鋼龍戦隊と対峙。直接通信でジンライとミナキの返却を求めるトオミネ博士に、ミナキも雷鳳も私怨を晴らす道具じゃない!と一喝するトウマ、ミナキの辛い想いをわからせてやると鉄拳制裁を宣言して戦闘開始。
・1PP、連続行動+再動1回で、トウマが量産型ジンライ5機撃破、SRポイントget。
・2PP雑魚減らしてイベント発生。敵母艦に単騎突出して迫るトウマに、トオミネ博士が密かに仕込んでいたシステムLIOHの強制起動コードを発信、S-BSKモード暴発。驚くミナキに、システムLIOHをレジスタとして流用していることはお見通し、有人化してもシステムLIOHを完全には殺せないと嘲笑するトオミネ博士、人を部品として活用する真のシステムLIOHはODEシステムやゲイム・システム、JINKI-1を凌駕すると勝ち誇り、最早パイロットが死んでもシステムLIOHは止まらないと宣告。
・「父様・・・父様は、私の行動を看破していると言いましたね・・・ならば、これはどうですか!?」とミナキ、万一に備えて密かに仕掛けた爆破装置でシステムLIOHを破壊、荒療治でトウマが正気に。驚くトオミネ博士に、自らの意志でシステムLIOHを破壊してトウマと雷鳳を助けたことこそミナキが精神的に独り立ちしている証と宣言するトウマ。
・システムLIOHの支援を失いDMLシステムを使いこなせないトウマ、機体を思うように動かせず、量産型ジンライ2機に拘束される。ゼンガー少佐「トウマ、岩を穿つ渭滴の落下点を見極めよ。その一点に己が力を傾注するのだ」「人機は己、己は人機!抗わず、従えず、一心同体となれ!これぞ人機一体の極意!一意専心!お前の打と意地を見せよ!」と叱咤。
・気合入ったトウマ、特訓用のアンクルを外して「見ていろ、ミナキ!俺と雷鳳のフィニッシュ・ブローを!!」と必殺のライジング・メテオを放ち量産型ジンライ瞬殺、驚くトオミネ博士に「昔ながらの特訓・・・とでも言っておくぜ」と嘯き、人の心を忘れたあんたには理解できまいと告げ、「今のこいつを動かしているのは、調整や改造をしたミナキ達の力!俺を鍛え、力を貸してくれた人達の力!俺を信じ、共に戦ってくれる人達の力!そして、俺の力だ!!」と啖呵を切って、ミナキと雷鳳のトオミネ博士との決別を宣告。
・4PP雑魚殲滅後、ストーク級を撃沈して戦闘終了。
・トオミネ博士は妄執抱えて爆死。ミナキ、養父と決別して雷鳳および鋼龍戦隊の皆と共に歩む覚悟を示し、トウマにも協力を依頼。

●第56話:紅の聖誕祭(前篇)
・シュタインベック、GSに向かうハガネに実力行使も辞さず、リ・テクおよびメリオルエッセの機体は無傷で鹵獲するよう命令。エグレッタ、ムラタらは内心で宿敵達の殺害を目論み面従腹背。
・カーリー・ナウマンことリー、確実な方法を敢えてとらず鋼龍戦隊を追い詰めては逃がすシュタインベックの真意を訝しみ、何か他の意図があるのか?と独白。
・MODEL-XへのAI1搭載を執拗に迫るエルデに、きっぱり拒絶するミタール「これ以上、君の歪んだ愛情に付き合う気はない」と断言。エルデ、「不要なのは・・・あなたの方ですわ」と隠し持った銃でミタールを射殺。(-_-;
・カーリー・ナウマン艦長、現れたハガネに対して、シュタインベック特次副大統領の名において降伏勧告。テツヤ艦長、シュタインベックへの疑義を指摘、今戦うべきはルイーナ等の侵略者と説き「・・・その命令を下したアルテウル・シュタインベックを、お前は本当に信用しているのか・・・!?」と糾弾。痛い所をつかれたリーは言葉に詰まりながらも、意固地になって言い掛かりと切り捨てて砲撃開始。
・テツヤ艦長、急速潜航と小刻みな艦体機動を組み合わせ、着弾を最小限に抑えつつ自軍展開、「チッ、あんな方法で艦体を逸らしつつ、艦載機を発進させるとは!」と舌打ちするリーに「ダイテツ艦長譲りの操艦だ!」と言い返す。
・相変わらず吠えるアルジャンクラスの狂犬トリオにはアラド、ゼオラ、ラトが言い返し、皆殺しにして流派を継いでやると言い放つムラタにはリシュウ先生が問答無用と宣告、ゼンガー少佐「その邪念と外道の剣、我らが斬艦刀にて打ち砕く!」と啖呵切って、戦闘開始。
・3PP、狂犬トリオを順次各個撃破、それぞれ脱出できずに爆死して他が精神コマンド使用するも、熱血だけ不屈や閃きでいなして無視。
・4PP雑魚殲滅後、うっかりエア・クリスマスをHP10万ギリギリまで削ってしまい、装甲ダウン当てる余地がなくなったので、撃沈諦めHP10万割ってSRポイントget、イベント発生。シュタインベックの指示でエア・クリスマスは撤退。
・最後にムラタを撃墜、戦闘終了。悪あがきを試みるも最早剣が抜けず焦るムラタに、リシュウ先生「観念せい、ムラタ。お主は修羅道を極めるどころか、剣の道の悟りも得られぬ」「お主は煩悩に囚われ、邪道に堕ち、真理を見失った。それはまさに、その機体の名の如く・・・”無明”じゃ」と引導渡し、絶叫しつつムラタ爆死。「・・・冥府にて求道するがよい」と不肖の弟子を悼むリシュウ先生。

●第57話:紅の聖誕祭(後篇)
・シュタインベック、旗艦エア・クリスマスに搭載した謎のブラックボックスの封印を解き、EOTの賜物と称してスペック概要をリーに提示、地球でこれを実装しているのは本艦のみと自慢。リー、何故隠していたのか?と疑念を抱く。
・鋼龍戦隊が出撃、イングのModel-XにはBBC準備完了、ハガネは後方固定。エグレッタがイング殺害を宣言して戦闘開始。
・2PP雑魚30機落としてSRポイントget、イベント発生。AI1を搭載しエルデも乗ったMODEL-Xことガルベルスが出現、格闘形態と砲撃形態のそれぞれで後方のハガネを痛撃。エルデ、「ガルムレイドとサーベラスの特徴を併せ持ち、ブレイズとイグナイトをも凌駕した・・・ツェントル・プロジェクトの一つの到達点。AI1とラズムナニウムを得たこのガルベルスは、究極の人型機動兵器なのよ」と自慢。
・エルデはAI1を否定したザパト博士を殺したと涼しい顔で言い放ち、正気か!?と呆れるヒューゴ、「外道・・・」と呟くトウマ。(^^;
・エルデ、AI1を成長進化させる糧となれとほくそ笑み、戦闘再開。
・3PP雑魚殲滅、フェフの母艦は瀕死で放置。
・3PPエグレッタ撃破してイベント発生。根性で復活したエグレッタ、マシンセルがある限り自分は不滅の支配者と勝ち誇る。イング「・・・僕は・・・ここで終わるわけにはいかない」とハガネにBBC使用要請、ブラックホール・バスターキャノンでエグレッタ瞬殺。遂にエグレッタを倒したイングに、上々の仕上がりとほくそ笑むフェフ。
・3PPフェフの母艦撃沈、フェフも爆死して、イングの身上に関する手がかり得られず。
・4PPガルベルス撃破してイベント発生。何故かラズムナニウムの再生が不十分となり、焦るエルデ。AI1がガルベルスに対応し切れていないとアクアが指摘、更にアルベロ抜きのAI1&エルデでは勝てないとヒューゴが断言。エルデ、何かに気付いた様子を見せたものの、ガルベルス爆発。
・続けて北西にアーマラ含む取り巻き引き連れたエア・クリスマス出現。不敵に笑うシュタインベック、テツヤ艦長およびレーツェルと舌戦を繰り広げるも、本音は洩らさず。
・シュタインベックには全てに代えても果たすべき秘めた目的があるのでは、と推測するレーツェル、「いったい、何を目論んでいる?いや、それ以前にお前は何者なのだ?」と問いつめるも、シュタインベックは韜晦し続け、鋼龍戦隊およびイングの粛正を宣言して戦闘再開。
・5PPアーマラ撃墜、雑魚殲滅。
・6PPシュタイベックのエア・クリスマス撃沈して戦闘終了。シュタインベック「これでお前達は、また一歩近づいた・・・真の地球圏の守護者にな・・・」と言って後事を託し、エア・クリスマスは海中に沈降、爆発。・・・と見せかけて空間転移したんだな、コレ。(-_-#
・引き続き鋼龍戦隊はオペレーション・アイスブレイカー先鋒となるべく南極へ。
・グランド・クリスマス調査の結果、鹵獲されたアーチン17機発見、シュタインベックの大統領暗殺疑惑の物証に。
・バリア突破して南極に降りたヒリュウ改から通信が入り、ハガネクルー驚愕。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第46話〜第53話

引き続き共通ルート。

●第46話:リューネ・カプリッチオ
・2PPサイコブラスターで8機撃墜してSRポイントget。
・増援きたら一気に雑魚殲滅、4PPマサキでプレシア解放してSSPドリンクフラグget。
・5PP、最後に残したアクイラに装甲ダウンさせてから合体攻撃4連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了。

●第47話:トーチカ奇襲
・連続行動、連撃、MAPW使って2PP雑魚殲滅、イベント発生。北西にアルベロ率いる敵増援出現、戦闘再開。
・3PP雑魚殲滅、狂犬トリオ撃退。
・6PPジョッシュ達が一切戦闘せず目的地到着して戦闘終了、SRポイントget。

●第48話:深秘なる存在
・フリーエレクトロンキャノン取得のため特別編成、ラッセルをガンドロ、リシュウ先生&タスクを参式に。
・大激励×4で気力稼いで、突貫したラッセルのサークルブラスターで2PP雑魚7機、3PP雑魚8機撃墜。
・3PPウンブラ削ってイベント発生、ジョッシュとリムがNVユニット装着して出撃。
・4PP雑魚殲滅。
・4PP装甲ダウンLv2当てたウンブラをHP20000強まで削り、ラッセル&リシュウ先生で撃破、SRポイントget、フリーエレクトロンキャノンフラグget。ウンブラは撤退。
・4PP、最後にジョッシュがグラキエースを説得して戦闘終了。
・機体:フォルテギガスget。
・武器:フリーエレクトロンキャノンget。

●第49話:闘志、炎に燃ゆる
・レフィーナ艦長に1機落とさせて駆け込み55機到達、パーツ:鋼の魂get。
・BSK雷鳳は囲みながら慎重に削ってHP3000未満でイベント発生、戦闘終了。

●第50話:去来交差点
・2PPネッケツサイコブラスターでライグ・ゲイオス2機および雑魚2機残して敵殲滅、SRポイントget。
・メディウスが8号機、9号機連れて出現、ゲスト瞬殺して戦闘再開。
・育成遅れを雑魚狩りで補いつつ、8号機、9号機を各個に削り切って鹵獲成功、戦闘終了。

●第51話:風の呼び声
・育成シフトで再編成。
・育成遅れを取り戻しつつ、2PP敵全滅してSRポイントget。

●第52話:私に、さよならを
・二手に分かれて進軍し、2PPイグニス撃破。
・3PP雑魚殲滅してSRポイントget。
・3PP、最後にコンターギオ集中攻撃して撃破、戦闘終了。

●第53話:封印の予兆
・2PPドゥバンHP7万きってSRポイントget。
・4PP敵味方増援出撃、育成要員は西へ進軍、残りはドゥバン撃破のため陣形組みつつ、アリエイル囮にドゥバン引きつける。
・5PPドゥバンHP55000程度まで削り、熱血キョウスケ&熱血ゼンガー少佐+闘志リュウセイ&闘志アラドの合体攻撃4連荘MBでオーバーキル撃破。ドゥバンはド根性で復活、以後は放置。
・雑魚1匹残して殲滅後、7PP脱力かけまくりHP4万程度まで削ったククルを、魂カチーナ&愛イルム+闘志コウタ&闘志ミオのMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第37話〜第45話

再び共通ルートへ。

●第37話:頑鉄番長Gバンカラン
・ファイター・ロアの武器フル改造。
・1PPはコウタがエースになる程度で手控え、南の敵は放置。2PPショウコが激励×2で、南の敵をまるごとMAPWで掃滅。
・ミチルに量産型ジンライ3機撃破させて、隠しパーツ「勇者の印」get。
・6PP量産型ジンライ8機撃破してSRポイントget。更に増援でたら、後半戦に向けて敵温存。
・後半戦は連続行動や連撃、応援、修行などで育成メインに残敵掃滅、1PPクリア。をを、飢えたイナゴの群れのようだ・・・f(^^;

●第38話:四神邂逅
・2PP雑魚をほぼ掃滅してSRポイントget。
・3PP雀王機のHP31000台まで削ってからカチーナ&タスク(ガンドロ)+ヴィレッタ&ゼオラの合体攻撃2連荘MBで撃破、雀武王に合体して雑魚追加召喚。
・雀武王とクスハ、ブリットそれぞれ戦闘前会話みつつ雀武王HP22000台まで削り、合体攻撃4連荘MBで撃破して、今度は武雀王出現。
・後は適当に時間つぶして5PPクストースが現れ戦闘終了。

●第39話:狼と犬達
・連続攻撃等トロフィー獲得のため、アドホックでカイ少佐に連続攻撃+1、ラッセルに援護防御+1養成、それぞれガンドロと参式に乗せて出撃。まずラッセルを戦艦の間に置き、他の援護防御持ちを戦艦周囲に配置して、トロフィー「その男、鉄壁」「サポーター(ブロック)」get。続いてカイ少佐が敵中央に突貫、紅茶王子とかに適宜援護させて隣接する敵5機を瀕死まで削り、コンビネーション攻撃で同時撃墜してトロフィー「コンビネーション攻撃」「さすが教導隊隊長!」get。
・トロフィーとってからインターミッションに戻り、水上戦仕様に再編成して出撃。
・2PP、レリオン掃滅してSRポイントget。
・3PPヒューゴとアルベロ戦闘してイベント発生、敵味方増援出撃。
・4PPアルベロ削ってヒューゴ&アクア復活。
・5PP、HP23000台まで削ったシエンヌを、アラド&アリエイル+シャイン&アイビスの合体攻撃3連荘援護で撃墜、ハンマーフラグget。
・続けて5PP、MBでシアン、シオをそれぞれ撃墜。
・6PP雑魚殲滅後、アルベロ撃破して戦闘終了。
・武器:ブーストハンマーget。

●第40話:蒼炎の逆鱗
・SRX、アルト&ヴァイス等のMB主要機体を武器10段改造。
・2PP、連撃キョウスケ&エクセレンで雑魚撃ち減らしてSRポイントget、後半戦へ。
・アクセルとリシュウ先生が駆けつけ、龍虎王復活して後半戦開始。
・戦闘アニメーション封印してブリット、クスハそれぞれ雀武王と戦闘し、3PP雀武王HP7割切ってイベント発生、鋼龍戦隊増援出撃。
・4PP、まず集中攻撃で四凶撤退させてから、雑魚殲滅。
・5PPククル撃破。
・6PP雀武王HP54000台まで削り、ヴィレッタ&レーツェル+アラド&アリエイルの合体攻撃4連荘MBで撃破、イベント発生して武雀王に変形。
・クスハ、ブリットそれぞれ武雀王と戦闘し、HP26000台まで削って、カチーナ&ラッセル(ガンドロ)+アリエイル&アラドの合体攻撃2連荘MBで撃破、戦闘終了。
・武器:シシオウブレードget。

●第41話:妄念に操られし者(前篇)
・とりあえず基地に集まりながら雑魚殲滅。
・南側に出たジンライ増援を、基地に引きつけながら各個撃破。
・最後にジンライをHP2万程度まで削り、ゼンガー&キョウスケ+ユウキ&カーラで撃破、超高性能電子頭脳フラグget。

●第42話:妄念に操られし者(後篇)
・ゼンガー少佐&レーツェルさんが突っ込み、連続行動込みで3EP雑魚掃滅、SRポイントget。
・3EPヒリュウ改が追いついて来て自軍増援。
・ゼンガー少佐を囮にジンライを目的地に誘い込み、レーツェルさんとゼンガー少佐で挟んで、最後にゼンガー少佐がジンライHP3000未満に削って鹵獲イベント発生、前半戦終了。
・後半戦は6PPまで生き延びてイベント発生、ヒューゴがAI1に取り込まれて終了。(;_;)
・パーツ:超高性能電子頭脳get。
・ダイゼンガー武装追加。v(^-^

●第43話:輝きを一つに
・海上戦向けに再編成。アイビス達には韋駄天トロフィー取得のため移動力強化。
・アイビスが切り込んで3PP条件達成、アラセリ率いるサイリオン部隊が出て来て"Hyper77"発動、最速の流星ハイペリオン降臨!!(*^-^*)
・アイビスは敵中に突貫して節約モードで敵雑魚削りつつ、アラセリに集中攻撃。
・5PPハガネが到着して自軍増援出撃。
・6PPアイビスがアラセリ撃墜、SRポイントget。後は適当に雑魚を蹴散らして殲滅。
・武器:MTDMシューターget。

●第44話:特異点崩壊
・シュウ頼みで突貫させて5PPゼゼーナン撃退、SRポイントget。
・シュウとサフィーネの側の雑魚を優先的に撃墜、マサキ側は削って残し、6PPゼラニオ以外の雑魚をまとめてサイフラッシュで殲滅、戦闘終了。

●第45話:凶鳥は三度死ぬ
・海上戦向けに再編成。アッシュには高性能電子頭脳と勇者の印を装備。
・イングは毎PPエグレッタを攻撃してグラヴィトンランチャーフラグget。
・エグレッタを南に誘導しつつHP1万程度まで削り、7PP鋼龍戦隊増援出撃。
・8PP、カチーナ(ガンドロ)&イルム+クスハ&タスク(参式)のMBでアーマラHP31000台まで一気に削り、続けてカイ少佐&コウタ+リュウ&ジョッシュのMBでオーバーキル撃破、SRポイントget。
・8PP、イング&ギリアム少佐に適当な援護つけてエグレッタ撃墜、グラヴィトンランチャーフラグget。
・最後に雑魚殲滅して戦闘終了。
・武器:グラヴィトンランチャー等get。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第30話〜第36話(宇宙ルート)

今度は宇宙ルート。

●第30話:蒼光なき宇宙
・南極方面から発生したESウェーブでヒリュウ改と隔てられたハガネ、そのまま宇宙へ放り出されたらしく、眼下には地球が確認できず。どうやら次元断層らしきもので覆い尽くされた状態らしく、通信途絶。
・ハガネ、堅物のハンフリー大佐率いる連邦軍軌道哨戒第3戦隊と接触、軍籍剥奪を告げられ機体の接収を命じられる。テツヤ艦長、いずれ事態が動くと見て了承しつつ時間稼ぎ。
・間もなくルイーナ群が現れて連邦軍に攻撃、対応できないハンフリー大佐を見かねて迎撃を申し出たテツヤ艦長だが、ハンフリー大佐は軍籍剥奪をたてに拒否。非常事態での友軍の危機に業を煮やしたテツヤ艦長、敢えて反逆者の汚名を着てでも友軍を救援し、閉ざされた地球を解放する術を探すと決断、ルイーナ迎撃を命令して戦闘開始。
・2PP敵減らしてイベント発生。炎のメリオルエッセと名乗るイグニスが出現、地球を闇で閉ざしたと勝ち誇る。アリエイル、その発言から冷静に状況を読み取り、結界に閉ざされた地球が未だ健在であること、ルイーナには出入口があること等を確信。イグニスを捕らえて情報を得るべく戦闘再開。
・4PP雑魚殲滅完了。
・気力不足をイグニスへの最弱攻撃重ねて補い、HP32000程度のイグニスに、ヴィレッタ&ゼオラ+闘志カイ少佐&イルムの合体攻撃2連荘MBで撃墜、戦闘終了。
・イグニスは蛇男の通信を受けてやる事があると撤退。
・ハガネはエイタの提案により、ハンフリー大佐の接収命令をごまかすべく、被弾による操舵不能&通信障害を偽装して蛇行しつつ離脱。ハンフリー大佐、「・・・あんな芝居で私の目を誤摩化せると思っているのか」と呆れつつ、戦隊の立て直しを優先して追撃はせず。ハガネに救われたと言いたげな部下に、予算度外視の特機だの試験兵器だの取り揃えていればあれくらい当然、と憤慨してみせるハンフリー大佐だが、内心(もっとも、現状で戦うべき相手が何なのか・・・連中もそこだけは履き違えていなかったがな)と独白。
・ハガネでは、ルイーナはヘブンゲートに向かったと推測。現在ヘブンゲートはGS管轄下にあるものの、駐留しているのはセイバーではなく連邦軍。
・テツヤ艦長、軍籍剥奪された身であっても、特化戦力を有するからには外敵に対して使うべき、と語り、メリオルエッセを捕らえて結界突破の情報を得るべく、ヘブンゲートへのルイーナ追撃を決断。カイ少佐、我が意を得たりとうなずき「指揮官にブレがなければ兵隊は存分に戦える」と賛同。
・月軌道外のゲスト指揮官ゼゼーナン、ルイーナによる地球封印の混乱にも動じる事なく、漁父の利を狙い月とヘブンゲートの制圧を指示、ルイーナの結界技術横取りを画策。

●第31話:遠方からの刺客
・イングしか乗れなくなったアッシュについて、SRXチームがトライしたものの、マイの念でもサイコクラッチが切れず。T-LINKシステム交換では時間がかかり過ぎるということで、当面イング専用機として運用することに。
・ロブ、月のマオ社でアッシュの追加パーツが出来てるはずと言うものの、ゲストの妨害により月やコロニーとは音信不通。
・突然ESウェーブ発生、転移してきたゲスト部隊を迎撃して戦闘開始。
・強襲、連撃、連続攻撃など駆使して、3PPまでに敵19機撃墜し、西の塊を削っておく。
・4PP、ゼオラのMAPWでまとめて6機撃墜、合計25機撃墜でSRポイントget、イベント発生。西にゲスト側傭兵指揮官ロフが直属部隊と共に出現、初期敵は撤退。メキボスの知己であるロフ、鋼龍戦隊の力を直に試すと戦闘再開。
・6PP雑魚殲滅。
・ライグ・ゲイオス削りながら気力調整し、8PPカイ少佐&イルム+ゼオラ&ヴィレッタのMBで撃墜、戦闘終了。ロフは部下のバイオロイド部隊から敵襲の知らせを受けて撤退。
・月方面に爆発光を確認するハガネ。

●第32話:呼応する偽核
・ゲストが月の都市や基地を攻撃していると判明。更にヘブンゲート方面からルイーナ来襲、迎撃して戦闘開始。
・イング、何者かに見られている気配を感知。
・3EP初期敵掃滅してイベント発生。ドゥバン率いるベータ・セイバーが南西に出現、ヘブンゲートへ急ぐと言いつつ、叛乱者を捕らえると言い張り降伏勧告。テツヤ艦長、大統領暗殺はシュタイベックの陰謀ではないかと指摘、軍を通じて然るべき筋を通した上で償うべき罪は償う、と降伏拒否。
・5PPドゥバン削ってイベント発生。南東にレッド・オーガことペルゼイン・リヒカイトを駆るアルフィミィが登場、記憶を失っているらしいものの、何故かラミアに「え?あなた、いつの間に『こちら側』へ・・・」と戸惑った後、「あら・・・あらあらあら」としばらく考え込んでいきなり記憶復活。(^^;
・アレス・ガイストとフリッケライ・ガイストのファウ・ケルンがペルゼイン・リヒカイトのコアに共鳴してパワーアップ、ENと気力MaXになり、フリッケライのコードU.U.N.解禁。アルフィミィ「あれはイェッツト・・・レジセイアの・・・?まだ残っていましたの・・・?」と呟く。
・アレス・ガイスト強化のためペルゼインのコア入手を目論むドゥバン。ペルゼイン顕現のため力を使いすぎたと言うアルフィミィ、「そのコアは、紛い物の海賊版で返品不可ですの・・・それでは・・・」と拒絶するものの、ドゥバンはアルフィミィ鹵獲を命令。
・アルフィミィ、「記念旅行もすませた」「将来を誓い合った人」ことアクセル・アルマーが共にいると告げ、意識がないので預かって欲しいとハガネに要望。カイ少佐が逡巡するものの、アリエイルとラミア、アヤ大尉らが進言し、テツヤ艦長が英断して、ハガネへ誘導することに。
・6PP雑魚殲滅、連続行動でアレスを包囲しつつ、装甲ダウンさせHP21000強まで削り、カイ少佐&イルム+ゼオラ&ラトの合体攻撃2連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了、SRポイントget。
・ドゥバン、アレスを失っては元も子もないと撤退。
・ハガネに合流したアルフィミィ、アラドにどこへ行ってたのか聞かれて「こことは違う世界・・・そう、無限のフロンティアとでも言っておきますの」と回答。コウタと共にこちらへ戻ったものの、ゲートが開く際に何かの力が干渉、ペルゼインを顕現させアクセルを護るのが精一杯だったとか。コウタもこの世界のどこかに辿り着いているはずで、ロアアーマー着てたから大丈夫だろうとのこと。
・ハガネにアクセルを托したアルフィミィ、力を使い過ぎたのでどこかに残ってるだろうストーンサークルの残骸で眠ると告げて立ち去る。
・目を覚ましたアクセル、ラミアから事情を聞き、かつて自分達が失敗した政権トップ打倒を鋼龍戦隊が成し遂げるとは・・・と感慨、望んでした事ではないと嘆くラミアに一層人間臭くなったとコメント。
・カイ少佐、とりあえずアクセルを独房に拘束、ソウルゲインは地球のクロガネが保管していると伝える。
・レッドオーガを取り逃がしたドゥバン、いっそハガネを追うかと思案中、ガリルナガンが接触。着艦したアーマラ・バートン、シュタインベック直属の最上位たるオメガ・セイバーと名乗り、指揮下に入ってハガネを追えと命令。

●第33話:
・月に向かうゲスト部隊と遭遇、母艦ゼラニオを追って戦闘開始。
・3PP敵20機撃墜でSRポイントget。
・3PPゼラニオ1隻撃沈、イベント発生。北西にビュードリファーを駆るセティ率いるゲスト増援出現、圧倒的な高速機動でハガネに肉迫。そこへ独房から自力脱出したアクセルが「『向こう側』で脱けのスキルがあがったのさ、これがな」と嘯きつつ、ヴァイサーガで勝手に出撃。「・・・ラミア・ラヴレスの設定はキープ。DFS、セミアジャスト。モーション・データはRTアレンジ。コンタクト」とアドリブでチューニングし、「ここで足を失うわけにはいかん。」と勝手に共闘、「新顔の相手は俺がしてやる」と宣言してセティと対峙し、「お前達の先任者と組もうとした事もあったが・・・所詮は相容れん者同士なのさ、これがな!」と啖呵を切って戦闘再開。セティは出現位置まで後退。
・5PP雑魚殲滅後、最後にセティHP27000台まで削り、ヴィレッタ&ゼオラ+闘志カイ少佐&イルムの合体攻撃2連荘MBで撃墜、戦闘終了。
・先ほど撤退したロフが単騎でセティを迎えに現れ、何やら愁嘆場的会話の挙げ句、共に撤退。
・ハガネに戻ったアクセル、利害が一致しただけで馴れ合うつもりはないと言いつつ、ソウルゲイン取り戻すまで共闘を約束。カイ少佐も「給料は出んぞ」と強面で言いつつ了承。
・ゲストのゼゼーナン司令、セティには引き続き月面制圧を命令、ロフとゼブにはヘブンゲート奪還を命令。
・ゼブ、ゼゼーナンが懇意の戦争商人から傭兵のロフ達を紹介されたと聞き、正規軍でなく傭兵を援軍とした理由を内心訝しむ。

●第34話:ダブル・インターセプト
・ラーダ、ラドム博士らの同乗する月からの輸送艦と合流すべく、イルムら先遣隊が出撃。ベータ・セイバー部隊と遭遇してアリエイルが偽IFFコード発信、輸送艦から矛先を逸らすよう試みるも、合流地点で既にドゥバン率いるベータ・セイバー本隊が待ち伏せており、結局輸送艦を護って戦闘開始。ラーダさんもゲシュペンスト改で出撃。
・ペレグリンに雑魚近づけないよう防衛線形成して迎撃。
・4PPイベント発生、ハガネ到着して友軍増援、敵も伏兵を展開して戦闘再開。
・6PPイベント発生、マップ中央あたりにガリルナガンを駆るアーマラ出現、秘匿されていたオメガ・セイバーのアーマラ・バートンと名乗り、「私は全てのセイバーの頂点に立ち、ハイ・パーソナルトルーパー、ガリルナガンと共にアルテウル司令の懐刀として動いている」と得意げに宣言、イングについては育成の目的を伏せ、単に裏切り者だから追っていると韜晦。
・SRXチーム、ガリルナガンに念の力は感じないものの、既視感と共に危険を感じ取る。・・・他所の漆黒の天使の虚憶?
・6PP、念動爆砕剣で装甲ダウンさせHP23000程度まで削ったドゥバンに、ヴィレッタ&ゼオラ+闘志リョウト&イルムの合体攻撃2連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了、SRポイントget。
・マリオン・ラドム博士、フリッケライ・ガイストについて「・・・このような形でアルトのパーツが使われているとは」と慨嘆、ファウ・ケルンなどという怪しげなものは気に入らないがパーツ流用は開発者として嬉しいとコメント。そもそも、そのアルトをぶっ壊してパーツ流用の機を作ったアクセル、「・・・こういうことをするつもりだったわけじゃない」と憮然と言いつつ、因縁めいたものを感じるとコメント。
・月面の戦況は一進一退、ムーンクレイドルは大戦力で制圧されたものの、セレヴィスシティとマオ本社は当面健在。
・カーク、ロブ、マリオンの3博士が、持ち出したエクスバインのパーツでアッシュを仕上げようと本気モードに。
・SRXチーム、アーマラはイングをわざと追い詰めて能力を引き出そうとしているのでは、と推測。イング、もしその結果自分が敵となってしまったら力づくでも止めてくれと健気に依頼。
・パーツ:バイオセンサー、ハイブリッドアーマー、G・ウォール、SPドリンクget。
・武装:フォトン・ライフルS、ネオ・チャクラムシューター、ウェポンブレイカー、チャフグレネード、補給装置get。

●第35話:追逃逆転
・インターミッションでハガネにブースター×2を搭載。
・セティ、ムーンクレイドルの機能を55%掌握、シュウが前回仕掛けたNNCネットワークのワーム対策として全バイオロイドに改良型自閉モード設定し、第一撃時の感染率を0.01%以下に抑制。月面の軍基地は約半数を制圧済み。
・カイ少佐、イングの状況について、前歴を鑑みてラミアとヴィレッタに相談。もしイングが工作員だとして、鋼龍戦隊合流の経緯はあくまで偶然と思われ、記憶喪失のフォローがアーマラ接触ならあまりに杜撰、とラミアが評価し、イングの能力を引き出すのが目的である可能性も示唆。カイ少佐、万一の場合には非情の選択をする覚悟を促す。
・ロフとゼブが率いるゲスト部隊、ハガネに先んじてヘブンゲートを急襲。魂を持たないバイオロイド兵に数で押し切られるイグニスと蛇男、ウンブラの要請により地球側のセプテンプルム攻撃部隊を天地から挟撃すべく、撤退して地球に戻ると決定。ロフはイグニスを追撃、ゼブは引き続きヘブンゲート攻略。
・ハガネ、地球に向かうイグニスと遭遇して戦闘開始。
・2PP、突貫したハガネから部隊を発進させてイグニスに攻撃、SRポイントget。
・2PP、雑魚殲滅してイベント発生。イグニスは高速で離脱し、イグニス追って来たロフのゲスト部隊と鉢合わせ、互いにイグニス追撃を断念して戦闘再開。
・5PP、雑魚をギリギリまで減らしてから、装甲ダウン&HP25000台のロフをカイ少佐&リオ+闘志シャイン王女&イルムの合体攻撃MBで撃破、戦闘終了。
・ハガネは速やかに戦場離脱し、最大戦速でイグニスを追跡。

●第36話:不可視の扉
・南極ではなく北極方面へ向かうイグニスを追うハガネ、前方にルイーナと連邦軍の戦闘を確認。テツヤ艦長、敵陣深く切り込むべく「テスラ・ドライブ最大出力!ブレイクフィールド展開!オーバー・ブースト!」と突貫命令。
・ハンフリー大佐率いる軌道哨戒第3戦隊、ルイーナ集結地点に地球解放の鍵を模索し奮戦中、高速でハガネが飛来して敵前戦を強行突破。また勝手な真似を!と憤慨するハンフリー大佐。
・北極上空の蛇男コンターギオ、ウェントスがアートルム・エクステリオル開くのを待つものの、地上で何か起きているらしくウンブラと通信障害で状況把握できず。そこへハガネが突撃して東に位置固定、戦闘開始。
・メリオルエッセのコンターギオと名乗る蛇男に、特撮だと騒ぐリュウセイ、超獣戦士ギガシードの怪人ドグラギオーに似ているとコメントするマイ、着々とリュウセイに汚染されてる妹に呆れるアヤ。(^^;
・2EP敵撃ち減らしてイベント発生。前線から追いついて来たイグニス率いる敵増援が北西と南西に出現。慌てて迎撃するハガネだが、後方の軌道哨戒第3戦隊から援護砲撃で北西雑魚は一掃され、ハンフリー大佐に感謝するテツヤ艦長。
・カイ少佐やラト達がコンターギオ、ヴィレッタやゼオラ達がイグニスに向かい、4PP雑魚殲滅完了。
・5PP、HP28000程度まで削ったコンターギオを闘志カイ少佐&イルム+シャイン王女&ラミアのMBで撃破。続けてHP25000程度まで削ったイグニスをヴィレッタ&ゼオラ+アリエイル&マイの合体攻撃2連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了、SRポイントget。
・突然、複数の強力なESウェーブ発生、強烈な光と共にアートルム・エクステリオルが消滅して、蒼い地球が眼下に出現。近くにリムのブランシュネージュを発見して回収するハガネ。
・ハガネ、地球に降下してヒリュウ改と合流、補給のためイティイティ島へ。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第18話〜第29話

マサキ編終わって共通ルートへ。

●第18話:「混乱」からの使者
・SRポイントとらないため、連邦軍NPCは放置。
・4EP反撃でNPC全滅、SRポイントなしに。
・5PP、HP7000弱のマガルガに、リシュウ先生クリティカル+ラウルで撃破、戦闘終了。
・虎王機は拉致され、龍王機大破、グルンガスト弐式と壱式予備パーツで補修を試みるロブ。・・・弐式は使わないでほしかった・・・(;_;)

●第19話:手負いの狼
・SRポイントとらないので、適当に雑魚潰してイベント発生、メディウス出現。
・カイ少佐&ヒューゴが遠目から撃ちまくってメディウスHP2万切り、戦闘終了。

●第20話:空を望む騎士
・SRポイントとらないため、ジョッシュに被弾させてから進める。

●第21話:黒焔の狩人
・シュタインベックとニブハルの言う「彼ら」はゲスト、”グレイ”はメキボスとして、狙いは頭と腕って軍の参謀本部と各方面基地かしらん?オメガ派遣は、要するにメキボスが裏をかいて凶鳥奪取に走ることを警戒、いざとなったらガリルナガンに破壊させようって事だろうけど。
・基地に向かう敵リオン1機を放置し、侵入させてSRポイント逃がしてから撃墜。
・戦闘終了後、インスペクターのバイオロイド部隊増援をガリルナガンが一掃し、更にヒュッケバインを・・・せめてMk-IIIだけでも残してくれ〜(;_;)
・何とインターミッションセーブ後、隠しパーツ取得条件を忘れてたのに思い当たり、3PPクイックセーブからやり直し。既に残敵3で、誰が条件不足なのか不明なので、仕方なく全滅リプレイ狙い。幸いゼオラがMAPW2発持ってるので、とりあえず落とされ易そうなアラドに当てて削り、後は空Bで敵リオン2機が当ててくれるまで延々撃たれまくって何とか被撃墜。フゥ・・・(;´д`)
・やり直してTWINバラし、それぞれ2機ずつ撃墜してクリア、隠しパーツget。(^^;

●第22話:黒き迅雷
・輸送機狙う赤い初期敵を1匹放置、輸送機に被弾させてSRポイント逃がしておく。・・・面倒。Zみたく、2周目以降は自由選択にしてくれればよいのに。
・最後はジンライHP20000強まで削っておき、カイ少佐&ヒューゴ+ゼオラ&ラト、気力上げ損ねたのでMB抜きの通常援護で撃破。

●第23話:厭客再来
・4PP雑魚殲滅、アラセリとスレイは削っておき、SRポイントとらないよう7PPまで待ってから、カイ少佐&アラド+レーツェル&ジョッシュのMBでアラセリをオーバーキル撃破し、最後にスレイを撃墜。

●第24話:地球を護る剣
・頭数揃ってるので、ここはPPボーナス目当てにSRポイント狙い。
・最初に大激励使っておいて、連続行動、連撃等駆使して3EP雑魚殲滅。
・4PP陣形組みながらライグ・ゲイオスHP15000強まで削り、5PPキョウスケ&ゼンガー少佐+リュウセイ&ゼオラの合体攻撃4連荘MBでオーバーキル撃破、戦闘終了、SRポイントgetして現在8。全員武器5段改造だと楽勝。(^^

●第25話:甦る青龍
・リオ&リョウトは参式、イングはアシュセイヴァー、ゼンガー少佐はグルンガスト改で出撃。
・前半戦はSRポイントとらないため、雑魚1機残してククルを撃退。

●第26話:ミクスト・トルーパーズ
・ガリルナガン撃墜にチャレンジ。参式にブリット&クスハ、グルンガストにリオ、ジガンにリョウトを乗せて、武器10段階改造、リョウトにはハチマキ装備、リオには援護攻撃+付加。
・3PP手控えてSRポイント逃がし、4PP雑魚殲滅してイベント発生。ガリルナガンが出現してドゥバン撤退、イングがアッシュに乗り換えて戦闘再開。
・基地北端の平地にガリルナガンを引きつけて援護陣形。
・リオは戦意高揚で気力稼ぎ。ブリットとリョウトは最弱武器でガリルナガン削りながら気力稼ぎ。気力の不足分はアリエイル&ラウルの激励×2で補足。
・9PP、イングのバルカンで調整してHP25000台まで削ったガリルナガンに、努力修行闘志ブリット&リオ+リョウト&アリエイルで11576+7306+7025+2591=28498ダメージで撃破、戦闘終了。武器10段階改造のおかげで援護側はクリティカル不要。

●第27話:南極の門
・4PPまでに雑魚16機撃墜、SRポイントとらないため6PPまで手控え、雑魚TWINを落とさないよう削っておく。
・6PP、最後にブランシュネージュのMAPWで5機程まとめて撃破し、リムの撃墜数稼いで戦闘終了。

●第28話:その名は"破滅"
・テスラ・ドライブやスクリューモジュール等で水上戦編成。
・フォルティス・アーラHP25000強まで削っておき、カチーナ(ゲシュ改)&タスク(ガンドロ)+闘志ブリット(参式)&ゼンガー少佐のMBで撃墜、戦闘終了。

●第29話:揺れる矛先
・SRポイントとらないため、ハガネに被弾させてHP14000以下にしておき、3PP目標地点到達。

●ルート分岐
・今回は宇宙ルートへ。
・洋上でテスラドライブ応急修理中のヒリュウ改。上空哨戒中のハガネでは、テツヤ艦長が先行きに不安を覚えつつ、クルーの動揺に「・・・身の潔白は、自分達の行動を以て証すしかない。逆境の中で活路を切り開く・・・それが鋼龍戦隊だ」と毅然とした態度を示す。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第11話〜第17話

引き続き2周目ノーマルのマサキルート。

●第11話:カークスの野望
・イングの記憶を取り戻す手段として、機動兵器シミュレータを試させるリョウト&リオ。イング、改修以前の量産型ゲシュペンストMk-IIのデータで極めて優秀な戦績を叩き出し、ライ発案のアルブレード・カスタムダミーデータにも目立った反応はなし。イングは最初戸惑ったものの、機械的に操縦をこなし、記憶を取り戻すメドも立たず。
・フェイル軍はカークス軍との同盟により、レドナ渓谷でシュテドニアスへの大反攻を計画、ハガネは遊撃部隊として左翼強襲を担当。
・4PP雑魚殲滅。SRポイントとらないためボスを残しておき、5PP撃破して戦闘終了。
・続けて現れたシュテドニアス増援を、高速で飛来した友軍が瞬殺、指揮官はアラセリ、ベガリオンも帯同。更に雇い主のカークス将軍が現れ、アラセリは出自をハガネに洩らさないよう口止めして撤退。
・カークス将軍、テリウス王子を担ぎ出す真意をマサキとテュッティに問われたものの、フェイル殿下こそ混乱の源と口にするのみで、シュテドニアス軍を追撃して去る。

●第12話:テリウス出奔
・フェイル殿下、カークス将軍によるテリウス王子の戴冠式では、マサキ達とハガネに護衛を依頼すると決定、カークス将軍が超魔装機計画を継続している場合に備え、同じく超魔装機デュラクシールの調整を急ぐよう指示。
・セニア、ヒュッケバインMk-IIやMk-IIIを見てからにしたかったと言いつつ、デュラクシール調整は2、3日で仕上げられると請け合う。が、戴冠式には自分も同行すると言い張り、デュラクシール調整はその後一気に仕上げると約束。
・戴冠式に向かうハガネに、カークス軍からフェイル殿下宛の通信が入り、大神官の体調不良により戴冠式延期、王都に戻って欲しいとのこと。何かあったと察したフェイル殿下、表向きは受諾しつつ、ハガネに待機を命ずる。
・突然カークス側が戴冠式の中継を流し、フェイル殿下抜きで強行したと判明。その映像を見たフェイル殿下、腹心ノボスと密談。フェイル殿下曰く、異母兄弟テリウスの母ナタリアは、公には貴族とされているが、実は呪われた一族とされるノーランザ家の出で歴とした王族であり、テリウスはその事に強烈なプライドを持っていた。戴冠式で「そなたが母、ナタリア・ゾラム・ラクシュミーと・・・」と王族称号グラニアでなく貴族称号ゾラムで呼んでいたのを、本物のテリウスなら看過しえないはず、あれは偽物では・・・と疑うフェイル殿下。
・単騎を追撃する魔装機を探知して急行したハガネ、逃亡したテリウスを捕獲するカークス軍に遭遇。テリウス王子は魔装機ごと影縛りで拘束されて動けず。
・フェイル殿下の依頼によりテリウスを保護しようとするテュッティ、カークス軍に呼びかけるものの、指揮官ラテルは引渡拒否。そこへテリウスが絶叫して影縛りを無理矢理解呪、カークス軍の術者レスリー「馬鹿な、影縛りを破るなど・・・!いくら王族の魔力が高いとはいえ、人間技では!」と驚愕。
・「僕は、もう嫌だ!!人の言いなりに動くのはもう・・・」と呻くテリウスに、突然現れたシュウ「その力・・・私が預かりましょう」と告げ、それだけの力があれば何も怯える事はない、自分自身の意志でその力を貸して欲しい、とテリウスを説得、あっという間に連れ去って撤退。
・ハガネと睨み合うカークス軍側には魔装機ソルガディを駆るアハマドが来援、戦争を早く終わらせるため力ある者につくと宣言し、カークス将軍を簒奪者と糾弾するマサキにも耳を貸さず、フェイル殿下諸共口を封じると言い放つ。悪に手を貸すのかと責めるテュッティにも、カークスはさほど悪人ではないし、フェイルロード王子も善人とは思えない、と迷いなく答えるアハマド、事を構えるのを躊躇うラテル達を強引に説き伏せて戦闘開始。
・ハガネを中心に総員突貫して、3PP中央に陣取るラテル達撃破。
・3EP雑魚殲滅。
・SRポイントとらないよう4PP、5PPはアハマド包囲して削るにとどめ、HP9000台で完全包囲。
・6PP、アヤ&リオ+エクセレン&アイビスでアハマド撃墜、戦闘終了。アハマドは負け惜しみ言って撤退。
・テリウスはとりあえずシュウに預けておき、フェイル殿下と共に急いで王都に戻るハガネ。

●第13話:野心の代償
・カークス将軍が軍を集めて王都に向かっていると判明。ヴィレッタ隊長、戦力不足を補うべく、記憶喪失のイングをアルブレード・カスタムで出撃させることを提案、テツヤ艦長も了承。
・イング、打診をうけて恩返しのためと快諾。
・王都に迫るカークス将軍がオールト将軍の守備部隊に阻まれている間に、駆けつけたハガネが市内突入、守備部隊を下げて展開し、カークス将軍と対峙。
・カークス軍に協力してるオレグはユウキの知人、かつてノイエDC総帥バン大佐の直属部隊で隊長を務め、ラングレーでのアインスト戦にも参加。
・カークス将軍、平和のため武力でラ・ギアスを統一すると野望を語り、鋼龍戦隊にも力を貸せと勧誘。目的はともかく、やり方に問題ありと否定する鋼龍戦隊の面々。マサキが野心の代償を払ってもらうと啖呵切って戦闘開始。
・2PP、突っ込んで来たオレグを死なない程度に削っておき、SRポイント落としてから3PP撃墜。
・途中で敵増援出たけど意に介さず、5PP雑魚殲滅。
・6PPカークス将軍母艦を撃沈、戦闘終了。
・カークス将軍は脱出したものの、大義名分も力も失い、各地のカークス軍は次々フェイル軍に投降。
・フェイル殿下は執務中に倒れてドクターストップ、それでもデュラクシール調整を急がせ、(時間がない・・・私に残された時間は・・・残り少ないのだ・・・)と独白。

●第14話:邪神の胎動
・シュテドニアス特殊部隊がオリハルコニウム鉱山のあるグリモルド山に侵入、ハガネに迎撃依頼。ちなみにセニア曰く、SRXのゾル・オリハルコニウムにはラ・ギアス産のオリハルコニウムが使用されてるらしく、シュウが提供したのでは、とのこと。
・グリモルド山には破壊神サーヴァ・ヴォルクルスが眠っているという噂もあり、フェイル殿下はシュテドニアス軍の目的について懸念。ヴォルクルスの正体は不明ながら、古代超知性体あるいは巨人族の残留支援と諸説あり。
・グリモルド山の採掘場に魔装機侵入の形跡を発見、地下に威力偵察。
・地下採掘場で邪神官ルオゾールと遭遇、奥の神殿でヴォルクルスの分身を実体化すると言い放ち、足止めにジョグ率いるシュテドニアス特殊部隊が出現。ジョグ、ヴォルクルスのおかげでラングランが滅ぶと言い放ち、シュテドニアスもただでは済まないと指摘するテュッティに聞く耳もたず、前半戦開始。
・地底湖を迂回しつつ突貫して4PP敵全滅、前半戦終了。
・奥の神殿で邪神官ルオゾールと対峙。ルオゾール、ヴォルクルスの分身を制御することはできず、知性もないのでただ全てを破壊するのみと言い放ち、封印を解いてさっさと撤退。
・ヴォルクルス(上)×2、(下)×1と後半戦開始。
・2PPイベント発生、シュテドニアスのロドニーとエリスが北西に登場、ヴォルクルスが解放されると本国もヤバいので退治を手伝うと共闘宣言。ロドニーはルオゾールを利用するというジョグに反対したらしい。
・4PP、引き寄せたヴォルクルス(上)×2に波状攻撃かけて撃墜。
・6PP、一気に飛び込んでヴォルクルス(下)を撃破、戦闘終了。
・テュッティがガッデスの封印モードで、グラギオスの封紋を用いて封じたので、ルオゾールも手出しできないはず。
・セニア、ヴォルクルスの破片お持ち帰りを企むものの、マサキに釘刺されて断念。念のためマサキがサイフラッシュで焼き払っておくことに。

●第15話:フェイルの闇
・マサキ、サイバスターが不調だとセニアに整備依頼。
・セニア、マサキからもらったヒュッケバインのデータを参考に、新型魔装機デュラクシールを作ったと白状。セニアが最もバランスよいと感じたヒュッケバインのフレームを参考に、大型化し、フレーム剛性高め、大出力ジェネレータ搭載した火力重視の機体。精霊契約はないものの疑似プラーナ発生装置のおかげで操者次第では魔装機神並の力を発揮可能。
・フェイル殿下、シュテドニアスとルオゾールが手を組んだことの危険性をマサキ達に強調、ラングランの武力を示す強攻策を決意。第288代国王として戴冠式を予定し、変わらぬ協力をマサキ達に要請。セニアにはデュラクシールの調整を急がせ、操者は自分が務めると宣言。セニア、フェイル殿下の焦りを感じて密かに心配。
・王都でいきなり爆発発生。セニアから、サイバスターのエーテル・スラスターにヴォルクルスの破片が付着していたと報告、引きはがしたところで再生復活したらしい。直ちに迎撃に出て戦闘開始。
・2PPヴォルクルス1体撃破してイベント発生。破片から更に分裂増殖してヴォルクルス4体出現したものの、超魔装機デュラクシールを駆ってフェイル殿下が出撃、一撃でヴォルクルスの一体を瞬殺。
・3PP、デュラクシールのMAPWで敵削ってから各個撃破。西の3体横並びは、強襲エクセレン&アイビスが切り込んで撃破し、援護防御を無効に。
・3PP、HP回復がウザいので残りを一気にHP1000弱まで削り、祝福応援サイフラッシュで一掃して戦闘終了、SRポイントget。
・フェイル殿下、正当新政府樹立を宣言すると共に、そしてヴォルクルスの王都出現を侵略者の生体兵器と決めつけた上でシュテドニアス連合への宣戦布告。放送で聞いてたマサキとセニアが驚愕、戦火拡大の真意を糾すべく王宮へ駆けつけるも、マサキ達に告げぬままフェイル殿下は第288代国王として戴冠しており、腹心ノボスが王命として王宮閉鎖。いきり立つマサキを制したテュッテュ、魔装機神操者として正式に問いただすと宣言。

●第16話:違えた道
・国内に未だ混乱を抱えたままシュテドニアス連合に宣戦したフェイル陛下の真意を訝しむマサキ達。
・フェイル陛下から通信が入り、ラ・ギアスの平和を確立するためには今シュテドニアスを叩くしかないと主張、魔装機神の力を借りたいと協力要請。やり方が間違っていると指摘するマサキ、戦果を徒に広げるなら協力できないと拒否し、ミオも同調、テュッティは判断保留。
・ハガネの地上送還準備ができたとのことで、これ以上の深入りは避けてセブ神殿へ向かうことに。テツヤ艦長、フェイル陛下の人となりから性急な判断をする方ではないと言い、事を急く理由は陛下本人にあるのでは、と推測するも、ヒリュウ改と共に地上に戻らねばならないと宣言。
・神殿に向かう道中、ルオゾール率いるデモン・ゴーレムと遭遇して戦闘開始。フェイル陛下の決断は更なる混乱を呼び、結果的にヴォルクルス復活を幇助する、と喜ぶルオゾール、内心ではカークス将軍援護のためハガネをヒリュウ改と合流させまいと足止めする意図。
・4PPルオゾール撤退。
・最後のデモン・ゴーレム残しておき、SRポイント逃がしてから7PP撃破して戦闘終了。
・マサキ、ルオゾールの言葉に一理あると認め、かつてフェイル殿下が教えてくれた魔装機神操者の務めを果たすためには今フェイル陛下を止めなければ、と決意し、部隊を率いて進軍中のフェイル陛下に再度直談判した上で、必要なら力づくでも止めると覚悟を決める。ミオ、テュッティ、プレシアも同意し、セニアも兄を止めると同行。更にテツヤ艦長が、まだ出来る事があるはず、と同行を申し出て、エクセレン、イルム、ライ、ユウキらも同意。

●第17話:決戦、デュラクシール
・フェイル陛下、腹心オールト将軍に撤退を命じるも、オールト将軍はじめ将兵達はどこまでもフェイル陛下について行く覚悟。
・マサキをはじめとするハガネの面々、フェイル陛下の旗本隊と対峙し、魔装機神操者として混乱を拡大するフェイル陛下を止めると宣言。フェイル陛下、カークス将軍はヤンロンおよびヒリュウ改に討たれたと告げ、マサキ達驚愕。
・国王の義務としてラングランを護るため、ラ・ギアス全土を武力平定するしかないと言い張るフェイル陛下、他国全てを敵に回せば例え魔装機神を揃えても勝ち目はないと主張するテュッティにも聞く耳もたず、時間をかけて各国との関係修復をと訴えるマサキには「・・・それは出来ん・・・・出来んのだ、マサキ」と悲痛に呻く。
・マサキ「あんたから教えられた魔装機神操者の義務・・・!今こそ、それを果たすぜ!!」と啖呵を切って戦闘開始。
・3PPオールト将軍撃破。オールト将軍は敢えて脱出せず爆死。
・4PP雑魚殲滅。SRポイントとらないため、母艦は瀕死まで削って放置し、5PP撃破。
・デュラクシール削ってイベント発生。本気を出せと迫るフェイル陛下、地上人召喚は自分の召喚プログラムが暴走した結果と告白、根っから軍人である自分が責任を全うするやり方はラ・ギアスの武力平定しかないと強弁。更に、理想実現に必要な王座を得るため、生来不足する魔力を補う無理な修行と薬物がたたり、王都壊滅時の負傷とあいまって余命半年もないと告白するフェイル陛下、「君達もこの世界の行く末を案ずるのならば、全力で私を阻止してみせろ!」と咆哮。応えたマサキ、私闘と断じて叩き潰すと宣言、戦闘再開。
・6PP、デュラクシール撃破して戦闘終了。脱出装置を外してたフェイル陛下は覚悟の爆死。
・ノボスがやってきて内戦終了を宣言、フェイル陛下は事前に現政権解散、新政権の選挙、シュテドニアス連合との休戦などを手配しており、覚悟の死だったと告げる。これに激昂したマサキ、「エフィルは死ぬためにここへ来たんじゃねえ!あいつは、最後まで自分の理想を貫いたんだよ!」と号泣。
・セブ神殿でようやくヒリュウ改と合流したハガネ、マサキ達に別れを告げて地上へ送還。

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第2次SRWOG(2週目ノーマル):第1話〜第10話

という訳で、引き続きノーマルモードで2週目開始。
EXハードモードはクリアしても特典ないらしいし、改造・養成不可じゃ面白くないのでパス。
メモは差分とか、気付いたこととか。

●プロローグ
・逃亡するイングのキャニスを最初に攻撃したのは、仮面のエグレッタことウルズだったらしい。一度は振り切ったものの、今度は演習中だったドゥバン&アリエイルに捕捉されたってことか。


●第2話:召喚
・テスラ研から姿を消したキョウスケ、リュウセイらと共に、異世界の冒険に巻き込まれてたマサキ・アンドー、ラ・ギアスへ単身帰還。・・・そういやACE-Rも途中だった・・・orz
・とりあえず出くわした山賊を懲らしめラ・ギアスの近況を知るべく、サイバスター単騎で戦闘開始。
・突貫して2EP敵全滅、SRポイントget、イベント発生。山賊の首領ゴルド、お約束の「お願いします、先生!」で用心棒を呼び出すと、何とライン・ヴァイスリッターを駆るエクセレンが登場。ゴルドらに襲われて返り討ちにしたエクセレン、一宿一飯の恩義と情報収集を兼ねてゴルドらの用心棒を勤めてたらしい。
・ゴルド、元はシュテドニアス軍の守備隊長ながら、ラングラン出身の妻のため軍に裏切られ、身を持ち崩したらしい。シュテドニアス軍への復讐のため同道を志願。
・ゴルド曰く、フェイルロード王子も存命で、サイツェット州のレッグ島でシュテドニアス軍と戦ってるとか。
・詳しく事情を聞こうとしたところへ、突然召喚ゲートが発生。更にルザック州軍のトールス・ザン・ゼテキネス中尉らが調査に現れ、旧知のマサキと再会。
・突然高速で飛来したリオン系部隊と遭遇、指揮官オレグ「アインスト!奴もこの地に来ていたか!」と何故かライン・ヴァイスリッターに怒りを燃やし、問答無用で戦闘開始。
・集中かけて突っ込んだサイバスターとライン・ヴァイスリッターで蹴散らして、4PP最後にオレグのガーリオンを応援マサキ&エクセレンで撃破、戦闘終了。
・ゲートから召喚された地上人ミオを発見、何故か爆睡してるのをとりあえず保護。

●第3話:イモータルの迎撃
・そもそもラングラン王都壊滅後、自責の念からランドールの名を捨ててシュウを追ったマサキは、地上で南極事件やDC戦争、L5戦役、インスペクター事件、修羅の乱と関わり、ようやくラ・ギアスへ戻ったと思ったら異世界でキョウスケ&リュウセイと共に冒険、やっと帰還して今に至る。ダークブレインを倒した後に、シュウとは雌雄を決し、ネオ・グランゾンと共に逝ったはず・・・
・突然シュテドニアス軍が侵攻。マサキ旧知のマドック爺さんはルザック州で命を落としており、愛機ディアブロが残されたまま。迎撃にマサキとエクセレンが協力、イモータル渓谷で迎え撃つべく出撃。ミオ、バーニングPTは得意だとディアブロ搭乗を志願するも、素人には無理とマサキ一蹴。
・ジョグ率いるシュテドニアス軍と戦闘開始。
・2PP、西端にリョウト&リオが登場。マサキとエクセレンから事情を聞いて協力を約束、後方のハガネに来援依頼。
・3PP、乗ってみたら操縦できた、とミオがディアブロで北東に登場。
・3PP、最後にジョグと護衛2機を削っておいて、サイフラッシュで撃破、SRポイントget、イベント発生。
・西にハガネとイルムが到着、追撃してきた謎の敵に攻撃を受ける。そして北西に邪神官ルオゾールの駆る咒霊機ナグツァートが出現。
・マサキ、咒霊機は怨念を喰う悪魔のような魔装機と説明、(チッ、やべえな。あの幽霊みてえな奴には、今のサイバスターじゃ手が出せねえ・・・!)と内心焦りつつ、好き勝手はさせないと啖呵。
・ルオゾール、異世界の船から興味深い波動を感知して追って来たと告げ、引き渡すよう要求。リョウト、もしやハガネに収容したイングに何か関係が?と内心訝しむ。
・ルオゾールが呪文唱えてデモンゴーレム召喚し、戦闘再開。
・4PP、デモンゴーレム掃滅して戦闘終了、ルオゾールは撤退。
・マサキはハガネに合流し、ラ・ギアスに召喚された仲間を集めてから、フェイルロード王子に会いに行くと宣言。トールスもフェイルロード王子と合流するため同道。
・ミオも地上に帰還するまでディアブロで手伝うと申し出、トールス快諾。マサキは危ぶんだものの、ミオが命に関わる覚悟を決めたと見て取り渋々了承。
・ミオは自己で両親を亡くしており、特技は合気道3段と1円玉3枚重ねておでこにくっつけられること。(^^;
・マサキの案内で、まず情報収集のためソラティス神殿のイブン婆さんを訪ねることに。
・パーツ:デュアルセンサー、プロペラントタンクget。
・武器:M950マシンガン、M13ショットガン、フォトン・ライフル、エナジーテイカー、修理装置get。

●第4話:ソラティス神殿
・マサキの伝説的方向音痴を危ぶみ、実際にはトールスが神殿へ案内。(^^;
・収容されてたイングが目を覚まし、テツヤ艦長が接見。イングは名前以外思い出せない記憶喪失ながら、パイロットとして訓練されていたことは確実。テツヤ艦長、年齢等からブーステッド・チルドレンの可能性を疑ったものの、ドクター所見では投薬、リマコンの形跡なし、念動力の反応なし。・・・そういやシュタインベックが偽装したって言ってたっけか。簡単に偽装できる検査ってのもなぁ・・・(-_-;
・リョウト、イングの脱出ポッドも出自不明であることから、GSで作られた可能性を示唆。大統領直轄組織のGSことガイアセイバーズは、旧アイドネウス島をグランド・クリスマスと称して封鎖、特殊シェードでサテライト・シーカーからも不過視にした上で、独自に機動兵器を開発しており、キナ臭い噂も多い。
・ソラティス神殿に到着して呼びかけたものの応答なく、無人の機装兵がいきなり攻撃してきたため、やむなく迎え撃って戦闘開始。
・1PP、左翼に配置したマサキ&リョウトが、連撃と強襲で北西端の雑魚を撃破。
・2PPイベント発生、YAM-008アルテリオンが高速で飛来、マサキの依頼に応えて状況説明もそこそこに共闘。
・3PP敵全滅して戦闘終了、SRポイントget。
・神殿に乗り込んだマサキ、いきなり怒鳴りつけてイブン婆さんと険悪に。割って入ったイルム兄貴が守備範囲の広さを見せつけて口説きにかかる。(^^;
・イブン婆さん、大規模召喚ができるのは銀の魔法師カテキス、フェイルロード王子、自分くらいのはず・・・と訝しむ。神殿のメインコンピュータREBがルオゾールにより疑似人格を憑依させられたとかで、機装兵は暴走中、研究も滞り、何よりREBサポートなしでは召喚ゲートは開けないとのこと。
・神殿地下に配置されたデモンゴーレムを排除しREBを復旧すべく、イブン婆さんに協力することに。

●第5話:デモン・ハック
・神殿地下のデモンゴーレムを駆除すべく戦闘開始。ハガネは後方で動けず。
・総員突貫して2PP敵7機撃墜、SRポイントget。
・適当に蹴散らして、4EPイベント発生。イブン婆さんが、中央魔法陣のREBに巣食う疑似人格を抑えきれず、低級妖魔ガテゼルクが動きだし、「我に傷をつければ、送還魔法が使えなくなるぞ?」と脅迫。
・一計を案じたエクセレンが「絶対に必要なものなのかしらん?」「壊しちゃってもOKだったりして」と一芝居打ち、イブン婆さん、イルム、テツヤ艦長らが息を合わせ、REBごと倒すと思い込ませてガテゼルク燻り出しに成功。ただのデモンゴーレムに憑依して出現したガテゼルクに、リョウト&リオとミオが拍子抜け。(^^;
・すかさずイブン婆さんがREBに結界張って締め出し、エクセレン「ふふっ、思ってたより素直だったわねぇ」とワルい顔。(^.^;
・5PP、ガテゼルク倒してイベント発生。ドサクサに紛れて侵入してたシエンヌ・アルジャンをイブン婆さんが発見。ブーステッド・チルドレンと名乗ったシエンヌ、ブロンゾ27や28と違い、アルジャン・クラスの自分こそアウルム1なき今トップと勝ち誇り、所属不明のまま戦闘再開。
・6PP、HP7500台まで削ったシエンヌに、イルム&ミオ+エクセレン&アイビスで撃墜、戦闘終了。
・REB復旧できて助かったと礼を言うイブン婆さんに、ここぞとばかりに恩に着せるマサキ。(^^;
・イブン婆さん、囚われのモニカ王女に何か起こる予感がすると告げ、フェイルロード王子とも合流すべく、王都へ向かうよう助言。
・ミオ、マサキから神殿で待つよう指示されるも、なくしていた大事なものが見つけられそうと同行志願。

●第6話:コーラルキャニオン
・ハガネ格納庫ではリョウトがアルブレード整備中。以前リュウセイがテストした3号機に、ビーム・キャノン、ジャッケット・アーマー、テスラ・ドライブ内蔵バインダーを搭載した機体とのこと。
・マサキがリョウトに、メカいじり大好きな知人女性を紹介すると約束。しっかり聞きつけたリオがお冠。(^^;
・マサキと同じく魔装機神操者のテュッティから通信が入り、コーラルキャニオンで落ち合うことに。
・コーラルキャニオンに入ったハガネの前に、待ち伏せてたシュテドニアス軍が出現、人質とられたヴィレッタ、ライ、アヤのSRXチームも敵方に。
・通信にも答えないSRXチームを不審に思うハガネ一同だが、察しのいいイルムが人質でも取られてるんじゃ?と洞察。ミオ、何かコミュニケーション手段がないかとたずね、テレパシーでもないと無理・・・とか言ったおかげで、リョウトが閃き、ハガネ搭載のT-LINKモデレータ起動してアヤのテレキネシスαパルス計測開始、とりあえず時間稼ぐため戦闘開始。
・2PPイベント発生。リョウトの読み通りT-LINKモデレータでアヤのメッセージ「マイ、ヒトジチ、テキボカン」受領。テツヤ艦長、各自に伝達し、ダミー混ぜた信号弾でSRXチームに意図伝達。
・SRXチームおよび敵母艦に一切攻撃せず総員突貫、4PPイベント発生。マサキの知らせを受けたテュッティが協力を申し出て、魔装機神ガッデスの狙撃で敵母艦に穴をあけ、狼型ファミリアのフレキとゲリが侵入し、人質にされてたマイを救出してハンガーのR-1まで誘導。
・マイがR-1で離脱して、ガッデスも合流、SRXチームが寝返り、卑劣な敵指揮官リシェルへの怒りに燃えて戦闘再開。
・5PP雑魚掃滅後、イルム&マサキ+エクセレン&アイビスで敵母艦撃破して戦闘終了。

●第7話:喪われた記憶
・王都に向かうハガネ、以前倒したはずのグランゾンに遭遇し驚愕。乗っていたシュウ・シラカワ、「・・・どうやら私はあちこちで、恐れられたり、恨まれたりしているようですね」とのたまい、記憶を失っていると言いつつ、マサキに「・・・その下品な物言い、思い出せそうなのですが・・・」と相変わらずの性格。(^^;
・どうして復活した!?と色めき立つ鋼龍戦隊をよそに、先を急ぐと言い放つシュウ、追撃して来たシュテドニアス軍を押し付けてさっさと撤退。仕方なく迎え撃って戦闘開始。
・忘れてたけど、最終分岐をルート1にするため、しばらくSRポイント封印。・・・どうせなら序盤のマサキ独りの時とかに取らなきゃよかった・・・PPボーナス勿体ない。orz
・2EPイベント発生、シエンヌの仲間のシアンが出現、勝ち組になるため鋼龍戦隊を狩ると宣言。
・3PPイベント発生、ユウキ&カーラが飛来して合流。二人はラ・ギアスに召喚された時、シアン達ブーステッド・チルドレンと戦闘中だったとか。
・5PPシアンHP12000強まで削り、マサキ&リョウト+エクセレン&アイビスで撃墜。シアンは負け惜しみ言って撤退。
・雑魚殲滅し、6PP敵母艦を撃沈、戦闘終了。
・ユウキ&カーラは、改修したダイゼンガーのテストに付き合ってて、シアン達3人組に襲撃され、そのままラ・ギアスへ召喚された。
・フェイルロード王子がハガネに通信、王都奪還のため近くで合流することに。テュッティが王子様に気があると見てカーラとエクセレンが揶揄。

●第8話:ザムジードの心
・アヤ、エクセレン、ミオ、カーラがフェイル殿下に興味津々、マサキ達から真面目で気さくと聞いてアヤがミーハー根性丸出しに。(^^;
・ラ・ギアスの要たる大国ラングランだが、現在はカークス将軍の台頭で分裂状態。侵攻したシュテドニアス連合は軍事複合企業トリニティを後ろ盾に、超タカ派のゾラウシャルド大統領が率いており、台頭を許せばラ・ギアス全土の戦乱激化は必至。
・フェイル殿下の本陣が敵の攻撃を受けているとのことで、後背の敵本陣奇襲を依頼された鋼龍戦隊、ロドニー率いるシュテドニアス軍と戦闘開始。
・SRポイント取らないため、2PPまで後方で手控えてから、一気に突貫。
・2EP敵雑魚の増援出現。
・3EPイベント発生、ロドニーがゲアスで支配したザムジードに乗り出撃。テュッティ「そ、そんな・・・ザムジードが・・・!リ、リカルド・・・!」と、かつてザムジードの操者だった亡き恋人の名を呼び動揺するも立ち直る。フレキ&ゲリが、大地のザムジードは焔の強制魔法で支配され、シュテドニアスの操者を乗せていると推測。
・ミオ「・・・泣いてるよ、あのロボット・・・」とザムジードに感応。マサキ、ミオがザムジードに操者として選ばれたと推察。テュッティ、ミオの実力では無理、と異を唱えるも、とりあえずザムジードを解放して取り戻すべく戦闘再開。
・4PP雑魚掃滅後、敵母艦撃破し、最後にザムジードHP5000割って戦闘終了。ロドニーは素早く離脱。
・マサキ、回収したザムジードの前で、ミオに魔装機神の何たるかを説明。高位の精霊と契約を結び、その能力を宿らせた魔装機神は、精神が同調できる操者を自ら選ぶ。魔装機神操者はあらゆる権力に従わない権利を有し、世界存続の危機に対抗する義務を負う。
・テュッティ(リカルド・・・あなたと共に戦っていたザムジードが、新たな操者を選んだ・・・いずれ、こういう日が来ると思っていた・・そう、あなたがいなくなっても、ザムジードは存在し続けているから・・・)と独白。声をかけたイルムの兄貴、警戒するテュッティに「いや、口説くなら、笑顔の女性と決めている。泣いている所に付け込むのは、趣味じゃないんでね」とかわし、「もしかして、君を泣かせたのは・・・ザムジードに乗っていた奴との思い出かい?」と鋭く洞察、戻って来たザムジードについて「もう、気にしなくていい・・・ザムジードはそう言ってるんじゃないか。そんな気がするよ」と慰める。
・笑顔を取り戻したテュッティ(・・・ザムジードの心・・・そうね・・・今のラングランには魔装機神が必要だもの・・・ザムジードがミオを選んだのなら・・・私もそれを受け入れるわ、リカルド・・・)と独白。

●第9話:囚われの王女
・フェイル殿下と謁見かなったテツヤ艦長、ことが収まれば仲間の捜索と地上への送還を果たすと約束され、引き続き協力を約束。
・フェイル殿下の要請により、ハガネは王都の敵を陽動し、シュテドニアス軍と戦闘開始。
・2EP、うっかり敵撃ち減らしすぎてイベント発生。敵指揮官ザンボスがモニカ王女を人質に武装解除を要求するものの、王女が自力でノルスに乗り脱出、更に偽装をとくと実はセニア王女。ザンボスがモニカ王女を奪われ、セニア王女を身代わりに仕立てたらしい。セニアを援護すべく戦闘再開。
・SRポイントとらないよう5EPまで雑魚残し、6PP敵全滅して戦闘終了。
・セニア曰く、クリストフことシュウがモニカ王女を連れ去ったとのこと。シュウの思惑は不明ながら、とりあえずシュテドニアスの手は届かないので安全と判断。
・自称落ちこぼれのセニアは王族ながら、魔力テスト不合格のため王位継承権はなし。極度のメカフェチで、マサキが地上から送ってたデータをもとに魔装機開発等もやってたらしく、同好の士リョウトがハガネ格納庫を案内することに。ジェラシー燃やすリオに、メカフェチだから大丈夫と宥めるマサキ。

●第10話:王都への路
・セニアの指揮でザムジード修復。セニア曰く、ラングラン応急アカデミーの未来見の予言「巨大な魔神がラングランを滅ぼす。そして、それはラ・ギアスに生けるもの全てに災厄を振りまく」に基づき、対抗する力として魔装機および魔装機神が開発された。ラ・ギアスではラプラス変換理論により、個人の霊感に頼らず予言がなされるため、的中率は極めて高いが、人の力で変えることも可能。
・操者として選ばれたミオがザムジードに乗り換え、空いたディアブロにプレシアが志願、反対するマサキに「手伝いたいの」と懇願。テュッティが認めてマサキを説得し、セニアが機体を調整することに。
・プレシアはマサキの剣術の師ゼオルートの娘。ゼオルートは神祇無窮流の使い手にして最強剣士"剣皇"であり、ラングラン王宮の武術指南を勤めた人物だが、シュウとの戦いで命を落とした。
・王都を目指すハガネ、シュテドニアス軍と交戦中のオールト将軍の部隊に遭遇、その場を引き受け戦闘開始。オールト将軍は撤退してフェイル殿下の支援に。
・2EPイベント発生、西側に敵増援としてアルジャン3人組のシオ出現、そろそろ手の引き時とか、やる気ない暴露発言かましつつ戦闘再開。
・SRポイントとらないよう3PPまで敵撃墜14機で手控え、4PPにHP15000強まで削ったシオを闘志イルム&ミオ+リョウトで撃墜。シオはやる気なく撤退。
・適当に力押しして敵全滅、戦闘終了。
・王都に入ったハガネはとりあえず待機。マサキとプレシアが一度自宅に帰るというので、民間協力者のアイビス達、カーラ達が同行。例によって紅茶持参のユウキ、超甘党テュッティの砂糖控えめ8杯に愕然。(^^;
・カークス将軍に同盟を打診したフェイル殿下、王位継承権第3位の弟テリウス王子を王位につけることを条件とされ、シュテドニアス撃退の至上命題を優先して苦渋の選択、条件をのみ同盟締結。

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第2次SRWOG:第60話〜最終話(ルート2)

ここから最終分岐、SRポイント41以上なので長い方のルート2へ。

●第60話:ラスト・クライ
・とりあえずクロスゲートは封じられて特異な反応なし。代償として彼方へ旅立ったウェントスとクリスを想う鋼龍戦隊の面々。
・ギリアム少佐、かつて破滅の王を封じた先人達もまた、クロスゲートからこちらへ渡り戻れなくなったのでは、と推測。戻る方策を探る内に、クロスゲートからルイーナを呼び込んでしまったため、シュンパティアとレース・アルカーナを作り上げて対抗、更にファブラ・フォレースを築いて破滅の王を封印した後、自らも滅びたのでは、とのこと。
・ライ、シュタインベックがクロスゲートの存在を知っていた可能性を示唆し、シュンパティアに組み込ませた別因子がクロスゲートを起動させるためのものだったのでは?と推測。
・クロスゲートを破壊すると更なる災厄を招く恐れもあるため、クロスゲートは現状のまま、後方部隊に監視を依頼することに。
・アイビス、皆を助けたイルイの異能がバラル縁のものではないかと推測し、一体何が・・・と思い悩む。
・突然上空からドゥバンのアレス・ガイスト、エルデ&AI1のModel-Xことガルベルスが出現し、クロスゲートを占拠。エルデはAI1にクロスゲートの力を与えて究極進化の果てを見ると宣言。ドゥバンもクロスゲートの力を得て全てを支配すると言い放ち、アリエイルの制止も聞く耳もたず。エクセレン&キョウスケがアルフィミィを返してもらうと宣告、アリエイルもドゥバンを止めてみせると誓って、戦闘開始。
・2PP、連続行動とMAPW併用して雑魚殲滅。
・2PP、面倒なのでガルベルス無視し、援護陣形組みつつアレス削りHP4割きってイベント発生。膨大なクロスゲートのエネルギーを制御しきれなくなったアレス・ガイストから、吸収されてたアルフィミィのペルゼイン・リヒカイトが離脱して戦線復帰。v(^-^
・2PP、MB使うまでもなく愛と修行のイルム&タスクが削り切ってアレス・ガイスト撃破、イベント発生。アリエイル、往生際の悪いドゥバンに諦めて機体から脱出するよう説得を試みるものの、「貴様にもわかるはず・・・!!」と肯んじないドゥバン。アリエイル、「あなたには私の想いがわかるのですか・・・!?短い命を持った、たった二人の同族で・・・戦わなければならない・・・その悲しさを・・・」と悲痛に呼びかける。
・そこへエルデが割り込み、寿命も短く生殖能力もないイデアラントに未来などないと嘲笑、AI1を解放してアレス・ガイストやガルベルス自体も呑み込ませ、クロスゲートのエネルギーを吸収して肥大するAI1。メキボス「まったく、地球人はとんでもねえ兵器を作りやがるぜ。さすがというか、何というか・・・」と呆れ顔。(-_-;
・完全にアッチ側にぶっ飛んだエルデが哄笑、何がしたいのと問いつめるアクアに「私はただ結果が見たいだけ!AI1が生み出す結果が見たいだけなのよ!!」「神でもない、人でもない、兵器でもない!私の可愛い子が全てを裁くのよ!!」と言い放ち、All In 1が全てを吸収して一つにすると宣告。
・勢いづいて亡きアルベロ少佐を嘲笑するエルデに、肝心なのは生き延びようとする意志だと言い返すヒューゴ、エルデにもAI1にも決して理解できまいと断言、俺たちの生きる意思を刻み込んでやると啖呵切って戦闘再開。・・・なんかMXにも増してキショいんですけど、このヒト・・・orz
・3PP、SPドリンク、期待、脱力でAI1気力50にしてから、レオナの直撃アーマーブレイカーで装甲ダウンLv3にして、総攻撃開始。
・3PP、AI1のHP7万弱に減らしてイベント発生。無限に再生すると勝ち誇るエルデだが、吸収されたドゥバンの執念が妨げたのか再生速度が鈍り、更に吸収されたアルベロ少佐が通信で「迷うな・・・倒すべき敵を倒せ・・・AI1を破壊するのだ・・・」とヒューゴに語りかける。恩師と慕った亡き上官の最後の命令に俄然燃え上がるヒューゴ、クライウルブズ最後のミッションと啖呵切り、BGM"Victory"Vocal版と共に戦闘再開。・・・そっか、これMXのテーマだったか。(^.^
・3PP、あっさり削り切ってカチーナ達のMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。AI1はもはや再生せず、敗者の運命を学んだのだ、とアルベロ少佐が狂乱するエルデに引導渡す。エルデは俺達が連れて逝く、とヒューゴに伝えるアルベロ少佐、必ず生還するのがクライウルブズの鉄則、と言い残してAI1と共に爆発、消滅。
・パーツ:ギガジェネレーターget。

●第61話:機人大戦
・四凶対策にブロック系重視で再編成。
・クロスゲート警護は連邦軍に任せ、調査のためクリフやワン博士を残した鋼龍戦隊に、孫光龍から通信入って、破滅の王の封印を労いバラルの園での宴にご招待。レフィーナ艦長、罠を覚悟で招待を受け、補給の後にバラルの園とのランデブー・シークェンスへ。
・再び異空間の限仙境に取り込まれた鋼龍戦隊、蚩尤塚に立つ孫光龍と対面。破滅の王封印を労ってみせる孫光龍、イルイこそ総人尸解計画の要たる巫女と明かし、「俗界桃源郷の護りを固め、大羅天へ至る道を求めて現れる万魔百邪と戦うために、君達の力が欲しい」と勧誘。
・人間やめてみんなでハッピーだの酒池肉林だの軽口叩く孫光龍だが、ゼンガー少佐、ラミア、ヤンロンら堅物が一言で切り捨て一顧だにせず。リシュウ先生、「我が先祖と同じく、妄言に耳は貸さぬぞ」「我が名はリシュウ・トウゴウ。トウゴウの名に聞き覚えがあろう」と啖呵切ると、「ああ、稲郷隆馬?それとも瞬馬かな?兵馬ってのもいたらしいけど」「いや、懐かしいねぇ。文麗、飛麗、ジェイベズ、エドワードにアリッサ・グリムズ、クラウス・ブランシュタイン・・・」「そしてV・B・・・彼女もブランシュタインだったっけ」と因縁を懐かしみつつ、鋼龍戦隊の身体と心を折らせてもらうと宣言。家族の魂の解放を餌にククルと妖機人をけしかけ、孫光龍は後退、戦闘開始。
・2PP、MAPW併用して雑魚殲滅完了。
・2PP、装甲ダウンLv2のククルを適当に削り倒してイベント発生。「わ、妾は滅するわけにはいかぬ!妾が湮滅すれば、父君や母君が・・・!」と必至で後退するククルの前に、孫光龍が窮奇王&饕餮王を連れて「逃げちゃ駄目じゃないか」と立ち塞がる。鋼龍戦隊への見せしめとして饕餮王に喰われろ、と迫る孫光龍、氷器で眠るククルの家族は作り物の俑に過ぎず、本物は饕餮王に喰われたと明かし、ククル絶叫。
・「妾は、今まで何のために・・・!?」と慟哭するククルに、「ここで饕餮王に喰われるためさ!」と嘲弄する孫光龍。そこへ駆けつけたゼンガー少佐が割って入り、「・・・貴様の比興、見るに堪えん」と吐き捨てる。孫光龍に怒りを向けるククル、「主の恩寵が途切れることになれば、君の虚魂は消滅するんだよ?」と脅されても揺るがず、父母の仇討ちを誓って鋼龍戦隊に寝返り、戦闘再開。
・とりあえずククル&ゼンガー少佐を後退させ、蚩尤塚周辺で仕切り直し。
・3PP、撹乱かけた饕餮王をSP節約しつつMB主軸に削り、HP50%切るとイベントで精神コマンド発動、更に削ってそのまま撃破。続けて窮奇王も節約しつつ削り、そのまま撃破。すると今度は北西に雑魚引き連れた武雀王が出現、夏喃「君達の心を手折りに来たよ」とクスハを韜晦。
・更に雲を裂き雷を纏い、孫光龍が駆る四霊の応龍皇が出現、その圧倒的な念でクスハら念動力者を威圧。孫光龍、イングに(おや、彼は・・・・)(ふうん、なるほど。純水仕立てか。だけど、僕と違って混ざり物が多いかな?)と独白。
・改めて服従を迫る孫光龍、太古の地球を脅かした百邪に対して、バラルの神ガンエデンが超機人を率いて立ち向かったと説明。暴虐の超機人である四罪や四凶は百邪に下り敵対、それに従うものたちが妖機人となり、ここに機人大戦が勃発した。
・イング、クロスゲートと同様にガンエデンという名にも覚えがあり、内心戸惑う。
・孫光龍曰く、龍虎王と虎龍王は戦いのさなかガンエデンを裏切って百邪に付き、それを誅すべく雀武王が追って敵対関係が始まった。ブリットとクスハ、龍虎王と虎龍王はこれまで共に地球を脅かす脅威と戦って来たと指摘し、「そう、虎龍王と龍虎王は、今も俺達と共にある!お前達に義があり、真に地球の守護者であれば、彼らはここにいないはずだ!!」と断言。武雀王が一瞬動揺、泰北は一理あると認める一方、夏喃が幼子は叱咤を以て導くべしと力づくを主張、マシアフことイルイを得たガンエデンが真の力を取り戻し、バラルの園を復活させ、星を守る障壁を張ったと明かす。
・どこまでもふざけた孫光龍に、ゼンガー少佐「黙れッ!!」「そして、聞けッ!!」「我は!我らは百邪を断つ剣なり!!立ち塞がる者はたとえ神であろうと斬り捨てるのみ!!」と一喝、BGM”時を越えて"と共に戦闘再開。
・とりあえず応龍皇の射程外で修理・補給しつつ陣容立て直し、クスハ達を囮に武雀王をおびき寄せつつ、雑魚をALLで掃射して殲滅。
・8PP、引き寄せた武雀王を節約モードで削ってイベント発生。激戦だからと早めに装符を再生しようとした泰北だが、武雀王が拒絶して果たせず、制御を拒む力などないはずと驚愕する夏喃。
・更に削って武雀王HP半減でイベント発生、武雀王が雀武王に変形し、HP全快。
・8PP、装甲ダウンLv2の雀武王を節約モードで削り、クスハ達&アルフィミィで撃破してSRポイントget、イベント発生。強執術で雀武王を支配・再生して仕切り直そうとする夏喃だが、泰北が唯一天命にだけは逆らえぬと制止、巫女に新たな剣として選ばれた鋼龍戦隊が破滅の王と四凶を下して天命を変えたと説き、「例え、正邪が逆転しようと良き実が結べば、それで良いのじゃ」と諭す。
・泰北、鋼龍戦隊に艱難辛苦の道を往けと告げ、雀武王爆発、泰北と夏喃は爆死・・・かな?
・戦艦2隻とガンドロ、不屈ククルあたりを囮に応龍皇のMAPW撃ちきらせ、修理と補給済ませて陣容立て直し。
・イングの孫光龍との戦闘時にセリフイベント。イングをバラルの神のもとに行かせるわけにはいかない、後顧の憂いを断つと言う孫光龍、同族嫌悪と笑う。
・16PP、SRXの爆砕剣で装甲ダウンLv2にして孫光龍に総員突貫、覚醒、再動も使って一気に削り切り、カイ少佐&ザッシュのMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。・・・コイツ弱すぎ。(-_-#
・変わらずヘラヘラ笑ってる孫光龍、バラルの門を開いてやると告げ、「そして、君達にはとっても楽しい神役が課せられる!仙体ならぬ、凡体のままでね!戦い続けるのさ、万魔百邪と!いや、既に君達がそうかな!?」と揶揄しつつ哄笑、命でも星でも壊して自分の首を絞めるがいいと嘲りながら消滅。
・限仙境が解除されて通常空間に復帰した鋼龍戦隊、再編しつつバラルの園へ。

●第62話:母なる星の護り神
・バラルの園に残された蓬、総人尸解計画の手配を終えて、禊に入った巫女イルイに後事を托し、封印戦争を傍観。
・成長したイルイに、バラル「最後の楽園を封印せよ・・・この星は災厄より逃れし者達の楽園・・・決して失われてはならぬ・・・」と語りかけ、剣として選んだ鋼龍戦隊を招き入れる。
・バラル直属の無人機動兵器群と対峙する鋼龍戦隊、強力ながらも包み込むような優しい念をリュウセイら念動力者達が感知し、母親を連想。イングのみ(ぼ、僕は違う・・・!蝕まれる・・・!?)と独白。
・鋼龍戦隊に成長した姿の映像を送り込むイルイ、ガンエデンの命を受けて自らの意志で、強き心と力をもち地球を護るため戦う剣を探していたと告げる。
・イルイ曰く、古の人々が空の彼方から来る邪神や破壊神の大災厄を逃れるため、玉座たるバラルの園、人造神ガンエデンを作り上げ、最後の楽園として選ばれた地球を護ってきた。最初の強念者アウグストスを初めとして、ガンエデンにより強念者の血を組み込まれた者達が地球を護る使命を与えられ、その血脈は薄れながらも隔世遺伝でイルイやリュウセイ達のように発現してきた。
・人の意思がこの星に災いを呼ぶと言うイルイ、塔の頂上から強烈な光を放ち、待機中のメキボス艦隊やヘブンズゲート、月面ムーンクレイドル、軌道上の連邦艦隊などを次々砲撃し、自らの意志で地球を封印すると宣言。驚く鋼龍戦隊の面々に、ガンエデンは地球の守護神故、護るべきは尸解となり地球で永遠に平和に暮らす者のみと言い放つイルイ、「結界で地球を覆い尽くした後、地球の外に済む者達を全て抹殺・・・誰も寄せ付けず、誰も外界へ行かせず・・・ガンエデンの加護により、この星は真の意味で最後の楽園となるのです」と宣告して虚ろな微笑。・・・壊れた機械に操られてる人形だし。(-_-#
・イルイ、大地を離れた人間は地球人ではないと断じ、星の海へ飛び立つなら排除すべき対象になるとアイビスに宣告。絶句するアイビス、レフィーナ艦長がコロニー等への砲撃を阻止すべく発した攻撃命令に躊躇するものの、道を歩まねば選択権さえ与えられんとカイ少佐が一喝。更にクスハ、龍虎王と虎龍王はガンエデンが人間を護る存在ではないと見限ったため背いたのだろうと語り、イルイがガンエデンに操られている可能性を指摘、解放してあげようとアイビスを激励。アラド達も信じるべきは自分達の知るイルイだと語り、アイビスも「あたし達と一緒にいたあのイルイを信じる!」と決断して戦闘開始。
・右翼と中央に別れてMAPW併用で雑魚殲滅しながら総員突貫、2PPにはクストースへの攻撃開始。
・SP節約しつつ連撃等駆使して陣形組み、3PPカナフとケレンをそれぞれ撃破、ザナヴに攻撃開始。
・4PPにザナヴを瀕死まで削っておき、5PPガンドロ&グランゾンとか突っ込ませて西側の雑魚一掃。更に残った雑魚を連続行動使って殲滅し、最後にザナヴ撃破してイベント発生、SRポイントget。
・イルイ、剣として降れと最後通告、レフィーナ艦長にきっぱり拒まれ、実力行使を宣告。そして遂に塔からガンエデン本体出現、アルフィミィ「あれが・・もう一つのルーツですの」とコメント。
・アイビス、かつてイルイと交わした一緒にいるという約束を果たすと言って、「だけど、約束の相手はあんたじゃない!」「あの優しかったイルイを救い出してみせる!絶対に!」と宣言。
・アイビスの強い想いに本来のイルイの意志が反応したか、偽イルイが苦しみ出し、(・・・お守りよ・・・星の海を飛ぶための・・・夢を叶えるための・・・)(・・・だから、クスハには龍の神様が力を貸してくれるの・・・)(みんな・・・心に希望を・・・希望を持って・・・)(皆は地球を護る剣・・・その意志は・・・強く、揺るがない・・・)とこれまで鋼龍戦隊の面々を強く信じ支えて来たイルイの言葉と想いが伝わって来る。「だ、黙れ!消えろ!イルイ!」と狼狽する偽イルイ。
・ゼンガー少佐「疑神ガンエデンよ!貴様は我が参式斬艦刀によって今日この地で潰えるのだ!!」と宣告。
・シュウ、ガンエデンがすぐ出てこなかったのはイルイが完全にシンクロしてなかったためと推測し、イルイはガンエデンと人間の心のインタフェースを果たすものの安定しておらず、念動力者だけでなく鋼龍戦隊の各員の想いにも過敏に反応している状態と説明。ラーダ、イルイは自分とガンエデンの境界線に気付いていないので、双方に強い意志を示す必要があると解説。アイビスがイルイを返してもらうとガンエデンに宣戦布告して戦闘再開。
・ガンエデンHP半減でイベント。イルイの人格が本来のものとガンエデンの巫女と2つに分かれ、「約束の地を封印せよ・・・この星は、災厄より逃れし者達の楽園・・・決して失われてはならぬ・・・」とガンエデン本尊が現れる。
・ガンエデンを更に削ってイベント発生。巫女と分裂した本来のイルイ、皆の声を聞いて帰りたいと想った自分をガンエデンは切り離して消すつもりだと告げ、「みんな・・・最後に私のお願いを聞いて・・・」「私ごと・・・・ガンエデンを壊して・・・」「お願い・・早く・・・今ならまだ間に合う・・・」と切々と懇願。
・動揺するクスハに、「どのみちやることは同じだ。このままガンエデンを撃ち貫く」と諭すキョウスケ、イルイを切り離す瞬間を衝くと宣言し、「ブリット、クスハ・・・お前達もATXチームの一員なら、この賭けに勝ってみせろ」と憤怒を滾らせつつクールに指導。更に元祖ATXチーム親分ことゼンガー少佐、「我らの覇気高まる時、運命の扉は開かれる。それは夜明けか、永遠の闇か・・・・答えは己が拳に聞け!」と煽り、トウマも己が拳で勝利を掴むと誓い、アイビス「イルイ、あたしは飛ぶよ・・・!ガンエデンの結界を越えて・・・・イルイのところへ!そして、星の海へ・・・あの銀河まで!!」とα主人公達が揃って啖呵きったところで、BGM"SKILL"ヴォーカル版と共に戦闘再開。・・・これアツすぎ。(*´Д`*)
・そのまま削り切ってガンエデン撃破、戦闘終了、イベント発生。周辺のバリアが消えはじめ、この隙にイルイを!と意気込むアイビスだが、ガンエデンの呪縛から解放された巫女イルイが制止、今自分を引き離せばガンエデンの溜め込んだ念が一気に解放され地球内外に災いをもたらすと明かし、「私は残された力でガンエデンの念を相殺し・・・共に・・・眠りにつきます・・・」と宣言。
・そこへ突然重力震反応、落としたはずのエア・クリスマスとAI1が転移出現し、驚愕する鋼龍戦隊の面々。・・・続く。f(^-^;

●最終話:古の忌憶
・遂に最後の部隊編成。資金、PPとも使い切り、ブロック系とSP回復&期待を重視して宇宙地形向けに再編、最後にパーツ売却&資金使い切り。
・最終決戦3時間前、南極地下でワン博士とクリフがクロスゲートの解析中、突然GS旗艦エア・クリスマスとアーマラのガリルナガンが出現して護衛部隊を一掃し施設を制圧。エア・クリスマスが密かに搭載してた転移装置でグランドクリスマスから脱出・生還したシュタインベック、オートクルーズモードにしてムブハル補佐官以外の総員退艦を指示。艦長の責務を楯に退艦を拒んだカーリー・ナウマンことリー・リンジュンには、絶対服従を条件に同行許可。更にアーマラがZクリスタルを散布、ラズムナニウムとの相乗効果およびクロスゲートのエネルギーにより、破壊されたAI1が再生開始。
・バラルの園でガンエデンを倒した鋼龍戦隊の前に転移出現したエア・クリスマスとAI1、猛砲撃でアイビスらを牽制してガンエデンに取り付き、AI1が取り込み開始。ガリルナガンに移乗したシュタインベック、「知り得た情報をどこへ売る?ミツコ・イスルギか?ゾヴォークか?それとも・・・」とムブハル補佐官を糾弾、エア・クリスマスを攻撃し口封じ。
・シュタインベック、鋼龍戦隊のおかげで全ての因子が揃ったと勝ち誇り、「さあ、これまでの戦いで高められたお前の念を解放しろ!我が真言を聞け!テトラクテュス・グラマトン!!」とイングを呪縛し、「お前は鍵だ!人造神を我がものとするための!そして、真実の”門”を開く!さすれば、虚憶は実憶となろう!」と宣告。
・異空間に呑まれた鋼龍戦隊、遥か下方にはクロスゲートが垣間見え、アーマラが「お前達も祝え!新たな神の誕生を!!」と叫ぶ中、クリスタルの間からガンエデンやAI1、クロスゲートさえ取り込んだ異形の邪神が出現。
・「・・・失われた記憶の輪が・・・虚憶の欠片がつながっていく・・・我のネフェシュが真実の姿に・・・」「ゼルファート・・・ズフィルード・・・ゼスト・・・ジュデッカ・・・それらを経て・・・・新たなアダムであり、メタトロン・・・・即ち、”アダマトロン”が我が真体となる」と呟き、「我はアルテウルに非ず。我が名はユーゼス・・・・ユーゼス・ゴッツォ」と正体を名乗ったユーゼス、四つ目の仮面の姿で出現。
・シュタインベックとGSこそエアロゲイターことゼ・バルマリィ帝国の先兵だった、と勝ち誇るアーマラ、ヴィレッタをヴェート・バルシェムと呼んで嘲笑。ところがユーゼス「・・・帝国等、もはや我には関係ない。愚帝、ゴッツォ・・・・帝国に関わる者は、全て我が焼滅させる」と宣告し、ガリルナガンをも撃ち、裏切られた怒りに絶叫するアーマラごと吸収。
・ユーゼス、弱っていたイルイは自らの念を閉ざして眠りについたと告げ、イングこそガンエデン用マシアフとしてマシンナリー・チルドレンとバルシェム・シリーズのハイブリッドとしてユーゼスが生み出し、念の固着に成功した唯一の個体と明かす。
・ユーゼスは鋼龍戦隊がガンエデンに選ばれると判断したため、身体と記憶に細工したイングを合流させ、かつてイングラムがSRXチームを育てたのと同様に数々の試練を課して成長を促した。不測の事態にも偶然が重なって目論み通りイングは強念者として成長。
・闘争本能と戦争技術への高順応性、多くの強念者を輩出する等、極めて特異な地球にこそ、真のクロスゲートとガンエデンが存在すると推測したユーゼスは、イングラムやレビ等を操って暗躍、L5戦役等を演出し、数々の陰謀をもって鋼龍戦隊を追い込みながらイングを育成してきた。
・そもそもゼ・バルマリィの文献等によりクロスゲートとガンエデンの存在を知ったユーゼスは、前世の記憶ともいうべき虚憶の欠片を自覚してつなぎ合わせた。一大劫を経て再有生する者が虚憶を有すると告げるユーゼス、鋼龍戦隊にもその所有者がいるだろうと指摘、例えばマサキとシュウが並行世界のみならず一大劫を経てもなお強固な因縁で結ばれていると説明。
・リシュウ先生が仏教用語として、世界の生成消滅サイクルが成劫、住劫、壞劫、空劫の四劫に別れ、それらをまとめて一大劫と解説。
・再有生の実感などないと一蹴するマサキに、ユーゼス「仮に再有生の実感があるとすれば、お前はそのような姿ではいられぬ」と思わせぶりに指摘。・・・アサキムへの伏線?(^^;
・ユーゼス、イングラムは自分同様に自らの意志で四劫を超越し再有生し立ち塞がってきたが、今回は鋼龍戦隊がイングラムを既に排除し、その因縁の鎖を断ってくれたので、自分が先に因子をそろえてアダマトロンを現出できたと宣言。
・己を縛る因果の鎖の始まりを知ろうとしたユーゼスは、かつて作り上げようとしたクロスゲート・パラダイム・システムに欠けていたアカシャ変動因子を得て、因果律を操作する全能の力を獲得。その証として並行世界からヴォルクルス、四凶やクストースらを召喚。「我はアルファであり、オメガである」云々と御託を並べた挙げ句、全ての世界も因縁も自分が滅ぼして作り直し、自分が新たな人の祖になると宣言。エクセレン&キョウスケとアクセルが大風呂敷のわりにシンプルな目的と鼻で笑い、SRXチームは因縁を断ち切ると闘志を滾らせ、アイビスはイルイとイングを取り戻すと気炎を上げて、最終決戦開始。
・2PP大激励で気力上げつつ両翼の雑魚殲滅。
・3PP、寄って来た四凶とクストース×2を装甲ダウン、熱血、MB等駆使して撃破。
・4PP、遠くから撃って来るサメを引き寄せて撃破。
・アダマトロン射程外に長射程ユニット布陣して、ヴォルクルス上下をWアタック込みで撃ちまくり、下→上の順に撃破。上が居た位置にヴォルクルス合体出現。
・8PP、ヴォルクルス合体を遠巻きに集中砲撃して撃破。ついでに雑魚殲滅。
・まず戦艦2隻を囮に、アダマトロンMAPWを撃ちきらせておく。
・アダマトロン射程外で、SP回復Twinの期待と修理・補給で立て直し。
・119PP、総員突貫して陣形組み、装甲ダウンLv3あてて総攻撃開始。
・アダマトロンHP半減してイベント発生。取り込まれたイング、追い求めた自分の正体が全てを滅ぼす因子の一つだったことに絶望。そこでイルイの意識が(・・・私の最後の力を・・・あなたに・・・)と語りかけ、イングを助けると告げる。代わりに自分を消してくれればアルテウルは自滅する、と助けを拒むイングだが、イルイが残ってガンエデンの念を打ち消さなければどのみちみんな死ぬと聞いて愕然。
・(・・・みんなに・・・みんなに伝えて・・・ありがとう・・・さようなら、って・・・)と、とびきりの微笑みでイングを送り出すイルイ・・・(;_;)
・一方、力づくでイングを抑え込もうとするユーゼスだが、突然瀕死のリー・リンジュンが「この身に代えても貴様を討つ!」とエア・クリスマスで突撃、更にその一撃で座標を特定、アダマトロン内部へと転移特攻し、内側から大爆発。
・アダマトロンのコアからエグゼクスバインが解放され、「消えるべきは・・僕の方だったのに・・・」と呟くイング、イルイから托された使命とユーゼス打倒を誓う。バルシェム・シリーズの枷でイングを操ろうとするユーゼスだが、もはや枷は機能せず。イング、取り込まれたイルイの想いが鋼龍戦隊の皆とつながっている限りクロスゲート・パラダイム・システムは不完全と指摘、イルイを取り込んだ故に敗北するのだとユーゼスに宣告して、戦闘再開。
・更にアダマトロンHP1/4程度まで削ってイベント。「この流れはまさか・・・」と敗北を予感したユーゼス、クロスゲートとガンエデンとアカシャ変動因子を揃えて未来を変えたはずと自分に言い聞かせるものの、シュウ「ククク、どうしました?今頃、自分の宿命に気付きましたか?」と嘲笑。常に鋼龍戦隊の如き存在に阻まれるのが宿命だとユーゼスに突きつけ、自分達こそがユーゼスの運命を定めるとイングが啖呵切って、BGM"Wings of the Legend"と共に戦闘再開。
・アダマトロンHP46000台まで削り、SPドリンク併用で脱力連打し気力50にして、熱血キョウスケ&熱血ゼンガー少佐+闘志クスハ&闘志ジョッシュ達のMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。
・仮面が外れシュタインベックの顔をさらしたユーゼス、クロスゲートとガンエデンを手に入れたのに何故!?と呻き、「私の邪魔をするものなど・・・いないはず・・!」と妄言を呟くものの、シュウ「フッ・・・目の前にいるでしょう?」、アクセル「結末は見えていたはずだ、これがな」とダブル嘲笑。f(^^;
・そもそもクロスゲートは誰が何のために作ったのか?とシュウが問いつめるものの、ユーゼスは自分が作るはずだったのだ、と狂ったように笑うのみ。何故失敗した!?イルイのせいか!?と自問するユーゼスに、イング「・・・そのイルイを取り込んでしまったのは誰だ?」「僕という運命変動因子を作ってしまったのは・・・誰だ?」と現実突きつけ、ユーゼス「それも私だぁぁぁぁぁ・・・・!!」と絶叫して大爆発。
・通常空間に復帰した鋼龍戦隊の前には、ただクロスゲートが佇むのみ。
・ククル、ガンエデンより与えられた命が尽き、「彼奴らに欺かれ・・・多くの罪を犯した妾には・・・当然の報い・・・」と自嘲するも、共に戦い世界を救ったとゼンガー少佐に看取られて消滅。
・シュウ、既に自分はヴォルクルスの支配から脱していると言い置き、モニカとサフィーネと共に撤退。サフィーネ「シーユーアゲイン♥・・・ってことで、いいのかしらねぇ?」
・レフィーナ艦長、クロスゲートは災いをもたらすだけではないかも、と言いつつ、もし災いを呼び込むなら再び地球を護る剣として立つ決意を語り、鋼龍戦隊も撤収。
・ジェイコブ中将、鋼龍戦隊の軍籍剥奪処分は内々に撤回と通知、シュタインベックの大統領暗殺も証拠がそろいつつあり、異星人を要職に就けた現政権は崩壊、GS関係者は次々逮捕とのこと。
・メキボス、既に艦隊は引き上げさせたと事後通告、冷却期間を置く意味でゾヴォークは条約等結ばず不干渉とすると宣言し、自分がパイプ役”グレイ”として地球に残ると約束。
・メキボス曰く、エアロゲイターことゼ・バルマリィ帝国については、ゾヴォークもほとんど情報を持たず、ただ自動惑星&機械化軍団と辺境で遭遇戦があったのみ、とのこと。
・1週間後の雷門、激戦から1ヶ月・・・とお約束の振り返りカマすミチル番長、コウタ&ショウコ。
・魔装機神組はラ・ギアスへ帰還。
・ケネス・ギャレットが失脚し、レイカー・ランドルフ少将が伊豆基地司令に就任。
・リシュウ先生はご先祖様にバラルとの決着を報告すべく墓参り予定。
・龍虎は再び眠りにつき、近々テスラ研に移送予定。クスハ&ブリット、消息不明のイルイを捜索する決意を語り、カーラやデスピニスらも賛同して協力を約束。
・クロガネはイティイティ島へ撤収。雷鳳とミズキ、トウマ、アクセル&アルフィミィも同行。
・ヒューゴ&アクアは志願して教導隊預かり。
・イルム、リョウト&リオと固定チーム結成を提案、良ければイングもと勧誘。イング(イルイ・・・君に救ってもらったこの命を・・・僕は・・・)と独白。
・ワン博士、ラミアの身体を調べた結果、アリエイルのヘイフリック限界に対処する手がかりを掴む。戸惑いつつ希望をかけるアリエイル、ATXチームのアサルト5として勧誘され、亡きドゥバンを悼む。
・プロジェクトTDの3人は、亡きフィリオの墓参り、それぞれ銀河にかけた夢を新たに。
・南極ではギリアム少佐&ヴィレッタが主導して遺跡調査。リ・テクの機体とファービュラリスは軍が接収。
・クリフ、調査の結果グラキエースの寿命が3年程度しかないと告げ、ジョッシュ愕然。打つ手はないものの、ジョッシュはグラキエースに何も告げず、ただ共にクロスゲート調査に志願するよう誘い、いつまでも共に・・・と誓い合う。
・イルイを救出していた蓬、目覚めたイルイに、封印戦争で神が敗れたら人であるイルイを救い出すよう師父から命じられていたと告げ、イルイと彼女が選んだ剣にはまだやるべきことがあるはずと示唆して立ち去る。イルイ、鋼龍戦隊が生き延びたと悟り笑顔全開。(*^-^*)

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第2次SRWOG:第58話〜第59話

再び共通ルート、ようやく1周回目の終盤。

●第58話:クライシス・ポイント
・合流したので再編成。射程など火力重視でTWIN編成すると移動力が揃わないし、ブースター系が足りない・・・(;_;)
・地上に残ってたハガネは、統合参謀本部の指示によりグランド・クリスマスでGSと戦闘、各セイバー撃破しシュタインベック打倒。ただしシュタインベックの真意は暴き切れず。
・統合参謀本部はバラルよりルイーナの打倒を優先、鋼龍戦隊は南極でオペレーション・アイスブレイカーに参加。
・皆に挨拶するサフィーネを見て、アクア(す、凄い・・・セクシー度120%の服だわ・・・。私、あんなの着られない・・・)と驚愕。(^^;
・イングとウェントス、いつの間にかチャレンジしたクスハ汁のスーパーマイルドヴァージョンがお気に入り。挑戦したミチル、超絶の苦さに苦悶したものの、失神までは至らず。
・グラキエース、いつしか創造者との戦いや、ジョッシュと共に生きられなくなることに対する恐れを自覚、初めて知る恐怖という感情に動揺。ジョッシュ「・・お前が、確かに俺と同じように生きている・・・その証だ」と激励しつつ、ファブラ・フォレースで全てに決着をつける覚悟。
・クストースに押されて結界内に退却したルイーナを追撃する鋼龍戦隊、グラキエース&ウェントスが結界に道を開いて侵攻。クストースは鋼龍戦隊に道を譲る形で撤退。
・遂に因縁のファブラ・フォレースに帰還したジョッシュ達、アクイラ、コンターギオ率いるルイーナと対峙。ウェントス、破滅の王の目覚めが近いと警告。
・コンターギオ、絶望のみならず闘志さえ破滅の王の糧となると嘲笑。サフィーネがM丸出しの怪しげな言動、チカが例によって軽薄なツッコミかけ、イラつくアクセルが「黙らせろ」とシュウに噛み付くものの、シュウは「無視していただいて結構ですので」とあっさりスルー。(^^;
・連続行動と連撃持ちを主軸に、中央と両翼を分散進撃。中央は地形効果を楯にアクイラの攻撃をひきつけつつ、防御一辺倒の雑魚を力押し撃破。両翼はコンターギオのMAPW範囲を避けつつ、反対側まで回り込んで雑魚掃滅。
・4PP雑魚全滅してSRポイントget。
・4PP、アクイラ近辺の基地地形に陣形組みつつ、ジョッシュの黒き霹靂で装甲ダウンLv2のコンターギオを射程外からチマチマ削り、5PP力押し撃破。コンターギオ、自分の滅びも破滅の王の目覚めを加速するので絶望しろ、とか言い張って爆死。
・5PP、引き続きアクイラに装甲ダウンLv3当て、脱力、援護、覚醒、合体攻撃、キョウスケのMB等総動員して削り、HP3割で鉄壁発動。無視して更にゴリゴリ力押しで削り、HP700程度で魂カイ少佐&ジョッシュ+闘志クスハ&闘志イングのMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。・・・弱ッ!f(^-^;
・パーツ:メガブースター、SSPドリンクget。
・遂にファブラ・フォレースへの道が開けたところで氷が割れ、総員地下へ突入開始。

●第59話:デザイア
・地下に広がる巨大な空間でルイーナと対峙した鋼龍戦隊、奥に円形の出入口の如き巨大構造物を発見。クリス、ファブラ・フォレースにあんなものはなかったと証言。リュウセイやマイ、クスハ達など一部の念動力者が、なんとなく見覚えがあるとコメント。更にコウタとアクセルが、以前に飛ばされていた異世界でクロスゲートと呼ばれていた、異なる時空間・世界をつなぐ門だと告げる。
・ギリアムは険しい顔で沈黙。シュウ、(クロスゲート・・・私の”虚憶”の中にある言葉と一致しましたね。なるほど、そういうことですか・・・・ここまで来た甲斐がありました。地球周辺の境界線が曖昧になっている理由・・・様々な事象が集中し、異物が混入される理由・・・それは、グランゾンのブラックボックスだけではありません。あれが、ここに存在していたことも大きく関係しているでしょう)と密かに独白。
・イングだけは曖昧なイメージでなく、クロスゲートという言葉に聞き覚えあり。シュウ、自分と同じ"虚憶"を持つ者が集められた意味、イングだけが記憶を与えられた可能性を黙考。
・第一関門を護るイグニス、対で生まれたグラキエースは自分が殺してやると宣言、戦闘開始。
・SP使わず省エネモードでゆっくり前進。
・3PP波状攻撃でイグニス撃破。グラキエースへの執着とジョッシュへの憎悪を自覚したイグニス、借り物でない己自身の感情に驚きつつ爆死。対の片割れを悼むグラキエース。
・クロスゲート直前にウンブラが増援と共に出現。ウンブラ、クロスゲートを「古から存在し、大いなる破壊、破滅、滅亡を司どる存在を招く門」と称し、この世界の知識を与えた者はそれをファブラ・フォレースと呼んだ、と告げる。
・14PP雑魚殲滅完了、ウンブラ撃破してイベント発生。クロスゲートから巨大なエネルギー反応発生、空間を震動させつつ膨大な負の念と共に、人間の姿に宿った”破滅の王”ペルフェクティオが出現、「我は破滅、我は混沌・・・全てをただ消し去る。無限に広がり続ける宇宙を、無限に原初の闇へと戻し続けるもの」と名乗る。
・ペルフェクティオ曰く、その仮初めの肉体はジョッシュらの父フェリオ・ラドクリフのものであり、フェリオの魂は既に消滅。フェリオは単に”鍵”で”門”を開けようとしただけだが、”鍵”は破滅の王が赴く先の知識所有者の心を探査し、負の意識で蝕んでメリオルエッセに変えるもの。かつてメリオルエッセと戦った知的生命体が”鍵”に手を加えたシュンパティアとレース・アルカーナ、南極地下の封印殿を作り、破滅の王を封印して自らも滅びた。
・ペルフェクティオがフェリオの記憶を垣間見せる。シュンパティアの研究が進まず焦るフェリオ、高感応力と純真な心を併せ持つ孤児クリアーナ・リムスカヤを被験体として一縷の望みを托す。フェリオが養子に迎えたクリス、シュンパティアおよびレース・アルカーナに反応を生起したものの、クリスは昏睡状態となり海馬に異常発生、解離性同一性障害(DID)が発現して好戦的な別人格リアナが出現した。
・リムの状態悪化を避けるためシュンパティアとのリンクテストを断念したフェリオ、クリフを招聘してエール・シュヴァリアー、ブランシュネージュを建造開始、理由を聞かれて「保険」と答える。更にシュタインベックがT-LINKシステム由来のノウハウを提供した結果、シュンパティア同調実験は大きく前進、リムのDIDも進行が止まり、シュンパティアとレース・アルカーナをエール・シュヴァリアーおよびブランシュネージュに搭載して実験再開、今に至る。
・リアナ、失われたクリスこそがリム本来の人格だったと明かされて動揺したものの、ジョッシュが「お前もクリスも、両方とも俺の大事な妹だ!!」と一喝。ジョッシュもまたシュンパティアとの接触でメリオルエッセに変質しはじめており、それ故グラキエースとも同調できた。フェリオのみはシュンパティアおよび”門”との接触により、破滅の王の器として肉体を奪われ魂は消滅。
・ペルフェクティオがおぞましい異形の機体を呼び寄せて搭乗。コウタがOGセンサーでスキャンしたところ、破滅の王の本体は未だゲートの向こうにあり、機体は分身に過ぎないと判明。機体を破壊してゲートを閉ざし破滅の王を封印すべく戦闘再開。
・14PP、解散・合流等で位置取り微調整しつつ、レオナのアーマーブレイカー援護を皮切りに総攻撃開始。HP7割でイベント発生、ド根性でペルフェクティオ全快。シュウ曰く、クロスゲートの境界にいるペルフェクティオは隠世と現世の狭間で負の念とクロスゲートのエネルギーを受けており、邪神官ルオゾールのアストラルシフトにも似た状態ではあるものの、こちらの攻撃が無効化されているわけではない。ジョッシュが焦りながらも、かつて封印された以上は何か方法があるはず、と自分に言い聞かせて戦闘再開。
・14PP、再動使い切り、一部覚醒も使って陣形組みながら削り、HP6割でイベント発生、ド根性でペルフェクティオ全快。
・14PP、HP55%割ってイベント発生。終焉の時と勝ち誇るペルフェクティオが圧倒的な負の波動を放射し、鋼龍戦隊の歴戦の勇士達さえ恐怖と絶望に心を掴まれる。そこへレース・アルカーナが発動し、光と共に現れたイルイの念を伝達。
・イルイ(みんなは地球を護る剣・・・その意志は・・・強く、揺るがない・・・だから、希望を捨てないで・・・希望という名の想いがある限り・・・命ある限り、みんなは負けない・・・破滅に打ち克つ”心”、シュンパティアを通じて・・・みんなに力を・・・負の波動をはね除ける力を・・・それが・・・私が私であるうちに出来る・・・最後のこと・・・)と呼びかけて消え、支えられて立ち直った皆の想いが負の波動を押しのける。クスハ(以前にも・・・こんなことがあったような・・・)と独白。・・・並行世界の記憶が錯綜してる?
・シュンパティアを通じて皆の心が力を取り戻すのを感じたジョッシュ&リム、かつて破滅の王が襲来した際もまた、想いの連なりと魂の共鳴が仲間を、未来を、そして希望を信じる力となり、遂には封印してのけたと理解。ジョッシュ、父フェリオの遺言を成就し、器とされたその肉体を解放してやると咆哮して戦闘再開。
・14PP、ほぼ援護攻撃使い切った辺りでHP2万台まで削れたので、魂カチーナ(ガンドロ)&熱血リオ(参式withラッセル)+闘志ジョッシュ(フォルテギガス)&闘志コウタのMBでオーバーキル撃破、戦闘終了。結局温存してたSSP&SPドリンクは使わず。まだ覚醒と再動で合体攻撃MBが6発くらい飛ぶはずだったのに・・・やっぱ弱いよペル公。(-_-;
・最後まで負け惜しみほざいてたペルフェクティオは滅びたものの、クロスゲートが光を放ち、遂に破滅の王の本体がこちらへ出てきそう。クロスゲートを封印するしかないと判断したジョッシュ、自ら飛び込み鍵たるシュンパティアで封印する覚悟を決める。が、先んじてクロスゲートに飛び込んだウェントス、最初からこうすると決めていたと語り、「”破滅の王”の力を受け、アートルム・エクステリオルの片極を担った僕なら、今のクロスゲートを封印できる・・・」と告げる。ならば一緒に行くと言い張るリアナに、新たな生命と生きる意味を与えてくれた君は生きて、と願うウェントス。
・更にクロスゲートの向こうから、一足先に飛ばされてたクリスも現れ、ウェントスと共に行くと宣言、リアナにはこちら側で生きて欲しいと願う。自分は偽物、メリオルエッセの出来損ないだと慟哭するリアナに、どちらも本物のクリアーナ・リムスカヤだと言い切るクリス、大好きと告げてウェントスとあちら側へ・・・(;_;)
・パーツ:オリハルコニウム、スーパーリペアキット、S-アダプタget。

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