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戦国無双4

DmCデビルメイクライ終わったので、中古で購入しておいたPS3版の戦国無双4に着手。

●無双演武:武田の章:川中島の戦い
・越後の龍こと上杉謙信と覇を競う甲斐の虎こと武田信玄、若き真田兄弟を従え、信濃をめぐり川中島で4度目の対戦。
・信玄の啄木鳥戦法に対して、本陣を偽装して陽動した謙信、伏兵により武田本陣を奇襲。武田軍の窮地に、信玄の弟・信繁が単騎立ちはだかり奇襲部隊を足止めして戦死、その隙に立て直して上杉軍本陣を包囲する武田軍。そのまま押し切って戦闘終了。
・信繁の死を悼む信玄だが、悲しみを超えて一刻も早く王道を成すと改めて決意。
・信玄ある限り甲斐信濃は安泰と称賛する真田信之だが、冴えた軍略を学べると龍虎対決にご満悦の島左近は、信玄の目は天下をこそ狙っていると指摘。

●無双演武:武田の章:駿河侵攻
・桶狭間の戦いで義元を失った今川勢に、同盟破棄して襲いかかる武田勢。信玄の本意を訝しむくのいちだが、真田信之は思うところありげに沈黙。
・サブをボーナスミッションに備えてあらかじめ配置しつつ侵攻、発生したら適宜切り替えて素早く対処。
・敵方の北条援軍が来たら、今川氏真を逃さないようサブを差し向けておき、中央北で甲斐姫対処。
・今川氏真と北条氏康倒して戦闘終了。
・川中島で弟の信繁を失った信玄が、一刻も早く天下を平らげんと焦っていると語る信之。

●無双演武:武田の章:三方ヶ原の戦い
・今川と北条をたいらげた武田勢は三河へ。浜松城を素通りすると見せて家康をまんまとつり出し、徳川勢を圧倒した信玄だが、家康追撃の前に東国無双こと本多忠勝が立ちはだかる。
・徳川についた直虎や、忠勝、稲姫らを撃破しつつ前進、家康の浜松城入城を妨げて戦闘終了。
・家康が並み居る忠臣らを犠牲にしてまで生き延びようとしたのは天下をうかがっていたからこそ、と信之を諭す信玄、幸村は信念のために命を捨てるタイプだと危惧しつつ、独り咳き込んで「間に合わんかもしれん・・・」と昏く呟く。
・数ヶ月後、甲斐の虎こと武田信玄、陣中にて病没・・・
・ここでようやくよろず屋開店。
・ボーナスミッションがなかなか出揃わず苦戦。
(1)勇猛なる三河武士クリア&サブが三方ヶ原台地東門を突破して(5)三河武士の意地クリア
→メインが半蔵に向かって(6)半蔵の急襲クリア
→サブが南東砦に向かって待機
→(2)命に代えてもクリア
→サブが南東砦で(7)直虎の雪辱発生
→(3)立ちはだかる豪勇クリア
→中央下砦に入って(4)最後の砦発生
→サブが(7)クリア
→サブが(8)影は何度でもクリア
→(4)クリア
の順序で、どうにかクリア。

●無双演武:武田の章:長篠の戦い
・徳川を退け上洛間近の武田だが信玄が倒れて勝頼が継承、逆転を狙い徳川勢に攻め込むものの、戦国の魔王、織田信長が介入。「花のごとくに散るべし!」と決死の檄を飛ばして挑む幸村。
・蘭丸らを倒すと信長が何故か撤退、勝機と見た武田勝頼が本陣から出て追撃。
・信長の策通り、動いた勝頼を討つべく徳川家康が出陣するものの、「私にはお館様の教えがある」と真田信之が伏兵で迎撃。
・多数の敵増援と共に、突然現れた服部半蔵の奇襲で勝頼が負傷撤退、やむなく北東の退却地点へ向かう幸村達。
・直虎や前田慶次らを退けると、北に黒田官兵衛が現れ、退却地点封鎖へ。
・何とか落ち延びた真田兄弟だが、突然単身現れた信長に驚愕、更に切り結ぶと兄弟互いに相撃つ未来の幻影を垣間見て愕然。
・「で、あるか」と興深げに呟き、哄笑しながら悠然と歩み去る信長。・・・怪しすぎ。(^-^;
・ボーナスミッションは、まず真田兄弟で対応。
メインが北西、サブが南西へ移動
→武田騎馬隊壊滅イベント直後に(5)羽柴夫婦発見クリア
→(1)風クリア
→(2)林クリア
→サブを勝頼付近で待機させ、勝頼撤退後に複数ミッション立て続けに発生
→ミッション発生を待ってから(3)火、(6)兄弟の絆、(8)敵討ちクリア
→(4)山クリア
・続いて島左近いれてやり直し、ボーナスミッション(7)救援作戦クリア。

●無双演武:徳川の章:桶狭間の戦い
・駿河の強国、今川義元に付き従う徳川家康、突然の間近への落雷に驚愕。様子のおかしい義元、普段とうってかわった重い声音で「まろを殺すか、家康」と問いかけ、家を率いる当主の責務の重さを説き覚悟を問うた後、一転して普段の馬鹿殿に戻る。
・上洛を目指す今川勢、尾張のうつけ率いる弱小の織田勢を襲撃するものの、かつての信長を知る家康は独り密かに警戒。
・あちこち奔走しつつ、同じく今川麾下の井伊直虎と励まし合ってると、織田の伏兵が各地に出現、南東の今川本陣急襲。
・家康が今川本陣に駆けつけるものの、時既に遅く、今川義元討死。義元の恩に報いるべく、敗残兵をまとめて生還させるため奮闘する家康。
・前田慶次、前田利家、柴田勝家、濃姫らの織田増援を順次迎え撃つ家康、もはや本国に戻るべきとの本多忠勝の忠言をいれず、信長との対決を焦るものの、更に圧倒的多勢に囲まれ、信長を守る羽柴秀吉に行く手を阻まれる。
・かつて織田家に人質として預けられていた家康、旧知の信長と再会し、今川義元の恩義に報いんと対峙するものの、「無価値!」と一喝する信長、「うぬの宿り木は燃え尽きた・・・。さて、どうする?」と哄笑して悠然と立ち去る。その気迫に呆然と立ち尽くす家康だが、忠臣たる本多忠勝、服部半蔵に今川を見限るよう進言されても、恩義は捨てられないと聞き入れず。
・人畜無害な今川氏真では遠州を治められないと弱小の井伊家の行く末に懊悩する直虎だが、同じく頭を悩ませる家康に励まされ、飯尾家のお田鶴ちゃんが東海の家康こそ天下人の器と絶賛していた事を思い出す。
・ボーナスミッションは家康サブで対応。
サブを北西で待機させ、(1)尾張侵攻の要クリア
→(2)織田軍は寡兵発生後にサブに切り替えて伏兵発見、(6)出撃準備中クリア
→サブは今川本陣の南西で待機
→メインで(2)クリア後、メインは中央あたりの前田慶次出現地点で待機
→今川本陣急襲され、北門か南門が開くので、待機させたサブで急行して(7)義元様の元、(3)仇討ちクリア
→サブは中央で前田慶次出現地点で待機
→メインで(4)危険を承知でクリア
→(5)家康、愚直なり発生後、西中央の鳴海城に向かう前に、途中の敵将と接触して(8)一人たりとも見捨てない発生。本多忠真が先に敗走しやすいので、サブを向かわせておき、(8)の北側二人をメインで速攻撃破したらすぐサブに切り替え、メインは鳴海城に向かわせておき(8)クリア、続けてメインに切り替え(5)クリア、サブは南で待機。
→南西に濃姫と市が出現したらサブに切り替えて経路上で速攻撃破、(9)大高城死守クリア

●無双演武:徳川の章:掛川城の戦い
・義元を失った今川家は没落、同盟を破棄した武田勢に攻められた挙句、織田家と同盟した徳川家も主家たる今川家に反旗を翻し、掛川城に攻めかかる。
・友人の飯尾家の田鶴の助言で徳川に鞍替えした井伊直虎も参陣するものの、飯尾家は離反が今川氏真に露見して討たれたとか。主家を裏切ることに悩む家康だが、遠州全体の幸せのためと励ます直虎。
・地下道から掛川城に攻め込む徳川軍、一部武将を寝返らせるものの、北条氏康が地下道を閉ざして徳川軍本隊と分断しつつ伏兵による奇襲敢行。
・城の3Fから城外へ抜け出して敵伏兵を撃退し、今川氏真を捕らえて脅し、門を開けさせる。
・城内を侵攻、改めて今川氏真と北条氏康を退けて戦闘終了。
・今川氏真を城兵と共に解放して北条氏康に預ける家康、氏康から修羅の道を歩く覚悟がまだ足りないと揶揄されつつ、歩き通す決意を示す。
・井伊直虎、後継者たる養子の虎松を稲姫に引き合わせるものの、忠義のために討死も辞さずと本多家の家訓を幼子に教え込む稲姫にドン引き。(^^;
・ボーナスミッションは半蔵メイン&家康サブで対応。
(1)地下から侵入クリア
→サブを(9)の退却地点に待機させて、メインで(2)寝返り歓迎、(3)総大将急襲クリア
→半蔵を南西に移動させて二段ジャンプで忍びの道から3Fに侵入、(8)半蔵の暗躍クリア
→(4)氏真を利用クリア
→(5)甲斐姫の奮闘発生
→(9)家康の決意発生、待機させておいたサブで退却武将を迎え撃ってクリア
→(5)および(6)早川殿の思いクリア
→(10)主君のためクリア
→南西角に入ると風魔小太郎が西に再度出現、サブを差し向けて(11)混沌、再びクリア
・別の周回で、(1)、(2)クリアする間にサブを北東角に待機させておき、風魔小太郎が出現したら切り替えて瞬殺、(7)風魔の奇襲クリア。

●無双演武:徳川の章:姉川の戦い
・朝倉義景を責めた際に浅井長政に裏切られ窮地に立たされた織田信長、徳川家康の殿での奮闘に助けられ、朝倉・浅井連合軍と雌雄を決するべく姉川へ侵攻、家康も従軍。
・優勢な連合軍に対して前衛を命じられた家康、死ねと仰せか!?と抗議するも、信長に不服か?と問い返され拝命。裏で盗み聞きしていた稲姫、信長の無理難題に憤りつつ、忠勝と直虎に諌められ、気配を察して不審がる家康に半蔵は猪の仕業と告げる。(^^;
・前線で奮闘する徳川軍に、信長は織田軍を動かさず、更に浅井長政らを討てと家康に要求。
・浅井長政を妻として戦場に立つお市に、以前から慕っている羽柴秀吉と柴田勝家が動揺。
・北西砦から滝の隘路で攻めかけてきた大谷吉継に、逆に攻め込んで撃退、徳川軍の奮闘を見せつけ流れを変える。恐れをなして投降しようとした敵将を、残さず討てと非常に命じる信長。
・徳川の勢いに勝機を逸したと読む藤堂高虎だが、盟友の浅井長政はお市と共に諦めず奮戦。一方、徳川を小勢と侮る朝倉義景が打って出る。
・織田軍を温存する信長の命に唯々諾々と従う家康だが、織田本陣目指す朝倉義景を護衛共々撃退してのけ、ただの屈従でなく徳川家として着実に前進していると改めて忠義を誓う本多親子。一方、浅井長政も不屈の闘志で打って出る。
・藤堂高虎の放った織田本陣への刺客を防ぎつつ、浅井長様らを撃破して戦闘終了。
・忠勇なる家臣たちこそ我が宝と喜びをかみしめる家康、だからこそ道を誤ってはならぬと改めて決意、修羅の道の先を見据える。
・ボーナスミッションはメイン半蔵とサブ忠勝で対応。
未:(7)織田軍救出、(10)信長暗殺阻止
メインで(1)活路を開くクリア、サブはあらかじめ南東の旗持ち兵を撃破させておく
→(2)十一段崩し発生したら、メインは浅井長政、サブは東のお市にアプローチして、(7)織田軍救出クリア。続けてメインで(2)クリア
→(3)反撃の狼煙発生、メインで北西に急行して旗持ち兵だけ倒しつつ突貫、クリア
→メインは中央に向かわせつつ、サブで南西方面へ移動して(8)徳川奮戦クリア
→(4)朝倉の掟び発生したら、サブを向かわせつつ、メインは中央東よりで(9)諦めぬ浅井クリア
→藤堂景虎が刺客を放ったら1分以内にメインの半蔵が東砦に入って(10)信長暗殺阻止クリア
→(5)朝倉の最後クリア
→(6)浅井の若武者クリア

●無双演武:徳川の章:三方ヶ原の戦い
・上洛を狙う甲斐の虎こと武田信玄が戦国最強武田騎馬隊を引き連れ西進。一言坂で敗れた家康だが、挫けず浜松城に籠城して武田の大群を迎え撃つものの、武田軍は何故か素通りして三方ヶ原へ。このまま織田軍に任せようと安堵する臣下達を一喝した家康、織田の背後を守るという役割を疎かにすれば、徳川家は滅亡へ向かうと諭す。更に、殿の背中を守るのが家臣の役目、と本多忠勝らが戦支度を整えて迎え、共に城外へと打って出る。
・武田の騎馬隊を退け、繰り出された増援も退けた家康、もはや織田家への義理は果たしたと浜松城への撤退を命じるものの、満を持して現れた武田の伏兵に囲まれ窮地に。
・配下の将達が影武者となって武田勢を撹乱しつつ命を落とす中、行く手を阻む包囲網を次々破り、遂に家康を浜松城まで逃げ延びさせて戦闘終了。
・己を逃がすため斃れた将らを悼み号泣する家康だが、情はここに置いていき、修羅道の果てに必ず泰平の世を実現してみせると誓う。
・ボーナスミッションはメイン本多忠勝、サブ服部半蔵で対応。
(8)潜む敵クリア
→(1)三方ヶ原での激闘・壱、(2)三方ヶ原での激闘・弐、(3)危機的状況クリア
→(4)先回りして通せんぼ発生
→メインで(9)殿のためクリア
→南東に移動させたサブで島左近と接触して(10)高みの見物クリア
→メインで(5)幸村突撃、(6)執拗な武田軍、(7)信之の問いクリア
→サブを北に待機させておき、終盤に打って出てくる武田信玄を倒して(11)虎、出陣クリア

●無双演武:関東の章:関東防衛戦
・農繁期を狙って攻め込んだ越後の龍こと上杉謙信の軍を、一族郎等力を合わせて迎え撃つ相模の獅子こと北条氏康。
・次々押し寄せる攻め手を打ち破って小田原城を守り通した北条氏康、これ以上国を荒らさせまいと、武田勢を警戒せざるを得ない上杉謙信と和平交渉。が和平の条件として、息子の北条三郎を人質として上杉家に送り出す事となり、見捨てられたと激高する三郎。それを傍観する風魔小太郎、民のため鬼となるかと冷笑。

●無双演武:関東の章:遠江防衛戦
・謙信の養子という破格の待遇で迎えられた三郎は上杉景虎を名乗り、和平成立。ところが今度は、旧主の今川家に反旗を翻した徳川家康が遠江に攻め込み、盟友として援軍を請われた氏康は郎等を引き連れて駆けつけ、まだ今川麾下にある井伊直虎と合流。
・敵の侵入を阻みつつ、軽挙妄動する今川氏真を守っていると、氏康が氏真に逃亡を勧めると見せて影武者と入れ替え、北西に敵を引きつけて包囲網を分散させる。
・北東を守る本多忠勝を避けて、北から敵本丸に侵入、家康を討って戦闘終了。
・主を裏切る徳川の鬼の道を非難する甲斐姫に、乱世に善悪を論じる無意味を説く早川殿、弱小勢力の悲哀を口にして同意する直虎だが、あくまで情を重んじる甲斐姫。
・ボーナスミッションはメイン風魔小太郎、サブ井伊直虎で対応。
未:(6)影の奇襲、(7)徳川の焦り、(9)直虎の思い、(10)忠勝に挑戦
(1)今川崩壊クリア
→(2)寝返りの余波発生にはサブを差し向けておき、メインは南西に侵入して(6)影の奇襲発生、無双極意やアイテム等も使って1分以内にクリア
→続けてサブに切り替え(2)クリア
→(3)北条家の意地発生後、メインは東中央で待機、サブは北西に急行して、順次切り替えながら2分以内に鳥居元忠と榊原康政をそれぞれ撃破。更に、近くにそれぞれ出てくる平岩親吉と大久保忠世を撃破。更に、近くにそれぞれ出てくる酒井忠次と伊藤貞次と接触して(7)徳川の焦り発生、それぞれ速攻撃破してクリア
→引き続き切り替えながら(3)クリア
→サブを東側に移動させて(4)半蔵対氏真クリア
→中央に移動させておいたメインで(8)刺客クリア
→サブは南に待機させて、メインで氏真に先行して無傷に保ちながら(5)家康の裏をかけクリア
→北西に出現した稲姫にサブを差し向けておき、切り替えて(9)直虎の思いクリア
→サブで忠勝に挑んでHP削るも(11)忠勝に挑戦発生せず・・・orz
・何度かやり直して、(5)を9分半程度で完了させ、切り替えてすぐ本多忠勝と接触しつつHP半減させると、ようやく(11)発生。

●無双演武:関東の章:駿河防衛戦
・上洛を狙う武田信玄が同盟を破棄して今川家の駿河に攻め込み、身内を切り捨てられない北条氏康は援軍に駆けつける。
・甲斐の虎の牙がこちらに向くことを警戒して今川はもう終わりと捨て置くよう忠告する風魔小太郎だが、身内が虎の餌になる前に拾い上げてやると一蹴する北条氏康。
・次々寝返る今川家臣を制しつつ、今川氏真を守って撤退させる北条氏康、真田幸村も山道に誘き込み挟撃で討ち取り、欲を出して武田信玄にひと泡吹かせるべく討ち取って、戦闘終了。
・今川家は武田家と徳川家に飲まれて滅亡、氏真は相模で北条氏康が保護。遠江は徳川領となり、井伊直虎も徳川家臣に。最後まで今川を見捨てなかった父・氏康に、鬼になる覚悟を持ちつつ敢えて鬼に堕ちない気概を感じ取る早川殿、甲斐姫と共に父を支える決意。
・ボーナスミッションは甲斐姫と早川殿で対応。早めに北東の砦に先行させて(7)不吉な砦発生、南西に先行させて(8)安全確保発生、くのいちが出たら南に急いで接触し(9)乙女と忍び発生、信玄が討って出たら北に急いで島左近と接触し(10)忠臣を倒せ発生。後は(5)本陣奇襲で時間に気をつけて速攻、他は順次クリア。
・早川殿のレア武器入手は、早川殿と甲斐姫でトライ。まず(3)山道へ誘えまでと(7)不吉な砦を4分でクリア。(4)高所を押さえろ、(8)、(5)本陣奇襲を早川殿が進めつつ、東から南へ回り込んだ甲斐姫が敵将掃滅しながら(9)乙女と忍びクリアまでで約8分。早川殿が(6)真田の切れ者を速攻クリアしてプラチナアイコン付き、終了後レア武器姫杖櫛名田get。

●無双演武:関東の章:三増峠の戦い
・小田原城に攻め込んだ武田軍だが、氏康得意の籠城戦を攻め崩せず退却。ところが、その後背を突こうと無謀にも企んだ氏康の息子たち氏照・氏邦兄弟が、信玄に策を読まれて窮地に陥り、救援に向かう早川殿と甲斐姫。
・勝てる算段がないと息子達を見捨てる覚悟の氏康だが、顔族は見捨てないと言い張る甲斐姫、父を鬼に堕とさせないと決意する早川殿が出陣強行、弟の氏政も氏康の黙認を得て同行。ど阿呆どもと口では罵って見せる氏康だが、「嬉しそうだな」と小太郎が冷笑して揶揄。
・友軍の救援を進める中、捨て身で単身突出し痛み分けの撤退を迫る氏康に、苦笑して撤退を呑む信玄。
・越後に行った弟・三郎を案じる早川殿に、新しい家族を見つけたようだと冷笑する風魔小太郎。
・上杉の章、東北の章解禁。
・ボーナスミッション
(1)氏邦救出クリア後、サブが北西の閉じた門で待機
→メインで(2)その橋、渡るべからず発生、(3)氏照救出発生
→北西が開門したらサブに切り替えて突貫、(6)退けぬ武田クリア
→メインで(7)闘将の生還発生、そのまま付き添って移動しながら援護
→道中で無双練技やアイテム使って30秒以内くのいち分身2体倒し(2)クリア
→サブを中央に先行させて適宜切り替え(3)と(7)クリア
→(4)ただ槍にて答える発生
→南へ急行してくのいちを迎撃、(8) 何度でも幸村の元へクリア
→打って出た真田信之らを迎撃、(9)武田の結束クリア
→(4)クリア
→武田が打って出たら北から近づき(5)王道見届けるためクリア

●無双演武:関東の章:忍城の戦い
・天下統一の章クリアしてから追加。本能寺の炎に消えた信長の後を継ぎ、豊臣秀吉が天下統一を進め、遂に小田原征伐を号令。その前哨戦として石田三成が忍城を水攻め、甲斐姫は北条氏康や早川殿ら家族の絆を支えに奮闘する。
・民兵を守りながら堤防を切らせて水攻めを阻止、思わぬ大失敗に呆然とする石田三成。
・直江兼続、上杉景勝らを退けて敵本陣に攻め込みつつ、自軍本陣を突く真田幸村を撃退、三成を討って戦闘終了。
・天下の軍勢に勝利したと小躍りする甲斐姫に、村の者も呼び集めて宴に興じる成田長親。一方、すぐさま小田原城にとって返す北条氏康、父・氏長と共に参陣すると言い張る甲斐姫に、条件として死ぬなと命じる。
・ボーナスミッションはメイン甲斐姫、サブ風魔小太郎で対応。(8)のため団子必須。
メインとサブで手分けして(1)民を守れ、(2)民と共にクリア
→(3)流れを与えぬ発生、サブを大谷吉継に向かわせておく
→メインは西中央へ急行して(7)二将救援クリア、(8)三将と共に発生
→サブで(3)クリア
→メインで(7)クリア後、三将周囲の敵兵を一掃してから南西で待機、サブは北東へ急行
→メインで(4)義の突進を速攻クリア
→増援の稲姫を退けて(9)新婚夫婦クリア
→サブで真田幸村を撃破して(11)関東に吹く風クリア
→メインは南西に突貫して(5)軍神の子、(6)左近の献身クリア
→サブで北西に向かって(10)潜むくのいちクリア
→適宜団子でフォローして三将を生き延びさせ、周囲の雑兵を殲滅してから石田三成撃破して(8)クリア
・薙刀レア武器入手は、新武将(薙刀)と甲斐姫でトライ。(1)〜(3)と(7)を手分けしてクリアで4分。甲斐姫を西中央で待機させ、新武将で(4)対応しつつクリアせず稲姫出現を待ち、甲斐姫で(9)クリアしてから新武将で(4)クリア、そのまま南東に急行して(5)速攻クリアでプラチナアイコン付き、終了後レア武器護良真守薙刀get。
・甲斐姫レア武器入手は、薙刀同様に進めつつ甲斐姫撃破数をこまめに稼ぎ、甲斐姫が大谷吉継を倒して4分。パートナーは北東で旗持と真田兄以外を倒させつつ、甲斐姫は稲姫を待ち伏せて瞬殺、すぐ南下して直江兼続瞬殺、更に北上してくのいち瞬殺。その間の移動時間にパートナーで真田兄瞬殺。甲斐姫は雑魚を狩りつつ南東に急行して千人斬りしてから上杉景勝撃破、残る敵将三人で9分。敵本陣に突貫して島左近と遭遇、速攻倒してプラチナアイコン付き、終了後レア武器龍刃八岐大蛇get。

●無双演武:中国の章:厳島合戦
・安芸の小領主ながら稀代の謀将たる毛利元就、知略に優れた三男の小早川隆景と共に、強大な大内家の実権を奪った陶晴賢の大軍を狭い厳島に誘い込む。
・嵐に乗じて奇襲した毛利軍、厳島神社を占拠して宮尾城を奪取、更に隆景が援軍として手配した村上水軍に敵の港を押さえさせて退路を断ち、寡兵にて打ち破る。
・敵の軍師として討死した親友の弘中隆包を悼む毛利元就、同格の才を持ちながら忠義を通して倒れたと惜しみ、息子の小早川隆景には同格の才で理解しあえる友人ができるよう願う。
・ボーナスミッションは発生条件に注意して、北東と南西でそれぞれメインを切り替えながら順次クリア。
・阿国のレア武器取得は、阿国に克己武器と勲功お守り3種持たせて「難しい」でトライ。お守り使って雑魚掃滅しつつミッション(6)、(7)、(1)を開始後3分強でクリア、馬で急行して(2)クリア後、お守り使って雑魚掃滅しつつ(3)クリア、イベントセリフ中に北へ戻って(8)クリア、中央へ急行して開始後8分弱で(4)、(9)クリア。続けて南西に急行して開始後9分程度で陶晴賢撃破して戦闘終了、撃破数1500超でミッション一覧に成功マークついて日向天細女get。

●無双演武:中国の章:英賀合戦
・中央で天下布武を掲げ上洛を果たした織田信長が、重臣の羽柴秀吉に中国地方攻略を命じ、黒田官兵衛と竹中半兵衛の両兵衛が襲来、戦国の知性が激突する謀略戦に。
・羽柴秀吉率いる本隊と黒田官兵衛率いる姫路城の別働隊に対し、少数の後者から各個撃破を目論む毛利元就、姫路城南の手薄さこそ罠と見抜き、南以外の守備隊が民を立たせただけの偽装と看破、それらを突けば容易に落とせると判断。が、民を敵にして覇者となったためしはないと小早川隆景に諭され、敢えて多数の秀吉本隊を攻めることに。
・密かに南西の船着場を奇襲して占拠、一の船から援軍上陸させ、裏をかかれたと気付いた両兵衛の繰り出す増援を順次各個撃破しつつ、秀吉を撃退して戦闘終了。黒田官兵衛には民兵の犠牲を嫌う甘さを揶揄された小早川隆景だが、秀吉からは両兵衛と気が合いそうと評され、麾下へと誘われるものの謝絶。
・毛利親子に一目おいた半兵衛、苦しげに咳き込んで官兵衛に無理するなと皮肉げに諭されるものの、幹がある限り花は何度でも咲いていくと言い返しつつ、民の犠牲を嫌う甘さもまた好ましいと高評価。
・ボーナスミッションは適宜メインを切り替えながら順次クリア。(7)策士の船は、発生前に倒してしまわないよう注意し、引っ張って一の船まで誘導してクリア。(9)民への優しさは、南西角の姫路城に東側の守備兵を倒して門を開け侵入、直近の黒田職隆だけを西から東へ押し出すように攻撃して、民兵を倒さずに撃破してクリア。チャージ攻撃が全方向の隆景だとやりづらいので元就で対処。
・(6)御着城攻めへの布石だけ初回で取り逃がしたので、別途やり直し。(2)奇襲への道開始早々、サブを北上させて(6)発生、極意とか総動員で2分以内に瞬殺してクリア。

●無双演武:中国の章:上月城の戦い
・羽柴秀吉は毛利家から上月城を奪い、毛利家に倒された尼子勝久を配置。上杉謙信が倒れ、武田信玄も敗れ、強大化する織田家の圧力を一身に受ける毛利元就だが、謀神として繰り出した秘策とは・・・
・病身の竹中半兵衛を見舞う羽柴秀吉のもとに、元就の調略で後背の三木城が裏切ったとの凶報が入る。併せて届いた信長の撤退命令に、上月城の見方を見捨てられないと懊悩する秀吉。その意をくんだ両兵衛が上月城救援の策を練り直す。
・秀吉と両兵衛が信長の撤退命令を拒むと読んだ小早川隆景に、毛利家存続のため羽柴秀吉の軍を徹底的に叩くと宣言する元就。
・着々と尼子を追い詰める毛利軍、救援に駆けつけた両兵衛の援軍も迎え撃ち、竹中半兵衛のキレの悪さを訝しみつつ羽柴軍を押し返す。
・信長の覇道で世は治らないと諭す小早川隆景に、その先を見ていると言い返す黒田官兵衛。
・遂に病に斃れた竹中半兵衛、ようやく秀吉の世が来ると黒田官兵衛に言い残す。
・ボーナスミッションは初回完了。(4)一番手柄に時間の余裕がないので、あらかじめ中央北よりと北東にメインとサブを配置して、発生したら馬で急行、とりあえず相手のHPを半減させて、(5)半兵衛を撃破が発生したら(4)クリア。サブを南下させて(7) 利家出撃クリア、メインは北西で待機して(8)三成撤退、(9) ねねの奇襲クリア。

●無双演武:中国の章:備中高松城の戦い
・押し返された羽柴秀吉だが、両兵衛の働きで決定的な損害は避け、瞬く間に体勢を立て直すや逆襲。毛利の要衝・備中高松城に迫る羽柴軍を迎え撃つ毛利元就。
・一里もの大堤防で高松城を水攻めし湖に水没させた羽柴の大仕掛に、黒田官兵衛は織田信長が消えた先の世を待っていると評する小早川隆景。
・各砦を急襲して奪い、高松城に籠城していた友軍を救出、秀吉を撃退。
・撤退する秀吉への追撃を、次は敵ではないかもと諌める小早川隆景。
・明智光秀謀反による織田信長暗殺の凶報を受けた羽柴秀吉、運が開けたと冷徹に告げる黒田官兵衛に激高しつつ、毛利追撃の危険を問う。時代が動くのを見届けるため毛利は動かないと官兵衛が断言すると、瞳に野心を燃え上がらせつつ、大返しして信長の仇を討つと宣言。
・九州の章、四国の章解禁。
・ボーナスミッションは順次クリア。(6)情報を封ずのみタイミングがシビアなので別途やり直し。開始早々にメインで突貫して福島政則撃破、南下させておいたサブで桑山重晴&花房職秀を撃破し、後追いで(1)本陣確保、(6)情報を封ずクリア。

●無双演武:中国の章:石垣原の戦い
・天下統一の章クリアしてから追加。天下分け目の決戦が東軍勝利に終わった後、大友家が九州の豊後へ侵攻。天より見守る友に恥じぬ生き方のため、迎え撃つ黒田官兵衛と加藤清正。
・息子に家督を譲って豊前に隠居していた黒田官兵衛だが、民兵を集めて大友に対抗、剣豪・宮本武蔵も加勢。九州に領地を持つ加藤清正も、急ぎ関ヶ原から駆けつけ、徳川の下で豊臣を守ると参陣。
・黒田官兵衛の策で敵を翻弄、関ヶ原から次々戻ってくる立花夫妻や島津義弘らを順次退け、大友を討って戦闘終了。
・家康が幕府を開いた後、小さな庵で本格的に隠居した黒田官兵衛、ご隠居と慕う子供達に囲まれ学問を教えつつ、かつて隠居を望んでいた亡き友・竹中半兵衛と小早川隆景を偲ぶ。
・加藤清正が徳川幕府に忠節を尽くして11年、ようやく豊臣秀頼が二条城で徳川家康と会談。二人だけの宴に敢えて同席を願い出た加藤清正、藤堂高虎の怒りを買うものの、家康を恐れ媚びへつらう豊臣旧臣の中で豊臣を守り通す忠節を称賛する家康、清正が壁としてある限り豊臣に手は出せぬと評する。
・ボーナスミッションはメイン黒田官兵衛、サブ加藤清正で対応。
サブで火元に急行して(1)兵糧庫を守れクリア
→(2)煙に紛れて発生
→サブで(7)北砦制圧クリア
→サブで西へ突貫して(3)誾千代出陣クリア
→(8)民を想う発生、サブで民兵周囲の敵を一掃しつつ荷駄兵護衛してクリア
→サブで(6)南東砦制圧クリア
→メインで(4)空城計クリア
→(5)九州の勇を討つ発生、サブを貼り付けておき、メインで北西に突貫して(9)情を操るクリア
→サブで(5)クリア、更に北上して(10)虎の猛りクリア

●無双演武:織田の章:桶狭間の戦い
・戦火と動乱の始まりに慄く明智光秀に、天下の大悪人とも呼ばれる異才・松永久秀が真の乱世の始まりを告げる。
・室町後期の戦国の世となり、駿河の今川義元が大軍を率いて上洛開始、尾張の弱小大名・織田家に迫るが、意表をついて雨中に出陣した織田信長が奇襲し、戦国の運命が大きく動き出す。
・信長の不興を買って追放されていた前田利家だが、柴田勝家の密かな心遣いにより、不利な戦で軍功を挙げ復帰できるよう参陣。
・奇襲を警戒して徳川家康が先行させた服部半蔵をも打ち破り、今川本陣を突く織田軍。
・夜陰と雨に乗じて今川本陣に奇襲をかけた織田信長、今川義元を討ち取り、動揺した今川軍をまとめて撤退を指揮する徳川家康に追撃。
・家康を退けた信長、宿り木は燃え尽きたと戦国の世の決断を促す。
・信長の魔王のごとき采配に、天下に飛翔すべく機会を狙っていたと悟り衝撃を受ける明智光秀、信長の幕営に駆け込んで家臣に加えてもらえるよう頼み込む。
・柴田勝家が羽柴秀吉、前田慶次らと共に前田利家の武功に免じての帰参を願い出て、快諾する信長。
・ボーナスミッションはメイン前田利家、サブ前田慶次で対応。
(3)奇襲実行発生後にサブを中央へ南下させて(7)油断している隙を突けクリア。
(6)敵前逃亡許さず発生後、メインを西中央の鳴海城方面へ急行させ、途中で荷駄兵に接触して(8)逃げる荷駄兵クリア。サブに切り替えて(6)速攻クリア、すぐメインに切り替えて(10)功を上げねばクリア。
他は順次クリア。

●無双演武:織田の章:信長上洛戦
・天下布武を掲げ上洛を目指す信長は、徳川家康と同盟、浅井長政にお市を嫁がせ、濃姫の実家の斎藤家にも牙を向けるが、斎藤龍興は松永久秀と同盟して迎え撃つ。かつて信長に嫁がせる娘に、うつけなら殺せと短刀を投げ渡した斎藤龍興だったが、うつけでなければ父に刃を向けるかも、と切り返した濃姫。
・戦国最強の鉄砲傭兵と恐れられる雑賀衆の頭領・雑賀孫市が親友の秀吉の招きで参陣し、戦が済んだら美人所へ繰り出そうと盛り上がるものの、ねねが一喝。
・墨俣に荷駄兵を送り届けると秀吉と孫市の秘策、一夜城が完成し、目の前に突如城が出現して動揺する斎藤軍だが、敵の心を折る策を称賛する黒田官兵衛。
・黒田官兵衛の策を破り倒した秀吉、その智謀を見込んで勧誘し、一目置いていた官兵衛降伏、根暗軍師を手なづけたと竹中半兵衛感心。
・北西に陣取る美濃三人衆の寝返りを機に、火計を命じる信長。城の炎上に逆上した斎藤龍興、竹中半兵衛の制止も聞かず打って出る。
・斎藤龍興を討ち取ると、傍観していた松永久秀が開門、信長が将軍候補に立てる足利義昭を人質に信長を挑発。松永久秀を倒して戦闘終了。
・捕らえられた松永久秀、己の描く未来は誰にも触れさせないと断じて殺せと叫ぶものの、許すとあっさり言い捨てた信長、その未来も我が手中と断言。
・竹中半兵衛を麾下に入れるべく口説く羽柴秀吉、要求された条件は昼寝の自由と黒田官兵衛の登用、そしていざという時信長を配してでも泰平を自ら実現する事。覇道を歩む信長に泰平は無理と言い放つ半兵衛。
・前田利家でクリアしてムービー追加。前田利家の武功を褒める信長だが、突然、前田慶次が継ぐはずの家督を利家に継げと命じ、拒めば前田家を取り潰すと言い放つ。躊躇う利家だが、自分は根っからのはぐれ雲で当主など願い下げと笑う前田慶次に勧められ、家督継承を承諾。
・ボーナスミッションは、初回メイン濃姫、サブ雑賀孫市で、概ね順次クリア。(8)好敵手への闘争心のみ、明智光秀で別途クリア。

●無双演武:織田の章:六条合戦
・松永久秀も傘下に収めて京の本能寺で天下布武の宴に興じる信長一党、浅井長政の提案で桜の若木を植樹、また皆で泰平の世にこの桜を囲もうと誓い合う。絶対の服従を誓う明智光秀に、義兄信長は己と対等以上の者しか認めないと諭す浅井長政。
・上洛で畿内を制した信長に、三好残党の小少将らは追放されたものの、信長が岐阜に戻るや京で反乱勃発。多勢に無勢と焦る明智光秀だが、浅井長政・お市が助勢に駆けつけ、内心舌打ちする松永久秀。
・竹中半兵衛で出撃するとムービー追加。かの大悪党・松永久秀もいるのに少数兵力で京に放置されたのは信長に見捨てられたから、と指摘する半兵衛に、今孔明こと半兵衛が放置していたはずがないと揶揄、絶対間に合わないはずの信長がその因果を破って援軍に駆けつけると確信を告げる。
・松永久秀で出撃するとムービー追加。小少将を唆した黒幕と柳生宗矩から見抜かれた松永久秀、尾張の味の濃い飯にうんざりしたと嘯きつつ、悪党を自負する己を放置して岐阜に帰った信長にメンツを傷つけられたと憤慨。京風の薄味にうんざりして織田についたばかりとボヤく宗矩、それでどうする?と問いかけ、浅井長政も気に食わないがなんでもすだちをかける小少将も好きな訳ではない、と今回は織田につくことを宣言する松永久秀。
・足利義昭を狙った敵増援の出現に、なぜ所在が敵にわかったかと訝しむ明智光秀、誰か内通でもしているのでは、と嘯く松永久秀。
・美女のためならどこでも参上!と敵に雇われた雑賀孫市が敵増援として出現。更に石川五右衛門が敵増援として出現、中央あたりで工作して狭い道を塞ぐものの、続けて織田信長率いる味方増援が登場して形勢逆転。小少将を討ち取って戦闘終了。
・駆けつけてくれた信長様のおかげと感謝する明智光秀と浅井長政に、信長の取り巻きはつまらん、と憤慨する松永久秀。
・信長こそ果断なる真の英傑と改めて感服する明智光秀と浅井長政だが、だからこそ義兄上を超えたいと呟く浅井長政。一方、信長に改めて一目おきつつ不満げに呟く松永久秀、蛇が鳥の巣にある卵を狙う目だと指摘する柳生宗矩に、悪党らしく期待に応えてやらねば、と冷笑。
・ボーナスミッションは(7)仲間の危機以外は初回順次クリア。(6)三好を屠る発生中に、サブを南東砦に入らせて(10)信長に迫る危機発生、メインとサブで並行して取りこぼさないよう両方クリア。
・別途、明智光秀と浅井長政でやり直して、光秀を東砦に待機させたまま(1)本圀寺包囲網クリアして、(6)発生させ、長政が門外の門守備頭を倒してクリア。

●無双演武:織田の章:金ヶ崎撤退戦
・朝倉家討伐中の信長、いつしか天下を狙っていた義弟・浅井長政の裏切りで挟撃され、窮地に。ところが、その裏切りを仕組んだ松永久秀、信長に己を逃せと命じられ、読まれている!?と困惑。
・自分だけさっさと逃げ出す信長を皮肉る竹中半兵衛、天下を脅かしかねない秀吉らをまとめて始末するかもと勘ぐりつつ、両兵衛が望む泰平のため秀吉を生き延びさせようと説き、死地を何とかするのが我ら軍師の仕事と黒田官兵衛も同意。
・退路を断つ浅井勢の中でも朽木元綱は話がわかると松永久秀が判断し、日が昇る勢いの織田家に恨みを買うより恩を売るべきと説得、信長を京へ落ち延びさせる。
・浅井長政が織田信長とは異なる天下を望んだと惜しむ羽柴秀吉と明智光秀。一方、京に生還した織田信長、長政の謀反を煽ったかと松永久秀に指摘しつつ許そうと言い渡して笑いながら立ち去る。また生かされ運命を歪められた、と歯嚙みする松永久秀。
・ボーナスミッションはメイン竹中半兵衛、サブ羽柴秀吉で対応。信長撤退後、旗持ち兵を倒して自軍援護しつつ、北東の藤堂高虎を速攻撃破、南の織田信忠が死にやすいので急行して周辺の敵将を掃滅。一方、秀吉はお市に接触させて(5)姫様との戦いは御免発生、騎乗のまま急いで侍女を掃滅。後は順次クリア。

●無双演武:織田の章:野田福島の戦い
・三好家残党、雑賀衆、武田信玄らと信長包囲網を敷く浅井長政に対して、信長の非情にして苛烈な反攻開始。
・浅井長政を説得すると申し出る明智光秀に、背いた以上は背き切らねばと拒む信長、天下布武に背く者には徹底制圧あるのみと宣言、すべて絶やせと命令。それぞれに道を違えた朋友を思う明智光秀と羽柴秀吉、慕っていたお市を思う柴田勝家。
・容赦なく火計を命じる信長、城を炎で包み、逃げ込んでいた民衆ごと焼き尽くす。
・三好残党等を片付けると浅井長政の敵主力が出現、各個撃破。
・遂に浅井長政は戦場に斃れ、泣き縋るお市。松永久秀は許されたのに何故と憤る明智光秀だが、承知の上で信長を支えてきたのだろうと嘯く松永久秀。
・ボーナスミッションはメイン羽柴秀吉、サブ明智光秀で対応。
(1)弾圧クリア
→(2)野田城攻略発生後、サブを中央南東寄りの中央砦に入らせて(7)手加減はしないクリア
→メインで南西角まで突貫して(8)孫市との約束発生、並行してクリア
→(3)全てを燃やし尽くす発生後、サブが北上して(9)義昭を説得発生、並行してクリア
→(4)苛烈極まりない攻撃発生時にメインで福島城に突入して(10)無抵抗な相手とは戦えない、(11)脱出阻止発生、並行してクリア
→(6)信長の苛烈な選択クリア

●無双演武:織田の章:長篠の戦い
・包囲網を破った信長は、武田信玄を失い後を継いだ武田勝頼を迎え撃ち、3千丁の鉄砲と斬新な戦術を持って戦国最強武田騎馬隊に対峙する。
・両兵衛コンビで出撃して追加ムービー。陣立に名前のない明智光秀が自ら出陣、訝しむ羽柴秀吉に、3千丁の鉄砲を揃えて天下布武のお披露目なのに忠義者が黙っていられるわけはないと揶揄する松永久秀、自分も忠義なら負けないと言い張る秀吉に己の運命の面倒も見られない愚図ばかりと苛立つ。
・お市出撃で追加ムービー。浅井長政の死後、織田家に戻ったお市を気遣う柴田勝家、無骨な自分は女子の涙を止められないが戦場での警護はできると告げる。
・3列の鉄砲隊ローテーションで武田騎馬隊を打ち倒し、真田兄弟や島左近らを退けつつ、武田勝頼撤退を阻んで討ち取り戦闘終了。
・織田信長は秀吉らの功を讃えつつ、明智光秀の鉄砲隊運用の功は無視。屈辱に歯嚙みする光秀をせせら笑う松永久秀、敵兵の骸に己の運命を信長から取り返したと讃えつつ、己の運命もこの手に取り返してやると狂気を孕んだ哄笑。
・ボーナスミッション:
(1)戦闘開始!クリア
→(2)騎馬隊第一陣駆逐発生後、サブで中央北西寄りの砦に侵入して(7)捕らわれの身クリア
→(2)クリア
→(3)弱点急襲発生してる間に、サブで足止めしておいて、くのいち追いかけて(8)油断大敵クリア後、(3)クリア
→(4)長篠城包囲緩和クリア
→(5)捨て身の殿発生後、西中央やや下の西砦に侵入して(10)長篠城包囲完全消滅クリア、続けて(9)要所奪還阻止クリア
→メインとサブを南北に振り分けて(5)クリア
→(6)兄弟の奮闘クリア

●無双演武:織田の章:紀州征伐
・武田騎馬隊を完膚なきまでに破った織田信長は包囲網の最後の一角、雑賀衆征伐に臨む。だが、その後背の信貴山城主である松永久秀が不気味に沈黙・・・
・独り茶室で、名物茶釜・平蜘蛛にて茶を点てる松永久秀、大悪人を自認する己に無防備に背中を預ける信長に憤りつつも戦慄。
・蘭丸出撃でムービー追加。明智光秀とその娘ガラシャを茶でもてなす蘭丸、先の戦の様子から忠義への疑義を感じたのだろうとカマをかける光秀に、未だ己同様に信長のため死を厭わぬかと問いかけるものの、死ねば親兄弟が悲しむとガラシャに窘められ、既にダチとなった自分が悲しむと畳み掛けられて困惑。一方、娘の無礼に慌てる光秀も困惑し、問いの答えはうやむやに。(^^;
・雑賀衆や小少将らを討ったのも束の間、追い詰めたはずの孫市には逃げられて毛利家の敵増援出現、更に背後を守る松永久秀が敵に寝返り一転窮地に。
・毛利元就、雑賀孫市らを討った後、松永久秀と対峙、倒して戦闘終了。
・囚われた雑賀孫市に、信長の命で鉄砲を突きつける羽柴秀吉だが、懊悩の末に銃口を逸らし、この世界を変えると決意を口にする。
・平蜘蛛を代償に命を救ってやると言い放つ信長に、茶釜も運命も渡さぬときっぱり断る松永久秀、平蜘蛛に秘めた火薬に点火して壮絶に自爆。身を挺して信長をかばった明智光秀だが、叛ききれぬなら無価値と吐き捨てる信長の周囲で人が次々死んでゆくと懊悩、この世界を変えると密かに決意。
・両兵衛出撃でムービー追加。皆が笑って暮らせる世を目指すと秀吉が決意したものの、それを支えんとする竹中半兵衛は志半ばで陣中に病没、後に残された黒田官兵衛に王道を支える軍師の重責を背負わせる事を詫びて逝く。
・前田慶次・利家出撃でムービー追加。前田家中の阿諛追従に嫌気がさした利家、戦ぶりでも周囲を気にしない風格でも慶次こそ家長の器と思い悩むものの、滝川に同道して関東攻略を手伝うとあっさり告げる慶次、武田、真田、北条などケンカしがいのある武者揃いと野太く笑み、しばしの別れを告げる。若干鬱屈を感じつつも、いつでも戻ってこいと笑顔で送り出す利家。
・ボーナスミッション:
(1)雑賀衆殲滅、(2)いつかのお礼クリア
→マップ南東の砦に攻め込んで(3)急襲発生
→(3)をサブに任せておいて(6)共通の敵クリア後、切り替えて(3)クリア
→(4)炎の中で発生後、急いで近くの敵将倒しつつ中央の砦へ突貫、無双等使って敵将まとめて撃破し、更に急いで北中央へ突貫して小早川隆景と接触、(7)配陣図を拝借、(8)策を封じよクリア
→マップ南東の砦に戻って(9)織田本陣死守、(10)助っ人大泥棒クリア
→マップ北西の城に入って(5)あくまで抗うクリア

●無双演武:織田の章:本能寺の変
・秀吉、光秀、勝家らを軍団長として全国各地を制圧させる信長、自身は秀吉の毛利攻めを加勢すべく、わずかな手勢を率いて京の本能寺に逗留。そこへ森蘭丸が「明智光秀様・・・御謀反!」と駆け込み、「そうか・・・うぬか!」と冷笑する信長。そして「敵は・・・本能寺にあり!」と号令する明智光秀。
・なんと織田の章なのにプレイヤーは明智勢・・・(@_@;
・新しき世への風穴をぶち抜きに来た、と雑賀孫市が加勢し、信長の命で秀吉に処刑されたのでは、と驚く明智光秀だが、信長は己自身の手で討つと宣言。
・ガラシャか柳生宗矩出撃でムービー追加。謀反に加勢する理由を問われた柳生宗矩、世話になっていた松永久秀が残した意味を見極めたい、絶対的英傑が築く運命に我々凡人がどこまで抗っていけるか知りたいと語る。わかったと頷く天然ガラシャ、共に謀反する事を許すと宣言、これからは名で呼べと言い置きつつ、うっかり名を告げずじまい。(^^;
・長宗我部元親か小少将出撃でムービー追加。「とうっ!」と奇声をあげつつ小少将を連れて馳せ参じた長宗我部元親、友の抗う魂に反骨魂が共鳴して駆り立てられたと告げ、わかったと頷く明智光秀に小少将が呆れつつ、凄絶に抗うと気勢を上げる。(*^.^*;
・まず敵増援を阻むため二条城へ侵攻、織田信忠を討ち取ったものの、信長は自ら本能寺に火をかけて大炎上。
・雑賀孫市と対峙した織田信長、処刑するよう命じた秀吉も背いたかと興じるものの、あいつの戦はそんなもんじゃない、明智光秀やお前とは違う、と王道を歩む親友を誇る孫市。
・雑賀孫市で濃姫倒すと殺さず落ち延びさせる。他で倒すと濃姫死亡。
・織田軍の退路を断ちつつ、森蘭丸、濃姫らを退けて、遂に信長と対峙する明智光秀、認められるためにこそ超えなければと思ってここまで来たが、蘭丸を斬りたくなかった、信長を超えたくなどなかった!と涙ながらに吐露。が、信長は無価値と断じ、叛き切ってみせよと言い置いて、自ら炎の中へ姿を消す。信長の名を悲痛に叫びながら頽れる光秀・・・
・ボーナスミッションはメイン明智光秀とサブガラシャで対応。
(1)本陣防衛クリア
→サブで南東奥へ突貫して織田長益らを足止めしておき、メインで手前の旗持ち兵を一掃してから、(7)頼みの綱クリア
→(2)二条城包囲クリア
→(3)増援阻止発生したら、マップ中央の大マップに表示されない隠し通路を通らせないよう注意しつつ速攻クリア
→(4)父を守るため発生後、北西から北中央に抜ける隠し通路で侵入、(8)先手を打つクリア
→(4)クリアして、(5)試練・友を討つ発生後、(10)本陣の危機発生
→メインは(5)に向かいつつ、北西方面に残したサブで発生地点に急行して(10)クリア
→メイン、サブ双方で櫓を倒して(9)矢の雨クリア
→(5)クリアして(6)試練・魔王の妻を討つ発生、突貫してクリア
→急いで織田信長HP削っておいて、明智光秀の無双奥義でトドメさして(11)最後の試練クリア

●無双演武:四国の章:四万十川の戦い
・四国へ攻め込む一条と大友に対し、誼を通じていた明智光秀と共に迎え撃つ四国の雄、長宗我部元親。かつて土佐から追放された一条兼定は、九州の大友家から立花宗茂らを援軍に引き連れ、背後には謎の女、小少将も暗躍。
・船の積荷に紛れて密航してきた明智光秀の娘ガラシャも参陣。
・南北から挟撃する長宗我部軍に対し、何故か兵を分けて対するよう一条兼定を色仕掛けで操る小少将。あまりの愚策に、兵法を知らぬと立花誾千代憤慨。
・立花軍を各個撃破し、一条兼定を撃退。
・逃走した一条兼定を女に操られただけと見逃す長宗我部元親、ガラシャに優しいと評されつつ、次は阿波と讃岐と宣言し四国制覇一直線。
・ボーナスミッションはメイン長宗我部元親、サブガラシャで対応。
(1)弓矢の妨害にメイン、(2)本体援護にサブを当てつつ、メインを南東に先行させて(6)南の妨害発生
→メインで急いで戻って(1)クリア後、また南東に戻って(6)クリア
→サブで(2)クリア
→更にメインを南東端から西へ先行させて(7)南の伏兵クリア
→南北それぞれ侵攻して(3)南の要・誾千代、(4)北の要・宗茂発生、切り替えて速攻クリア
→(8)風神雷神の親心発生
→メインを中村城付近に戻しておいてサブで(8)クリア
→メインで(5)中村城の危機クリア
→サブで南西の栗本城まで突貫して(9)凄絶な力クリア

●無双演武:四国の章:阿讃侵攻
・阿波と讃岐に向かう長宗我部元親、かつて京で権勢を誇った三好家の残党と対峙。三好家を追い出した信長から派遣された明智光秀が再び加勢し、油断を戒めるものの、本人は油断してまたもや娘ガラシャの密航を許したとか。(^^;
・南東と南西の本陣を分断された長宗我部軍、小少将の色仕掛けで発奮した敵将が東西から次々襲来しては姿を消し、翻弄されつつ各個撃破。援軍に駆けつけは雑賀孫市も小少将の色香に惑ってろくに動けず。小少将を捕らえて戦闘終了。
・小少将の正体はかつて四国に権勢を振るった阿波守護所縁のものと言いかける明智光秀だが、遮った小少将は四国という大きな島を自分のものにしたら素敵と言い放つ。それだけの理由で男達を死地に追いやったのかと呆れた長宗我部元親、気に入らないなら抗えと告げて放免。
・雑賀孫市に戦う理由を問うガラシャ、傭兵稼業だがダチのためなら損得なしと答える孫市に、ならば自分は雑賀衆のダチとして命を張ると無邪気に宣言。かなわねぇと呆れる孫市だが、ダチなら呼び捨てろと告げ、更に縮めて孫と呼ぶガラシャ。
・ボーナスミッションは長宗我部元親と明智光秀で対応。次から次へと出ては逃げる敵増援を取りこぼさないよう、東西にメインとサブを待機で貼り付け、近い方にピンポイントで切り替えて進行。最後に出てきた小少将は、HP半減させて少し待ち、(10)小少将の操り人形クリアしてから撃破。

●無双演武:四国の章:伊予侵攻
・四国制覇まで残るは伊予一国となったものの、河野通直の思わぬ軍略に攻めきれない長宗我部元親。そこへ訪れた小少将が、通直の背後には毛利元就がいると明かし、有償での加勢を押し売りして強引に参陣。父多忙のため代理と称してガラシャも加わり、毛利家と対峙。
・東から突破すると、怖気づいた河野通直が降伏すると言い出して撤退し、北西の湯築城は開門。
・黒瀬城を突破したものの、敵陣奥へと誘い込まれ、撤退した敵将含めて伏兵出現。
・逆襲して黒瀬城奪還、河野通直や毛利親子を撃退して戦闘終了。
・「不幸を呼ぶ女」と自嘲しつつ元親も不幸にしてあげると妖艶に迫る小少将だが、宿命をねじ伏せるのは俺ではないと諭されつつ、小少将を男転がしの師匠と仰ぐ天然ガラシャの割り込みでうやむやに。(^^;
・ボーナスミッションはメイン長宗我部元親、サブ小少将で対応。
(1)強行突破、(2)黒瀬城侵入クリア
→(3)親子で奮闘、(6)腹が減っては戦ができぬ発生したら馬で荷駄兵追いかけて速攻(6)クリア
→(3)クリア
→(4)黒瀬城死守、(7)色仕掛け・兄編発生
→サブで北中央へ突貫して(8)色仕掛け・弟編クリア
→メインで(9)進撃の毛利軍と(4)クリア
→サブで(7)クリア
→(5)黒幕撃破発生
→最後に南西の城が開門したら突入、(10)周到なる毛利軍クリア

●無双演武:四国の章:引田の戦い
・四国を統一した元親だが、明智光秀の謀反で織田信長が倒れ、光秀を討った羽柴秀吉が天下人に躍り出て四国に野望の刃を向ける。石田三成率いる圧倒的大軍を臆することなく迎え撃つ長宗我部元親。
・光秀の反骨の魂を継ぐと言う長宗我部元親、たとえ影すら失おうとも生きた証をこの地に刻むと宣言。勝算のない無謀な戦に呆れつつ加勢する小少将。
・手紙で加勢を頼んでいた柳生宗矩と再会する小少将、本当に来てくれたとしおらしく礼を言いつつ、大軍相手には己の色仕掛けでも太刀打ちできないと憂い顔。
・ガラシャ出撃で追加ムービー。無謀な戦から逃げるよう勧める小少将に、逃げたら父の志がこの世界から消えてしまうと拒むガラシャ、小少将も元親も同じと無邪気に断言。
・東の船着場で一の船、二の船が敵増援を運んでくるものの、突貫して各個撃破。
・福島正則が閉ざした西の砦を、小少将が色仕掛けで開門させて突破。更にそこから虎丸城へ飛び降りて加藤清正撃破、虎丸城奪還。
・北東の十河城に出てくるねねを撃退すると、南東に三の船が接岸して敵増援出現、大谷吉継撃退。
・最後に敵本陣の石田三成を倒して戦闘終了。
・不幸を呼ぶ自分の側でも堕ちなかったと告げる小少将に、宿命に逆らう彼女の反骨魂にこそ俺は生かされたと答える長宗我部元親、この先も更に時代に争う覚悟はあるかと問いかけ、それぞれうなづくガラシャと小少将。・・・見た目が色物なトリオ・・・(^-^;
・ボーナスミッションはメイン小少将、サブガラシャで、順次対応していくだけで全てクリア。
・ガラシャのレア武器入手は階級MAXガラシャに克己武器と勲功お守り装備で試行錯誤。旗持潰しながら東に突貫、手分けして船を制圧、ガラシャは南の全敵将と雑魚を掃討しつつ増援殲滅まで4分程度。小少将の色仕掛けを西門前で待ち、福島正則と加藤清正を速攻撃破して北上、十河城奪還して小少将救助しつつ雑魚掃討で師匠に続けクリア&千人斬りまで9分程度。南東の門に急行してイベント待ち、開門速攻突貫して大谷吉継撃破、該当ミッションにプラチナアイコン付いて、終了後レア武器伊豆能売釧get。大谷吉継撃破時点では若干10分過ぎてた気もするけど、何とか間に合ったらしくラッキー。v(^-^
・長宗我部元親のレア武器入手は階級MAX元親&ガラシャに克己武器と勲功お守り装備、旗持潰しながら東に突貫、手分けして船を制圧、元親は南の全敵将と雑魚を掃討しつつ増援殲滅まで4分程度。なるべく撃破数稼ぎながら西の開門待ち、福島正則と加藤清正を速攻撃破しつつ撃破数1500達成して北上、1分程度で十河城奪還してプラチナアイコン付き、終了後レア武器天津甕三味星get。

●無双演武:九州の章:耳川の戦い
・大勢の決した戦場で立花夫婦に無謀にも単騎挑む若武者、島津豊久だが、危ういところを叔父の島津義弘に救い出され、ただ一度きりの命を捨てる戦はここか?未熟者!と一喝。
・名将・高橋紹運に率いられ、立花夫婦らを含む大軍で九州に攻め込む大友家に、不利ながらも臆せず挑む島津の猛者達。
・持ち込まれた大筒「国崩し」の砲撃で島津当主の義久が負傷したものの、義弘と豊久が大筒の補給を断ち、大筒も奪取、更には義久を囮に敵兵を陽動して大暴れ。立花宗茂を退けて増援を呼び込み、首尾よく釣り野伏せ成功。
・立花誾千代や敵大将・高橋紹運も退けて戦闘終了。
・武者震いが消えない島津豊久に、高橋紹運の気迫に当てられたと評する島津義弘、戦は博打なので諦めないのが肝心と諭し、功に逸る甥を嗜める。
・ボーナスミッション
開始早々に北上して(1)逆転の序章発生直後に(7)即座に迎撃クリア
→(1)クリア
→(2)高城防衛戦、(3)黒い積荷、(8)武器庫を奪えクリア
→先にサブを南中央の島津義久近くに待機させておき、(4)国崩し発生直後にすぐ南東に出てくる田北鎮周へ突貫、(9)耐え粘る速攻クリア
→(4)クリア
→(5)覆す一手、(10)若さと勢いクリア
→(6)雷神進軍クリア

●無双演武:九州の章:沖田畷の戦い
・敵から寝返った有馬家に加勢すべく、「肥前の熊」こと龍造寺隆信の大軍に立ち向かう島津勢。
・龍造寺三万にたった三千の小勢で立ち向かう島津勢だが、逸り立つ豊久は兜の緒を切って死んでも脱げないと言い出陣志望。無謀な甥を窘める義久だが、負け戦を覆すのが勝負の醍醐味と嘯いて逆転勝利を宣言。
・海手と山手の両砦に兵を伏せ、中央の湿地帯に敵を引き出す釣り野伏せを仕掛ける島津勢。
・うかうかと龍造寺が策に乗せられた頃、毛利親子が敵援軍に駆けつけ、島津の釣り野伏せを看破。
・策を告げ口される前に毛利親子を撃退し、釣り野伏せに誘い込んだ龍造寺を伏兵で包囲殲滅、戦闘終了。
・十倍の敵に勝ったと驚く島津豊久、義弘に褒められて感激、島津の諦めない強さに感嘆しつつ、まだ九州征伐まで道半ばと窘められる。
・ボーナスミッション:
(1)布陣クリア
→(2)釣りの序章発生直後、サブを北西の山手の砦に待機
→メインは南西に急行して(6)空鉄砲クリア
→サブで(7)山手を守れクリア
→(2)クリア
→(3)引き波発生後、中央湿地で敵将を各個撃破しつつ、南中央に急行して(8)隆信の苛立ちクリア
→(4)謀神の告げ口、(5)海手への刺客発生後、まず(5)を速攻クリア
→毛利元就にメインを当てておき、サブで北東へ突貫して鍋島直茂を速攻撃破、(9)龍造寺四天王発生
→メインで(4)クリア後、(9)クリア

●無双演武:九州の章:岩屋城・立花山城の戦い
・九州制覇まであと一歩の島津だが、名将・高橋紹運とその実子である立花宗茂が立ちはだかる。
・後背に誾千代を引かせた宗茂、毛利親子の加勢により時を稼ぐよう提案するが、島津は甘くないと窘める紹運は誾千代と共に立花家で生きよと諭す。
・落石で岩屋城への隘路を塞ぎ守りを固める高橋紹運、立花宗茂を立花山城へ後退させつつ奮戦。
・高橋紹運と立花夫妻を討って戦闘終了。
・九州を制したのも束の間、羽柴秀吉の差し向けた大船団に絶句する島津豊久だが、大笑した島津義弘が諦めるのか?と窘め、不屈の闘志を燃やす島津勢。
・ボーナスミッション:
(1)緒戦クリア
→(2)死する覚悟発生後、サブを中央から回り込ませて(6)遮る敵クリアして、メインで(2)クリア
→サブで(3)風を追うクリア
→メインで(4)屍を越えて発生後、岩屋城に突入して速攻(4)クリア、続けて(9)鳴呼壮裂クリア
→メインで小早川隆景を討って(8)鬼の居ぬ間にクリア
→サブで立花誾千代を迎え撃って(7)戦場の華クリア
→(5)立花四天王クリア

●無双演武:九州の章:柳川の戦い
・・天下統一の章クリアしてから追加。関ヶ原で敗れた西軍の立花夫妻は柳川へ撤退、同じく壮絶な敵中突破で死地を脱した島津義弘と合流。
・大津城を攻めていた立花宗茂だが、西軍敗戦の報を受けて柳川城への退却戦に切り替え、敵の包囲を破るべく、島津義弘に協力要請。関ヶ原から敗走した立花誾千代も柳川城で合流し、殿で散った島津豊久を悼みつつ、共に追っ手を迎え撃つ。
・不利な戦に興味を覚えた佐々木小次郎が参陣。
・黒田官兵衛の策を次々噛み破り、加藤清正の武勇も退けて、官兵衛倒して戦闘終了。
・加藤清正の懸命の説得により、柳川城は開城。立花家は改易ながら、しばらく気ままな牢人暮らしと微笑む立花宗茂、いつか立花家を復興させると宣言し、守りたいものを諦めるなと清正を激励して、誾千代の手を取り無限の未来へ歩き出す。
・島津義弘出撃でムービー追加。柳川の戦いの後、徳川軍遠征に備えつつ和平交渉にも尽力する義弘、家康の名代として藤堂高虎を迎え入れる。家康の怒りを伝える高虎だが、桐箱に収めた島津豊久の兜を渡し、家康も島津の武勇を称え、福島正則らから助命嘆願も出ていると明かし、死んで人の心に残るものもあるのだなと慨嘆しつつ、島津の本領安堵を告げる。島津は勝ったと亡き豊久に呟く義弘。
・ボーナスミッションはメイン立花誾千代、サブ立花宗茂で対応。
メインとサブで(1)矢留砦奪取、(2)道を切り開けクリア
→(3)酒見砦奪取発生、控え目に伝令隊長が南西から北西目指して移動開始
→サブで南西の旗持兵倒して西側の敵を掃討、(6)救援要請クリア
→メインで(3)クリア
→(4)補給確保発生。メインで拠点を奪還しつつ、サブで(7)矢留砦防衛クリア
→メインで(5)勝利の風を呼ぶ、(8)酒見砦防衛、(9)急襲阻止クリア

●無双演武:東北の章:人取橋の戦い
・人質に取られた父を敵ごと殺した伊達政宗、弔合戦で佐竹家ら周辺勢力の連合軍に囲まれ窮地に陥るも、腹心の片倉小十郎と共に果敢に挑む。
・鬼庭左月が敵を足止めしている間に敵将を打ち減らして形成逆転するも、左月は討死。
・上杉家から直江兼続らが敵の加勢に駆けつけ北中央に出現するも撃退。更に敵の退路を絶って追い詰め、戦闘終了。
・南奥州から佐竹や上杉を追い払えたと称賛する小十郎だが、父に続いて左月も失ったと己が未熟を悔いる伊達政宗。
・ボーナスミッション:
未:(7)(8)(9)
(1)橋上の激戦
→(2)左月の仇クリア
→(6)囮作戦クリア
→(3)本陣への突破口クリア
→(4)不退転の鉄壁発生後、サブを南の真壁氏幹らに貼り付け、メインで他の敵将1人倒してから(4)クリア
→サブに切り替えて(7)佐竹の猛将クリア
→(5)逆転の策発生後、メインが北上して(8)義の助太刀クリア、続けて(5)クリア
→北西に出現する白川義親をメインで討って(9)退路を断つクリア

●無双演武:東北の章:郡山合戦
・窮地を脱した伊達政宗だが、同盟者らが次々離反、大崎家への内紛に乗じた侵攻も最上義光に阻まれ、再び佐竹家の侵攻を招いて窮地に。
・焦って自ら佐竹家との前線に飛び込もうとする政宗を、無能とまで言い放って諌める小十郎。そこへしがない傭兵と流浪人と称して雑賀孫市、前田慶次が訪れ、中央を制した秀吉が九州も支配、いずれ関東や東北にも手を伸ばすと告げる。一刻も早く奥羽を制して天下人と対峙せねば、と更に焦る政宗。
・孫市と慶次出撃でムービー追加。出奔の意図を問われた前田慶次、叔父・前田利家は既に秀吉の天下を支えると生き方を定め、天下は治まりつつあるが一抹の寂しさも感じると述懐、政宗や景勝がもがき苦しみながら戦う奥州の戦の空気としばし共にありたい、と吐露しつつ、雑賀孫市が秀吉の密偵だとあっさり看破。
・北の最上軍を警戒する小十郎の策で敵の寝返りや忍びの配置等進めつつ、南の佐竹勢を撃退。
・隙をついて伊達本陣に攻め込む最上軍に、連戦で反感を募らせた自軍武将の寝返りが呼応するものの、政宗の蛮勇と小十郎の周到な策で順次撃破。
・南東に現れた上杉軍も撃退して戦闘終了。
・若年ながら奥州を制した政宗をまさに昇竜と讃える雑賀孫市だが、誰彼構わず嚙みつき続けると死ぬぞ?と苦笑し、それをフォローするために自分がいると言い切る小十郎にいいダチだと微笑。
・奥州は面白いと磊落に笑う前田慶次、父への思いを政宗は外にぶちまけ、上杉景勝は内に抱えて互いに死合う、似てないようで似た者同士の大ゲンカと評しつつ、行く末を見届けたいとしばしの逗留を乞う。
・ボーナスミッションは、先に政宗で(10)無謀な特攻、(12)天下無双の奥州覇者はクリアしておき、2周目に雑賀孫市と前田慶次で他に対応。
未:(9)(11)
メインで(1)三の丸制圧クリア後、北西に進んで(7)最上軍対策・壱クリア
→並行してサブは南西に進み(2)二の丸制圧、(3)因縁の相手クリア
→(4)小手森城包囲発生
→サブは更に南西角まで進んで(8)最上軍対策・弐発生
→(5)最上軍襲来発生
→サブで(4)クリア、並行してメインで(5)、(8)クリア
→南中央に待機させたサブで(9)上杉の影クリア
→メインで北東に突貫する政宗に追いついて最上義光を速攻撃破、(11)政宗を守るクリア
→南東に待機させたサブで(6)奥州の覇者へクリア

●無双演武:東北の章:奥州仕置き
・既に西国を平定した秀吉の目が北条に向けられ小田原攻めを各地に命じ、拒んだ伊達政宗には石田三成率いる豊臣軍が迫る。
・上杉どころか豊臣に喧嘩を売ったと伊達政宗の無謀を揶揄する前田慶次だが、舞台も相手も不足なしと不敵に笑う。天下人秀吉ならばこそ、立ての矢弾で丁重にもてなしてくれると豪語する政宗。
・降伏を進める雑賀孫市、やはり秀吉の密偵だったかと苦笑する片倉小十郎に、伊達と北条を天秤にかけ秀吉に裏取引を持ちかけていたと指摘し、秀吉もその謀才を買っていると5万石で直臣に取り立てる旨の勧誘。だが主の戦意を無下にはしないときっぱり断る小十郎、地の利は伊達にあると断言し、力を示せば講和もしやすいと嘯きつつ、秀吉のダチ様の力添えもあれば・・・と協力を要請。
・島津や長宗我部ら西国の強者達を次々撃破する伊達勢、豊臣の増援にも臆することなく、上杉勢だけを攻撃して真田家の裏切りを疑わせる離間策を実行、寄せ集めの大軍の弱みを突く。
・立て直そうとする真田や上杉勢も退け、石田三成を撃退して戦闘終了。
・迂闊に突出した伊達政宗、敵雑兵の鉄砲であわや撃たれかけたものの、己が政宗だと叫びながら飛び込んだ片倉小十郎が身を挺して庇う。銃弾で負傷した小十郎を抱き寄せ死ぬなと叫ぶ政宗、皆があなたの目に未来を見たのだと諭され、もう父の死を嘆かぬと約束。
・ボーナスミッションはメイン前田慶次とサブ雑賀孫市で対応。
(1)所詮は寄せ集めクリア後、メインは西中央に戻って(7)裏手からの刺客クリア
→サブは南から東進して(2)地方の意地、(8)旧友クリア
→サブで中央に侵攻して(3)焙烙を止めよクリア
→サブで中央、メインで東寄りを侵攻して(4)中央部奪取クリア
→メインが旗持ち兵倒しながら、真田勢を無視して上杉勢を狙い撃ち、(5)揺さぶりをかけよクリア
→(6)義を挫け発生
→メインで北東へ侵攻して(9)叔父御を止めよクリア
→北中央で待機させたサブで(11)合流阻止クリア
→メインで北東へ突貫して(10)突破せよクリア

●無双演武:東北の章:長谷堂の戦い
・天下統一の章クリアしてから追加。小十郎の裏工作もあり小田原参陣を許された伊達政宗、秀吉亡き後の徳川家康と石田三成の衝突の中で徳川に接近、反旗を翻した上杉討伐に加わったものの、関ヶ原へと軍を返した家康に最上義光が孤立して窮地に。
・天下分け目の決戦を他所に、この戦で勝利して奥州を制し新たな世の礎を築くと宣言する政宗、天下人の称号は家康にくれてやると豪語。
・挨拶と称して政宗を訪ねた上杉陣営の前田慶次、松永久秀や明智光秀等、時代の流れに抗い散っていった華を慨嘆、己も戦国最後の傾奇華となぞらえ、上杉景勝を幹として東北最後の関ヶ原に咲き誇ると宣言。ならば見事に散らせてくれると言い放つ伊達政宗。
・先行した伊達政宗達が敵中に突貫して孤立した最上義光を救出。関ヶ原で西軍敗北の報がもたらされると上杉が動揺し、更に伊達の増援も到着。
・直江兼続や前田慶次らを次々退け、上杉景勝の退路を断って追い詰め、撃破して戦闘終了。
・以前に秀吉から5万石で勧誘されたと明かす片倉小十郎、今の政宗なら固執しないだろうからと言い放つ。鷹揚に受け入れた伊達政宗、奥州から日本の未来を示すため、今後も力を貸して欲しいと告げる。肩の力が抜けていい大将になったと評する雑賀孫市。
・独り戦場を眺める雑賀孫市、旧友・秀吉が面白いと褒めていた小僧が見事竜に化けたと慨嘆しつつ、秀吉子飼いは分裂、天下も家康に横取りされそうと揶揄、これがお前の目指した皆が笑って暮らせる世か?と天に問いかけ、自分の役目は終わったと宣言して、戦国後の太平の世から姿を消した・・・
・ボーナスミッションはメイン伊達政宗、サブ雑賀孫市で対応。
(1)敵中突破クリア
→サブで北西へ突貫して(7)剣聖の孫クリア
→メインで東を南下して(2)砦奪還、(3)長谷堂城救援クリア
→サブで中央の北東寄り砦へ戻って(8)反攻の糸口クリア
→(4)義将奮起発生、メインを貼り付けておく
→サブで中央の北西より砦へ侵攻して(10)要衝攻めクリア
→サブで北西へ突貫して(9)後背を突くクリア
→義光を奇襲する鉄砲隊長らを掃滅して(5)義光救援クリア
→サブで南中央やや西よりの砦に北から侵攻して(11)母の愛クリア
→メインで(6)戦国最後の大傾奇クリア
・刀のレア武器入手は、新武将(刀)とガラシャに克己武器と勲功お守りを持たせ、メインの撃破数を稼ぎつつ上記手順でクリア、(9)と(10)がミッション発生前に倒すと発生しないので何度かやり直したものの、他は特に問題なく、時間も余裕持ってプラチナアイコン付き、終了後にレア武器童子切安綱get。
・片倉小十郎のレア武器入手は、小十郎と新武将(双剣)に克己武器と勲功お守りを持たせ、メインの撃破数を稼ぎつつ上記手順でクリア、(9)(10)発生に時間かかって約7分、(4)(5)(6)速攻クリアでプラチナアイコン付いて約9分、終了後にレア武器天石楯get。

●無双演武:近畿の章:観音寺城の戦い
・知勇優れた浅井長政、織田信長の妹お市を娶り、信長の上洛を支援したものの、六角勢に信長が急襲され、若き将達を連れて急遽救援に。
・疲労を押して駆け付けた浅井軍、早速信長を救助したものの、信長は戦を浅井長政に丸投げ。(^_^;
・民の助命を願い出る浅井長政、意見するかと信長に威圧されても、それこそ信長のため仕える事と怯まず。
・信長を付け狙う天下の大悪党こと松永久秀を撃退、その手伝いの柳生宗矩や小少将らも退け、六角家を撃破して戦闘終了。
・苛烈ながら信長こそ戦乱を終わらせ皆が平和に暮らせる世界を開いてくれる、それを自分も助けたい、と信念を告げる浅井長政、奮戦した皆を労う。
・ボーナスミッションメイン藤堂高虎、サブ大谷吉継で対応。
(1)織田軍本陣救出クリア
→サブで南中央の東寄り砦に門守備頭倒して侵入、(6)箕作城西砦の森可成クリア
→(2)和田山城攻め発生
→メインで北上して(5)西砦の稲葉一鉄クリア
→サブで南から西中央へ突貫、門守備頭倒して侵入し、(7)観音寺城南砦の柴田勝家クリア
→メインで(2)クリア
→サブで(3)信長を狙う大悪党クリア
→メインとサブを南北に振り分けて(4)迎撃部隊進軍クリア
→サブを信長の側に待機させ、メインで南の城に侵入して六角義賢撃破し、(8)空き巣発生
→サブで西中央に急行して五右衛門撃破、更に南西に急行して力士撃破し(8)クリア

●無双演武:近畿の章:金ヶ崎追撃戦
・足利義昭を傀儡として将軍位につけた織田信長は朝倉勢を攻略し、その背後を守る浅井長政。
・織田信長を慕い従う浅井長政を、怪物にも情が通じると信じ友達になった心優しき男に例える松永久秀、所詮怪物は怪物に過ぎず男は殺されてしまう、と煽り立てる。
・松永久秀に背を押され、信長の方法では天下は治らぬと確信する長政、お市を織田家に返そうとするものの、どこまでもお供しますと告げるお市。
・長政を焚きつけた松永久秀は、織田勢として信長を落ち延びさせつつ、自身は戦わずに撤退。
・徳川勢も敵援軍に駆けつける中、分散して撤退する敵将を各個撃破し、羽柴秀吉を退けて戦闘終了。
・戦功あった藤堂高虎、大谷吉継の若武者二人に自ら恩賞を与える浅井長政、共に生き抜き新たな時代を作ろうと激励。
・ボーナスミッションはメインお市、サブ藤堂高虎で対応。
(1)一番隊の退却クリア
→メインで南側を分担しつつ(6)私と戦うというのですかクリア
→厄介な前田勢や柴田勝家から距離を置きつつ(2)二番隊の退却クリア
→メインとサブを合わせて中央の乱戦に持ち込み、奥義やアイテム総動員して三番隊と前田勢を撃破、(3)三番隊の退却クリア
→徳川勢の増援出現時、中央北西に本多忠勝も出現
→サブで南西に急行して(9)家康の威光クリア
→サブを中央に戻してメインと共に(4)四番隊の退却、(5)五番隊の退却、(7)敵殲滅クリア
→メインとサブでアイテム使って(8)忠勝が鬼クリア

●無双演武:近畿の章:姉川の戦い
・武田、朝倉、雑賀衆等による信長包囲網を形成した浅井長政、姉川に攻め込んできた信長の大軍と雌雄を決すべく対峙。これで流れを変えられると決起に逸る藤堂高虎。
・皆が幸せに暮らせる天下のため義兄信長を討つと詫びる浅井長政に、共に夢を追うのが楽しいと健気に微笑むお市。
・羽柴秀吉、徳川家康らを順次撃破し、織田増援も下して、信長撃破して戦闘終了。
・戦には買ったものの、武田軍が甲斐に撤退して信長包囲網は瓦解、盛り返すであろう信長と改めて対峙する決意を固める長政。
・お市出撃時ムービー追加。大谷吉継から既に浅井への流れはないと告げられたお市、織田家に戻るよう勧められるものの夢から覚めたくないと静かに拒み、あのお兄様相手に戦いあと一歩まで追い詰めたと夫を称賛。
・ボーナスミッションはメイン浅井長政、サブ大谷吉継で対応。
(1)義兄上を攻める発生中にメインで中央西よりに突貫、(6)長政の決意、(7)朝倉救援発生
→メインとサブで(7)クリア後、中央東よりに戻りながら(1)、(6)クリア
→メインとサブで(2)先鋒を守れクリア
→サブで南西に向かい(8)直虎突撃クリア
→メインで北東に急行して(3)降ってくだされクリア
→メインは中央で待機、サブは西中央で待機し、(4)臣がため発生直後に出現する服部半蔵をサブで倒して(10)影とならんクリア
→サブは家康に貼り付けておき、メインで本多忠勝のHP半減させて(9)盾とならん発生、そのままクリア
→サブに切り替えて(4)クリア
→(5)織田動く発生、美濃三人衆出現、サブを南西角に急行させて(11)三人衆襲来発生
→東をメイン、中央サブで分担して(5)(11)クリア

●無双演武:近畿の章:小谷城の戦い
・武田が退き、朝倉は信長に滅ぼされ、遂に小谷城で大軍に包囲された浅井長政。
・織田軍が攻め込んでくる中、浅井長政をなんとか落ち延びさせようと決意を新たにする藤堂高虎と大谷吉継。
・天守閣から織田軍を見下ろす浅井長政、高虎達と共に輝いていた日々を懐かしく思い出すお市に、最後まで共に夢を追おうと微笑み合う。
・討ち手を順次撃破し、小天守閣から北の地下道への血路を開いたものの、再び現れた羽柴秀吉が浅井長政に一騎打ちを仕掛けつつ降伏を呼びかける。その時、突然背後から刺された長政が倒れ、いつの間にか現れた信長が背ききれぬか、と呟く・・・
・織田に降る事は出来ないと大谷吉継に告げ、お市の守りを託す藤堂高虎、夢の続きを・・・と言い合って別れる。
・ボーナスミッションはメインお市、サブ藤堂高虎で対応。
(1)味方が交戦中、(2)狼藉者がやってくる・壱クリア
→サブを南東に突貫させて(7)且元を救えクリア
→(3)狼藉者がやってくる・弐発生後、メインを濃姫に向かわせ、サブで織田信忠を速攻撃破、(10)綱親を救えクリア
→サブを蘭丸に向かわせ、濃姫倒したメインを西に急行させて氏家直昌を速攻撃破、(9)久政を救えクリア
→サブで(3)クリア
→メインで長政に同行、(4)小天守閣での戦い発生後に(8)ねねの強襲発生
→メインが殿で(8)クリア後、(4)クリア
→東中央で待機して(5)光秀を倒せクリア
→メインで北東から北の地下道に入り(6)地下道の戦い発生
→西に残したサブで羽柴秀吉と接触して(11)秀吉撃破クリア
→(6)クリア

●無双演武:天下統一の章:山崎の戦い
・本能寺で信長討死の急報を受けた秀吉、ご運が開けたと呟く黒田官兵衛に激昂しつつも、悲憤を抑え天下取りに向け動き出す。合流した大谷吉継、流れは秀吉にありと呟く。
・西国の毛利と急遽和睦して京への大返しを断行する秀吉、山崎で明智光秀と激突。
・お市を連れて参陣した大谷吉継、羽柴秀吉に労われ智謀を期待されるものの、旧友藤堂高虎は徳川に仕えたと指摘する黒田官兵衛、乱の火種とならぬよう身辺を綺麗にしておけと釘を刺す。
・秀吉子飼いの将である石田三成、加藤清正、福島正則、血気に流行り天下への道に闘志を燃やす。
・黒田官兵衛の策により、島左近が北西の山頂砦に潜入して制圧、開門。
・秀吉軍が山頂から攻めのぼった隙に、ガラシャの応援に駆けつけた小少将ら長宗我部軍が西の奇襲路から出現、秀吉軍本陣に迫る。
・長宗我部軍やガラシャを退けて敵本陣に攻め込み、明智光秀を討って戦闘終了。
・最後まで背き切りました、と亡き信長に呟いて、明智光秀戦死。
・突然、雑賀孫市に銃を突きつけられた羽柴秀吉、信長のやり方が正しかったとは思わないが前に進み続けなければ戦乱の世は変わらないと述懐しつつ、信長のようになると思うなら撃てばいいと静かに告げる。銃口を天に向けて引き金を引いた雑賀孫市、秀吉の目として気になる奴を探ってやると申し出て、秀吉が創る世を見てみたいと告げて、伊達の世継ぎが面白そうな小僧だと応じる秀吉に奥州密偵を約束、もうダチが死ぬのを見たくないと釘を刺す。
・ボーナスミッションはメイン加藤清正、サブ福島正則で対応。
(1)前線構築クリア
→メインとサブで分担して(2)麓砦を守れクリア
→南中央の東側砦で荷駄隊と遭遇して(6)補給部隊を狙えクリア
→(7)若虎たちの山登り発生
→中央の東側砦で(9)麓から追い詰めよ発生
→(3)山頂を確保せよ発生、登って行って(7)クリア
→天王山を北西まで登ると島左近が山頂砦に出現して開門、左近周囲の敵を討ち減らしておく
→本陣近くにメインを待機させ、サブで(3)クリア、左近のHPがほぼ無傷で(8)鬼左近と共に発生
→左近周辺の雑魚一掃して拠点制圧、サブを細めに側に待機させて左近を護衛
→メインで(4)四国からの刺客クリア
→(5)ガラシャの覚悟クリア
→(8)クリア

●無双演武:天下統一の章:賎ヶ岳の戦い
・大返しで叛臣・明智光秀を討った羽柴秀吉の発言力は増大、織田家の後継者として孫の三法師を秀吉が推し定められたものの、筆頭家老たる柴田勝家との反目は決定的に。お市を勝家と結ばせる懐柔策を撮ったものの、本能寺の変から1年を経て遂に賎ヶ岳で激突する事となった。勝家の側についた旧友・前田利家を気にかける秀吉。
・徳川や上杉など諸大名が注視する戦いで、勝家を討って秀吉になびかせようと闘志を燃やす石田三成達。
・柴田勢の砦に、ねねを伴い姿を現し親友の前田利家を訪れる羽柴秀吉、己の創る世にお前は欠かせないと口説く。柴田勝家を裏切れないと拒む前田利家だが、ねねが置いていった湯漬けにうまいと呟き感慨。
・島左近出撃でムービー追加。仕官先を求める島左近、黒田官兵衛には火種を増やしたくないと拒否されたものの、俺の軍略は人を選ぶと嘯きつつここで主を探すと宣言。厄介な敵を増やさないため、ここで主が見つかるといいと告げる大谷吉継。
・賎ヶ岳砦を奪還して攻め上る秀吉軍、前田利家も打ち倒し、柴田勝家への義理を果たした利家は秀吉の意を汲んで撤退。
・上杉との密約により直江兼続が味方援軍として加勢。柴田勝家を討って戦闘終了。
・敗れた柴田勝家は越前北ノ庄城に退却、秀吉の追撃で炎上。長政の望みでもあったのでお市だけは生き延びて欲しいと懇願する柴田勝家だが、側に居たのは長政の望みをかなえるためではないと寂しげに微笑むお市、共に炎の中で死亡。
・府中城に前田利家を訪ねた羽柴秀吉、ねねと共に利家を説得。煮え切らない利家に業を煮やした前田慶次、打ち水と称して皆に水をかけ、秀吉も勝家も頼みにしているからこそ応えるべきと説く。怒って発奮する利家を揶揄した慶次、前田家当主を怒らせたからと理由をつけ、好きにやらせてもらうと言い放って出奔。
・ボーナスミッションはメイン羽柴秀吉、サブ加藤清正で対応。
先に南西の旗持ち倒してから(1)大岩山砦を守れクリア
→(5)鬼柴田の砦攻め、(6)七本槍の武名クリア
→(2)賤ヶ岳砦を奪還せよクリア
→(3)分かってくれ利家発生後、メインで前田慶次と戦って(7)傾奇者、推参クリア
→(4)上杉との密約発生、サブを護衛に貼り付けておく
→(8)鬼柴田の騎兵突撃発生、メインで追いかけてクリア
→敵本陣にメインで突入して(9)悲恋の結末クリア

●無双演武:天下統一の章:小牧長久手の戦い
・天下取りに近づいた羽柴秀吉、信長の次男・信雄と手を組んだ徳川家康と激突。
・徳川勢の藤堂高虎から大谷吉継へ離間策の書状が届き、黒田官兵衛らが疑いの目を向ける中、書状を精査する石田三成が篝火に落として書状は灰に。呆然とした秀吉だがすぐ三成の意を悟り、疑うのはこれまでと笑って解散。士気を下げたくなかっただけだとツンデレする三成に、静かに微笑む吉継。
・秀吉のもとへ参じた前田利家、柴田勝家と秀吉に2回救われたと語り、勝家の分まで生きて友のため戦うと宣言。
・石田三成が別働隊を率いて小幡城を目指し、本隊は陽動。が、北に兵を集中させすぎと訝しむ徳川家康、秀吉とは長い付き合いとその策を読み、別働隊を伏兵で迎撃。
・応じた秀吉、三成には持ちこたえよと命じ、西の小牧山城が手薄と見て取り主力を集中、織田信雄を退け、羽柴本陣を狙う徳川の増援も撃退。
・大谷吉継で藤堂高虎と接触すると、あれしきの策ではなびかないかと苦笑する藤堂高虎、夢の続きをそれぞれに見つけた互いを讃える。
・家康を倒して戦闘終了。
・単身徳川の陣に現れ家康と会う秀吉、講和を提案し、折れてくれれば5年で天下統一してみせるが折れなければ10年かかってしまうと平身低頭して説く。敵陣に乗り込み身も蓋もなく心根を晒す秀吉こそ真の強者と認めた家康が承諾すると、欣喜雀躍しつつ天下人の重圧を口にする秀吉、己が死んだらこの重圧を家康一人で背負うやも、と告げて立ち去る。
・大谷吉継出撃でムービー追加。単身大谷吉継を訪ねた藤堂高虎、秀吉の下に居づらくなれば訪ねてこいと告げて立ち去る。それを見咎めた石田三成が吉継に苦言を呈するものの、本当に裏切るとは考えず。たとえ天の時、地の利、人の和が家康にあろうとも秀吉の天下をこそ守りたい、と思いを語る三成に、見かけによらず熱いと苦笑する吉継。
・福島正則出撃でムービー追加。家康への講和申し入れを秀吉の信頼の現れと見る加藤清正、実子がいない秀吉が死後の天下の行く末を案じていると推察、家康を想定しているのではと口にする。不愉快と吐き捨て立ち去る石田三成に、現実を見ろと苦く呟く加藤清正。
・ボーナスミッション
(1)陽動発生
→サブで南東へ突貫して(6)別働隊の快進撃クリア
→(2)小牧山城を駆け上がれ!、(8)迎撃軍強し発生
→メインで北西から突貫、(3)足止め発生、稲姫と井伊直虎を倒して開門し、(2)(3)クリア
→サブに切り替えて(8)クリア
→先に本多忠勝を倒してから(4)小牧山城攻略クリア
→(5)門番発生
→メインで(10)羽柴秀次、危うしクリア
→サブで(9)時間稼ぎクリア
→メインで(5)クリア
→メインで(11)再戦クリア
・別途、大谷吉継で(7)借りは返すクリア。

●無双演武:天下統一の章:四国征伐
・家康と講和していよいよ天下をうかがう秀吉、毛利家の加勢を要請して背後を脅かす四国征伐に。
・徳川家から援軍として派遣された藤堂高虎、旧友の大谷吉継と再会を喜びつつ、秀吉子飼いの加藤清正ら3人に、親しいほど一度亀裂が入れば脆い、と策謀を秘めた目を向ける。
・毛利家から参陣した小早川隆景、父・毛利元就は早々と隠居したと苦笑、大返しを見逃した礼を言う黒田官兵衛に、秀吉との橋渡しをしてくれたのでお互い様と言いつつ、官兵衛ほどの軍師がいれば自分は昼寝でもしていられると冗談。それに珍しく微笑した官兵衛、かつて同じようなことを言っていた者がいる、と亡き盟友・竹中半兵衛を悼む。
・小少将に鼓舞された敵将に手を焼きつつ、秀吉の本隊到着まで持ちこたえ、大軍で押し切って長宗我部元親を撃破、戦闘終了。
・物量で押す天下人・秀吉の戦に己の出番はないと見切った島左近、独り釣りに興じるものの、石田三成が何故か無言で後ろに立ち続ける。見かねて声をかけると、己が傲慢に見られがちと言う三成、友の忠告により左近のような優れた者に側にいて欲しいと懇願し、禄は己と同じ2万石と告げる。金で人心を買えると思う傲慢さを笑った左近だが、三成が身じろぎもせずひたすら待っていた事を足跡から悟り、その決意を汲んで臣従を約束。
・福島正則出撃でムービー追加。四国征伐を喜ぶ加藤清正、羽柴秀吉を土台、前田利家を大黒柱、徳川家康を諸大名に睨みを効かせる壁と家に例えて説く。が、我らを分断し動きを封じる忌まわしき壁では、と石田三成が反論して険悪に。
・石田三成出撃でムービー追加。徳川陣営代表で参陣した藤堂高虎が大谷吉継と親しげに話していた、と警戒する石田三成、徳川を目の敵ににするなと窘める加藤清正に徳川贔屓と暴言。このままでは友を失うと忠告する大谷吉継。
・ボーナスミッションは島左近&黒田官兵衛、ねね&福島正則、藤堂高虎と大谷吉継で対応。
(1)進路を開け、(2)伏兵撃破クリア。島左近出撃時は柳生宗矩を無双奥義で倒して(7)左近奮起クリア
→小少将を北西から北中央の西より砦に引き込んで倒し(3)団結を断つクリア。砦が閉まるときに締め出されると北から回りこむ羽目になり面倒・・・orz
→(8)船を守るクリア
→(4)天下人の戦クリア
→中央東よりの砦に北から門守備頭を倒して侵入、(9)海上に浮かぶ砦クリア
→(5)少女の意地発生
→メインでガラシャに接触して(6)女の意地発生後、メインはガラシャ足止めに待機させ、少し東で待機させたサブで中島可之助を速攻撃破して(10)戦術の基本クリア
→(5)クリア。ねね出撃時はねねで(5)クリア直後、速攻で(11)ねね奮起クリア
→(6)クリア
・(12)圧勝せよは別途、制圧力に優れた藤堂高虎と大谷吉継コンビで、ボーナスミッション無視して速攻クリア。

●無双演武:天下統一の章:九州征伐
・四国を平定した秀吉は豊臣姓を賜り政権樹立、島津家が統一間近の九州へ目を向け、豊後の大友家を支援する形で立花夫妻を迎え入れ、地の利を有する島津に二十万の大兵で立ち向かう。
・九州でも反骨の魂を奏でると宣言する長宗我部元親に若干ヒきつつ激励する豊臣秀吉、大友家から参陣した立花宗茂、誾千代夫妻に、島津の九州制覇を阻んでくれたと礼を言う。立花山城に配下が先行して本丸を奪還したと告げる立花宗茂、駆けつけて臣下を救いたいと願い出て、快諾する秀吉。
・小早川隆景出撃でムービー追加。この戦は関東の北条、奥州の伊達への見せしめと指摘する隆景と藤堂高虎だが、降伏を促し無駄な犠牲を出さず天下統一を果たす上策と言う黒田官兵衛、あくまで抗われたら圧倒的な兵力で囲んで降伏を促す中策を取り、それでも拒めば下策の殲滅と言い放つ。豊臣の力技がいつまでもつかと内心疑う藤堂高虎。
・加藤清正出撃でムービー追加。石田三成が徳川家康に敵意を向けすぎと案ずる清正、もし秀吉亡き後は家康の庇護なしに豊臣存続はないと主張。が、家康も望みのためなら容赦しないと警告する大谷吉継、いずれにせよ豊臣家が亡ぶのは避けられないかもと示唆しつつ、三成との対立を諌める。もし三成と自分が敵対したら福島正則は自分につくはずと言う清正、一人ぼっちになってしまう三成について欲しいと吉継に懇願。
・島津との取引で兵の命と引き換えに人質となった弟・立花直次が見当たらず、島津に欺かれたと憤る宗茂。
・秀吉の大軍にも臆さず打って出る島津勢、秀吉を九州まで釣り出した時点で、代わりに本領は安堵できる島津の勝ちだと嘯く島津義久、兄のしたたかさに苦笑する義弘。
・義久らを撃破して戦闘終了。
・島津の奮闘を讃えつつ犬死にを諌める豊臣秀吉に、博打を降りると宣言する島津義弘、血気に逸り異を唱える豊久を死に時でないと窘める。
・秀吉の物量戦を脅しと嘲り人心をつかめまいと批判する藤堂高虎、秀吉亡き後の崩壊を予告、旧友・大谷吉継に秀吉の傍で夢を果たせるのかと問いかける。迷いなく肯定する吉継、この陣営にはかつての浅井長政のように、逆境にあろうと誤解を恐れず夢に突き進む男がいると微笑。友の決意を認めた高虎、豊臣と徳川の間でいつかまた戦うかもしれないと別れを告げる。
・亡き父・高橋紹運の墓を詣でる立花宗茂、妻・誾千代をからかいつつ、父が後世にどう評価されるかと口にするものの、誇りと不屈の闘志は我らに刻まれたと誾千代が断言、父の喜ぶ顔が見えたと微笑む宗茂。
・石田三成出撃でムービー追加。立花に柳川城、小早川隆景に筑前、筑後、黒田官兵衛に豊前、佐々成政に肥後を任せる三成だが、成政では治めきれないので失敗した後お前が治めろと加藤清正に告げる。そんなに俺と離れたいかと揶揄する加藤清正、豊臣家を守るためなら何でもすると宣言、遠ざけられても三成がヘマをしたら駆けつけると約束。その後、佐々成政は失政で一揆を招き刑死、肥後は加藤清正に授けられた。
・ボーナスミッションはメイン立花宗茂、サブ立花誾千代で対応。
サブで(6)転ばぬ先の杖クリア
→メインとサブで(1)城門突破、(2)立花軍救援クリア
→(3)立花山城救援発生
→メインで西中央やや北よりの砦に門守護頭を倒して侵入、(7)立花山城南砦突破クリア
→サブで北中央の砦に門守護頭を倒して侵入、(8)立花山城東砦突破クリア
→メインで(3)クリアして(4)鬼の一族発生
→サブで北東角まで進んで立花直次発見、出てきた風魔小太郎を退け(10)風神の弟クリア
→メインで南西本陣前まで戻り(9)島津一の智者クリア
→メインとサブで手分けして(4)、(5)鬼島津の意地クリア

●無双演武:天下統一の章:小田原征伐
・天下統一まで伊達と北条を残すのみとなった豊臣秀吉、全国から数十万の大軍を小田原に招集し、一夜城を築いて北条と対峙。
・小田原征伐後の関東は徳川家康に託し、前田利家には側で天下統一を支えてもらうと宣言する豊臣秀吉。
・立花夫妻出撃でムービー追加。伊達政宗らを戦陣に迎える豊臣秀吉、今少し遅ければその首が落ちたと遅参を咎めつつ、片倉小十郎が降伏を勧めた事を評価して許すと告げ、天下統一を支えるよう朗らかに命令。
・立花夫妻出撃でムービー追加。柳生宗矩から太平のように武人はどう生きる?と問われた立花誾千代、立花は戦場で映えるが、己の生き方は平時でも変わらないと断言。問い返された宗矩も、平時になお残る剣を考えると答えつつ、20万の兵士の行く末は時代の英次が平和的に考えて欲しいと口にする。同じく問われた立花宗茂、戦が恋しくなるかもしれないが、己には身近に好敵手の誾千代がいると苦笑。
・長宗我部元親出撃でムービー追加。長いものに巻かれ、島津や北条に反骨魂を見せつけられているとボヤく故障章だが、生きて戦国の世を終わらせ散った者たちの思いを成就すると誇らしげに告げる元親。相変わらず意味不明だけどちょっと素敵と苦笑する小少将だが、反骨魂が内なる不幸を侵食していると言われてへそを曲げる。それを気にもとめず、戦国の鎮魂歌を奏でると宣言する元親。
・ついに下策を採ることになったと悔やむ黒田官兵衛に、北条氏直から名刀・日光一文字をもらえる程の信頼関係を築いてまで戦争回避に努めたと労う小早川隆景、少しだけ時間が足りなかったと評価。
・一夜城の脅威や火計で敵兵の心を攻める豊臣軍、絆を頼りに立ちはだかる熊姫や早川殿ら北条勢を物量で押し切って侵攻、一夜城からの砲撃も加えて力押しに北条氏康を討って戦闘終了。
・倒れた北条氏康、徳川家康に関東の民を泣かせるなと言い残して戦死、力強くうなづく家康。泣き崩れる早川殿に、敗者は勝者に従うが戦国の習いと告げる徳川家康、甲斐姫と大阪の秀吉のもとへ行くよう言い渡すが、大阪には自分が行くから早川殿は家康の下に、と甲斐姫が関東を託す。
・戦勝の宴で浮かれて踊る豊臣秀吉、うっかり転んだところへ助けようとした石田三成と徳川家康だが、正面から互いを見合って思わず手が止まり、前田利家に支えられる秀吉。笑って暮らせる世になったと微笑むねねだが、後の確執の兆しが・・・
・ボーナスミッションは、まずメイン島津義弘、サブ島津豊久で対応。
メインとサブで(1)武力行使クリア
→そのまま南側まで突貫して(6)南からも攻めよクリア
→メインで(2)番熊クリア
→東中央あたりの南北通路にサブで突貫、(7)不屈の北条軍・壱クリア
→メインとサブで分担して(3)二の丸大激戦クリア
→北西に突貫して分担し(4)一夜城の危機クリア
→(5)家族を守る発生後、メインで北東に突貫して(9)兵糧を断つべしクリア
→サブで(5)クリア
→本丸で北条氏政倒してから、南に再出現する早川殿達に急行して(10)諦めない女たちクリア
・立花夫妻で別途(8)不屈の北条軍・弐クリア。

●無双演武:天下統一の章:関ヶ原の戦い(東軍)
・独り川涼みに興じる豊臣秀吉に話しかける徳川家康、天下を守るため何万もの墓を心中に抱えて進み続けると語りかけられ、白昼夢から目覚める。加藤清正、福島正則が石田三成を急襲したとの報を受け、秀吉子飼いの分裂を慨嘆しつつ、後は引き受けたと亡き秀吉に誓う家康。
・天下統一を成し遂げた豊臣秀吉だが、その死後は前田利家も倒れ、石田三成と徳川家康の対立が表面化。上杉が徳川を引きつけた隙に三成が挙兵し、関ヶ原で天下分け目の決戦に。
・福島正則出撃でムービー追加。旧友の石田三成を討つ覚悟を問われた福島正則、頭でっかちはぶん殴って止めると断言しつつ、幼馴染と戦う理不尽に怒りを示す。己は家康の拓く未来を信じるのみと取り合わない藤堂高虎だが、自分も友と戦う悲しみを知ったと言う井伊直虎が先鋒の代わりを買って出る。気遣いに感謝しつつ断る福島正則、マジでケンカして泣かせて元どおりに戻してやると宣言。
・石田三成の傲慢な物言いが災いして東軍の将の一部が面従腹背となるも、大谷吉継と島左近が手分けして条理を尽くし説得。
・西軍の吉川広家、主家の毛利領安堵を条件に東軍へ寝返り、退却して毛利軍の足止めへ向かう。
・島津義弘と豊久が再出撃して加藤清正らを撃破するも、西軍不利のため義弘は後退、豊久は殿を務める。・・・あぁ、これドリフターズの冒頭ね。(^.^;
・石田三成を倒して戦闘終了。
・西軍についたものは上杉や毛利等の大大名であっても厳しく処分するよう命じる徳川家康、東軍でも秀吉子飼いの加藤清正らは加増しつつ中枢から遠ざけ、上杉と毛利は領地を30万石まで減らされつつ降伏。豊臣秀頼は戦に直接関係ないとして放置するものの、直轄領が減っていずれ窮地に立たされると予測する家康に、厳しい道でも共に歩むと改めて宣言する本多忠勝。
・井伊直虎出撃でムービー追加。数万の戦死者を出した関ヶ原の戦いで島左近や島津豊久ら名将達も倒れた中、旧友・大谷吉継の墓を手ずから作る藤堂高虎、春には椿に囲まれるだろうと言ういい直虎に、椿の潔い散り様はあいつに悲しいほどよく似合うと慨嘆しつつ、豊臣が残っているのでまだ一波乱あるだろうと口にする。自分はそろそろ戦を離れて帰郷し、友の墓参りをしたいと応じる直虎。
・福島正則出撃でムービー追加。広島49万石の大名となった福島正則だが、加藤清正と自分が素直に三成についていればと悔恨、清正も亡き今独りでは抗する事もかなわず、じわじわ豊臣を追い詰める徳川家康に憤りつつ、家族を守るので精一杯で豊臣を守れない非力な己を嘆く。
・ボーナスミッションはメイン井伊直虎とサブ福島正則で対応。
(1)島津の突出発生後、サブで北上して(7)先鋒援護、(8)先鋒の底力発生
→アイテム使って北中央の敵将を速攻撃破、強化エリア避けて中央に戻り(8)クリア
→メインで(1)クリア後、中央南西の敵将を倒して(7)クリア
→(2)毛利妨害の要クリア
→(3)味方を守れ発生後、サブで南側を分担しつつ、(4)大筒妨害発生したら馬で追いかけて速攻(4)クリア
→メインとサブで南北を分担して切り替えながら(3)クリア
→(5)先を読む大谷発生後、メインを大谷吉継に当てておき、サブは南中央に向かい(9)毛利軍壊滅発生
→メインで(5)クリア
→サブで北上して(9)クリア後、すぐ北に急行して(10)決死の突撃クリア
→メインで(6)生きるための撤退、(11)鬼の目にも涙発生
→アイテム使って(11)クリア後、サブも合流して(6)クリア

●無双演武:天下統一の章:関ヶ原の戦い(西軍:通常ルート)
・天下統一を成し遂げた豊臣秀吉が病没、徳川家康や前田利家、福島正則らが号泣する中、独り政務に邁進して反感を買う石田三成だが、書状に涙が落ちて役に立たぬと窘める大谷吉継、家康は本気で号泣しているものの明日にはその情を抑えて為すべきを為すと警告。
・家康の野心を糾弾し、豊臣の世を守るとの大義で戦意を鼓舞する石田三成。
・決戦の1ヶ月前、訪れた大谷吉継に家康討伐の協力を求める石田三成、上杉や真田も協力してくれると明かして豊臣の世を守りたいと説く。三成に大将の才はないと冷静に指摘する大谷吉継だが、その健気な思いを支えてやりたいと協力を約束。
・三成の家康と戦う決意を確かめに来た加藤清正、三成が自分を九州に遠ざけた時にこの運命が定まっていたと吐き捨てて退出、お前にこそ豊臣を守る壁になって欲しかったのにと独り悲痛に呟く三成。
・小少将出撃でムービー追加。内応を持ちかけていた藤堂高虎が密かに西軍の小少将を訪ねたものの、不幸を呼ぶ女を自称して揶揄しつつ拒否する小少将。三成につく理由などないはずと訝しみつつ諦めて立ち去る高虎を見送った小少将、今は一人ぼっちなので逃げても裏切ってもいいと呟きつつ、あいつらの分まで争うと決めた、と静かに宣言。
・立花誾千代出撃でムービー追加。バクチを嫌う立花は手堅く家康につくと思っていた、と意外の念を示す島津義弘に、立花は受けた恩も屈辱も忘れぬと言い放つ誾千代、味方の背は斬らぬが死ぬ気で戦えと発破をかける。
・先行していた島左近が負傷する一方、家康の策で毛利家が東軍に寝返り、満を持して西軍本陣を東軍が強襲。更に怖気づいた小早川が寝返るものの、島津を繋ぎ止めて善戦する西軍、最後に加藤清正、福島正則、藤堂高虎らを退けて戦闘終了。
・遂に総崩れになる西軍。夢の続きが見られたと三成に礼を言って切腹自決する大谷吉継、駆け付けた旧友・藤堂景虎が家康の下で再び夢をと説得するも謝絶し、号泣しつつ介錯する景虎。
・独り徒士で雨中を落ち延びる石田三成だが、東軍の雑兵達に追いつかれ、顔の検分を強要された地元の女を庇って命を落とす。
・ボーナスミッションはメイン石田三成、サブ大谷吉継で対応。
メインで北を侵攻して(1)黒田隊を破れクリア
→メインで北東角へ急行して(7)宇喜多との共闘クリア
→サブで南東奥まで急行して(8)小西との共闘クリア
→サブで南中央まで戻り(2)空弁当クリア
→サブで(3)正則の特攻クリア
→(4)東軍動く発生
→サブで中央南西よりの砦に急行して(9)動け島津クリア
→メインとサブで手分けして(4)クリア
→サブで(5)小早川の裏切りクリア
→メインとサブで手分けして(6)死線を越えてクリア
→サブで北へ急行して(10)本陣を狙う牙クリア

●無双演武:天下統一の章:関ヶ原の戦い(西軍:島左近ルート)
・決戦の一年前、加藤清正らの石田三成襲撃事件の後、島左近が大谷吉継を訪ね、黒幕は吉継の旧友・藤堂高虎と推測。高虎は主のためなら旧友が窮地に陥ろうとも手を尽くすと断言する吉継。家康暗殺を進言した左近だが三成は正面決戦に拘泥、戦力も人望も称賛もないのに意地を張ると愚痴り、左近を三成に引き合わせた吉継も最後まで意地に付き合うと苦笑。
・独り敵陣深くまで先行する島左近が戦場を縦横に駆けて獅子奮迅の大活躍、加藤清正や藤堂高虎らも退け、家康が差し向けた東国無双・本多忠勝を撃退して戦闘終了。
・石田三成を逃して殿を務めた島左近、遂に銃弾を受けて戦場に倒れる・・・
・ボーナスミッションはメイン島左近、サブ小少将で対応。
(1)福島・井伊連合発生
→サブが南中央へ突貫して(8)毛利へ出陣要請発生クリア
→メインで(1)クリアして(2)左近の特攻発生
→サブで(8)毛利へ出陣要請クリア
→メインで北東へ急行して(2)クリア
→サブで南東へ急行して(9)小西隊を救えクリア
→メインで北西へ急行して(3)北の防衛戦クリア
→(4)直虎隊出撃発生、島砦の入り口前でメインを貼り付けて敵将討ち減らしつつ足止め
→サブで(7)島津へ出陣要請クリア
→サブで南西に急行して門守護頭倒して砦に侵入、(10)後詰急襲クリア
→メインで(4)クリア
→メインで(5)大規模戦闘クリア
→大谷吉継が討たれて南西の開門後、メインとサブで西へ急行して(6)友を越えてクリア

●無双演武:天下統一の章:関ヶ原の戦い(西軍:島津ルート)
・決戦前夜、会津から取って返したばかりの徳川軍は疲れていると夜襲を進言する島津義弘だが、一か八かの賭けに全軍を巻き込めぬと拒む石田三成だが、書状から目もあげない態度に憤る島津豊久。一方、あれは百戦錬磨の狸に真正面から挑む大博打を打つ顔だ、と興じる義弘、島津の戦を見せつけると宣言。
・寡兵ながら勇猛果敢に戦場を駆ける鬼島津、敵将を次々倒し、罠にかけ、ついには本多忠勝を撃破して戦闘終了。
・敗色濃厚となった西軍で退路を断たれて絶望する島津の兵達に、島津の戦を見せつけろと怒号する島津義弘、徳川本陣に突貫して家康に肉薄、ギリギリで井伊直虎と本多忠勝に阻まれつつ、挨拶を忘れておったと不敵に嘯く。
・馬で駆け寄せ義弘を拾い上げた島津豊久、義弘が死んでは島津の負けと言って自ら殿を志願、わずかな死兵と共に最後まで抗い、義弘らの退却を支えつつ、井伊直虎と本多忠勝に討たれ、ちゃんと死ねたと呟きながら力尽きる・・・(;_;)
・ボーナスミッションはメイン島津豊久、サブ島津義弘で対応。
手分けして旗持兵を最初に倒し、敵将を引き込んでから(1)寡兵ゆえの選択を速攻クリア
→北西の門でメイン、サブとも待機
→開門したらメインで旗持兵倒しつつ、サブが南東に急行、(2)東軍の出鼻を挫け、(3)本陣を守れ、(6)宇喜多秀家救出、(7)小西行長救出発生
→メインが急いで戻り(7)速攻クリア、更に西軍本陣南まで急行して(3)速攻クリア
→サブが速攻で(6)クリア
→(4)豊久の誘導作戦発生、メインで中央の敵将をまとめて南へ引っ張って、旗持兵倒した所でクリア
→北に残したサブで動き出した井伊直虎と接触、強化エリア抜けてから倒して(9)直虎、決意の進軍クリア
→(5)島津の戦い発生直後、メインで南西砦に北側から急行、開門直後に駆け込んで藤堂高虎と接触し、(8)高虎、悲壮なる覚悟発生してから敵将まとめて速攻撃破、(5)と(9)クリア

●無双演武:天下統一の章:大坂の陣
・征夷大将軍として江戸に幕府を開いた徳川家康、関ヶ原の戦いから15年を経て、豊臣秀頼と険悪になり、全国から諸大名を招集して大坂城を包囲する。
・天下を守るため豊臣を滅ぼすと号令する徳川家康、藤堂高虎を先鋒に据え、伊達や上杉、立花ら諸大名も従え、弟・真田幸村を敵に回した真田信之・稲姫夫妻を労いつつ、決戦に臨む。
・悲しい目をしていると早川殿に指摘された直江兼続、関ヶ原で友を失い、ここでも悲劇を繰り返そうとしていると吐露、義を通すことができず弱者を見捨てて生き延びようとしていると自嘲。友や家族を討つからこそ、自分たちは生きて泰平を実現せねばならん、と叱咤する藤堂高虎、友らの死を無駄死ににさせぬと憤る。痛みを知るあなた達が側にいるから心強いと微笑みかける早川殿、自分も大切な家族と対峙する覚悟をが出来たと健気に告げる。
・早川殿と対峙した甲斐姫、江戸も良い国になったらしいと北条氏康の遺志を継いだ早川殿に微笑むものの、戦いを躊躇する早川殿に涙を拭う根性を見せろと叱咤。
・難攻不落の真田丸に手を焼く徳川軍だが、左右両翼から攻め込んで裏から攻撃。小少将や甲斐姫の奮闘も打ち破り、命をかける皆のため生き延びようとした豊臣秀頼も討ち取って、最後に真田幸村を倒し戦闘終了。
・日の本一の兵だったと真田幸村を悼む徳川家康、遂に泰平を実現して戦国乱世終焉。
・ボーナスミッションは、まずメイン藤堂高虎、サブ伊達政宗で対応。
東西で手分けして(1)決戦の火蓋、(2)城内に侵入せよ!クリア
→(3)大阪城内の攻防発生、先にメインで西側の敵将を撃破しておき、メインは(4)に備えて中央南西よりで待機。
→サブで真田丸から敵将2人を誘き出して撃破し(6)決死のお手伝いクリア
→サブで東側の敵将を撃破して(3)クリア後、そのまま真田丸に突入、無双とアイテム総動員して敵将掃滅。後から(4)大筒停止、(7)真田丸陥落せり発生し、(7)はクリア、幸村は復活
→メインは西側の風魔小太郎に向かい、サブは東中央に出たくのいちを迎撃して速攻撃破、(8)秀忠急襲クリア
→サブは北に急行させておき、メインで東西とも風魔小太郎を撃破して(4)クリア
→メインは東中央に待機させ、サブで(5)豊臣家滅亡クリア
→(11)死なせない発生。サブは西中央に出る甲斐姫に向かわせておき、メインで東中央に出るくのいち瞬殺
→サブで甲斐姫撃破して(11)クリア
→(10)新時代に向けて発生、メインとサブで東西分担して急行し速攻撃破してクリア
・別途、直江兼続&上杉景勝コンビで(9)死に花をクリア、友を自ら討って号泣する兼続。

●無双演武:上杉の章:関東出兵
・相模の北条家が勢力を拡大する関東で、周辺諸侯から助力を求められた越後の龍こと上杉謙信、綾御前や養子の景勝らを引き連れて小田原城を包囲、神の軍略が炸裂。
・門周辺を素早く制した北条三郎に一目おく直江兼続、三郎を避けて三の丸を制圧するよう進言。
・甲斐姫や三郎、今川援軍なども退け、北条氏康撃破して戦闘終了。戦いをもって正義を示したので和議に応じると告げる上杉謙信。
・三郎を上杉に預ける条件で講和したものの、父に捨てられ居場所をなくしたと絶望する三郎は自害を試みる。それを力ずくで止めた上杉謙信、これより我が子・上杉景虎と宣言し、可愛い景虎と微笑みかける綾御前。が、義父に認められたい上杉景勝は複雑な表情・・・
・ボーナスミッションはメイン綾御前、サブ上杉景勝で対応。
(1)三の丸制圧戦・壱発生、メインで順次対応
→西に突出した上杉憲政の救援要請受けてからサブで西中央へ急行、(7)調子に乗りすぎたクリア
→メインとサブで(1)、(2)三の丸制圧戦・弐クリア
→メインで東側を北上、(3)蓮池制圧戦発生
→サブで中央南西寄りの捨て曲輪に侵入して(8)捨曲輪制圧戦クリア
→メインで(3)クリア
→メインとサブで(4)北条兄弟推参クリア
→(5)二の丸制圧戦、(10)母を守る発生。メインを南へ下げつつサブで風魔小太郎ら速攻撃破して(5)、(10)クリア
→(6)今川軍の増援発生、東西にメインとサブを振り分けてそれぞれ足止めしつつクリア
→二の丸内で北条三郎と接触して(11)父の期待に応えるためにクリア
・別途、上杉謙信で(9)軍神たるゆえん発生、騎乗無双と無双練技使い鉄砲隊長を速攻殲滅してクリア。

●無双演武:上杉の章:川中島の戦い
・戦国最強武田騎馬軍団を縦横無尽に動かして威圧する武田軍に、上杉景虎が息を呑むものの、謙信公の義の闘争は阻めぬと直江兼続が宣言、宿敵と対峙する上杉謙信。
・関東に威を示した上杉謙信だが、その隙に武田軍が信濃に侵攻、川中島の前線基地として海津城を築く。信濃の豪族からの救援要請に応えた上杉謙信は妻女山に布陣、川中島に神の軍略が炸裂。
・武田、上杉共に啄木鳥、鶴翼等の軍略を駆使してぶつかり合うものの、真田兄弟を退けた上杉が武田信玄を追い詰めて撃破、戦闘終了。
・謙信から武勇を称賛された上杉景虎、綾御前からも母と思えと言葉をかけられ、お手製の笹団子にむせつつ美味しいと無理に言い張り、健気と評する謙信。ここで新たな家族を見つけられそうだと実父・北条氏康に想う景虎。
・独り打ち沈む上杉景勝、義と愛なき乱世に心痛めていると勝手に思い込んだ直江兼続が懸命に慰めるものの、相変わらずの義と愛へのこだわりに苦笑、変わらず側にいる者にありがたいと告げる。
・ボーナスミッションはメイン上杉謙信、サブ綾御前で対応。
メインで(1)先陣を叩けクリア
→北西に進んだサブで(2)斥候撃破クリア
→続けてサブで北西の善光寺に急行して敵増援の侵入を阻止、(7)補給路を確保せよクリア
→南に残したメインで(3)隠密行動、(6)増援を叩けクリア
→(4)副将と軍師、(8)軍神、駆ける発生、メインを差し向ける
→サブを西中央に急行させて(10)景虎救援発生クリア
→メインで(4)、(8)クリア
→サブで(9)真田を止めよクリア
→メインで(5)若武者の覚悟クリア

●無双演武:上杉の章:手取川の戦い
・宿敵・武田信玄との軍略の応酬を制した上杉謙信だが、宿敵病没の後、信長の攻勢に能登の豪族たちが怯えて謙信を頼る。軍神と魔王の頂上決戦に闘志を高ぶらせる上杉一党。
・子として遇する謙信らへの恩に報いたいと焦る上杉景虎から過剰な対抗心をぶつけられ困惑する上杉景勝だが、謙信と綾御前が側に寄り添い、誰かを必要とする者に寄り添うのが上杉のあり方と諭す。己は景虎に寄り添おうと決意する景勝。
・川を堰き止めて水攻めする上杉軍、策を見抜きかけた羽柴秀吉や明智光秀を先んじて撃破し、水攻めを成功させる。更に信長自ら率いる敵増援を順次撃破、逃げる信長も退け、柴田勝家を討って戦闘終了。
・綾御前と濃姫が出会うと、互いに露出の多い小娘、照る照る坊主呼ばわりで静かに罵倒しあい険悪に。(-_-;
・神の軍略と讃える直江兼続、養子の景勝、景虎も目覚しい働きと褒めそやし、上杉謙信もうなづく。何か言いたげな景虎、綾御前に促され、戦場で助けられた景勝に躊躇いつつも礼を言おうとした矢先、突然謙信が倒れた・・・
・ボーナスミッションはメイン綾御前とサブ上杉景勝で対応。
(1)先鋒を撃破せよ発生
→サブで上杉景虎と接触して(6)切磋琢磨せんクリア
→メインとサブで手分けして(1)、(2)退却命令クリア
→メインで東側を南下して(8)秀吉の勘クリア
→サブで西側を南下して(7)光秀の明察クリア
→メインとサブで手分けして(3)魔王の手先対応
→メインで南東に突貫して(9)鬼柴田が軍の魂クリア
→サブを南中央西寄りに急行させて(4)景虎の窮地クリア
→手分けして(3)クリア
→メインで濃姫と接触して(10)出会ってはいけない二人クリア
→メインとサブで手分けして(5)義の突撃クリア
→サブで南西から南に向かい(11)魔王の黒鎧クリア

●無双演武:上杉の章:御館の乱
・上杉謙信は後継者を定めぬまま世を去り、上杉家臣団は景勝派と景虎派に分裂。景勝は直江兼続と共に本拠の春日山城を制圧、実家の北条家を後ろ盾につけた景虎は御館に立て籠もり、更に武田と伊達をも巻き込む大戦に。
・綾御前は実子の景勝でなく景虎に着くと宣言。驚く直江兼続だが、景勝は慌てず制止し、理解しているようで安心したと微笑む綾御前。
・自分についた綾御前に、実子の成長を促すためかと問う景虎だが、誰かが不安な時に側にいてあげるのが上杉の精神だから、と静かに微笑む綾御前。己の不安を見抜かれた景虎、景勝は母の助けが要らぬ程に強くなり独り立ちしたのだと悟りつつ、破邪顕正の戦をご照覧あれと母に願う。
・北条を退け、武田は上杉の闘争を見せつけることで味方につけ、漁夫の利を狙う伊達も撃退する上杉景勝、綾御前にもその成長を見せつける。景勝こそが上杉の幹に相応しいと悟った景虎だが、綾御前の言葉に後押しされ、悔いなく上杉の闘争を完遂すると覚悟。
・上杉景虎を撃破して戦闘終了。
・景勝こそが太く根をはる幹だったと告げる景虎、最後まで綾御前がそばにいてくれたと礼を言い、助けを必要とする者を助けよとの謙信の思いを継いだまで、と微笑む綾御前。自身もいつの間にかこの地に根を張っていたと言い残して景虎逝去、複雑な思いに吠える景勝・・・
・ボーナスミッションはメイン上杉景勝、サブ直江兼続で対応。
メインとサブで手分けして(1)風魔を探せ!クリア
→メインで北東に突貫して(7)進軍阻止・壱クリア
→サブで中央東よりの武田の砦に突入して(2)味方につけよ!クリア
→サブで南西に急行して(3)政宗を止めよ!クリア
→西中央に出た敵伏兵をメインで迎撃して(4)本丸死守クリア
→サブで南東に突貫して(9)進軍阻止・弐クリア
→メインが北東、サブが中央で手分けして(5)家族の絆クリア
→メインで(6)母子の絆、(10)上杉の幹としてクリア
→サブで南西に急行して(8)一難去ってクリア

●無双演武:上杉の章:長谷堂の戦い
・天下統一も束の間、秀吉の死後再び徳川家康と石田三成の対立する乱世に。三成についた上杉は徳川軍を誘き寄せ、呼応して立った石田三成と挟撃を目論んで、後顧の憂いを断つべく最上義光の長谷堂を攻める。
・自分たちの気概と義と愛が徳川家康の数に勝つと気勢をあげる直江兼続、まず最上と伊達を駆逐して家康の背後を突くと宣言。一部の将が戦は義でするものではない、と兼続の策を危惧するものの、父母や景虎から継いだ通り、義と言う花を咲かせられずして何の幹かと一喝する景勝。
・上杉景勝の元へ現れた前田慶次、広い天下で主君と仰ぐべきは景勝のみと告げ、義を高らかにうたう白い華を景勝という太い幹が咲かせると評して、己も戦国の最後を飾る傾奇華として咲かせてくれと願う。無言で頷き受け入れる景勝。
・長谷堂城を制圧したのも束の間、関ヶ原の西軍敗北の報がもたらされ、最上・伊達連合軍の増援多数出現。動揺する直江兼続だが、上杉景勝に叱咤されて立ち直り、順次敵を撃破して撤退成功、伊達政宗を倒して戦闘終了。
・石田三成は刑死、真田幸村は紀州九度山に幽閉されて、上杉家にも多大な被害をもたらしたと悔やむ直江兼続だが、武命の衰運驚くべきにあらずと宥める上杉景勝、今一度義の花を咲かせてみよと激励、己は幹として変わらず支えると決意。
・徳川に降伏した上杉は領地の大半を召し上げられて米沢のみを残され、前田慶次も米沢に隠棲。治水に励む直江兼続だが、徳川と豊臣の対立に伴い真田幸村と戦うかもしれぬと予測して顔を曇らせる。景勝を見習い、最後まで友の散り際を見届けるべきと微笑する前田慶次、多くの散った花びらの上に泰平は成り立つと告げつつ、戦国最後の華は幸村に譲ってやると微笑。
・ボーナスミッションはメイン綾御前、サブ前田慶次で対応。
メインで(1)進軍開始クリア
→(2)最上軍一掃、(8)怪しい影発生。メインで(8)クリアしてからサブで(2)クリア
→サブで南東に突貫して(3)長谷堂城制圧クリア
→(4)立ち上がれ兼続、(5)退路を開け、(9)最上の進軍を止めよ、(10)殿軍の務め発生し、手分けして順次クリア
→サブで(6)菅沢山南砦を封鎖せよクリア
→東側を迂回してくる片倉小十郎をこちらから突貫して途中で迎え撃ち(11)智の小十郎クリア
→メインとサブで(7)騎馬鉄砲隊を撃破せよクリア
・槍レア武器入手は、新武将(槍)と新武将(双剣)でトライ、上記手順で順次クリアしつつ双方とも撃破数稼ぎ、8分程度でプラチナアイコン付き、終了後レア武器御手杵get。
・直江兼続レア武器入手は、直江兼続とパートナーでトライ、上記手順でクリアしつつ兼続が撃破数稼ぎ、長谷堂城制圧まで5分。パートナーには要所で敵の足止めさせつつ、克己武器持たせた兼続で(7)以外の(10)まで順次クリアして9分20秒、(7)発生でプラチナアイコン付き、終了後レア武器神直毘御剣get。

●無双演武:真田の章:天目山の戦い
・岩殿城に向かい落ち延びる武田勝頼を守る真田兄弟だが、くのいちが岩殿城の織田勢寝返りを急ぎ知らせ、信長に一矢をと逸る真田幸村を制して天目山に立てこもると決断する真田信之。敵中の早駆けで傷を負ったくのいちだが、幸村に労われ、絶望的な戦況の中でも健気に微笑む。
・武田信玄亡き後の武田家は内憂外患で衰退の一途、遂に織田信長に追い詰められ、居城に火を放って逃亡するも、岩殿城の寝返りで逃げ場を失い、天目山へ。
・武田の家を守れなかったと悔やむ真田信之だが、前田慶次にまだあんたらの戦いは始まってすらいないと指摘され、真田はまだ滅んでいないと幸村も同意して闘志を燃やす。その覚悟を見届けた慶次が信長に話をつけると約束。
・ボーナスミッションはメイン真田幸村、サブくのいちで対応。
メインで(1)不忠者成敗に対応中、(7)御旗を守れ発生したのでサブで急行してクリア
→メインで(1)、(2)活路を開けクリア
→サブで中央の竹林を探索、非表示の忍者隊長発見して(8)竹林に潜む影発生、3人とも見つけて倒しクリア
→メインで南中央へ突貫して(3)徳川軍を退けよクリア
→そのままメインで南西へ移動して(9)かつての戦友クリア
→メインで西へ突貫して(4)混沌への扇動クリア
→メインで北西へ攻めのぼって(5)麓の番人クリア
→サブで南東に突貫して信長と接触、(10)元凶クリア
→メインで中央北よりに急ぎ戻って(11)忠節を貫く男クリア
→メインで(6)最後の猛攻クリア

●無双演武:真田の章:神流川の戦い
・戦ぶりを認められ織田信長への臣従を許された真田兄弟だが、明智光秀の謀反で信長横死、甲信を任された滝川一益は主君の無念を報ずるべく、関東の北条からの退却戦を展開。その潔さに感じ入った真田兄弟も、退却を支援すべく北条と対峙する。
・鍛錬に励む真田幸村を戦人の目と評する前田慶次、命が惜しくないのかと問いかける。敵を前にして自分の命など見えないと即答する幸村に、根っからの武士と笑う慶次だが、散り際こそ一世一代の見せ場なので意地を見せつけてやれと諭す。
・後詰の甲斐姫が山中で鏡に映る己に見入っているところへ偶然遭遇したくのいち、鏡に見惚れる熊見物と揶揄して煙に巻きつつ、早川殿にも軽く挨拶しながら退散。
・滝川一益の退却は無事成功したものの、北条を押し返すには至らず。それでも真田家が大名として独り立ちする道が開けたと喜ぶ真田昌幸、信之に知を、幸村に武を持って立つよう激励しつつ、上田に不落の真田の城を建てたいと更なる夢を語る。
・関東を去る前田慶次、幸村を戦国の花と評し、太い幹となって大輪の花を咲かせてやれと信之を激励するものの、無言で考え込む信之。
・ボーナスミッションはメイン真田幸村、サブくのいちで対応。
手分けして(1)真田軍の初陣クリア
→メインで(7)昌幸を救援せよクリア
→サブが北東から中央南へ回り込んで(2)信之の作戦クリア
→(3)北条の結束発生
→メインで南西に突貫して(8)西砦の戦いクリア
→サブで忍びの道から奇襲して(3)、(9)疾風のごとくクリア
→メインとサブで東西を手分けして(4)後退命令、(5)一益の誤算、(6)笑う獅子の牙を順次クリア
・別途、真田兄弟&前田慶次で(10)人生の先輩

●無双演武:真田の章:第一次上田城の戦い
・滝川一益の撤退後、空白地となった旧武田領は近隣勢力に切り取られ、徳川家康から領地の一部引き渡しを要求された真田家は断固拒否、本拠地たる上田城に徳川の大軍が迫るものの、思わぬ援軍が出現。
・奮闘する真田幸村を救ったのは、道を遮るクズどもを追い払ったと言い放つ石田三成、義の心に惚れたと言う直江兼続。兼続が促して義の力を証明しようと誓い合う3人。・・・あれ、石田三成?(@_@;
・かつての戦友・島左近と再会した真田信之。左近を連れてきた石田三成、羽柴秀吉も興味を示している真田家の手並みを確かめてやると言い放つ。
・徳川軍本隊を偵察するくのいち、本多忠勝の娘・稲姫に発見され、ガールズトークに巻き込んで煙に巻きつつ、間もなく攻撃開始と読み取って撤収。うっかり情報を漏らしてしまい後悔する稲姫。
・真田幸村に援軍を感謝された直江兼続、公明なる上杉景勝が死地にある真田家に寄り添うべく自分を遣わしたと告げ、単に知り合っただけでなく義の誓いを結んだ同士と熱く語るものの、巻き込まれるのを嫌った石田三成は素早く遁走。
・大手門に敵将を誘い込んで罠にかけた真田信之、徳川増援も北西の村に誘い込んで火計に巻き込み、支城の敵も各個撃破、突出した稲姫や敵の守護神たる本多忠勝すら退けて、遂に徳川家康を撃退、戦闘終了。
・直江兼続で徳川家康と戦闘すると、上杉も真田領を狙っていると疑う家康に、景勝は追い詰められた真田家に寄り添うのみ、利を狙う狸と一緒にするな!と一喝する兼続。
・撤退する徳川家康、退路に立ちはだかる真田信之に流石と苦笑しつつ、殺気立って矢を向ける稲姫を制して泰平の世を担う若人と評価、器量も気立ても良いと稲姫との縁談を提案。その器の大きさに絶句する信之、駆け付けた供回りと合流して悠然と撤退する家康を呆然と見送る。
・上田城で力を認められた真田信之は稲姫を娶る事となり、翌年には婚儀をあげて、真田にはあなたが必要だと暖かく迎え入れる。最初は戸惑っていた稲姫も、自分はもう真田の人間だから呼び捨てにして欲しいと心を開く。
・ボーナスミッションはメイン真田信之、サブくのいちで対応。
手分けして旗持兵を掃討しつつ(1)勇を見せるクリア
→サブで(2)大手門の恐怖クリア
→メインで北西に急行して(3)一網打尽の大火クリア
→メインで中央の北東寄り砦に侵攻して(7)戸石城防衛クリア
→サブで東中央に侵攻して(8)矢沢城防衛クリア
→手分けして(4)民との共闘クリア
→突出してきた稲姫をメインで迎え撃って(9)信之の思いやりクリア
→(5)果敢に追撃、(6)徳川の守護神クリア
・別途、信之以外のメンツで(10)猪突猛進、(11)義の完全勝利クリア。

●無双演武:真田の章:忍城の戦い
・豊臣秀吉の天下平定が進む中で真田も威に屈し、小田原征伐の一環として忍城を責める石田三成に恩返しと参陣する真田兄弟。
・隙のない演説で兵を鼓舞する石田三成。感心する真田信之だが、筋の通った口上だが天下と煙に巻く等で実がないと辛口批判する大谷吉継、少し気負いすぎではと心配する信之。
・直江兼続、石田三成と共に戦えると喜ぶ真田幸村。
・稲姫を連れて北条の陣に潜入するくのいち、甲斐姫を見つけて稲姫の真田信之との結婚を知らせ、衝撃を受けた甲斐姫に、寂しい乙女の心に致命傷!と心理作戦成功を喜ぶものの、逆上して絶対勝利を宣言する甲斐姫。(^^;
・天下人の戦を見せつけるべく大規模な水攻めを敢行する石田三成だが、増水を逆手に取られて分断され、民兵の決起もあって堤防決壊。結局は数に任せた力押しとなって、成田長親を倒して戦闘終了。弱者が強者に力ずくで屈従させられる世はイヤだと憤るのぼう様・・・(;_;)
・手間取った失策を詫びる石田三成に、弱きものに寄り添うのが義、三成は信念を通していると励ます直江兼続と真田幸村。少し離れて眺める大谷吉継が、自分は大声で理想を語るような生き方をしてこなかったと自嘲。一方、三成は豊臣の世しか見ていないと呟き、自分は誰の天下であろうと守るべきものを守らねばと静かに誓う真田信之。
・ボーナスミッションはメイン島左近、サブ大谷吉継で対応。
メインで(1)水攻め準備クリア
→サブで(2)堤防を守れ・壱クリア
→メインで(3)堤防を守れ・弐対応中、忍者隊長が出現したら南中央に急行して(6)風魔忍暗躍を速攻クリア、すぐ取って返して(3)クリア
→メインは南で待機させて、サブが北東から中央へ急行、(4)姫君の合流発生して早川殿を足止め
→メインが南西で(7)救援奔走・壱クリア後、すぐ北東へ急行して(8)救援奔走・弐クリア
→メインを南に戻して待機させてから、サブで(4)クリア
→メインで風魔小太郎を速攻撃破して(10)駆ける凶風クリア
→サブで甲斐姫撃破後に北上して(5)相模の獅子来臨クリア
・別途、石田三成で(9)絆の力クリア。更に別途、真田信之・稲姫夫婦で(11)夫婦の力クリア。
・稲姫のレア武器入手は、克己武器と勲功お守りを持たせた稲姫とパートナーでトライ。稲姫の撃破数稼ぎつつ(1)(2)を手分けして順次クリア、3分半。(3)発生したら南で(6)クリアしてから(3)クリア、5分半。パートナーに早川殿を足止めさせておき、稲姫が南西で(7)クリア、北東に急行して(8)クリア、7分半。南に待機させたパートナーに(10)クリアさせておいて、北中央で稲姫が速攻(5)クリア、10分弱でプラチナアイコン付き、終了後にレア武器天之麻迦古弓get。

●無双演武:真田の章:第二次上田城の戦い(東軍)
・北条滅亡で天下が定まったのも束の間、秀吉と前田利家が相次いで世を去り、徳川家康と石田三成の対立が表面化して世を二分し、真田家にも悲しい亀裂を生む。
・身内との戦いを強いてしまうならいっそ離縁してと健気に申し出る稲姫だが、例え父と弟を敵としても、世を治められるのは家康のみと謝絶する真田信之。
・幸村の影武者を討たせて油断を誘う真田勢、怯えて内応したと見せかけ徳川秀忠を陣中に誘い込み、
・独り苦痛に呻く服部半蔵に、おかしいと思っていたと歩み寄る柳生宗矩、もって何年と病状を見抜き、主を思うなら養生すべきと忠告。
・東軍勝利に終わった関ヶ原の戦いの論功行賞で、弟・幸村の助命を願う真田信之だが、徳川秀忠軍を遅参せしめた罪を言い立てる藤堂高虎が死罪を主張、真田の血を絶やせと言い張る。そこに本多忠勝がならば娘と娘婿も殺せと言うかと割って入り、一戦も辞さずとの覚悟を込めて家康に助命嘆願。幸村は良き家族を得たと苦笑する家康が助命を受け入れ、家を守るため生きる信之にまこと重き荷と慨嘆。
・処断を免れた真田幸村は昌幸らと共に紀伊の九度山に蟄居。泰平を迎えて身体を休めるよう命じられた服部半蔵だが、奴の息がある限り泰平など幻と危惧して幸村暗殺を決意。九度山に忍び入る半蔵だが、微かな殺気を感じ取った幸村は村民を巻き込まぬよう屋敷に入り、衰えた肉体が力尽きた半蔵は時間切れと呟きつつ暗殺を断念。
・ボーナスミッション
メインで(1)兄弟対決・疑、(2)火中の救援クリア
→サブで(7)父の策、(3)襲いかかる忍び
→(4)襲いかかる乙女、(9)父との決別発生
→メインで東の砦に急行して(11)四天王救援クリア
→メインで西に急行して(9)クリア
→サブで(4)、(5)立ちはだかる真田家臣クリア
→メインとサブで手分けして(6)三方よりの奇襲、(10)駆ける影クリア。(6)はくのいちが速くて置いていかれるので要注意。
・別途、柳生宗矩で(8)秀忠護衛クリア。

●無双演武:真田の章:第二次上田城の戦い(西軍)
・石田三成の救援要請を受け取った真田信之だが、直ちに挙兵をと逸る幸村に、志だけで戦には勝てぬと冷静に指摘、意地を曲げても守らねばならぬものがあると諭す。一方、意地を通さずして何の武士かと激高する幸村、三成につけば死ぬと指摘されてもそれこそ本望と断言し、袂を別つ事を詫びてくのいちと共に立ち去る。
・信之は東軍、幸村と父・昌幸は西軍についた真田家。徳川秀忠率いる別働隊に加わった信之を、足止めすべく上田城で迎え撃つ幸村、三成の挙兵に呼応した直江兼続らが伊達を討った後に徳川軍の背後を突く算段で、自身は別働隊の足止めを決意、信之の前で武士の生き様を示すと天に誓う。
・敵を罠に誘い込み、服部半蔵の暗躍も制しつつ、防衛戦を優位に進める真田幸村。上田城の守りの堅さを熟知する信之が撤退を進言、徳川秀忠が先に撤退し、足止めする早川殿や稲姫らも退けて、信之を倒して戦闘終了。
・徳川秀忠の別働隊足止めに成功した真田幸村だが、西軍敗北と石田三成処刑の報がもたらされ愕然、徳川家康との勝負もつけず散る訳にはいかないと決意。
・ボーナスミッションはメイン真田幸村、サブくのいちで対応。
メインで(1)銃撃作戦対応中、サブで(6)忍び発見、(7)上田城の包囲緩和クリア
→メインとサブで手分けして(2)忍び対決クリア
→サブで(3)村を守れクリア
→(4)追撃阻止発生、メインを貼り付けておき、サブで(8)くのいちの幸村援護、(10)柳生の忍び、(5)稲姫の優しさクリア
・別途、甲斐姫で(9)甲斐姫の幸村援護クリア。
・くのいちのレア武器入手は、くのいちとパートナーでトライ。パートナーを城の前で待機させて(1)の相手を引き付けつつ、くのいちが隠し通路を回って(6)クリア、切り替えて北東に向かわせてる間にパートナーで(1)クリア。くのいちで(7)クリアしたら途中保存して(2)トライ、たまたま最初に倒した最北が本物だったのでクリア、ここまでで6分。くのいちが北西で(3)クリア、中央で撃破数稼ぎつつ(4)開始を待ち、門開いたらパートナーを早川殿に貼り付けて足止めしつつ、くのいちは突貫して(8)(10)速攻クリア、千人斬りしてから(4)クリア、ここまで9分強。中央南にへ急行してイベント進行待ち、開門直後に突入して稲姫瞬殺、(5)クリアしてプラチナアイコン付き、終了後にレア武器絶不知火get。

●無双演武:真田の章:大阪の陣(徳川軍)
・征夷大将軍となった徳川家康の江戸幕府の下、幸村助命に感謝する真田信之は上田藩主として献身。15年の後、豊臣家は幕府と決裂して大坂城に挙兵、信之始め全国諸大名が包囲。一方、九度山に蟄居していた真田幸村は大坂城に参陣。
・弟の敵への参陣を詫びる真田信之、その分も自分が働いてみせると誓う。真田と弟のため己が幹となり、幸村という花を咲かせるかと評する徳川家康、花は散るものと慨嘆しつつ、民や将という花が散っては開き、時を超えて咲き続ける事が大事、と戒める。
・真田丸周辺の敵を討ちつつ、幸村やくのいちを退け、逃げる豊臣秀頼を討って、最後に幸村を再度倒し戦闘終了。
・敵陣突破して徳川家康に肉薄する真田幸村だが、その前に兄・信之が立ちはだかり一騎打ちに。接戦の末敗れた幸村、止めをためらう信之を静かに見返して真田の血を頼むと言い残し、真田の魂は己が引き受けたと吠えて群がる敵兵に単騎突貫・・・(;_;)
・満開の桜の下で、かつて弟と武術に励んだ思い出に耽り嗚咽する信之、静かに寄り添う稲姫・・・
・ボーナスミッションはメイン真田信之、サブ稲姫で対応。
メインとサブで旗持兵殲滅しながら分担して(1)前線援護クリア
→(7)良妻の支え、(2)大筒を守れ発生
→(3)秀忠の危機発生、手の空いたところでサブがくのいち速攻撃破してクリア
→東をメイン、西をサブで分担しつつ、先に手の空いたメインで東の敵将を足止めしておき、サブが北西に突貫して(7)クリア、更に中央へ急行して甲斐姫らを足止めしつつ撃退。近く敵将を交互に討って、3分しのいで(2)クリア
→メインで(4)真田丸攻略クリア
→(5)豊臣の最後、(6)退路確保発生、サブで足止め
→メインで北東に突貫して(8)風魔発見クリア
→サブで(5)、(6)クリア
→メインで(9)政宗と共闘クリア
→メインで中央に急行、(10)くのいち最後の任務クリア
・別途、幸村再出現時に真田丸西門が開いたらサブで幸村を速攻削って(11)決別発生、メインでクリア。タイミング的に重なってる(10)と両立は厳しいかも?

●無双演武:真田の章:大阪の陣(豊臣軍)
・天下人となった徳川家康への服従を拒んだ豊臣秀頼は遂に挙兵、九度山で蟄居する真田幸村を招聘するも、家康は諸大名を招集して大坂城を包囲。
・大軍に囲まれた大坂城で、家康一人討ち取れば・・・と鍛錬に励む真田幸村。その静かながらも鬼気迫る様子を案じるくのいち、美しい桜を来年も皆で見たいと微笑みかけつつ涙をこらえ、自分が守るから死なないでと祈る。
・服が焦げる等と韜晦しつつ敵の大軍と大筒を危ぶむ小少将、真田幸村が単騎突撃を目論んでいると心配するくのいちに名案!と言い放ちつつ、窘める甲斐姫に皆で守り通せばOKと指摘、涙ぐむくのいち。
・真田丸を守りつつ、立花宗茂、柳生宗矩らを退け、伊達政宗と稲姫の奇襲も退けて、豊臣秀頼を首尾よく落ち延びさせた上で、徳川家康を撃破して戦闘終了。
・敵陣突破して徳川家康に肉薄する真田幸村だが、その前に兄・信之が立ちはだかり一騎打ちに。接戦を制して勝利した幸村だが、真田の血を頼むと言い残し、真田の魂は己が引き受けたと吠えて群がる敵兵に単騎突貫・・・(;_;)
・ボーナスミッションはメイン甲斐姫、サブ風魔小太郎で対応。
手分けして(1)大坂の陣・緒戦クリア
→(2)大手門と玉造門発生、メインを北西に急行させて立花宗茂を足止め
→サブで(7)忍びの奇襲クリア後、開いた門から中央へ急行して柳生宗矩撃破、続けてメインで(2)クリア
→メインとサブで手分けして(3)大筒準備阻止クリア
→(4)真田丸防衛戦発生
→(5)三の丸の戦い発生、メインとサブを東西に振り分けて急行、クリア
→メインで(9)早川殿の決意クリア
→メインで(6)秀頼撤退、(11)幸村に続けクリア
・別途、幸村と小少将で(8)奮戦、(10)最後の突入クリア。
・別途、くのいちと甲斐姫で(12)乙女たちの奮闘クリア。
・大太刀レア武器入手は、克己武器と勲功お守り持たせた新武将(大太刀)とパートナーでトライ。パートナーに立花宗茂の足止めさせておき、撃破数稼ぎも兼ねて新武将で旗持と敵将を掃滅、なるべく中央の非強化エリアで撃破数800超えたらパートナーで宗茂倒して8分程度で(3)発生、手分けして対応しつつ新武将でクリアしてプラチナアイコン付き、終了後にレア武器七代伊坐那岐get。
・真田幸村のレア武器入手は、克己武器と勲功お守り持たせた幸村とパートナーで試行錯誤。北西から中央へ幸村が回り込みつつ旗持兵と敵将、雑魚を速攻掃滅、(1)(2)クリアで5分。手分けして(3)クリアしつつ、パートナーは北中央で待機させ、幸村が急いで千人斬りしてから、真田丸に集まった敵将4人を無双極意でまとめて倒して9分。稲姫をパートナーに足止めさせておき、伊達政宗と稲姫をそれぞれ速攻撃破してプラチナアイコン付き、終了後にレア武器炎槍素戔鳴get。

他、レア武器は流浪演武で全部収集完了。
無双演武の時間条件とかキツ目なので、結局流浪演武をダラダラ遊んでる方が効率良さそうな。(^^;

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DmCデビルメイクライ

地元のドラマ閉店セールにて中古で格安購入しておいたDmCデビルメイクライに着手。
ボタン配置はデフォルトのままで、まずは無難にデビルハンターモード開始。

●Mission01追跡者
・オープニングでいきなりトレーラーハウスに女連れ込む黒髪ダンテ、何か頭悪そう・・・orz
・フードかぶった怪しい女の子キャットがいきなり押しかけてきて、全裸で応対するダンテに無防備すぎと呆れつつ、刺客が放たれたと警告。そして水中から異形の悪魔が襲いかかる。
・トレーラーハウスを一撃で潰され嘆くダンテ、宙に吹き飛ばされたトレーラーハウスをジャンプでくぐり抜けつつ、空中で早着替え。更に背中の紋章から愛剣レベリオン召喚して、現れた雑魚相手に戦闘開始。
・橋の上の空中に、連れ込んでた女のブラジャーで愛用の2丁拳銃エボニー&アイボリーが引っかかってるのをget。・・・いちいち下世話だなぁ、この演出。(-_-;
・何故かメリーゴーランドに引っかかってた愛用のコートを、吹き飛ばされてる空中で飛び込んで着用。
・SecretMissionブロンズ:「対空攻撃」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・歯車の部屋を出たところでイベント。何故か飛んできた銀髪のカツラが被さったダンテ、鏡で見て「ダセェな・・・」。うわムカツく・・・旧作ファンなめすぎ。(-o-#
・ハンターと強制戦闘。R1で攻撃回避しつつ、ジャンプで顔を切りつけ、ダウンしたら顔を集中攻撃。空中に逃げられたら銃撃で撃ち落として顔を集中攻撃。
・ダンテをスパーダの息子と呼ぶハンター、あばずれの母親と同じように殺されろと罵倒。母親なんか知らないと強がるダンテ、ハンターに止めさしつつ、幼い自分と母親の記憶がフラッシュバック。
・車を回したキャット、ボスが会いたがってると同行を求める。
・一連の騒ぎがテロとして報道されるのを眺める禿頭親父と不気味な顔の愛人、スパーダの息子をやっと見つけた、とほくそ笑む。
・Mission06でエリクス取得後、レッドクリスタル等壊してロストソウル等全てget。

●Mission02廃墟の記憶
・キャットの車でジ・オーダーと称する組織に連れて行かれたダンテ、自分と同じ顔で銀髪のリーダー、バージルと引き合わされる。自由のために人間に紛れて影から支配している悪魔達と戦う、とご高説を開帳するバージルだが、ダンテは聞く耳持たず。
・二人とも7歳以後の記憶しかない、と指摘するバージル、過去を見せてやると車で連れ出し、広大な屋敷の廃墟へ。キャットが魔法陣と魔法薬でリンボとへの入り口となるリフトを開き、過去を見てこいと送り出すバージル。
・絵画の部屋で記憶が触発された後、盾を持ったデスナイトと強制戦闘。背後に回り込みつつ盾殴ってると盾が壊れ、後は普通に撃破。
・続けてイベント。顔が傷つけられた父Spardaの肖像画に触れた右手に黒い稲妻が流れ込み、背のレベリオンが戦斧に変化してアービターget。
・広間に戻るとイベント。過去の記憶から、戯れる二人の少年を幻視するダンテ。彼らが入っていった扉に赤い封印出現、アービターで壊して中へ。
・少年たちの幻影に導かれ、ベッドの下で小さな盾を入手、記憶を触発されたダンテが我に返ると、空中に浮いた廃墟の回廊に。
・先に進むと間隙の前でレベリオンが鞭に変形、デーモンプルget。
・行き止まりの赤い封印をアービターで破壊すると、巨大な石像を縛める鎖が解き放たれ、瞬時母エヴァの幻を垣間見つつ、リンボに復帰するダンテ。
・SecretMissionブロンズ:「戦闘の基本」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・奴らに見つかった、どうして!?と嘆きながら焦って走る女性の幻影に導かれ先へ進むダンテ。
・絵画の部屋でイベント。緑のバラを手に微笑む翼持つ母Evaの肖像を見て、愛の言葉と共に紅玉のネックレスを母からかけられた記憶を呼び覚まされるダンテ。
・雑魚片付けて更にイベント。肖像画に触れた右手に青い稲妻が流れ込み、背のレベリオンが大鎌に変化してオシリスget。
・オシリスで青い封印を破り、更に先でアービターで赤い封印を破って先へ。青いバラを拾うとイベント、再び空中に浮かぶ廃墟へ。間隙の前でリベリオンが鞭に変形、エンジェルリフトget。
・エンジェルリフトとデーモンプルで先へ進んで赤い封印を破壊、巨像の鎖を解放して、再び母エヴァの幻を垣間見つつ言葉までは聞き取れず、そのままリンボに復帰するダンテ。
・書庫を出るとイベント。父母と幼いダンテ、バージルの写真を見て、遂に記憶を取り戻すダンテ。かつて悪魔の襲撃を受けた一家は、母が犠牲となり心臓を抉られながらも息子達を逃し、父は記憶を封じてそれぞれ別に人間達の中に隠した。
・エンジェルリフトとデーモンプルで先へ進んで、ボス戦なく終了、現実世界へ復帰。
・改めて双子の兄と名乗るバージル、父スパーダは死より過酷な仕打ちによりもう会えないと告げる。
・Mission06でエリクス取得後にリトライして、レッドクリスタル2カ所破壊しシルバーキーget、エンジェルブースト必要な場所も含めてロストソウル等get。残りはアキュラ必要な序盤のロストソウル1個だけ。
・SecretMissionブロンズ:「美しき勝利」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・時空神像の先の青い封印は、Mission10でアキュラ取得後に戻ったものの、ジャンプアッパー→ダブルアップで破壊。

●Mission03ネフィリムの血統
・かつて母と訪れたスラムにダンテを連れてきたバージル、経緯を語りだす。
・9000年前、残忍で凶悪なムンドゥスが天使と争う悪魔のトップになったが、有能な腹心だったスパーダが天使のエヴァと恋に落ちて裏切り、ダンテとバージルの双子が生まれた。裏切り者を追いエヴァを殺したムンドゥスは、スパーダを永遠の苦痛に封じた。
・天使と悪魔の子ネフィリムだけがムンドゥスを討てると告げるバージル、互いの武器リベリオンと閻魔刀がスパーダの形見と明かす。
・敵が襲ってきてダンテがリンボに落とされ、バージルはキャットを探すと言い置いて離れて、戦闘開始。
・道が崩れて戻り、エンジェリフトで2Fにあがって、広場中央の青いバラに触れ、エンジェルブーストget。そのまま空中回廊へ。
・エンジェルブースト等駆使して奥まで進み、また巨像の鎖を1本解放し、瞬時母エヴァの幻を垣間見つつ、リンボに復帰するダンテ。
・広場の雑魚戦後、2Fからエンジェルリフト+エンジェルブーストでロストソウルget。更に、ロストソウルの足場から2段ジャンプ+エンジェルブーストで青い封印の足場に降りて、オシリスで破壊、奥のロストソウルget。
・SecreteMissionシルバー:「我々はどこから来たのか」クリアしてグリーンクロスの欠片get。爆弾投げられたらその場でデーモンプル、すぐ回避で爆発に敵を巻き込みつつ離脱の繰り返し。
・2段ジャンプ+エンジェルブーストで崩れた道の間隙を飛び越えて帰還。
・バージル曰く、シルバーサックスタワー銀行の頭取カイル・ライダーこそムンドゥスの仮の姿で、魂を刈り取る工場として人間界をラプター・ニュース・ネットワークに監視させ、人気のジュース・ビリリティにも人間を支配するための毒が入っている。
・パワーの源たる地獄門に触れている限りムンドゥスは不死身なので、陽動して引き離すことに。
・Mission06でエリクス取得してからリトライ、広場の2Fの青い封印を、ジャンプアッパー→ダブルアップで破壊。

●Mission04監視する街
・バージルが姿を隠し、キャットと共に陽動に出るダンテだが、街の監視カメラが悪魔に変じて、またもやリンボへ。
・SecretMissionブロンズ:「アスレチック:ブロンズ」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・SecreteMissionシルバー:「完璧な勝利」クリアしてグリーンクロスの欠片get。まず空中で鬱陶しいシールドペーソス×2を、ジャンプ→デーモンプル→空中コンボで瞬殺、電鋸に巻き込まれないよう着地前にエンジェルブーストで離脱。続いて電鋸を空中からデーモンプルで空中コンボ当てて撃破。最後に動きの遅いフロストナイト×2をアキュラのラウンドトリップでそれぞれ固定して撃破。
・監視カメラ2カ所の悪魔をデーモンプルで引っこ抜いて撃破。
・タイラントは回避して背中からアービター叩き込んで撃破。
・ステンドグラスぶち破って現実世界に復帰したダンテだが、監視カメラ映像がニュースで公開され、アガレス教会破壊したテロリストとして手配。
・Mission06でエリクス取得してからリトライ、壁のレッドクリスタル壊してシルバーキーget。

●Mission05魔法の粉
・ダンテを連れてビリリティ工場へ乗り込むキャット、地下にサキュバスが巣食って人を支配する毒を生んでいると告げる。地下へ降りる道中、周囲と相容れない異質さ故に排斥された過去の痛みを共有するダンテとキャット、少しずつ打ち解けつつ、キャットがリフトを開いてリンボへ。
・SecretMissionブロンズ:「悪魔の対立」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・エンジェルリフト/ブーストで空中を渡ってシルバーキーget。
・SecretMissionシルバー:「行き場のない衝突」クリアしてグリーンクロスの欠片get。大きな円内でデーモンプルしつつアービター単発で殴り、デーモン回避で電鋸避けつつ、また大きな円に移動して繰り返し。
・Mission10でアキュラ取得してからリトライ、空中の蒼の封印をラウンドトリップで破壊して先に進み、ロストソウルget。ブーストリングの後、振り返った先だと気づかず大分無駄にウロついた・・・orz

●Mission06剣を抱いて眠れ
・制限時間2分のトンネルは雑魚無視して突貫。
・SecretMissionブロンズ「地獄への飛翔」クリアしてグリーンクロスの欠片get。とりあえず配置と距離感を覚えるまで地道に繰り返し、なるべくシングルジャンプとエンジェルブーストで滞空時間を抑えながら移動、最後の下り斜面は特に視野を下げながら隙間に気をつけて進行、ノーミスでも残1秒程度。(^_^;
・トンネルの先に進んで、サキュバスと強制戦闘。腕を殴りつつ攻撃回避、頭の弱点出たらアービター叩き込み、薙ぎ払いはプロップで弾いてデーモンプルで特別攻撃、酸を撒き散らされたらさっさとエンジェルリフトで足場移動。
・撃破してサキュバス沈め先へ進むと、往生際悪くサキュバスが浮き上がってきて、足場にしがみつきながら迫ってくるのを、デーモンプルや足場殴って破壊などで追い落とし、ようやく巨大プロペラに巻き込んでサキュバス木っ端微塵。
・赤い稲妻が腕にまとわりついて、ガントレットのエリクスget。

●Mission07落ちる空
・孤児だった自分を引き取った里親が悪魔だったと明かすキャット、幽体離脱でリンボを彷徨ってバージルと出会い、その助けを得て里親の悪魔を殺した、と恩義を語り、これからも悪魔を狩るのが自分達の務めだと宣言。
・合流したバージル、次の目標はムンドゥスの目であるラプターニュースネットワークと告げ、ボブ・バーバスが支配するリンボの刑務所タワーへ向かうダンテ。今回キャットは行けないので単独行動。
・SecretMissionゴールド:「十人十色」クリアしてグリーンクロスの欠片get。最初に端の敵をスティンガーで吹き飛ばして場外。次に端の敵をオシリスのプロップ→シュレッダーで吹き飛ばして場外。次に端の敵をエリクスのアッパーカット→ストンプで吹き飛ばして場外。最後に端の敵をアービターで吹き飛ばして場外。
・SecretMissionブロンズ:「天使の衝突」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・ハーピーにたかられている盲目の老悪魔フィニアスト遭遇、銃撃とエンジェルリフトでハーピー撃破してイベント。ボブ・バーバスを倒したいと告げると、手伝ってもいいが見返りが欲しいと交渉される。
・Mission10でアキュラ取得してからリトライ、空中の蒼の封印をラウンドトリップで破壊して先に進み、ブロンズキーget。

●Mission08不思議な眼
・空飛ぶ悪魔に盗まれた目を取り返して欲しいというフィニアス、挑発して誘き寄せたハーピーを追って巣を突き止めるよう指示。
・通路の上の青い封印は、ジャンプアッパーからのダブルアップ連打で破壊。
・SecretMissionブロンズ:クリアしてグリーンクロスの欠片get。間合いを保ち、デーモンプルで盾を剥がして飛び道具で撃破、の繰り返し。
・SecretMissionシルバー:「アスレチック・シルバー」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・ハーピーの巣で、デーモンプルでフィニアスの眼を入手、そのままハーピーと中央部分だけでエンジェルプルと銃撃による空中戦。
・スタート地点まで戻ってイベント。眼を取り戻したフィニアス、顔を見て「ダンテ・・・」と呟き、父スパーダの友人である予言者にして発明家にして科学者と名乗る。

●Mission09内なる悪魔
・道をつなげたフィニアスが後で落ち合おうと告げて姿を消し、単独で前進。
・翼持つ女性の巨像を指して太古のネフィリムの一人、アシエルだと告げるフィニアス、様々な世界を渡り歩ける力を危険視されて滅ぼされたと惜しみつつ、アシエルこそ更なる力の鍵だと説く。
・ウィッチのバリアをオシリスで壊して殴り、何度か落とされつつ撃破。
・紋章を入手して再び空中回廊へ。行き止まりの赤い封印をアービターで破壊すると、巨大な石像を縛める鎖が解き放たれ、遂に目覚めた巨像が両手の枷を引きちぎって動き出す。母エヴァの思念が語りかけ、スパーダとの禁断の愛の結果として息子に苦労をかけると詫びつつ、巨大な力を託すと告げ、その力で自由を勝ち取れと祝福、デビルトリガーget。
・屋内広間でレイジ、ウィッチ撃破後、2F通路の横の高台でジャンプ→スティジアンをデーモンプル→エネミーステップ繰り返して2F通路へ登り、ゴールドキーget。レイジだとうまく拾えない・・・
・ウィッチとハーピーとの雑魚戦後、入り口の外側の通路へ、くの字ダブルジャンプで飛び移り、ロストソウルget。・・・怖いんですケド。(-_-;
・SecretMissionゴールド:「サバイバル」クリアしてパープルクロスの欠片get。スティジアンをデーモンプルで引き付け△△→トリニティスマッシュで瞬殺か、空中でスティジアン引っ張って△△→ダブルアップで滞空時間稼ぎつつエアリアルフラッシュで追い打ち。後半出てくるテレポートする敵はなるべくエンジェルブーストで避けて、ひたすらスティジアン狙い撃ちでなんとかしのぎクリア。(-_-;
・最後まで進んでイベント。合流したフィニアス、内なる悪魔の力に目覚めたかと言いつつ、まだ強くなれると指摘し、ムンドゥスが倒せれば十分と取り合わないダンテに、どうせ後継者が現れると嗜める。

●Mission10速報
・ムンドゥスは無限のパワーの持ち主だが、愛人のリリスが弱点と告げるフィニアス、リリスはムンドゥスのガキを妊娠していると明かし、腹の仔と共にリリスを殺せばさしものムンドゥスをも苦しめられると説く。
・エンジェルリフトで進んで、ラプターニュースネットワークの画面に突入。
・奥まで進んでボブ・バーバスと強制戦闘。中央の巨大顔面から出てくる各種の光攻撃を適宜ジャンプで回避しつつ、赤いポイントをエリクスの溜めストンプで破壊、顔面が静かになったらスティンガー→トリニティスマッシュ連打。途中エンジェルリフトで画面内に入り、雑魚片付けつつデビルトリガーでHP回復して、出てきたら繰り返しで撃破。
・リベリオンに力が宿って対の手裏剣アキュラget。
・途中のイベントでボブ・バーバスのニュース速報がテロリストのアジト制圧とバージル、キャット捕捉を報道。
・シルバーサックスタワー上層から街を眺めるカイル・ライダー、どう出るか?とほくそ笑む。

●Mission11反逆者の運命
・アジトに急ぎ駆けつけたダンテ、バージル達を救うべく突入。
・ブッチャー出現、ラウンドトリップ跳ね返されてエラい目に・・・orz
・モニタールームの先の迷路は、まず左に進み、閉じるシャッターは急いで通過。
・SecretMissionブロンズ:「内なる力」クリアしてグリーンクロスの欠片get。不慣れな空中戦は避け、デーモンプルで地上に引き摺り下ろして△△→トリニティスマッシュで瞬殺を繰り返し。
・時空神殿先のブッチャー戦で、雑魚を残して丸い広場まで進み、入り口側向いてジャンプ→デーモンプル→エネミーステップ繰り返して、ロストソウルget。
・テレポートする仮面剣士ドレカヴァクは、ある程度削ると撤退するので倒せず。
・奥まで進むとイベント。潜んでいるキャットと再会、バージルは所在不明だがリンボのサーバ室オクタゴンかも。出来る事はないかと問い詰めるダンテに、何か思いついたらしいキャットがついてくるよう促す。

●Mission12彷徨する魂
・古い通路から逃げられるかもと呟くキャット、とりあえず突入してくる警察の足止めに、スプレーで現実の一部をリンボと繋げ、入り口を支える柱2本をそれぞれデーモンプルして崩落で入り口を塞ぐ。
・デーモンプルで壁を破って通路に入り、出くわした追っ手にはサーバ類をデーモンプルで引き倒して撃退。
・奥まで進むと、リンボでブッチャーに襲われてるバージルと再会、危うく魔法陣で身を守ってるらしい。
・ブッチャーの飛び道具のパリーは、リベリオンだけでなく、オシリスのプロップでもOK、タイミングがルーズなので断然楽チン。(^.^;
・ブッチャー倒してイベント。逃げる前にサーバのデータを処理すると言い張るバージル、ダンテの反対も聞く耳持たず、現実側でキャットに自己破壊プログラムを走らせるよう指示。
・雑魚が次々侵入してくるのを順次撃退して、デモニックシャードを退けるとイベント。拳銃の火力不足を見かねたのか、バージルがショットガンを投げて寄越し、レヴェナントget。
・敵を片付けてイベント。データ吸い出しと消去が終わったものの、現実世界では脱出路もないのでキャットは置いていくと言い放つバージル、抗議するダンテに何も出来ることはないと言い聞かせる。
・抵抗せずに捕まって時間を稼ぐよう助言するダンテの眼の前で、突入してきた警察がキャットを殴り倒して引きずっていく。怒りに絶叫するダンテだが、やむなくバージルの後を追い、リフトから現実へアジト前で復帰、これからだと言って立ち去る。

●Mission13悪趣味なゲーム
・意識朦朧としたキャットからバージルの名前だけ聞き出せたカイルことムンドゥス、女を返して欲しければ仲間のネフィリムと交換、と動画でバージルを脅迫。
・名前しか知られずに済んだのはツイてると喜ぶバージル、キャットは惜しいがムンドゥス打倒のためには仕方ないと言い放つ。激怒したダンテ、自分達を救うために捕らえられたキャットを見捨てられるか!と言い張り、フィニアスから聞いたムンドゥスの子を身ごもる愛人リリスをネタに取り返そうと提案。
・それならむしろムンドゥスを誘き出すのに使うべき、と難色を示すバージルだが、ダンテの勢いに押し切られ、リリスの周辺調査。・・・バージル、下衆に過ぎる。(-_-#
・ダウンタウンのリリスの店に正面から押し入ったダンテ、ダンスフロアをうろついてると早速見咎められ、リリスがけしかける雑魚と戦闘開始。
・一連の雑魚戦を片付けるとイベント、ステージが変形。
・SecretMissionプラチナ:「悪ふざけ」クリアしてパープルクロスget。ウィッチ&赤青レイジとの同時戦闘、攻撃がウザすぎるので回避優先、溜めなしのラウンドトリップをポチポチ青レイジに当てて足止めしつつ、ウィッチ周囲をジャンプしてアキュラでバリア削り、炎の剣が出たらデーモンプル等で邪魔しつつ、バリア消えたら空中戦主体でウィッチを集中攻撃して先に撃破。同様にラウンドトリップで足止めしながらチマチマ削り、先に青レイジを撃破。後は地道に回避しつつアービター当てて赤レイジ撃破。
・Round1〜4を順次制覇。あの夜以来ムンドゥスはずっとダンテを追っていたと告げるリリス。
・Round5の仮面剣士ドレカヴァクと再戦、また途中で逃げられる。
・SecretMissionシルバー:「電光石火」クリアしてグリーンクロスの欠片get。スタート右手の道はレッドオーブが少ないので、正面→左手の順に、回避→リベリオンorアキュラ単発、直線距離離れてたらスティンガーで切り込んで、何とか間に合った。
・ダンスフロアに戻って、リリスがけしかけるゴーストレイジ、ブラッドレイジ撃破後、両方同時に対峙。ゴーストレイジをラウンドトリップで足止めして、トリニティスマッシュ2回くらいでブラッドレイジ撃破、後はゴーストレイジをラウンドトリップで嬲り殺し。

●Mission14母親の愛
・遊んでやると嘯いてカツラを脱ぎ捨て禿頭を晒したリリス、背中から巨大な「子」を生やして、自身はその腹に取り込まれ、こんな子でも愛せる母親ってスゲぇ・・・とダンテが呆れつつ戦闘開始。
・回避、エンジェルブースト等で右に回り込み、エンジェルリフトで背中の腕を攻撃、額の目が開いたらエンジェルリフト→ルーレット→ドロップで攻撃。ダウンさせたら、デーモンプルでリリスを引きずり出して△△→トリニティスマッシュ連打。
・リリスが子の中に戻ったら、右に回り込んでデーモンプルして背中の腕を引き出し、後は繰り返しで撃破。
・命と引き換えに人質となるよう要求するダンテ、ムンドゥスに映像を送りつけてリリスとキャットとの交換を要求。怒りに絶叫するムンドゥス。

●Mission15最悪の裏切り
・キャットを連れてきたSWAT車両と対峙し、リリスとの人質交換に臨むダンテとバージルだが、互いの人質がすれ違ったあたりで突然バージルが発砲、リリスの腹の子ごと射殺して、そのまま銃撃戦に突入。
・タワー上層から見ていたムンドゥスが激怒、地獄門から膨大な魔力を引き出して市街へと放ち、街を破壊する衝撃波が交換場所へと迫る。
・キャットを乗せたバージルを先行させるダンテだが、コンテナに衝突寸前の車を追って時間の流れが遅くなり、ステージ開始。
・コンテナをデーモンプルで退けて進行。
・車がぶつかりそうなコンテナ群に飛び移り、先に左のコンテナ群でブロンズキーget。時間切れでやり直しになるので、次は最初からストンプ3発で赤いクリスタルを打ってコンテナを下げ、車は衝突を免れ先へ。
・バスの左側へ飛び移り、更に左側へ飛び移って、ブロンズキーget。
・やり直しでバスの右側へ飛び移り、先へ進んで赤いクリスタル破壊。

●Mission16大胆な計画
・タワー内部の様子をしっかり見てきたキャットが作戦立案。ムンドゥスの部屋に開いている地獄門を閉じるため、ネフィリムとバレていないバージルが密かに潜入、ダンテは正面で陽動。
・入り口あたりでイベント。バージルが警備室に侵入してセキュリティ変更、雑魚振り切って30秒以内に突入。するとドレカヴァクの下位バージョン、ドリームランナー出現。逃げないので撃破。
・87Fで現実世界のバージルと一度合流、そこからまた東西へ分かれてサーバルームを目指すことに。
・キャットの指示を覚え間違い、敵だらけの105Fに降りたダンテ。(-_-;
・105Fエレベータ右手の奥で、浮遊物が遅くなった後の隙間をエンジェルブーストで通り抜けて、ロストソウル×2、ゴールドキーget。
・SecretMissionゴールド:「アスレチック・ゴールド」クリアしてグリーンクロスの欠片get。
・106Fエレベータでバージルと合流、敵悪魔から入手したとリンボ専用ニードルガンを渡され、ケブーリーget。バージルは引き続きムンドゥスの部屋を目指す。
・SecretMissionブロンズ:「奴を罠にかけろ」クリアしてパープルクロスの欠片get。
・最後に雑魚片付けると、逃げられてたドレカヴァクとようやく再戦。ドリームランナー同様、テレポート後に△△→トリニティスマッシュ連打でようやく撃破。

●Mission17炎獄の悪夢
・上層のムンドゥスの部屋目指して単独侵攻。
・最初の分かれ道は左側へ。
・SecretMissionゴールド:「デイ・イン・ヘル」クリアしてパープルクロスの欠片get。距離とってケブーリー撃ち込みつつ爆破、安全な所では△△→トリニティスマッシュ、近づいたらエンジェルブースト等で間合いを保持。

●Mission18魔窟
・バージルと合流したものの、侵入を気付かれ閉鎖。量子プロトコルを乗っ取るためリンボの4カ所の発電機を起動して過負荷にしろとバージルから指示され、行動開始するダンテ。
・SecretMissionシルバー:「壮大なる勝利」クリアしてパープルクロスの欠片get。背後からケブーリー連射→爆破の繰り返し。
・4つの発電機を起動後、中央の赤スイッチをストンプで押して、まず2つ個別に合わせつつ、残り2つが同時に合わせられるよう配置、まとめて合わせて隔壁開放。
・ダンテに陽動を命じるバージル、その隙に地獄門を閉じると告げ、それまでムンドゥスは不死身だと警告。

●Mission19内なる悪魔と向き合え
・ダンテがムンドゥスを挑発、ビルの外まで殴り飛ばされ、飛び出してきたムンドゥスに圧倒的な力でねじ伏せられて、危うく心臓を抉り出されかけるものの、潜んでいたバージルが首尾よく地獄門を破壊。リンボが現実に重なって悪魔達が出現するものの、バージルがムンドゥスの不意をつき、ふりほどいたダンテが遥か下方の地面に突き落とす。
・周囲の物を手当たり次第吸い込んで巨大化したムンドゥスが、コアにバージルを取り込み、ビル上で強制戦闘。
・避けながら腕を攻撃、その後目をデーモンプルで引き抜いて、左右とも片付けると中央コアを攻撃。
・遂に力尽きたムンドゥスが崩壊、コアからバージルに叩き出された元のカイルの身体をダンテが叩き切って止め。
・世界中で現実世界に悪魔が出現して大騒ぎに・・・

●Mission20新たなる秩序
・悪魔が徘徊する瓦礫の街に呆然とするキャットだが、リンボと現実が融合して見えなかったものが見える新たな世界、と満足げに微笑むバージル、悪魔の時代が終わり俺達が支配すると言い放つ。
・人間を支配すべきモノ扱いするバージル、キャットも便利だったと言い捨て、道具扱いに激怒するダンテ。
・幻影剣は銃で破壊、攻撃を回避しつつ、斬り込んできたら回避してコンボで反撃、の繰り返し。分身でたらデビルトリガーで消去。そのまま削り倒して撃破。
・バージルの胸にリベリオンを突き立て、止めを刺そうとするダンテだが、キャットがすがり付いて制止。
・俺が世界を守ると宣言するダンテに、人間とは分かり合えないと言い捨て、空を裂き姿を消すバージル。佇むダンテに、寄り添うキャット。
・エンディングのクレジットムービーは、メイキング的な実写動画。これも珍しい・・・

●1周目所感
・アクションは本物のDMCシリーズのいいとこ取りで、まぁ面白いし、自由度もそこそこあって遊びやすい。敢えて難を言うなら、エリクスが拳だけで蹴りなし、天使武器全般が火力不足ってあたり。
・ストーリーは結構ヒドいなぁ・・・キャットはあっさり返されるし、ムンドゥスはあっさり死ぬし、バージルもあっさり倒れるし。バージルがリーダーとして無能な上に性格もクズ過ぎてあんまりだけど、終始ガラの悪いダンテにも全然共感できないと言う・・・orz
・脇役もあまり存在感がない。リリスはあっさり負けて人質になった挙句、あっさり殺されるし。フィニアスも、もっとスパーダ絡みで何かあると思ったのに、案内終わったらもう出てこないし・・・(-_-;
・エンディングムービーが長いのにキャンセルできないのも不便。セーブされてないと困るし・・・

●2周目以後
・とりあえずSOSでクリア。難易度はまぁそれなりに上がり、ちゃんと回避しないと進めない。って言うか、デビルハンターモードがいちいち避けなくても進めるくらい簡単なのか・・・(^.^;
・続いて惰性で、DMDでクリア。ウィッチがひたすらウザかったものの、赤幻影剣はデーモンプルやプロップ迎撃しつつ、ラウンドトリップ、トルネード等でバリア破ってアービター集中攻撃でどうにか対処。アビリティ揃えるとレッドオーブの実入りも増えて、アイテム使えばさほど難易度は高くなかった。
・スーパーダンテだと流石に難易度激減、でも評価も下がるので今ひとつ。
・ブラッディパレスは中断できないのでパス。どんだけ暇だと思ってるのか・・・(-_-;
・まだランク上げ等で若干遊ぶ余地はあるものの、やっぱり主人公がカッコよくないとモチベーション上がらないなぁ・・・orz

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SRW OGダークプリズン

とりあえずオンライン販売で保護しておいたスーパーロボット大戦OGダークプリズン、ようやく大物ソフトが一通り片付いたので、TROY無双に続いて着手。
いきなりBGM"Dark Prison"で盛り上がる。

●第1話:蒼き魔神、再び
・決戦の末、遂にマサキにとどめを刺されたシュウ、悔いはないと告げながら「これで私も・・・全ての鎖から・・・解き放たれることが・・・出来・・・まし・・・た」と微笑み、ネオ・グランゾンと共に爆死。
・「シュウ・・・馬鹿な・・・奴だったぜ・・・くそっ!」とライバルの死に涙するマサキ。
・シュウの影を恐れるお偉方の命令で、ネオ・グランゾンの残骸とシュウの死体を探すミッション・デビルに駆り出されたセレーナ&イルマ、僚友アルバーダと補給に戻る途中で異界へと引き込まれる。
・闇の中で巨大な何かと戦う意識が一筋の光を捉え、ヴォルクルス神殿で目覚めたシュウ、己を蘇らせた邪神官ルオゾール・ゾラン・ロイエルと再会。記憶が不完全ながら「何か重大なことがあったのですが・・・」と戸惑うシュウ。
・研究中の蘇生術をシュウで試したルオゾール、「それにしても・・・ヴォルクルス様の冥助を受け、力を解放したグランゾンが破れるとは」と驚く盟友サティルスに、今のマサキとサイバスターの力でネオ・グランゾンを倒せるとは思えないと訝しみ、シュウの裏切りを懸念。
・邪神ヴォルクルスと契約した以上、背くことなど不可能と断じるサティルス、ヴォルクルスの導きだろうと告げ、「あのお方」からの事を進めよとの指示を伝えて、遣わされた直参ガエンが向かうのでシュウに同行させるよう指示、他の大司教が静観している間にヴォルクルス完全復活の悲願を成し遂げようと激励。
・各地に封じられたヴォルクルスの分身を蘇らせる計画をシュウに思い出させるルオゾール、自身は邪魔になるソラティス神殿の大神官イブンを始末すると告げ、復活の儀に必要な王族の生贄としてモニカ王女を連れてくるようシュウに依頼、ヴォルクルス教団本部から派遣されたガエンを引き合わせる。
・「カバラの稼働率は約60%・・・サブのロジック・サーキットで補うとしても、一部の武装や機能が使えませんね」と危惧するシュウ、使い魔チカの説明で欠けた記憶を補いつつ、機体や戦闘については問題ない様子。お目当てのモニカ王女は、シュテドニアスに侵攻されている神聖ラングラン王国の王都あたりにいると推測するチカ、カークス将軍の王都奪還作戦を利用する策を提案。
・前方に戦闘を感知、シュテドニアスの魔装機の他、量産型ゲシュペンストMk-II改と、データ不明のゲシュペンスト系列機。ガエンの反対を無視してリハビリと称し独断で戦闘に介入するシュウ。
・一方、保護すると称して武装解除を命ずるシュテドニアスに「正体不明の連中の命令なんて、聞く義理ないわよ」と吐き捨てるセレーナ、乗機はダニエル・インストゥルメンツ製の量産型ゲシュペンストMk-IIカスタム機であるゲシュテルベン。
・状況不明のため武装解除に応じて懐に入る事を提案するアルバーダだが、そこへラングランの魔装機ガディフォールを駆るガエン、そしてグランゾンを駆るシュウ・シラカワが乱入。特殊部隊チーム・ジェルバのアルバーダ・バイラリン少尉、セレーナ・レシタール少尉と名乗ってコンタクトし、シュテドニアス軍がシュウと敵対しているらしいのを見て取ると、本物か見極めるべくシュウへの加勢を決断、共闘して戦闘開始。
・それぞれTWIN組みながら突貫して反撃しまくり、2EP敵10機撃墜してSRポイントget。
・シュウがザレスと戦闘時セリフイベント。「背教者クリストフ!何故、貴様がこんな所にいるのだ!?」と訝しむザレス、「かつて、貴様のせいで私の部隊は・・・!」と私怨をぶつけるものの、「申し訳ありませんが、覚えていないのです」とそっけなく言い放つシュウ。
・ザレスの移動要塞に近づきながらHP9000強まで削り、5PP闘志シュウ&アルバーダ+セレーナ&ガエンで止め・・・と思いきや、援護なしで撃沈、戦闘終了。(^^;
・迷子も同然と馴れ馴れしく同行を求めるアルバーダ少尉、何故かあっさり受け入れたシュウから、位相が異なる地底世界ラ・ギアスやシュテドニアス軍、魔装機等の説明を受ける。更に使い魔チカが人語を話すのに驚くセレーナ達に、「使役者の無意識の一部を切り取って作られています」と説明するシュウ、「このペラッペラ喋る、ノリの軽そうな鳥があんたの無意識の一部だって?」と呆れるアルバーダに「私と性格が似ていないのは、ペルソナの一つだからですよ」と憮然。(^^;
・チカ曰く、最近強力な召喚魔法が無節操に使われ、地上人とそのマシンがあちこちに召喚されており、召喚者は不明だが大神官や大魔法師クラスしか出来ないとの事。魔装機発祥の地である大国ラングランと隣国シュテドニアスの軍事的緊張が、王都のテロ事件によるラングラン王アルザール逝去を機に戦争へとつながり、王都はシュテドニアスに占領されて第一王位継承者フェイルロード王子は生死不明、カークス将軍がラングラン軍を立て直しつつ抵抗しており、召喚された地上人達はそれぞれの勢力に取り込まれている様子。
・死んだと噂で聞いた、と探りを入れるアルバーダに、地上で戦死したことを認めたシュウ、ルオゾールの術でグランゾンと共に復活したが記憶は不完全と明かしつつ、ヴォルクルスの名やラングラン王都テロへの関与を漏らしかけたチカの軽口は制止。
・地上へのゲートはシュウにも開けるものの、グランゾンのゲート解放装置が不調なので今は無理とか。地上への送還を条件に、事情は聞かずに協力すると申し出るアルバーダ。

●第2話:紅蓮のサフィーネ
・腹減った等の緊張感のない会話を交わすサフィーネ達に苛立つガエン。「地上人・・・しかも連邦軍の軍人なら、だいたいはご主人様を見て逃げるか、襲い掛かってくるかのどっちかだと思いますけど・・・」と呆れるチカに、「別の目的があるのかも知れませんよ」と冷静に指摘するシュウ。
・シュテドニアス軍の魔装機に半ば包囲され、突破して離脱すべく戦闘開始。
・二手に分かれて削っておき、2EP反撃で敵10機撃墜、SRポイントget。続けてイベント発生、北東に敵増援出現、北西には「シュウ様、お手伝い致しますわ」と紅蓮のサフィーネが駆けつけるものの、「すみませんが、記憶が欠けているもので・・・どなたか思い出せないのですが」とそっけなく応じるシュウ。「あなたと過ごしたあの甘い夜のことも覚えていらっしゃらないの?」と甘く微笑むサフィーネに、「いい加減なことを言わないで下さい!」とチカが食ってかかるものの、「どうせあなたのことだから、貸してもいないお金を返してくれ、とか言ったんじゃない?」と見抜かれて狼狽。(^^;
・何となく紅蓮のサフィーネの名を思い出したシュウ、セレーナ達を地上人の協力者と紹介、ガエンは教団本部から派遣された者だと説明。(ガエン・・・?名前はともかく、あの坊やは見たことないわね)と密かに訝しむサフィーネ、(あいつら、宗教関係者なのか?)と黙考するアルバーダ。
・残敵一掃して戦闘終了。
・とりあえずサフィーネの案内で野営する一行。エルマが食材探しに出る間に、シュウの忠実な部下と名乗るサフィーネ・ゼオラ・ヴォルクルス、「とりあえず服の趣味は合いそうね、私達」とセレーナと微笑み合うものの、「ガエン」はラングラン神話の裁きの神に倣った偽名と指摘、ガエンの所属を問い詰めつつ(ま、所属は教団の暗殺実行部隊・・・シュウ様と私の監視役として送り込まれてきたんでしょうね)と冷静に黙考。
・敢えて遠回りすると言いだすシュウ、ヌエット海を渡ってバゴニア近辺を調べると宣言し、シュテドニアス軍やバゴニア軍との衝突を危惧するガエンやサフィーネに、「私達の目的を果たすためには、混乱が必要なのです。」と説得。

●第3話:バゴニアの傭兵
・洋上をホバリング移動する一行、昨夜の魚は美味かったと暢気な会話を交わすアルバーダらにガエンが呆れつつ、サフィーネがバゴニア連邦共和国について説明。150年ぐらい前にラングランから独立した新興国家バゴニアは、日和見主義で国境付近を固めて様子見。キナ臭い状況への関与を躊躇うアルバーダだが、バゴニアもシュテドニアスも宣戦布告までは至らないとあっさり予想するシュウ。
・地上のAMと遭遇する一行、洋上の群島でトーマス・プラット率いるDC残党と遭遇。かつてアイドネウス島にも居たことがあるトーマスはビアン総帥の懐刀たるシュウの事も当然知っており、地上で戦争屋をやっている内にラ・ギアスへ召喚されてバゴニアに雇われたと説明。
・協力すれば地上へ返してやると申し出るシュウだが、宇宙人やらモンスターやらで大騒ぎの地上に未練はないと一蹴するトーマス、バゴニアで一旗揚げるためお尋ね者のシュウ拘束の手柄が欲しいと言い放つ。シュウ達が邪神ヴォルクルスを信奉する教団のメンバーと聞かされて納得するセレーナ達をよそに、相手があのグランゾンと知って怯える部下をトーマスが背教者を倒せと叱咤、部下を使い捨てる気満々で戦闘開始。
・シュウがトーマスと戦闘時セリフイベント。階級を教えていないのに少佐と呼んだ事から「やっぱり、覚えてるんじゃねえのか?」と指摘するトーマス、はぐらかすシュウに減らず口を叩きつつ、(グランゾンの脅威からバゴニアを守るため、命を賭して戦った・・・それだけでも名が上がる)と皮算用。
・雑魚殲滅後、HP8000強まで削って装甲ダウンさせたトーマスのガーリオンに、シュウ&アルバーダだけを接近させておいて、EP反撃の集中攻撃で撃破、SRポイントget、戦闘終了。
・ラングランへ向かう洋上のバグレ群島で小休止する一行。「あんた達が邪神を崇める教団の一員だってのは、本当なのか?」と単刀直入に問うアルバーダに、「ヴォルクルス様は全てを破壊し、再生することによってこの世界を救済される神です」と答えるシュウ、グランゾンにもその力が宿っていると実在を明言。大司教であるシュウが動けば、500万人規模の教団も動き出すかも、と諸国は警戒せざるをえないとサフィーネが補足。
・目的を問われたシュウ、「各地に眠るヴォルクルス様の分身を実体化させることです。そうすれば、この世界はさらなる混乱に彩られ・・・ヴォルクルス様の真の復活が容易となります」と明かし、怖気づいたなら下りても構わないと言い放つ。セレーナと話し合うべく座を外すアルバーダ、かつて南極でシュウの起こした騒動に巻き込まれ命を落とした恋人ジェシカを密かに想う。
・エルマを見張りに立てセレーナと話し合うアルバーダ、ラ・ギアスに破滅をもたらそうとも任務遂行を優先すると互いに確認。いい方に変わったと判断を褒めるアルバーダに、「あの時、あなた達に投降して・・・隊長がチームに引き入れてくれなかったら・・・」と恩人たるシンフォーニア隊長への感謝を口にするセレーナ。一方アルバーダは、シュウを善悪で簡単に割り切れないと見定め、その本当の目的を探る決意を口にする。

●第4話:オーディター・ガール
・地上送還のため引き続き協力すると告げるアルバーダ達に、ガエンは疑念を呈するものの、シュウはあっさり受け入れる。
・ラングラン王都へ直行せず、カークス将軍がシュテドニアス軍と対峙しているバルディア州へ向かうと宣言するシュウ、混乱を撒き散らす以外に必要な情報を集めるようサフィーネに指示。
・チカ曰く、カークス・ザン・ヴァルハレヴィア将軍は、家柄のみの昼行灯呼ばわりされていたものの、侵攻に対してはメキメキ頭角を現して用兵も堅実だとか。救国の英雄どころか王位さえ視野に入れているかも、とカークス将軍の野心をほのめかすサフィーネに、生死不明のフェイルロード王子以外にも第二王位継承者のモニカ王女、第三王位継承者のテリウス王子らがいると明かすチカ、「実はご主人様も・・・」と口を滑らせてシュウに制止される。
・一方シュテドニアス部隊を率いるゴドル・ノーランド少佐に保護されたヨン・ジェバナ少尉、戦争への協力の見返りに地上への送還と魔装機の確認を要求、「私、地球連邦軍の人型機動兵器開発実験隊に所属していまして・・・いわゆるロボット兵器に興味があるんです」と説明しつつ、都合よく利用されそうな自身の立場に(ああ、マスター・・・まさか、こんなことになるなんて)(こんな所でぐずぐずしていたら、マスターのお仕事に支障が・・・)と懊悩。
・そこへバルディア州方面へ移動するグランゾンを発見、敢えてシュテドニアス軍との挟撃に遭いかねない動きに混乱するゴドル達だが、「こ、こうしちゃいられない!」と色めき立ったヨンが腕時計からの遠隔操作で自身の機体を勝手に起動、「すみませんが、ここでしつれいさせてもらいます!」と言い置いて強行離脱。
・量産型ヒュッケバインMk-IIのカスタム機で洋上のシュウ達に接触したヨン、「グランゾン・・・間違いないわ・・・!なら、搭乗者は・・・!それに、どうして地球連邦軍の機体が一緒に・・・?」と戸惑いつつ、アルバーダからの通信で所属を問われて「私は地球連邦軍開発実験団、第3人型機動兵器開発実験隊所属のテストパイロット、ヨン・ジェバナ少尉です」と回答。エルマが照合すると、SRX計画等と異なり軍単独での開発部隊と確認、インスペクター事件時にMIA扱いと判明。
・「実際には特命を受け、秘密裏に任務を遂行していたんです」と説明するヨン、バルトール絡みの機密とほのめかす。そこへヨンを追ってきたシュテドニアス軍が出現、協力すれば保護してやるとシュウが申し出て、(マスター、渡りに船です・・・!捨てる神あれば、拾う神ありです・・・!道が開けてきました・・・!)と独白するヨン、快諾して一行に参加し、シュテドニアス軍と戦闘開始。
・ヨン&サフィーネにシュウ&アルバーダを隣接させて援護防御しつつ突貫、セレーナ&ガエンが削った敵をなるべくヨンに撃墜させ、4PPには気力上がったのでALL使用、4EP反撃で敵6機撃墜してSRポイントget。
・雑魚殲滅後に敵指揮官を集中攻撃で撃墜、戦闘終了。
・弾薬が乏しくなってきたとボヤくセレーナに、一緒に転移してきたコンテナにPT用の武器弾薬、強化パーツが入っていると告げるヨン、「あと・・・私の部隊で預かっていたグルンガスト弍式の2号機も」と明かし、それならキャリアーとしても使えると色めき立つアルバーダだが、シュテドニアス軍の移動要塞4隻を相手にする事になると聞いて落胆。
・そこで提案があると言いだすヨンに、グランゾンのグラビトロンカノンを期待していると察したシュウ、「他の武器に用いているエネルギーをチャージし、グラビトロンカノンに回せば、使用可能です」と言うものの、威力は要塞の足止め程度にとどまり、チャージ中は丸腰になると告げる。
・反対するガエンに、「もちろん、私達の目的を果たすためですよ」と説くシュウだが、(後々のことを考えれば、彼らの戦力を増強しておいた方がいいですからね・・・)と独白。一方、(・・・シュウ・シラカワ・・・意外にいい人・・・?)と素直に真に受けてるヨン。(^^;

●第5話:Gトラップ
・ヨンが駆る量産型ヒュッケバインII改造機プファイルIIIは、近代化改修案模索のため、メーカー提案に先立つ開発実験団内に閉じた試作機で、元ネタは旧ドイツ軍のフォッケウルフTa183ヒュッケバインの流れを汲むアルゼンチンのプルキーII、「矢」を意味するその名をドイツ語にしてプファイルだとか。「プルキーIIも曰く付きの機体で、結局は量産されなかったんですが・・・そこは、あえてということで」と語るヨン。
・こっちはもっと縁起が悪くて悪趣味と自嘲するセレーナ曰く、ゲシュテルベンは量産型ゲシュペンストMk-IIシュテルベンの略。(シュテルベン・・・ええっと・・・ドイツ語で”死ぬ”って意味ね)と納得するヨン。ダニエル・インストゥルメンツが自社製武装等のテストベッドとして開発した機体と補足説明するエルマに、知らなかったヨンが勉強不足と謝罪。
・目当てのシュテドニアス軍に正面から突貫する一行、洋上の群島で対峙し、コンテナの発信器で目当ての移動要塞を確認、10分以内に他の3隻をグラビトロンカノンでまとめて足止めすべく、アルバーダが指揮を任されて、戦闘開始。
・2PP、シュウ&サフィーネが強襲かけて突貫しつつグラビトロンカノン発射、雑魚をなるべく巻き込んでおき、2EP反撃で雑魚12機撃墜してSRポイントget。
・4PP、東の移動要塞の射程外から中央に近づき、4EP移動で移動要塞をグラビトロンカノン射程内に集めておいて、5PP敵雑魚も巻き込みグラビトロンカノン発射、イベント発生して巻き込んだ敵が全て戦闘不能に。
・8PP、雑魚と移動要塞3隻を掃滅。
・9PP、指揮官ゴドルの移動要塞を4機で囲んでイベント発生、戦闘終了。コンテナを首尾よくダッシュして離脱する一行。
・改めてシュウ達の目的が邪神復活と聞かされたヨン、しばし躊躇いつつラ・ギアスの情報収集も出来るし千載一遇のチャンスと黙考、地上への送還を条件に協力を約束。
・アルバーダから地上との通信手段を問われたシュウ、エーテル通信機があるが情報漏洩防止のため今は使えないと断言。
・ヨンからシュテドニアス軍の目的がカークス軍とフェイルロード軍の合流阻止だったと聞いたサフィーネ、「やっぱり、フェイル王子は生きていたのね。となると、カークス将軍は素直に合流しなさそうだから・・・これは面白くなるかも」とほくそ笑む。

●第6話:ラングラン侵入
・シュテドニアス軍と共にルオゾールと対峙するシエンヌ、攻撃が全く効かないのを訝しみつつ、自分が儲かればシュテドニアス兵などどうでもいいと言い放つ。金で動く傭兵なら仕事を頼みたいと持ちかけるルオゾール、前金としてキロ単位の金塊を無造作に投げ渡し、ソラティス神殿の様子を探るよう依頼。鋼龍戦隊らしき地上人部隊の存在を示唆するルオゾールに、(地上じゃ、表立って鋼龍戦隊の連中とはやり合えないからねぇ。いい機会さ)と独白しつつ了承するシエンヌ、報告用の通信機を受領。
・ラングラン領海に入りバルディアの海岸に近くシュウ達。プライベート回線でセレーナ、アルバーダだけに通信するヨン、シュウと浅からぬ因縁があると聞くマサキ・アンドーの話題が全く出ない事を訝しむ。同意するセレーナ達だが、余計な詮索や地上の情報は避けるべきと告げるアルバーダ、「迂闊なことを言って、サイバスターとやり合う羽目になっちまったら、面倒って言葉じゃ済まねえからな」とボヤき、「ああ、そうですね・・・あれと戦うのは・・・」と怯むヨン。
・海岸線でシュテドニアス軍の魔装機とAMに遭遇、侵入優先で戦闘を避けようとするシュウ達だが、突出してきたシアンのAMがガーリオン以上の加速力で急迫、止む無く対峙。
・連邦軍でもDCでもないと名乗るシアン・アルジャン、シュウの首は金になると喜び、強い力と富と名声を求めていると洞察したシュウが取引を申し出るものの、シュウは信用できないと一蹴するシアン、「ここじゃ、俺達が正義、てめえらは悪だ。何てったって、邪教集団の手先だからな」と言い放つ。「フッ・・・正義や悪という概念は、立場や見方次第でどうとでも変わるものですよ」とシュウが冷笑しつつ、戦闘開始。
・3EPイベント発生。北東にラテルとレスリー率いるカークス軍出現、ラングランに災いをもたらした張本人のシュウとサフィーネに殺気立ち、「侵略者と背教者共を掃討しろ!」と檄を飛ばして三つ巴の戦闘再開。
・5PPイベント発生。魔術士官レスリーの影縛りが発動してシュウ達の機体を拘束、「ふふふ・・・その名の通り、影を縛って動きを封じたのです。例え、王族レベルの魔力を以てしても破れませぬぞ」と勝ちほこる。影縛りは少々厄介で解くのに時間がかかるとボヤくサフィーネだが、瞬時に術が破られて「あの程度の術で私の自由を奪うことなど出来ませんよ」とあっさり言い放つシュウ、「以前より格段に魔力が上がってるみたいですね!」とはしゃぐチカ。
・5PP雑魚殲滅後、レスリー、ラテル撃破。
・5EP、グランワームソードの反撃でシアンHP1万強かつ装甲ダウンL2にしておいて、6PPシュウ&サフィーネ+セレーナ&闘志アルバーダ弍式のマキシマムブレイクで、全部命中させて撃墜、SRポイントget。シアンは陳腐な捨て台詞残して撤退。
・7PP、雑魚殲滅後にラテル撃破して戦闘終了。
・シアンの乗機ケルベリオン・バッセについて、ガーリオンに似た構造の正規品と分析するヨン、「・・・もしかしたら、彼は"GS"の関係者かもしれません」と大統領直轄の新型兵器開発実験部隊の名を挙げる。
・サフィーネはセレーナ&エルマを連れて別行動で情報収集、シュウ達はバオダ州の地下神殿跡を利用したアジトで機体整備。
・一方、カークス将軍にシュウの介入を報告したラテル、バランタイン州クサカ市付近に潜伏しているテリウス王子の保護を命じられ、フェイルロード軍にも先を越されるなとの指示を訝しみつつも、将軍に引き立てられた恩義故に受諾。

●第7話:密会
・バルディア州の酒場でシュテドニアス兵に色仕掛けするサフィーネ、特殊工作隊が双子の王女を王都近くの教会に閉じ込めた、との情報を複数から得て確信。色仕掛けには貢献できなかったセレーナ、シュウの狙いが王女達の拉致だと認識するものの、その目的までは明かされず。一方、シュウをどう思うかと問うサフィーネ、「ミステリアスなツアコン」とはぐらかされて「ふ〜ん・・・」と意味ありげに微笑。
・エルマに見張らされていた機体に戻るセレーナ達だが、サフィーネに通信が入り、(あら・・・意外な相手から連絡が来たわね)と驚きつつ、先に戻れと言い置いてステルス機能を起動しつつ単独離脱するサフィーネ。怪しんだセレーナ、エルマに熱反応で追跡させる。
・一方、バオダ州のアジトに入ったシュウ、(・・・この違和感・・・以前とは違う・・・。理由はわかりませんが、そう感じます。これは記憶が完全に戻っていないせいか、それとも・・・しかし、まだ肝心な事柄を思い出せていないような気がしますね・・・)と黙考。
・巨大な地下神殿跡に驚くアルバーダに、ラ・ギアスには人間以上の知性を持つ巨人族がいたと告げるシュウ、ここはその文明の名残と説明しつつ、巨人族は生あるもの全てに対する凄まじい怨念を残して絶滅したと明かし、「いずれ、それを垣間見ることになるでしょう」とほのめかす。
・地上人かラ・ギアスの人間かと問われて中間とはぐらかすシュウ、DC加担の理由をビアン博士への恩義と星間戦争における地球人類主権確立という目的に賛同したからと告げ、ヴォルクルス絡みの思惑もあったかもとほのめかしつつ、地上とラ・ギアスの接点は最小限に止めておくべきと今の考えを明かす。
・反故にされるのを覚悟の上でサフィーネに通信してきたヤンロン、現れたサフィーネにフェイルロード王子の生死を問い、「将軍は何も言わんのだ」とカークスへの苛立ちを示す。堅物のヤンロンをからかって楽しむサフィーネだが、「・・・いつぞやの貸しは、これでなしにしておく。ならば、文句はなかろう」と迫られて、「フェイルロード王子は生きてるわよ」と明かすものの、居場所を知らせる前に何者かの接近を感知、西の方で色々画策しているとだけ言い置いて離脱。(画策・・・?どういうことだ?)と訝しむヤンロンだが、(だが、フェイルロード殿下が生きているのであれば、約束を果たさねばな・・・あの方との)と決意。
・感知した巨大な飛行物体の正体を危惧するサフィーネだが、シュテドニアス部隊と遭遇し、「多勢に無勢、囲まれる前に突破しないとまずいわね。こうなったら・・・天の理、地の理、逆しに行へば、逆しに生ず。冥府の怨み、煉獄の焔、血をもちて盟す。闇に依りて盟す。アク・アサマダ・ビシス・カンダク」と呪を唱えてゴーレム召喚、「さあ、私の可愛いしもべ達・・・やっておしまい!」とけしかけて、戦闘開始。
・とりあえず近くのグラフ・ドローンはゴーレムに任せて中央へ。
・3PP、ようやく追いついたサフィーネが北に登場、「あ、デモンゴーレムは味方だから、壊さないでね」と告げられ呆れつつ戦闘再開。
・サフィーネと合流しつつ戻ってゴーレム近くの敵を排除してから、中央敵集団に切り返し、6PP殲滅して戦闘終了、ゴーレム4機生存でSRポイントget。
・エルマ、40秒ほど前に5時方向上空の飛行物体がヌエット海方面へ去るのを視認したとセレーナに報告、映像解析から1隻しかいないヒリュウ級汎用戦闘母艦と推定し、鋼龍戦隊のラ・ギアス召喚の可能性が高いと示唆。
・アジトでアルバーダ、ヨンにヒリュウ改の事を知らせるセレーナとエルマ、シュテドニアス援軍が来なかった事からヒリュウ改がシュテドニアス軍と戦闘していた可能性を示唆しつつ、出会っていたらこちらも攻撃されたかもしれないと安堵。
・ヒリュウ改は立場がどうあれ魔装機神サイバスターを駆るマサキ・アンドーとは戦わないだろうと推測するアルバーダに、魔装機神は神聖ラングラン王国についているらしいとシュテドニアス軍で得た情報を共有するヨンだが、その存在が隣国を脅かして戦争につながったらしい、と複雑な顔に。
・ヒリュウ改への合流を勧められるヨン、色々事情があると自分達についてはお茶を濁すアルバーダ達に、(任務、ということかしら・・・しかも、シラカワ博士絡みの・・・)と推測しつつ、グランゾンに興味があると言い訳して残留。
・一方、サフィーネから報告を受けたシュウ、まずモニカ救出を急ぐと決断し、まだブラックホールクラスターが使えないと異議を唱えるチカに、モニカとテリウスの身柄確保を優先すべきと説明、「ヴォルクルス様復活の儀式には、王族の生け贄が必要なんだから」とサフィーネが補足。
・囚われの王女をシュテドニアス軍から救出するとの名目で動くシュウ、王女達を連れ出す理由を問い詰めるアルバーダに大事な役目があるとだけ告げる。
・アルバーダ達に敵部隊の陽動を命じるシュウ、サフィーネが出ると敵に目的を悟られかねないと待機を命じ、自身は隠行の術で単独潜入しモニカ王女を救出すると告げる。モニカがシュウに手を出さないよう見張っておけ、と密かにチカに言い含めるサフィーネだが、そもそも主は女性に興味なしと呆れるチカ。

●第8話:アグレッシブ・デコイ
・シュテドニアス軍の特殊工作任務部隊デオ・シュバイルにて、ヒリュウ改の目撃報告を受けるザンボス、「珠付き」ことハガネにサイバスターの操者マサキが同行している事に言及、ラングランの王女達と縁が深いので襲撃してくるかもと予測しつつ、王女を人質としてサイバスターを鹵獲できれば僚友のザムジード鹵獲に並ぶ手柄になると皮算用。
・そこへセレーナ達が4機で陽動襲撃。ガエンのガディフォールからラングラン軍と決めつけたザンボス、別部隊に備えて戦力温存を提案する部下ギボンの言を退け、主力で迎撃して、戦闘開始。
・1PP、アルバーダ弍式&ガエン、セレーナ&ヨンで隣接して突貫し、1EP反撃は省エネモードで広く削っておく。
・2PP、セレーナ達の連撃と改造ショットガン、弍式のランチャーで、隣接した敵を討ち減らしながら広く削っておき、2EP反撃で10機撃墜してSRポイントget。
・4EP反撃で敵撃ち減らすとイベント発生。北東に敵増援出現、シュウからアルバーダに通信が入り、ちょうど敵増援部隊が出て行ったので今から教会に潜入するとの事。もうしばらく時間を稼ぐべく、戦闘再開。
・6PP敵全滅して戦闘終了。
・予定通り離脱して合流地点に向かうアルバーダ達。

●第9話:モニカ、その愛
・事前にグランゾン武器4段階改造、ブースター搭載、シュウはBセーブ習得。
・陽動部隊が奮戦後に離脱したと報告を受けたザンボス、ギボンの提案を受け入れて王女達を教会からこちらに移送させるよう指示。
・一方、隠行の術で間近まで迫ったシュウ、あと20分程しかもたないため、5分以内に教会へ到達すべく、戦闘せずに行動開始。
・4PP、目的地に到達してイベント発生、SRポイントget。
・教会から連行されるセニア王女の元へ、敵兵を影縛りで拘束しながらシュウ登場、「あなたは・・・セニアですね?」と確認しつつ、モニカの所在を問う。「怪しいわね」と睨むセニア、自分はむしろシュウを追うべき立場と言って同行はきっぱり断る。フェイルロード軍決起と聞かされたセニア、王都脱出後しばらくはフェイルロード王子と同行していたがシュテドニアス軍にモニカ共々捕まったと告げ、「ところで・・・あなた、マサキと会った?」と質問し、連絡が取れないと案じる。
・「マサキ・・・?」と戸惑うシュウ、「・・・私には・・・わかりません・・・」と呻く。そこへチカが戻ってきてエントランスにモニカ発見と報告、隠行の術をインプットした咒文記憶素子をセニアに渡して魔力が少ない者でも使えると告げる。「・・・あんたがこんな気遣いをしてくれるなんてね。それに免じて、今回は黙って見ておくけど・・・この先、モニカを悲しませるようなことをしたら、ただじゃ済まさないわよ?」と釘をさすセニア。
・敵兵に連行されるモニカ、(ああ、クリストフ様・・・あなたにお会いしたい・・・)と独白していると、敵兵を拘束してシュウが登場、「これで、もう思い残すことはありません!」と勝手に盛り上がるものの、「いえ、あなたにはやってもらわねばならないことがあります。私と一緒にここから脱出しましょう」と促され、セニアならアイテムも渡したし大丈夫と言われて、素直に同行。
・モニカを連れ出された事に気づいたザンボス、隠行しているシュウを燻り出すベく周囲への無差別砲撃を命令、たまたま離脱中のグランゾンが放火に巻き込まれて術が破れ、「フッ・・・当てずっぽうな攻撃で見破られるとは」と苦笑するシュウ、脱出ポイントを目指して制限時間5分で戦闘開始。
・2EP反撃で敵撃ち減らしてイベント発生。敵指揮官ザンボスがセニア王女を連れてこさせ、「クリストフ・ゼオ・ヴォルクルス!直ちに降伏しろ!さもなくば、セニア王女の命はないぞ!」とシュウに降伏勧告。「だから、そんなことを言っても無駄だってば」とセニアが呆れる傍ら、「・・・セニアがどうなろうと、私の知ったことではありませんね」と冷たく言い捨て、粘るザンボスに「あなたの手を煩わせるまでもありません。私がセニアを殺しましょう・・・あなた達もろともね」と移動要塞艦橋を砲撃。
・「シュテドニアス軍のラングラン侵攻のきっかけを作ったのは誰か、忘れたの?王位継承権を持っていない私を殺すことなんて、何とも思ってないわよ」とセニアが指摘し、ギボンも王女を殺せば責任問題と諌めて、人質作戦を諦めセニア投獄とシュウ追撃を命じるザンボス。
・「フッ・・・もちろん、ブラフですよ。セニアのおかげもあって、十分な効果がありました。さあ、先を急ぎますよ」とモニカに告げるシュウ。
・目的地に直行する敵部隊は、2PP、3PPのグラビトロンカノンで(一部クリティカル待ちして)掃滅。
・4PPは中央の森に突貫しつつ反撃で敵を削り、5PPグラビトロンカノン3発目と5EP反撃で雑魚殲滅、戦闘終了。
・「ば、馬鹿な・・・!あの数の魔装機を、たった1機で・・・!!」「こ、これがグランゾンの・・・実力・・・!」と絶句するザンボス達を尻目に、「ご主人様、凄い、凄いです!」とチカがはしゃぎ、戦場を離脱して合流地点へ向かうシュウ。
・強化パーツ:S−アダプター、ソーラーパネル、鋼の魂、SSPドリンクget。
・換装武器:グラビトン・ランチャーget。

●第10話:遭遇、サイバスター
・想い人との再会にマイペースで舞い上がるモニカ、サフィーネに半殺しにされると焦って止めるチカに「あら、黙っていれば、わかりませんわ」と言い放ち、「内気な方だったのに・・・」と呆れられても「でも、私のシュウ様への愛が、そうさせているのです」と意に介さず。
・「前方から不思議なプラーナが感じられますね・・・しかも、覚えがあるような・・・」と呟くシュウ、何故かシュテドニアス軍ではないと断じつつ、「では、追っ手の相手はこのプラーナの持ち主にお願いしましょうか」と冷笑。
・2時方向からグランゾンの接近を感知した鋼龍戦隊、かつて倒した宿敵の復活に動揺。「おや、あなた方は私を知っているのですか」と問うシュウ、「やっぱり、てめえか!」と叫ぶマサキに「・・・その下品な物言い、思い出せそうなのですが・・・」と呟きつつ、記憶がないことを明かし、「あなた方に彼らの相手をしていただきたいと思いまして。それでは、先を急ぎますので」と言い放ち、あっさり離脱。
・続けて、シュウを追って現れたシュテドニアス軍に対峙するマサキ達、挟撃を避けるためにもここで迎撃するしかないと判断。(昔なら、なりふり構わずシュウを追いかけていた所だけど)と弟分の成長に微笑するテュッティ。一方シュテドニアス軍からはギボン率いる別働隊が離脱してシュウを追撃。
・一方、モニカに記憶欠落を明かしたシュウ、「ほら、マサキはご主人様を付け狙ってた奴ですよ」とチカに示唆され、「そう・・・マサキ・アンドー・・・思い出しましたよ。地上人で、魔装機神サイバスターの操者・・・私を仇敵として狙い、時には味方でもあった・・・」と呟くシュウ、共闘した事実に驚くチカやモニカをよそに、「地上世界での決戦で・・・私を殺したのは、彼です」と明かす。
・追いついてきたギボンの追撃隊に、「たった5機でご主人様に挑むなんて、無謀ですね」とチカが嘲笑するものの、油断禁物と戒めるシュウはサフィーネ達を呼ぶよう命じ、(となると、これからもずっと一緒・・・?油断できませんわ・・・)と密かに鞘当て始めるモニカをよそに、単騎で戦闘開始。
・2PPまで南に敵を引きつけておく。
・2EPイベント発生。南東の川の辺りにアラセリとスレイ率いるリオン系傭兵部隊が出現。シュウの復活に驚くスレイだが、「強行偵察を請け負った甲斐があった。グランゾンとの交戦データは、高く売れる」とほくそ笑むアラセリ。
・「全て地上の機体ですね。1機は心当たりがあります。他は・・・偽装していますが、イスルギ系の機体でしょう」と見抜くシュウに、見ただけでわかる?と驚くチカ。例によって地上送還を条件に協力を求めるシュウだが、「あのシュウ・シラカワから誘われるとは光栄だが・・・既に同様の申し出をカークス軍の者から受けているのでな」と断るアラセリ、「それに、お前に利用されたらどのような結末を迎えるか・・・大体の見当が付く」と言い放ち、三つ巴で戦闘再開。
・3PPイベント発生。マップ中央南に川岸辺りにサフィーネ達が登場して合流。スレイのベガリオンをプロジェクトTD関連のAMと分析するエルマに、(プロジェクトTD・・・要チェックですね、マスター)と独白するヨン。一方、こちらにコンタクトしてこない様子から、鋼龍戦隊や連邦軍よりでなくGS絡みかもしれないと洞察するアルバーダ。サフィーネとモニカが激しく恋の鞘当てを繰り広げる中、まずはこの場を切り抜けるべく戦闘再開。
・TWINで援護陣形組んで反撃しながら侵攻。
・6EP反撃で削っておいたアラセリとスレイに、7PPそれぞれマキシマムブレイクやTWIN援護叩き込んで撃墜、SRポイントget、どちらも撤退。
・7PP敵全滅して戦闘終了。
・先ほど接触した鋼龍戦隊にマサキのサイバスターとガッデスがいたと告げるシュウ、フェイル軍に合流して王都奪還に向かうと予測し、巻き込まれない内に撤退するよう指示。
・鋼龍戦隊とのニアミスに肝を冷やしたとボヤくセレーナ、エアロゲイターやインスペクターの親玉と渡り合った連中を敵に回したくないと苦笑。
・マサキとの接触でだいぶ記憶が戻ったと言うシュウに、地上での記憶も全て戻ったのか、とこだわりを見せるアルバーダだが、シュウは訝しみつつも追及はせず。

●第11話:ノルス奪取
・モニカをアジトに連れて行くというシュウに、生贄として大事なので閉じ込めておくと口を滑らせかけるサフィーネだが、シュウが制止。一方、シュウと一緒にいたい一心のモニカは、共に戦いたいと申し出て、第8工廠に自分の魔装機ノルスがあると言い出す。魔装機計画第1号機ながら、精霊との契約失敗や出力不足で正式魔装機にはなれず、後に再契約に成功して儀礼用に与えられたとか。
・(後々のことを考えれば、彼女には魔装機があった方がいいですね・・・)と思案するシュウ、第8工廠へ向かうと決断。最初は難色を示したサフィーネも、「グランゾンの中でシュウ様とモニカを二人きりにするぐらいなら、ノルスを手に入れた方がマシだわ!」と同意。
・第8工廠は既にシュテドニアス軍に接収されていたものの、モニカが精霊の導きと称して、ノルスが敵指揮官ジョグの移動要塞に積まれている事を感知。一方、情勢を混乱させるのが目的のヴォルクルス教団などまともに相手せず利用すればいい、と冷笑するジョグは、工廠からの物資奪取と言う目的を果たしたので相手にせず離脱するよう指示。
・東に逃げる敵を追って戦闘開始。
・アルバーダのウィングガストとTWIN組んだシュウが加速かけて突貫しつつグラビトロンカノン連打して、4PP雑魚殲滅、SRポイントget、ジョグの移動要塞を囲んで足止め。
・5PP、サフィーネが手加減かけて移動要塞HP10まで削りイベント発生。総員退艦を命じたジョグ、3分後に艦を爆破すると宣言して、自身は部下と共に魔装機で出撃。
・6PP、最後にジョグを撃墜して戦闘終了、捨て台詞残しつつ(そのまま一緒に吹っ飛んじまいな!)と独白してジョグ撤退。
・エルマが移動要塞のジェネレータ暴走を感知、セレーナが即断してエルマと共に突入。「あの馬鹿、無茶だ!!」と焦るアルバーダをシュウが制し、「いざという時は、私が何とかしますよ」とあっさり言い放つものの、艦内から時限爆弾を見つけたのでエルマに解体させるとセレーナが通信、(フッ・・・どうやら、私の出番はなさそうですね)と苦笑するシュウ。
・無事ノルスを取り戻して皆に礼を言うモニカ。一方、どうやってジェネレータ暴走を止めるつもりだったのか問われたシュウ、「ブラックホールクラスターの出力を絞って発射し、ジェネレーターを空間ごと削り取るつもりでした」と事もなげに告げ、「この間、マサキと会った後、カバラの制御方法を全て思い出したのですよ」と明かして、アジトで調整すれば戦闘でも使用可能になるとの事。
・先に言えと文句をつけるセレーナに、「フッ・・・あなたとエルマの勇気ある決断を無駄にしたくなかったのですよ」と冷笑するシュウだが、(・・・本当にそうなのかよ)と静かに見つめるアルバーダ。

●第12話:亡者の栄光
・レオナのズィーガーリオンを妖術で拘束して「ふふふ・・・なかなか興味深い波動をお持ちですな」「あなたには、ヴォルクルス様の生け贄となっていただきましょう」とほくそ笑むルオゾール。そこへシュウからモニカ救出成功の報が入り、こちらもレオナを贄にヴォルクルス復活の儀式の予行を行うと告げるルオゾール、ソラティス神殿では邪魔が入ってイブンを始末し損ねたものの、封印は破壊したので五大封印の中残るはティーバ、トロイアの2つと報告。
・ルオゾールからテリウスがバランタイン州クサカ市近辺に潜伏していると聞いたシュウ、テリウスの身柄を確保した後ティーバを片付けると申し出て、トロイアでの合流を約束。
・アジトからルオゾールへの通信を終えたシュウに、話を聞いていたモニカが「生け贄とは・・・?」と恐る恐る質問。無言のシュウに代わってサフィーネが「モニカ、あんたはヴォルクルス様の生け贄として捧げられるのよ」「ほほほほ!生け贄にされたあなたの恐怖が、絶望が、ヴォルクルス様を復活させるのよ!」と嬉々として告げるものの、「・・・わかりました」「シュウ様がお望みなら・・・私は・・・喜んで生け贄になりましょう。私の命が、少しでもシュウ様のお役に立つなら・・・」と覚悟を告げるモニカに、(ま、まずいわ。これじゃ、モニカの方がポイント高いじゃないの)と焦って自分も生け贄になると言い出し、処女じゃないと駄目とツッコむチカに「うっさいわね!心はいつも処女なのよっ!」と言い返す。(^^;
・「あなたを生け贄にするつもりはありません」とモニカに告げるシュウ、「必要なのは、出来る限り純粋な、大きな恐怖と絶望の感情・・・王族の血に拘らなくてもいいのです」と断言、教団の信条を否定するのかとくってかかるガエンを「効率と確実性の話です」と一蹴しつつ、テリウス王子の協力も必要と明かす。弟に無理強いするのは・・・と難色を示すモニカに、テリウスの意思を尊重すると約束するシュウ、クサカ市へ向かうと宣言。
・シュウの記憶が既に戻っているのでは、と口にしたヨンに、因縁のあるアルバーダが気色ばみ、「奴に深入りするのは良くねえぜ」と忠告して座を外す。「・・・私、余計なことを言ってしまったみたいですね・・・」と悔いるヨン、うっかり「マスターからも物事をしっかり見極めろと言われていて・・・」と口を滑らせ、慌てて上官のコードネームと苦しい言い訳。
・クサカ市へ向かうと呼びに来たサフィーネに、アルが戻ったら行くと応じたセレーナ、王族や自分達を邪神復活の生け贄にするつもりでは、と推測しつつ、「まあ、私もアルも、シュウやガエン達が素直に地上へ帰してくれるとは思ってない。ヨンもそのつもりでいた方がいいわよ」と忠告。
・テリウスを軟弱王子と見下すサフィーネに、自主的についてくる事が必要と説くシュウだが、「昔から面倒なことを嫌う子でしたから・・・」と危惧するモニカ。シュウ自ら会って説得すると宣言し、また囮をお願いするとアルバーダ達に告げる。
・クサカ市への移動中にAM部隊と遭遇したシュウ達、戦闘の意図はないと見て発砲せず対峙。ノイエDCのオレグ・ナザロフ大尉と名乗った指揮官に、先に地上への送還を条件として協力要請を持ちかけるシュウ、目的を問われて「私が崇める神・・・この世界を破壊によって浄化し、再生させるヴォルクルス様の復活です」と明言しつつ、「ああ、ご心配なく。あなた達をヴォルクルス様の生け贄として捧げるような真似はしませんよ」と捕捉。
・地上帰還後にDC復興に手を貸せと条件をつけるオレグ、「DC復興の旗印が必要なら、ビアン博士の一人娘、リューネ・ゾルダークという適任者がいますよ」と指摘するシュウに、「あの女は仇敵である鋼龍戦隊に加担し、我らノイエDCと刃を交えた。総帥の忘形見とは言え、その罪は許し難い」と糾弾しつつ、「博士には責任を取ってもらう必要がある」「DC戦争でのアイドネウス島決戦・・・博士はその場に居合わせながら、ビアン総帥を救えなかった」「総帥の右腕とも言われた博士とグランゾンならば、新たなDCの旗印となれる」と迫る。
・ビアン博士が亡くなった時点でDCとの縁は切れていると断言するシュウ、「ビアン博士が私に望んだのは、戦いの行く末を見届けることでした。むしろ、私は自発的にマサキ達との決戦の場に赴いたのですよ」と明かし、母星を護り得る力を構築し来たるべき星間戦争で地球人類の主権を確立する、というビアン博士の真意を示して、強者にこそ未来を託さんとした遺志を指摘、「あなた達は戦うべき相手を見定め、与えられた力を叱るべき場所で振るうべきだったのです。例えば・・・エルザム・V・ブランシュタインのようにね」と告げる。
・自分達もバン大佐の下でオペレーション・プランタジネットに参加したと抗弁するオレグ、血を流したのに連邦軍から功績を封殺されたと非難し、虐げられてきた自分達が政権転覆しなければ星間戦争を勝ち抜けないと主張。
・「DCは既にその役目を終えています。あなた達は、亡者の栄光にすがっているだけですよ」と言い放つシュウ、「今、連邦軍と戦っている余裕などありませんよ。インスペクターが捲土重来を期すべく行動を・・・いや、次はゲストが来るでしょうから」と告げ、聞きなれない名称に(あいつ・・・何を知ってやがんだ?)と訝しむアルバーダ達。
・申し出を拒絶されたオレグ、「そうか・・・なら、行くがいい」と促すものの、「だが・・・連邦の犬共は別だ。ここで殺す」とアルバーダ達に宣言。「ここは俺達で何とかする」と言うアルバーダだが、「いえ・・・この状況を招いたのは私ですから、お付き合い致しますよ」と応じるシュウ、実は命を狙われているかもと指摘するオレグに、「彼らは・・・私にとって、大事な仲間ですよ」「彼らに手を出すと言うのなら、私もお相手しましょう」と断言して、戦闘開始。
・シュウ&アルバーダ弍式がオレグ間近まで突貫、サフィーネ&ガエンとヨン&サフィーネが援護陣形で敵前衛をALL射程に収め、モニカは後方で突出した敵TWINと対峙して、2PPまでは広く削っておき、2EP反撃でオレグ直衛10機を除いて撃ち減らして、敵15機撃墜してSRポイントget。
・3PP、敵11機残して雑魚殲滅し、最後にオレグ周辺を必中闘志グラビトロンカノンで一掃、オレグHP9000割りつつ、雑魚は全滅させて戦闘終了。オレグは撤退。
・シュウの指示で、サフィーネとセレーナは先行して情報収集。
・強化パーツ:テスラ・ドライブS、ハイパージャマー、勇者の印get。

●第13話:闇の囁き
・クサカ市近くのカークス軍野営地を発見したサフィーネとセレーナ、見張りの兵士が単独でいるところを拉致。
・身を潜めているシュウ、アルバーダの質問に答えてゲストの情報を開示。DC戦争以前から地球連邦政府の高官とコンタクトしていた異星人のコードネームがゲストで、正式名称はゾヴォークだが、シュウの推測によればゲストとインスペクターはいずれもゾヴォークの派閥であり、ゲスト側のティニクェット・ゼゼーナン書記官が南極事件で失敗したため、対抗派閥たるインスペクターのウェンドロが動いたとか。(そんなことまで・・・マスター・・・やはり、シラカワ博士は油断ならない人物です)と密かに警戒するヨン。
・シュウが南極事件の事を完全に思い出したと知って内心で怒りを燃やすアルバーダだが、そこへサフィーネ達が帰還。テリウス王子がカークス軍野営地にいるものの、近々移動予定と聞いたシュウ、アルバーダ達4人には敵魔装機の陽動を、モニカには退路確保を指示し、自分はサフィーネと隠行してテリウス王子の元へ。
・カークス軍を指揮するラテルとレスリー、ミラ・ライオネス少尉にテリウス王子の護衛を命じ、アルバーダ達と対峙。
・様子のおかしいアルバーダだが、通信してきたラテルからシュウとサフィーネの居場所を問われると、野営地を襲撃しているとあっさり暴露。バラしてどうする!と焦るセレーナだが、優秀な指揮官ほど引っかかるとアルバーダは意に介さず、実際に裏をかかれる事を警戒したラテルはシュウ達が近くに潜んでいる事を警戒して主力を動かさず。
・アルバーダの指示により、ラインを越えた敵のみ叩く方針で、6分間限定の陽動戦開始。
・2PPまで、ライン手前3−4マス程度の敵射程外でTWIN配置、先に動き出す前衛部隊をライン越えてから反撃で削り、3EP反撃で掃滅。
・3EP動き出した後衛部隊を、ライン越えるまでは落とさずに削りつつ、4PPラテルからE11にセレーナ達を配置、移動後攻撃してくるラテルを最大火力で削っておく。
・5PP、レスリーのE8に闘志セレーナ達を配置、ヨン達が最大火力でレスリーを削ってセレーナ達の東に後退、5EP反撃で敵全滅して戦闘終了、SRポイントget。
・ミラから移送の準備を促されたテリウス王子、「どうせ、僕は飾り物の王位につけられるだけなんだ」「僕なんか何の役にも立たないんだ・・・」とボヤいていると、「・・・本当にそう思っていいるのですか、テリウス?」と隠行の術を解いて突然現れたシュウが呼びかけ、護衛兵は影縛りで拘束したと事もなげに告げる。
・いつも誰かの言いなりで本当に満足なのかと迫るシュウ、兄フェイルロードへの劣等感に凝り固まったテリウスに、努力もせずに己の殻を破ることはできないと説き、「私なら、あなたの才能を引き出すことが出来ますよ」「ただ、私に力を貸して欲しいだけです」と勧誘。
・「僕に出来ることなんて・・・」と俯向くテリウス王子に、「あなたが自分の意思で行動すれば、必ず道は開けます」「あなたが目覚めるのを待っていますよ」と告げるシュウ、隠行の術をインプットした咒文記憶素子を手渡して立ち去る。
・サフィーネと合流したシュウ、テリウスを置いてきた事に驚くチカに手応えはあったと告げ、カークス軍に気付かれぬようテリウス王子の後を追跡。
・資金50000get。

●第14話:レンカウンター
・モニカと合流したアルバーダ達に、通信であと一押しと事情を説明するシュウ、目立たぬようサフィーネと二人で移送されるテリウス王子を追跡すると告げ、アジトへ戻って待機するよう指示。ところが、シュウの身を案じるモニカをアルバーダが焚付け、ガエンもシュウの独走を内心で警戒して、皆でシュウが向かっているはずのザイア市方面を目指すことに。
・ザイア市から更にカークス将軍の元へと移送されるテリウス王子、野望を抱くカークス将軍の傀儡として利用されることをラテル達にボヤきつつ、このままでいいのかと自問。
・近くで様子をうかがっていたシュウとサフィーネ、移動要塞に合流する魔装機部隊と遭遇し、強行突破すべく6分間限定で戦闘開始。
・まず東へ突貫して合流、反撃で気力上げながら、2PP、3PPグラビトロンカノン連射で北東の敵を一掃。
・4PP、試行錯誤しつつ強襲かけて森近くに突っ込み、動いてくる雑魚の移動後射程内に置き、森の東端中央辺りから5マス外の敵を反撃で一掃。
・5PP、森の敵に全クリティカルするまで試行錯誤、残敵をまとめてグラビトロンカノンで掃滅して戦闘終了、SRポイントget。
・「・・・さすがですねぇ、ご主人様。あれだけの数をやっつけちゃうなんて」とチカが賞賛。
・そこへヒリュウ改が現れ、「今日はどうも星の巡りが悪いようですね。一芝居打たなければなりませんか」とボヤくシュウ、「下手に絡まれると面倒ですからね。頃合いを見計らって、離脱しなければ・・・」と呟く。
・シュウは修羅の乱で戦死したはずと驚愕しつつ、急ぎ部隊を展開するヒリュウ改から、代表して通信してくるリューネに、「申し訳ありませんが、私には以前の記憶がないんですよ」とシラを切るシュウ。
・ヒリュウ改の面々が戸惑った隙に、シュウに離脱を勧めるサフィーネ、単騎で殿を務めると申し出て、「しかし、くれぐれも無理をしないように。あなたは、私にとって大事な・・・そして、最も頼りになる仲間ですからね」と労われて感激。シュウを送り出し、「あなた達と戦うつもりはなかったんだけど・・・少しの間、付き合ってあげるわ」とヒリュウ改の足止めを試みる。
・離脱に成功したシュウ、鋼龍戦隊の動きは状況を大きく変動させると予測、「ラングランの未来見が予言した魔神・・・視点を変えれば、魔装機神もその一種だと言えます」と洞察。
・強化パーツ:一撃必殺の心得get。

●第15話:テリウスの決意
・遂に直接フェイルロード王子と通信対談するカークス将軍、シュテドニアス軍撃退の大義名分で同盟を持ちかけられたものの、ラングラン中枢の消滅に際して自分と同志達こそ血を流して戦ったと主張、神聖ラングランの行く末を憂いていると嘯き、雲隠れしていたフェイルロード王子や今も行方知れずのモニカ王女では不安と断じ、「となれば、やはりテリウス殿下を推戴するのが筋でありましょう」と言い放つ。
・同盟の条件としてテリウス王子の即位を認めたフェイルロード王子、シュテドニアス軍撃退後に戴冠と約束して通信終了。
・影武者に即位の意思表明をさせていたのを、傍で見ていたテリウス本人が「だったら、僕を呼び寄せなくても良かったんじゃないか」と呆れ、いずれ自分も影武者とすり替えられるのでは、と危惧を示す。
・目的に賛同すれば無下にはしないと応じるカークス将軍、ラ・ギアス全土を武力統一して強固な軍事政権による泰平の実現が目的と宣言、フェイルロード王子も似たような事を考えて地上人を大量召喚したのではと疑いを示す。「これ以上、戦乱を拡げたって、喜ぶのはヴォルクルス教団ぐらいだよ」と呆れるテリウスに、「・・・慧眼ですな、殿下」と意味ありげに告げるカークス将軍、(どういうことだ?)と訝しむラテル。
・一方、シュウ達の近辺で別途身を潜めているアルバーダ達だが、エルマが傍受した放送で、カークス将軍の強行したテリウスの第288代国王戴冠式の様子を確認、動きがあるかもと出撃準備。
・一方、カークス軍近くに潜むシュウ達の前で、陣に騒ぎが起きてガディフォール1機が離脱し、単独で様子を見に行くシュウ。
・ガディフォールで逃走を試みたテリウスだが、生死問わずで追撃を命じられたラテル、レスリー、ミラに追いつかれ、抵抗虚しく影縛りで拘束。そこへフェイルロード王子も同乗したハガネが駆けつけ、フェイルロード王子の依頼でマサキ、テュッティらが救援に向かう。
・テュッティがラテルらにテリウス王子を取り戻すと通告する傍ら、必死で呻きつつ抵抗していたテリウス王子が影縛りを独力で破り、「いくら王族の魔力が高いとは言え、人間技では!」と驚愕するレスリー。
・「僕は、もう嫌だ!!人の言いなりに動くのはもう・・・」と呻くテリウスに、姿を現したシュウが「その力・・・私が預かりましょう」と告げ、マサキやフェイルロード王子らが驚愕する中、「それだけの力があれば、何も怯えることはないのです。さあ、私の下へおいでなさい」と自身の意思による協力を依頼。「・・・ぼ、僕は今まで・・・いつも誰かの陰に隠れていたような気がする・・・でも・・・クリストフ・・・僕の力が必要なら・・・僕という存在が必要なら・・・僕を・・・僕を連れて行ってくれ・・・!」と応じるテリウス、制止するマサキやフェイルロード王子に邪魔しないでと告げて、グランゾンと共に離脱。
・サフィーネと合流したシュウとテリウス、カークス軍別働隊の接近を感知して「フッ・・・カークスは本物の方を消すつもりですね」「そして、あなただけでなく・・・フェイルロードも。そうすれば、一気に片が付きますから」と冷笑するシュウ。すぐに仲間が援軍に来ると告げるシュウ、サフィーネにテリウスを守らせて、戦闘開始。
・2PP、北西の敵をグラビトロンカノンで一掃してイベント発生。南東にアルバーダ達が駆けつけ、共にテリウスを守るべく戦闘再開。
・テリウス狙いで移動する敵を優先的に迎撃しつつ、なるべく削った敵をモニカで落として、9PP敵全滅して戦闘終了、テリウス被弾なしでSRポイントget。
・とりあえずアジトに戻るシュウ達。

●第16話:特訓
・ルオゾールがシュウに王都周辺情報を通信で共有。遂に牙を剥いたカークス軍だが、ヤンロンやリューネ達は離脱、フェイルロード王子に与したマサキや鋼龍戦隊に敗北。生き延びたカークス将軍は、手駒の一つとすべく接触したルオゾールの誘いに飛びつき、教団が手を貸してもう一波乱。
・ルオゾールが目論んでいた、レオナを生贄とする儀式は成功まで至らず、ヤンロン達に邪魔されて失敗。
・シュテドニアス軍も抱き込んでいたルオゾール、これからグリモルド山に赴いてトロイアの封印を解除予定。シュウ、自身はティーバの封印に向かう予定だと告げる。
・生贄不要との考えをルオゾールに伝えなかったシュウに、疑いの目を向けるガエンだが、「前にも言った通り、モニカとテリウスを生け贄にせずとも、ヴォルクルス様のお姿をあなたにも見せてあげますよ。そう、私達が崇める神・・・その実体をね」と不敵に笑うシュウ。
・アルバーダらに状況を知らせるシュウ、カークス軍以外にマサキ・アンドーらもフェイルロード王子と対立して波乱を呼びかねないと言い出し、「彼らの正義は一致していませんよ。それに、フェイルロードにはあまり時間がないでしょうからね」と洞察、フェイルロードが生来乏しい魔力を無理な強化処置で高め、王位継承権を得る代わりに生命を縮めた事実を明かす。またテリウスが、フェイルロード王子こそ地上人を大量召喚してラ・ギアス制圧を目論んだのでは、とのカークス将軍の見解を口にする。
・ラ・ギアス全土を覆って大規模魔法を制限する調和の結界を維持するため、ラングラン国王は膨大な魔力を供給する義務があるのだとか。それを聞いて、密かに大規模結界を可能にする技術と装置の存在を危ぶむヨン。
・ともあれ教団が動きやすい混乱した状況だとまとめるシュウ、自分たちはヴォルクルス復活のため、モニカとテリウスの魔力を借りたいと改めて依頼、卑下するテリウスに「私はともかく、フェイルロードよりあなたの方が魔力の素質は高いですよ」と指摘。
・改めて誰も生け贄にはしないと約束するシュウに、「少しワクワクするような・・・そんな気もする」と呟くテリウス、「クリストフ、僕は君についていくと決めたんだ・・・君がすることを見届けてやる」と宣言。すると早速やってもらう事がある、と言い出すシュウ、「あなたには魔力の素質があるとは言え、私が必要とするレベルには達していませんからね」と、魔力と魔装機操縦の特訓を要求。
・地底湖周辺でサフィーネがデモンゴーレム召喚、まずはお手本としてシュウ達が倒して見せる事になり、MAPW抜きで戦闘開始。
・湖西側の奥の敵は全てシュウ&ウィングガストアルバーダに任せ、加速と連続行動で順次撃破。
湖東側、南側はそれぞれセレーナ&ガエン、ヨン&サフィーネを突貫させ、なるべくモニカの撃墜数稼ぎながら侵攻。
・4EP反撃で敵全滅してイベント発生、SRポイントget。
・アルバーダ達に撤退させたシュウ、自らデモンゴーレムを召喚し、一人で倒せとテリウスに指示して撤退。腰が引けながらもやるしかない、と己を叱咤して、テリウス単騎で戦闘再開。
・集中かけてデモンゴーレムを順次撃破、6EP反撃で敵全滅して戦闘終了。
・テリウスの奮闘を労うシュウ、魔力もプラーナもレベルアップしたと告げる。

●第17話:敗者達の聖戦
・破損したヴァルシオン改を接収していたカークス軍は、超魔装機共々切り札として秘匿しており、ラテルからオレグに1機を預け、もう1機はカークス将軍の元へ先行。アハマドに引き続き協力を要請するラテルだが、(・・・カークスの大義は理解できるが、もうあの男の末路は見えている・・・)と黙考するアハマド。
・起動したヴァルシオン改のセンサーでグランゾンを感知したオレグ、独断で進発し、レンジ外からクロスマッシャーでシュウを狙撃。回避したシュウ、発射地点へ赴いてオレグと再会、ヴァルシオン改に驚くヨン達。更にラテル達も駆けつけてオレグに合流。「あれはソルガディ・・・アハマドもいたの」と面白そうに呟くサフィーネ、だいぶ前に召喚された地上人だと説明。
・ヴァルシオン改をカークス将軍に届けることを優先すべきと主張するラテルだが、オレグはその力でグランゾンを倒しシュウを従わせるべきと主張、現状打開とDC再興への協力をシュウに迫る。「私が手を貸さずとも、大司教ルオゾールがカークス将軍に力添えをしているはずですが」と指摘するシュウに、邪教集団と手を組むなどあり得ないと激しく動揺するラテルとレスリーだが、「ふん、カークスの打開策の正体が見えたな」と冷笑するアハマド。
・激怒したレスリー、犠牲を恐れず正義を貫くべきと強硬に主張し、アハマドも強い敵と戦いたいのでグランゾンは格好の相手を同調。やむなくラテルとミラは直轄部隊を率いて戦域離脱、真意を質すべくカークス将軍の元へ。「これは、クリストフという巨悪を駆逐する戦い・・・正義執行の聖戦なのですから」と宣言するレスリー、禁忌の術で援軍を用意すると言って、時間稼ぎをオレグに依頼。
・「・・・いいでしょう、オレグ大尉。私があなたの妄執を断ち切ってあげます。今、この場でね」とシュウが応じて、戦闘開始。
・レスリーに向けて総員突貫、2PP闘志グラビトロンカノンでレスリー他を巻き込んでおき、2EP反撃でオレグのヴァルシオン改を撃墜。「大尉、あなたの聖戦は終わったのですよ」と告げるシュウ、DC再興を悲痛に叫ぶオレグに、「何人も私に命令することは出来ないのですよ、オレグ・ナザロフ」と冷たく言い放つ。
・3PP、更に闘志グラビトロンカノンでレスリー削ってイベント発生。「今こそ我が術をご覧に入れましょう!」と吠えて、呪文唱えデモンゴーレム召喚するレスリーだが、サフィーネに何回か見せてもらったと驚きもしないセレーナ達に、「やれやれ、あんな初歩の術でいきがっちゃって。困ったもんですよ」と嘲笑するチカ。調和の結果が弱まり、暗黒の魔力が使いやすくなっているため、自分の力が増したと誤解しているのだろう、とシュウが冷静に指摘して、戦闘再開。
・ヨンがアハマドと戦闘時セリフイベント。「あの機体、ガディフォールとほぼ同じ・・・?」と呟くヨンだが、「ふん、貴様に正魔装機と量産型の違いを見せてやろう!」と不敵に笑うアハマド。
・5PPアハマド撃墜してイベント。強いものと戦いたいと言い張っていたアハマドに、「では、もっと手強い相手と戦ってみませんか?そう、命を懸ける相応しい相手と」と勧誘、あっさり同意したアハマドは一時撤退。
・7PP敵全滅して戦闘終了。
・ラングランの正魔装機操者であるアハマドを引き入れることに反対するガエンだが、「・・・俺は、俺個人の意思で同行を決めた。目的を果たすまで、知り得た情報を第三者に流す気はない」と断言するアハマド、「強者と戦うという俺の望みを、マサキやヤンロン達に邪魔されたくはない」と本音を明かし、(ストイックねぇ。それとも、単に我儘なだけ?)と内心呆れるセレーナ。
・その強者は何者かと問うアルバーダに、「往く道に立ちはだかる強大な敵ですよ。その者との戦いは、私にとって聖戦と言える物になるでしょう」と韜晦して明かさず、不満なら出て行って構わないと言い放つシュウ。それを見ていたアハマド、(ふん、この男・・・もしや)と猛々しく微笑。
・次はティーバの神殿に赴いてヴォルクルスの封印を解くと告げるシュウに、「ふん、なるほど」とあっさり頷くアハマド、(どうやら、シュウが言ったことに嘘はなさそうだ・・・)と不敵に嗤う。

●第18話:ティーバの封印
・弍式にアビリティのブロック×3装備。
・サイツェット州ティーバ市の神殿跡に赴いたシュウ達。封印は地下深くに隠されているとかで、ラングランも多数ある神殿等の遺跡を調査しきれてないらしい。
・そもそも誰が邪神を封印したのかと問うヨンに、教団の人間には微妙な話題とイヤな顔をするサフィーネだが、モニカとテリウスが、5000年前に剣神と称えられる英雄ランドール・ゼノサキスが、ヴォルクルスと生身で戦って封印したとの伝説を明かす。功績を認められたマサキがランドールの名を聖号として賜与された、と告げるシュウだが、甘い正義感で方々に首を突っ込むと苛立つアハマド。
・解封の咒文を手伝わせるべく、モニカとテリウスに咒文記憶素子を渡すシュウ、機乗して地下神殿に向かうよう指示し、戸惑うアルバーダに「フッ・・・私達はランドールではありませんからね」と冷笑、不穏当な例えに気色ばむガエンには「生身では危険だということですよ。地下神殿内は封印から漏出する瘴気で満たされているでしょうから・・・」と韜晦、物理的な封印に当たる地下神殿直上の岩盤も破壊すると告げる。
・様子を見ていたアハマド、アルバーダがシュウに密かな敵意を抱いている事を確信。
・最も封印の力が強い最深部に至ったシュウ達。セレーナやアルバーダもただならぬ気配を感じる中、ヴォルクルスらしき気配を察して怯えるテリウス。解封は初めてなので何が起こるかわからないと警告するシュウ、モニカとテリウスに咒文記憶素子による詠唱を指示。
・「煉獄変断章」第六段をテリウスに、第二段をモニカに詠唱させたシュウだが、「え?その咒文は・・・!?シュウ様、違います!第二段ではなく、第十二・・・!!」と慌ててサフィーネが制止するものの、時既に遅く、奥の祭壇周囲に巨大な異形が複数出現。「・・・我らの崇める神・・・あれが・・・」と呆然と呟くガエン。
・「シュ、シュウ様、先程の咒文は!」と狼狽えるサフィーネに、「・・・すみません、私のミスです。解封には成功しましたが、ヴォルクルス様の分身を誤った形で召喚してしまったようです」と沈痛な面持ちで告げるシュウ、大司教ともあろう者が!と激高するガエンに「言ったでしょう、探りつつの施行だとだとね」と言い放つ。
・無差別に攻撃してきた邪神の分身達に、「・・・仕方ありませんね」と呟くシュウ、「えっ!?まさか、ヴォルクルス様を・・・!?」と焦るサフィーネを意に介さず、「我らの神と言っても、あれは知性のないただの分身ですから」と言い放ち、「し、しかし、ヴォルクルス様を手に掛けるなんて!」と狼狽えるサフィーネに「出来ませんか、私の頼みでも」と迫る。
・しばし懊悩したサフィーネだが、「私は、ヴォルクルス様の下僕である以上に、シュウ様、あなたの部下です!私も戦いますわ!」と決意表明、「ありがとう・・・あなたは部下ではありませんよ。前にも言いましたが、私の大切な仲間です」と労うシュウ。
・一方、教団への反逆とシュウを糾弾するガエン、分身に殺されると脅されても「それが神意なら、やむを得まい。いずれ、ヴォルクルス様が完全に復活なされたら、世界の新生のため、等しく死が与えられるのだからな」と動じないものの、「あなた、本気でそう思っているのですが?」と怪訝な顔で問い返すシュウ。更に「ガエン、ここでヴォルクルス様の分身を始末なさい。これは命令です」ときっぱり命じるシュウに、「う・・・命令ならば・・・従おう・・・」と何故か様子が変わって服従するガエン。
・アルバーダやテリウス達も異論はなく、「分身とは言え、ヴォルクルスはこの上ない強敵・・・シュウ、貴様の言葉に偽りはなかったな」と不敵に嗤い、分身達を相手に戦闘開始。
・先に寄ってくる5体を、シュウ&アルバーダ弍式が先行して迎え撃ちつつ気力上げ、2PPグラビトロンカノンで削っておいて順次各個撃破。3PPにはシュウ達を奥へ先行させて削っておき、セレーナ&アハマドも追随。
・5PP敵全滅して戦闘終了、SRポイントget。
・「手違いはありましたが、解封には成功しました。これで残るはトロイアの封印のみ」としれっと言い放つシュウ、上に報告すると脅すガエンにも、「構いませんよ。あなたの主は、既に知っているかも知れませんがね」と意に介さず。
・トロイア州グリモルド山のヴォルクルス神殿で、ガエンからの報告を伝える大司教サティルス、解封手段を誤ったシュウがあろうことかヴォルクスの分身を躊躇いなく討ち滅ぼしたと告げ、「何と・・・畏れ多いことを・・・。これでは、我が神やあのお方に申し訳が立たぬ。」と驚愕するルオゾール。
・「あのお方のお咎めはなしだ。むしろ、貴公らの成果を評価しておられる」と焦る盟友を嗜めるサティルス、このまま進めよとの指示と共に、霊装機を送ると伝え、真の邪神復活も間近と喜ぶルオゾール。
・アジトに戻ったシュウ達だが、4時間後に出立予定。シュウの真意を訝しむヨン、そもそもヴォルクルスと戦う事を想定して地上人のアルバーダ達を引き入れたのでは、と推測し、その真の目的はヴォルクルスの力を手に入れてラ・ギアス征服?等と想像。
・生き延びたいなら離脱して鋼龍戦隊を頼るべき、と勧めるセレーナだが、頑なに拒むヨンを見て、(やっぱり、この子にも事情があるみたいね、シュウ絡みの)と黙考。

●第19話:邪神解放
・移動中のシュウ達。正面に見えるグリモルド山が精神感応金属オリハルコニウムの産地と観光案内するチカに、オリハルコニウムのアクセサリーをプロポーズで送るのが流行っているとサフィーネが補足してモニカと鞘当て演じる傍ら、ヨンが「素敵ですね。お土産で持って帰ろうかな」と呟き、セレーナに揶揄されると仕事の参考用素材と言い訳。
・「オリハルコニウムなら、あなたがいた部署にもデータが回って来ているのではありませんか?」とツッコむシュウ、自分がSRX計画にオリハルコウムを提供したと明かし、ゾル・オリハルコニウムの素材として開発実験団にもデータが回っているはずと指摘し、狼狽えて言葉を濁すヨンに「そうですか。SRX計画には格別な興味をお持ちだと思っていましたがね」と皮肉っぽく告げる。
・そもそも何故SRX計画に提供したのか問うアルバーダに、「あの計画の主幹だった人物の動向、彼が有している技術知識の程度を知るための手段・・・取引材料と言った所でしょうか」とイングラムとの駆け引きを示唆するシュウ、本当に知りたい情報は得られなかったと言いつつ、SRXが数々の外敵を退けたので提供した甲斐はあったと微笑し、その情報については「覚えがない記憶・・・夢の話とでも言っておきましょうか」と虚憶を仄めかして韜晦。
・終着点が近いと予感するアルバーダ、密かに(ジェシカ・・・俺はお前の仇を討てるのか、それとも・・・)と独白。
・地下で部下を引き連れ出迎えるルオゾールに、悪趣味な魔装機と呆れるアルバーダだが、「魔装機じゃなくて、咒霊機ナグツァートよ。半分がアストラル界に属しているから、通常の兵器じゃダメージを与えられないわ」とサフィーネが訂正し、周囲の部下達の機体は魔装機以前に教団が開発した霊装機ヂーヱンと明かす。
・ガエンにも霊装機に乗り換えるよう促したルオゾール、シュウに問われて状況説明。解封中にマサキ達に踏み込まれたものの、カークス将軍との約束のためルオゾールはこの場を離れざるを得ず、顕現したヴォルクルスの分身に任せたものの返り討ち。ただし結果的にマサキ達の目がこの地から逸れたので今は邪魔が入らないと保証するルオゾール、既にカークス将軍の命運は尽き、フェイルロード王子も鋼龍戦隊と一戦交えているはずと冷笑。
・ガッデスが離脱時に使ったグラギオスの封紋を破るため、シュウの助力を求めるルオゾール、信者でない地上人はこの場に残って欲しいと告げる。躊躇うヨンに、「事が済めば、約束は必ず果たしますよ。・・・あなた達次第ですがね」と意味ありげに冷笑するシュウ、「では、後ほど」と言い置いて、サフィーネ達を連れてルオゾールに同道。
・きな臭い気配を感じつつ、「ショーが始まるまで待つぜ。でなきゃ、主役の真意がわからねえからな・・・」と不敵に呟くアルバーダ。
・一方、地下に降りたシュウ達が儀式に着手しようとした矢先、王族の生け贄を捧げないつもりだと暴露するガエン、「ヴォルクルス様が顕現なされた後、貴様はどうする気だ?」とシュウを問い詰める。止むを得なかったと涼しい顔で抗弁するシュウ、暗殺者が差し向けられていない以上は教団トップが容認してくれたと強弁。
・シュウに同意するルオゾール、「お前は知らぬことだろうが、グランゾンにはヴォルクルス様の羈絏がある」と邪神への忠誠心を確信し、あくまで疑うならガエンこそ反逆者と見なされると警告。
・モニカが祭壇に上がって儀式開始、断章の第四段を詠唱したシュウに、「そして、生け贄に刃を」とルオゾールが促す。「モニカ・・・ヴォルクルス様の復活には、信頼していた者に裏切られた絶望と悲しみの感情が必要なのです。わかりますか?信じていたものが崩れ去る時の絶望感・・・」と告げるシュウに、「私の命は、シュウ様のものです」と静かに呟くモニカ。やはり生け贄が必要と主張するルオゾールが、モニカの命を捧げるよう促し、「私の望み・・・その成就の時が来ました」と不敵に微笑むシュウ。
・一方、上に残ったアルバーダ達には、頃合いと見たヴォルクルス教徒の霊装機が迫り、「シュウは俺達次第だと言った。つまり、メイン・イベントを観るなら、チケットを自腹で買って来いってこった」とアルバーダが不敵に笑い、(シラカワ博士と一緒に地上へ戻らなければ、マスターから与えられた任務を果たせないもの・・・)と独白するヨンも同意、闘争を求めるアハマドも同調して、「前座は引っ込んでやがれ!」とアルバーダが吠え、戦闘開始。
・アルバーダ弍式&アハマド、セレーナ&ヨンがそれぞれ湖の左右を回りこみつつ敵を削り、連撃と連続行動も交えてセレーナ達が2PP北側まで突貫。
・3PP敵全滅して戦闘終了、SRポイントget。
・覚悟を決めて神殿へ突入するアルバーダ達。
・ガエンのガディフォールの改造費が払い戻し。

●第20話:ダークプリズン
・刃をかざしてモニカのノルンに迫るシュウ、「クリストフッ!!」と叫ぶテリウスを「黙って見ていなさい、テリウス。これが・・・私の真意です」と制してグランワームソードを投擲、ノルンの直前に開いたワームホールに呑まれた刃はルオゾールのコクピットを直撃!
・ガエンやサフィーネらが絶句する中、「フフフ・・・どうですか、ルオゾール?信頼していた者に裏切られる気分は?」とほくそ笑むシュウ、「あれだけ信じていたヴォルクルスの生け贄になれるのですよ。もう少し嬉しそうな顔をしたらどうです?」と嘲笑。
・「そんな・・・ヴォルクルス様と契約を結んだ以上・・・逆らうことなど・・・羈絏が・・・」と狼狽え呻くルオゾールに、「あなたの蘇生術が不完全だったおかげで、私とヴォルクルスとの契約の記憶が消されたのです」と明かすシュウ、「羈絏も同様・・・今はグランゾンの拘束具ではなく、ヴォルクルスの力を応用する一種のコンバーターとなっています」と告げる。
・シュウの裏切りに激高するガエンだが、いつの間にか施された影縛りの術で霊装機は全て動けず。
・「先程も言った通り、ヴォルクルスはちゃんと復活させますよ。ルオゾールの命でね」と微笑むシュウ、「ヴォルクルスは私を操ろうとしました。私の性格は知っているでしょう?自由を愛し、何者も畏れない・・・それが、私の誇りでした。しかし、あの忌まわしき契約で私の自由は奪われてしまったのです」と告げ、「いいですか、ルオゾール・・・この世界で、私に命令できるのは・・・私だけなのです」「ヴォルクルス・・・許すことは出来ません。この手で復活させ、その存在を消し去ってあげますよ」と傲然と言い放つ。(*´Д`*)
・苦悶に呻くルオゾールの絶望と命を糧に邪神ヴォルクルス本体が顕現しつつある中、邪神の力で出力の上がった霊装機が影縛りの術を破り、「ヴォルクルス様に、教団に背いた貴様を討つ!」とガエンが宣言。「愚かな・・・神の呪縛から逃れる機会を自ら抛棄する気ですか」と呆れるシュウ、「それがあなたの意思だと言うのなら、いいでしょう。命じはしません。あなたの忠義がどこまで通用するか、試してみなさい」と宣告。
・「私に従えば、あなたも配信者となります。その覚悟は出来ていますか?」と問うシュウに、「は、はい!」と即答するサフィーネ、裏切りを非難するガエンに「ガエン、私の主人はヴォルクルスじゃないわ!私が全てを捧げるのは、シュウ様ただ一人よ!」と宣言し、モニカ、テリウスと共にシュウに従って戦闘開始。
・1PPグラビトロンカノンに巻き込んだガエンを1EP反撃で削ってイベント発生。駆けつけたアルバーダ達に「フッ、さすがですね。私の見込みは正しかったようです」と微笑むシュウ、ルオゾールの惨状を「ああ、彼にはヴォルクルスの生け贄となってもらいましたよ」とあっさり言い放ち、「私を呪縛していたヴォルクルスを復活させ、倒し・・・自由を得ることです」と真意を明かす。
・地上に出る前からヴォルクルスの支配下にあったと明かすシュウ、邪神が己の糧となる混乱を地上世界に引き起こすつもりだったと推測。「あの南極事件も、そうだってのか!?」と食ってかかるアルバーダ、「私の意志が介在していなかったとは言いませんよ」と告げるシュウに、(そんな理由で納得がいくか・・・!)と内心奮激、ヴォルクルスの手先に落ちればミッション・デビル第10項に基づきシュウを討つ名分が立つと思案。
・懊悩するアルバーダにプライベート回線を開いたセレーナ、「今、立ち向かうべき”デビル”はヴォルクルス?それとも、シュウ?」と詰問し、今なすべきは何かと迫る。(二兎を追う者、一兎をも得ずってか・・・?俺のわだかまりが、任務遂行の妨げになると・・・)と内省するアルバーダ、「ふん・・・ミッション・デビルとは、よく言ったもんだぜ」「作戦名を付けた奴も、本物の魔神が出て来るたあ思ってなかったろうよ」と苦笑、「たまには勇者の役をやってみるのも悪くはねえか。」と開き直ってシュウと共闘する覚悟を決める。
・3PPガエン撃墜、SRポイントget。最後までシュウの言葉を受け入れなかったものの、脱出したらしい。
・残りの霊装機を全てアハマドに撃墜させて撃墜数50達成、5PP敵全滅してイベント発生。祭壇に近寄るシュウ、テリウスに断章第四段の詠唱を指示しつつ、ヴォルクルスとの契約があるサフィーネは余程魔力が高くないと操られると警告して下がらせる。
・「シュウ様、私も戦います!ヴォルクルスの名は、今を限りに捨てましょう!」と決意を示すサフィーネ、「いいでしょう。ただし、あなたがヴォルクルスに操られた時は・・・」と応じるシュウに、「その時は、出来ればシュウ様の手で私を・・・」と懇願。
・黒い靄に包まれて祭壇に巨体を現した邪神を前に、「とうとう出ましたか・・・ヴォルクルス・・・長かったですねぇ・・・」と感慨深く呟くシュウ、「やはり、俺は戦いが好きなのだな・・・!」と武者震いするアハマド。
・「・・・ワガ・・・ネムリヲ・・・サマタゲ・・・ヨビオコシタノハ、オマエ・・・タチカ・・・?」と呼びかけるヴォルクルス、「・・・ホウビヲ、ヤラネバナランナ・・・オ前達ノ・・・望ムモノ・・・其レハ・・・死ナリ」と宣告して、祭壇周囲に分身多数を召喚。更にサフィーネのウィーゾルが闇に包まれて宙に釣り上げられ、「そんなのに負けちゃ駄目ぇっ!!」とモニカが呼びかけるのも及ばず、全裸の美女を化物が羽交い締めにしているかのような(ウィーゾル改でお馴染みの ^^; )異形に変貌。
・「サフィーネ・・・やはり、ヴォルクルスに・・・」と沈痛な面持ちで呟くシュウ、「お願い・・・です・・・私を・・・殺して・・・」と懇願するサフィーネに、不完全な契約故まだ希望はあると言って、ウィーゾルを行動不能にしサフィーネを救出するよう指示、(そして、私達がサフィーネを救えば、ヴォルクルスは必ず・・・賭けに出ましょうか・・・本懐を遂げるために)と独白しつつ戦闘再開。
・全員SP全快、邪神本体は未だ不完全で動かず。
・シュウがサフィーネと戦闘時セリフイベント。「サフィーネ、ヴォルクルスの支配に抗いなさい。私のように・・・」と呼びかけるシュウに、苦悶の呻きを漏らすサフィーネ。
・モニカがサフィーネと戦闘時セリフイベント。「サフィーネ、しっかりなさい!私がシュウ様をとってしまいますわよ!」と叱咤するモニカ。
・6PP、サフィーネHP11000割ってイベント発生。「ま・・・負けてたまるもんですか・・・!」と呻くサフィーネ、「負けるもんですか・・・!シュウ様と・・・シュウ様と・・・!!シュウ様と!ラブをメイキングするのよぉぉぉっ!!」と煩悩全開の咆哮を放ち、「な、何をでけえ声で・・・」と呆れるアルバーダ。(^o^;
・ウィーゾルが元の姿に戻り、「ウィーゾルが破壊される前にヴォルクスルの支配をはね除けましたか。見事ですよ、サフィーネ」と手放しで褒めるシュウに、「はあ、はあ・・・シュ、シュウ様のためですもの・・・これぐらい・・・」と健気に応じるサフィーネだが、「サフィーネ様らしいなぁ・・・」とチカ、「・・・お下品」とモニカが呆れて絶句。
・ところが、続いて邪神本体が動き出し、「我ガ・・・チカラ・・・取リ戻シタ・・・コレデ・・・新タナ・・・下僕ヲ・・・其レハ・・・オ前ダ・・・!」とグランゾンを闇で呪縛。宙吊りで苦悶するシュウだが、やがて「ク、ククク・・・ククク・・・私はこれを・・・この時を待っていたのですよ・・・」と不気味に嗤い、「今こそ・・・今一度、私のグランゾンは・・・真の姿に・・・」と呟くや、BGM"Dark Prison"と共にネオ・グランゾン降臨!
・「・・・我ガ・・・下僕ヨ・・・」と呼びかける邪神ヴォルクルス本体に、「私は賭けに勝ちましたよ、ヴォルクルス」とほくそ笑むシュウ、「あなたは、完全な状態になった後で私とグランゾンを支配する気だと思っていました」と告げ、「目には目を、歯に歯を・・・そして、ヴォルクルスを倒すにはヴォルクルスの力を・・・私はあえて羈絏を排除せず、利用し・・・ヴォルクルスから力を引き出しつつ、操ることに成功しました。つまり・・・このネオ・グランゾンは今、完全に私の物となったのですよ」と高らかに勝利宣言。「ああっ!さすがですわ、シュウ様♥」と悶えるサフィーネ。(^^;
・「神ヲ畏レヌ・・・愚者メ・・・」と罵る邪神ヴォルクルスに、「もはや、あなたの羈絏は私を縛る枷ではなく・・・あなたを倒すための剣となりました」と宣告するシュウ、「例え、神であろうと私を操り、利用したことを許すわけにはいきません。私は、あなたによって堕とされた暗獄から脱し、自由を得るために・・・あなたを倒します・・・!」と言い放って、戦闘再開。
・7PP祭壇に突入したシュウの熱血グラビトロンカノン連打で、分身掃滅。
・シュウが邪神本体と戦闘時セリフイベント。「この時をどれほど待ち望んだか・・・今こそ私の手であなたを屠り、呪縛を完全に断ち切ります。これは、私にとって新生の儀式・・・そして、あなたはその生け贄なのです」と傲然と言い放つシュウ。
・エナジーテイカー2発で邪神のEN削りつつ、アルバーダ&アハマドが近接、シュウ&セレーナが中距離、ヨン&サフィーネが遠距離で削り、モニカは適宜修理でフォロー。
・13PP、瀕死まで削ったヴォルクルスに、まず努力テリウスで止めさしてLv40達成、トロフィーget。更にクイックリセットでやり直し、シュウでヴォルクルス撃破、トロフィー「私に命令できるのは私だけなのです」get。(^^;
・たかが人間の分際で神を倒すか等と世迷言ぬかす邪神に、「何が神です?あなたも所詮、太古に滅びた種族の亡霊に過ぎません。亡霊らしく、冥府へと帰りなさい」と突き放すシュウ。「私ハ・・・死ナヌ・・・ワタシハ・・・オマエタチ・・・ダ・・・オマエ・・・タチ・・・ノ・・・ミ・・・ライ・・・」と言い残してヴォルクルス爆散消滅。それを見届けたシュウ、「・・・例え、本物の神であろうと私を操ろうとする存在は決して許しませんよ」と宣言。
・安堵するテリウスやサフィーネの傍ら、(ここへ来る前から怪しいと思っていましたが・・・どうやら、あの者にとっては想定内の出来事だったようですね)と黙考するシュウだが、とりあえず立て直しのためアジトに戻ると告げる。
・「ヴォルクルスに操られた時のウィーゾルは、私好みのフォルムだったけどね」と微笑むサフィーネ、「えっ、あれが?」とドン引きするセレーナを意に介さず、「今度、ウィーゾルを改造することがあったら、あんな感じにしようかしら」とご満悦、ウィーゾル改のデザインが確定。(^^;
・とりあえず情報収集をサフィーネとセレーナに依頼するシュウ。一方、邪神と戦えて満足したアハマドは出て行くと宣言するものの、王都へは10日ほど戻らないと言い置いてシュウへの筋を通す。
・後を追って言葉をかけたアルバーダに、「奴との決着に拘りはない。貴様もいるからな」とあっさり応じるアハマド、「あの男との因縁の清算は容易ではないぞ。先に自分が命を落とさぬよう気をつけるのだな」と忠告、「・・・貴様は、早死にさせるには惜しい戦士だ。神の加護があらんことを」と告げて立ち去る。
・アハマドが離脱してソルガディ改造資金払い戻し。

●第21話:扉の外
・ノルスからノルス・レイへの改装を重機代わりのゲシュペンストで、ヨンのプファイルIIIと共に手伝ったアルバーダ、細かい作業をやらされたとボヤきつつ、教団が背教者たるシュウに何の動きも見せない事を訝しむ。実はシュウの反逆も教団の想定内だったのでは、などいろいろ推測するヨン。
・サフィーネとセレーナが戻って情報共有。即位したフェイルロード王子はシュテドニアス連合に宣戦布告、魔装機神と鋼龍戦隊を利用してラ・ギアスの武力統一を目論んだものの、鋼龍戦隊が従うはずもなく、最終的にはマサキが引導を渡すことに。
・「そうですか・・・フェイルロードは苦しまずに逝ったのでしょうか」と身内の死を悼むシュウ、無言で涙をこらえるモニカ。一方、王位につくかと問われたテリウスは「柄じゃないよ、僕は。」とあっさり言い切り、「今は王位より興味深いことがあるからね。クリストフ、君がこれから何をするのか、僕が見届けてやるよ」と告げる。
・ラングランもシュテドニアスも鋼龍戦隊等の地上人を既に送還していると聞き、シュウに約束の履行を求めるアルバーダだが、変な所へ放り出されたらたまらないから、とシュウにも同行を要求。「心配は無用です。私も地上世界に行くつもりですから」と応じたシュウ、目的を問われて「引き続き地上でも私に協力していただけるのなら、お教えしてもいいですよ」と告げ、連邦軍に追われる身だと指摘するアルバーダに「では、戻ったら、あなたも私に刃を向けますか?」「むしろ、私の申し出はそちらにとって好都合だと思っていましたが」と苦笑。
・「あなた達には、私のことを上に報告する義務があるはず・・・どうせなら、私の行動を最後まで見届けた上でそうしませんか?」とアルバーダ達の任務を見透かして告げるシュウに、協力の内容をストレートに質問するヨンだが、「私の敵と戦っていただきます。あなたにそれが出来ればの話ですがね」と告げられ絶句。・・・ヨンの出自も察してるかな〜、これは。(^^;
・「連邦軍、そして鋼龍戦隊ではありません。私と因縁があり、地球人の主権を脅かす者達と言っておきましょうか」と続けるシュウ、「もしかして、インスペクター?それとも、こないだ言ってたゲスト?」と問い詰めるセレーナに「直にわかりますよ」と韜晦しつつ、協力に同意したアルバーダに、しばらく上官への報告は控えるよう要求。
・サフィーネが離れた所にエーテル通信機の中継装置を設置して逆探知対策も施し、所在を知られずマサキ達に連絡する準備を整えた上で、出立するシュウ様御一行。
・元のグランゾンに戻った理由を問われたシュウ、「地上世界では、こちらで活動する方が好都合でしてね。それに、切り札はここぞという時までとっておく物ですから」と答えつつ、ゲートは南米付近の自分のアジトに開くと説明。
・プライベート回線で意思確認するアルバーダとセレーナ、エルマに上官への報告は密かに行わせつつ、次の目的が明らかになるまではシュウに付き合うと合意。さりげなくアルバーダの心情を気遣うセレーナに、後輩の成長を実感して苦笑するアルバーダ。
・シュウがアルバーダ達の任務に気づいているのではと危惧するエルマに、それを踏まえて立ち回るしかないと答えるアルバーダ、ヨンの部隊も調べておくよう指示。
・出撃選択でノルス・レイのスペック確認、ALL武器がなくなってる・・・改悪だった。orz
・グランゾンの歪曲フィールドに護られ、シュウの開いたゲートで転移を果たした一行だが、「地上には出たものの、位置がずれましたね」と訝しむシュウ、内心で(しかも、時間まで・・・)と独白。
・そこへ突然攻撃を受け、正体不明の敵集団(ルイーナ部隊)が出現。修羅のように別世界からの適正集団である可能性を指摘するシュウ、迎撃を指示して戦闘開始。
・敵20機撃墜してイベント発生。南西に敵指揮官のウンブラ出現、(・・・稀有な波動の発信源はここか・・・)と独白。一方、「あの機体・・・この感じは・・・」と呟くモニカ、「暗くて、冷たい闇・・・澱んだプラーナのようなものを感じます・・・」と未来見ならではの感性で知覚。
・「血と肉、知恵を持つ者達よ、菊がいい。我はルイーナ・・・メリオルエッセのウンブラ」と通信で呼びかけるウンブラ、「人間よ・・・我らに畏怖せよ。そして、その負の波動が”破滅の王”を彼の地より呼び寄せる・・・」と告げ、その時生きとし生けるもの全て滅びると宣告。「言ってることが何となくヴォルクルス教団と似てるわね」と呆れるセレーナ。
・「ウンブラ・・・あなたの狙いは、この私でしょう?」と切り込むシュウに、「そうだ・・・そのマシーンから生じる稀有な波動・・・興味深い」と答えるウンブラ、「破滅を定められし者達よ・・・怨嗟と絶望と共に死を迎え、我が王の糧となれ」と宣告。「私の機体に秘められた力は、あなた達が好きに出来るものではありませんよ」とシュウが言い渡して、戦闘再開。
・森に陣取って敵を引き寄せ、雑魚殲滅後にウンブラHP3万ギリギリまで削って、熱血シュウ&魂アルバーダ+ヨン&サフィーネのMBで撃破、SRポイントget、戦闘終了。
・「だが、滅びの運命からは逃げられぬ・・・」と言い置いてウンブラ撤退。
・大西洋上の自己所有の島にあるアジトに入り、顔馴染みのルスランから現状を聞いたシュウ、「ゲストの襲来は予想していましたが・・・ルイーナの存在、そして彼らた次元断層で地球を包んだ件は、さすがに想定外でしたよ」と苦笑しつつ、次元断層で境界空間が不安定になったため出現位置がずれたと推測。
・鋼龍戦隊の大統領殺害はシュタインベックの陰謀と断じるルスラン、シュタインベックが異星人と手を組んでいるとの噂を伝えると、「実際に彼はインスペクターとのパイプを持っていると思いますよ」と同意するシュウ、同陣営でも折り合いの悪いインスペクターがゲストの失敗を望み、ガイアセイバーズは力の誇示のためゲスト迎撃を演出したかったため、密かに共謀したと推測。
・しばらく宇宙で活動するため航宙輸送艦の手配を依頼するシュウ、鋼龍戦隊はほぼ孤立したものの軍情報部とは繋がっているだろうと聞き、口止料の値切りの後に通信終了。
・破滅の王はラ・ギアスにも災厄をもたらしかねないと危惧するシュウ、ルイーナと因縁を持つ者がいる鋼龍戦隊への助力を画策、「ガイアセイバーズとゲストを私が用意する舞台へ招待し、彼らの陰謀を暴きます」と宣言、準備が必要と言いつつ、ヨンを呼び出して密談。
・エルマに回線を開かせて密かにシンフォーニア隊長と通信するアルバーダとセレーナ、上層部の判断を待ち現状維持するよう命じられ、引き続きシュウに同行しつつ監視継続。ちなみにチーム・ジェルバはオーストラリアで別任務中とのこと。
・格納庫で密かに「マスター」の連絡を待つヨン、現状維持で任務続行を命じられ、(でも、現状維持ということは、まだ事情を明かしてはいけないのね・・・宇宙へ上がって、私の艦に合流出来れば後々楽になるんだけど・・・)と黙考。そこへサフィーネがやってきて、シュウの呼び出しを告げる。
・通常補給物資に加えて、換装武器フリー・エレクトロン・キャノン、MTDMシューターget。

●第22話:バイスタンダーズ
・イスルギ重工トップのミツコ・イスルギに通信で手伝って欲しいと持ちかけるシュウ、GSのシュタインベック司令を紹介するとカマをかけられ、「彼には疑わしい点が多いですね。あなたもそう思っていらっしゃるのでしょう?」と切り返ししつつ、「彼は後のことをあまり考えていない・・・いえ、考える必要がないのかも知れません。そこがゼゼーナン卿と違う所です」と指摘、依頼は彼にも関係あると告げる。女狐の本性を晒して「・・・お話を詳しく伺いましょうか」と微笑むミツコ。
・「今回、ゲストを率いているのは、間違いなくゼゼーナン卿ですが・・・近い内に彼は失脚する可能性があります」と告げるシュウ、理由を問われて「私がゼゼーナン卿の陰謀を暴くからですよ。そして、それは彼の本国で大きな問題になります」と言い放ち、問い詰めるミツコに「私のグランゾンに関わること・・・そして、あなたがゼゼーナン卿とのパイプを持ったとしても、無駄に終わるということだけお教えておきましょう」とだけ告げる。
・更にシュタインベックがいずれ災いをもたらす存在になると断言するシュウ、理由を問われて「私の勘・・・と言っておきましょうか」と韜晦しつつ、大統領殺害がシュタインベックによる暗殺だと示唆、事が明らかになればGSと関わっていたイスルギ重工もただでは済まないと警告。
・ようやく首を縦にふるミツコに、「ガイアセイバーズへの対抗手段として、鋼龍戦隊の戦力を増強しておく必要があります」と依頼内容を告げるシュウ、ミツコが秘匿しているベガリオンを鋼龍戦隊に渡すよう求め、パイロットには自分からのメッセージを託すよう依頼。一方、シュウ自身も4体の魔装機神と秘匿していたトロニウムを鋼龍戦隊に託すと宣言、「6個ある内、1個は行方不明だと聞いていましたが、あなたがお持ちでしたのね」と納得するミツコはシュウの本気を確信し、「では、あなたのショーを楽しみにしておりますわ」と冷笑。
・通信を終えたシュウ、「・・・ヨン、あなたのおかげで事が早く進みますよ」と微笑、ヨンから聞き出した素性等は内密にしておく代わりに、無用な報告は控えるよう要請。
・アルバーダ達に「3日後、私達は宇宙へ上がります。そして、そこでゲストの司令官であるテイニクェット・ゼゼーナンと・・・ガイアセイバーズの領袖であるアルテウル・シュタインベックの陰謀を暴きます」と告げるシュウ、詳細は秘密として答えず、宇宙へはグランゾンの重力制御で機体ごと上がると請け合う。
・宇宙の活動拠点を問われたシュウが「今回はヨンからの申し出で、彼女の艦を使わせてもらうことになりました」と告げ、ヨンが「実は、私の部隊で開発した自動制御装置を備えたペレグリン級でして・・・私一人で、その試験運用を行なっていたんです・・・」と説明。
・更に、ラ・ギアスのマサキ達にメッセージを送るようサフィーネに指示するシュウだが、その内容はサフィーネにさえ伏せる。
・一方、L5宙域ヘブンゲートではゲストのゼゼーナン司令をゴライクンルの傭兵ロフとセティが迎え入れる。「元々、ここは私が猿共・・・EOT特別審議会に用意させたプラントなのだ。ゾヴォークに対する忠誠の証としてな」と明かすゼゼーナン、今回の件の後での地球侵攻作戦再開を宣言し、ロフとセティを護衛に自らシュウの呼び出しに応じることに固執。
・チーム・ジェルバ隊長からの指令を受けたアルバーダ達、引き続きシュウに同行して真意を探る事に。またヨンの所属部隊については、第3人型機動兵器開発実験隊が表向きMIA認定で極秘任務遂行中ではあるものの、その命令元やプファイルIIIやペレグリン、弐式2号機については確認できず、偽装を疑うアルバーダ。
・ゼゼーナンとシュタインベックをそれぞれ呼び出したシュウ、後者については「おそらく、初対面です」とボカし、追求するテリウスに「それは・・・私も知りたいですね、ふふふ」と韜晦しつつ、劇場型政治が好きなようだからこの状況を利用するため乗ってくると確信し、「鋼龍戦隊にはもっと自由に動いてもらった方がいいですからね・・・私が一肌脱ぐとしましょう」と宣言。
・サフィーネがグランゾンを介してサンプリング、ネットアクセスの準備を整えたところへ、ゲストを引き連れてゼゼーナンが出現し、「では、一芝居打ちましょうか・・・あの南極事件以上の、ね」と冷笑するシュウ。
・近辺で状況をモニターするアルバーダ達、4体の魔装機神の高速接近を感知。更にネットでゼゼーナンとシュタインベックの裏取引と大統領暗殺と政権乗っ取りを認める衝撃映像が流れて驚愕。ガイアセイバーズはゲストに砲撃しつつ後退、モニカとテリウスは離脱して退路確保のためアルバーダ達に合流し、シュウとサフィーネは残ってマサキ達に協力。
・そこへ重力震反応があり、キナハ率いるゲスト軍が出現、魔装機のエネルギー反応に興味を示して、やむなく戦闘開始。
・3EP反撃で敵前衛掃滅してSRポイントget。
・シュウとサフィーネが合流。(・・・先程の戦闘でもそうでしたが、今回のバイオロイドには以前使ったNNCネットワークのワームは通用しませんね)と独白するシュウ、ゲストに通信してゼゼーナンは逃げたと告げるものの、彼を追うのは私の仕事ではないとはぐらかすキナハ、手合わせを所望と言って戦闘再開。
・敵本隊に突貫しつつ敵34機まで撃墜し、ゼラニオ以外をシュウの周りに引き寄せて、10PP熱血グラビトロンカノンで雑魚一掃、戦闘終了。
・「くっ、ここまでの損害を被るとは・・・!」と吐き捨てるキナハ、もう会うことはないと言い置いて撤退。
・シュタインベックらの衝撃映像について「ああ、あれ?私が捏造したのよ」とあっさり言うサフィーネ、「魔法の一種よ。シュウ様とあの二人が会話をしている間に、映像と音声をサンプリングして、加工したの」と説明し、「アルテウル・シュタインベックの政敵達の動きが活発化すればいいのです」と言い放つシュウ。
・一方、ヘブンゲートでゴライクンルのクェパロクと通信するゼゼーナン、グランゾンを回収できなかったのは痛いと歯噛みしつつ、枢密院の人脈で時間を稼ぎ大成果を挙げればどうとでもなる、と強気発言、キナハにこれ以上手を出させるなと釘を刺す。

●第23話:監査者の真意
・ヨンのペレグリン級と合流したところへゲスト軍が出現、やむなく応戦して戦闘開始。
・総員突貫して、連続行動とALLW等駆使して、3PP敵18機撃墜、SRポイントget、北東に敵増援出現。
・近づいてくる敵から順次撃破、敵全滅して戦闘終了。
・駄目押しで突貫してくる敵戦艦に、自分がなんとかすると言って後退を支持するシュウだが、「・・・その必要はねえぜ」と割り込んだ声が「そこを動くんじゃねえぞ」と無造作に告げ、グレイターキンの狙撃で機関部を撃ち抜き戦艦轟沈。「味方かしら」と戸惑うセレーナに、「・・・今回はそのようですね」と憮然と呟くシュウ。
・「俺はゾヴォークの・・・いや、インスペクターのメキボス・ボルクェーデだ。そちらと戦闘する気はねえ」と名乗るメキボス、ホワイトスター突入作戦時に死んだはずと戸惑うセレーナ達に、身体の大部分は代替品だと嘯く。
・シュウと再会の挨拶を交わすメキボス、「ご苦労だったな、ガヤットーバ」とヨンを労い、「はい、マスター・・・」と微笑むヨン。
・ペレグリン級でメキボスと対面するシュウ達。ガヤットーバ・スチェッカと改めて本名を名乗るヨン、ゾヴォークの人間でメキボスの部下と明かし、欺いていた事を詫びるものの、潜入任務では仕方ないとあっさり受け入れるセレーナとアルバーダ。
・「ここにいたら、ゾガルの連中にまた襲われかねん。加えて、ゼゼーナンに俺が動いているってことを知られたくねえんでな」とメキボスが主張、とりあえずシュウの指示でL4宙域方面へ。
・強化パーツ:高性能電子頭脳、G・テリトリーget。
・換装武器:ガンレイピア、エナジードレイン+get。

●第24話:ボランタリー・エージェント
・落ち着いた所でメキボスが事情説明。恒星間国家の共和連合ゾヴォークは枢密院の下に多数の派閥があり、インスペクターことウォルガ、ゲストことゾガルが二大派閥。版図外で知的生命体を発見すると銀河系の秩序維持を大義名分に従属工作を行うが、地球は特に闘争心や、魔装機神等の特異な軍事技術が危険視されたため、ゾガルの重鎮ゼゼーナンが利権独占を画策。
・技術提供と侵略戦争を飴と鞭にしたゼゼーナンは、地球政府と水面下で交渉したものの、シュウに南極でぶち壊されて撤退。次にウォルガがウェンドロとメキボスの兄弟を派遣したものの、鋼龍戦隊に退けられた。
・敗戦の責を負わされ放逐されたメキボスは、派閥で争う自分たちも見下していた地球人と大差ないと実感、鋼龍戦隊との接触で未熟な種族との偏見も払拭されたため、枢密院を説いて地球との和平工作を進め、今回は特使として派遣された。
・ゼゼーナンとの取引材料として弱みを探っていたメキボス、グランゾン絡みの疑惑についてシュウとの接触を求めたため、腹心のヨンが単身先行して潜入、ラ・ギアスへの転移に巻き込まれた。第3人型機動兵器開発実験隊はインスペクターに壊滅させられており、軍籍と機体を偽装に流用、プファイルIIIは未完成状態から設計図に基づき完成させたとか。
・「とはいえ、ガン・スタブレーダーはゾヴォーク製・・・グレイターキンの武装を参考にした物なのではありませんか?」と指摘するシュウ、記憶が戻った後に調べたのでヨンの正体も見当がついたと明かし、その洞察力に息を呑むヨン。
・「・・・そちらの意図はわかりました。私はもっと直接的な方法を考えていたのですが・・・今後の状況を鑑みれば、ゾヴォーク枢密院に貸しを作っておいた方がいいでしょう」と決断するシュウ、メキボスへの協力を約束し、ゼゼーナンの陰謀を語り出す。
・グランゾンの心臓部にはゾヴォークから提供された特異点=ブラックホールが使用されているが、その一部がブラックボックス化されており、ゼゼーナンが特異点の位相をずらして剥き出しの特異点を作り出す仕掛けを施していた。そのため事象の発生確率密度が変化し、地球にグランゾンが存在する限り通常起こりえないような事件が多発して混乱を招くとか。
・「また、平行世界との境界線が曖昧になりつつある原因は、地球そのものに内包されている可能性もあります」とことわるシュウだが、「彼は、地球人が特異点のフェイズシフト理論を解析できないと思っていたようですが・・・私を甘く見ていたのが、運の尽きでしたね」と冷笑。
・「奴はタブーを犯した・・・そのことがバレたら、自分の立場が危うくなるだけじゃ済まねえ」と唸るメキボス、「ガヤト、枢密院に報告しろ。それで強制召喚命令が出るだろうよ」と命じたものの、そこへ警報発令。
・こちらに気づかず近くを通った複数のゼラニオ級を発見、L4宙域のスペース・コロニー群を襲撃すると予想され、見過ごすわけにもいかないとシュウが出撃を指示、メキボスに留守を任せて追撃。
・ゲスト軍を率いるセティ、グランゾンとの接触に「こちらを食い止めるつもりだとしたら・・・意外とお人好しなのかしら、彼」とボヤき、機動兵器で迎撃しつつ、ゼラニオ級にはコロニー群へのコースを維持するよう命令。
・戦域離脱を図るゼラニオ級を阻止すべく、制限時間10分で戦闘開始。
・真っ直ぐ北上しつつ雑魚撃ち減らして気力上げ、グランゾン&弐式アルバーダは3PPから熱血グラビトロンカノンでゼラニオ級を削っておく。
・セティがEPにマップ兵器ばかり撃ってきたため、反撃で削れず、5PPから仕掛けたもののダメージ不足で撃墜断念。更に南の雑魚も1匹撃ち洩らしつつ、6PPゼラニオ全滅させて戦闘終了、SRポイントget。orz
・セティは諦めて撤退し、とりあえずゲストのコロニー群侵攻を妨害すべく周辺宙域を周回。

●第25話:白い福音
・エルマが隊長からの通信受領、対ゲスト反抗作戦オペレーション・レコンキスタが開始間近、まずヘブンゲート奪回を目指す。一方チーム・ジェルバは南極でルイーナ討伐作戦オペレーション・アイスブレイカーに参加予定。
・突然、異常なエネルギー反応と共に地球まるごと光の幕に包まれ通信途絶、驚愕する一行だが、情報収集のため地球近海へ。
・内密にオペレーション・レコンキスタをメキボスに伝えるアルバーダ、地球とゾヴォークの戦争を止めるなら枢密院の決断を待たず動くべきと説くものの、「こっちにも事情があるんだよ、色々とな」と歯噛みするメキボス、(事と次第によっては、俺一人でヘブンゲートへ・・・)と思い詰めるが、正体不明の敵襲にとりあえず皆で出撃。
・ガンエデンの僕の量産型白鮫スナピルが現れて、戦闘開始。
・イベント発生。新手が接近、(ヴォルクルスほどではありませんが、強いプレッシャー・・・だが、その背後にあるものは邪念や怨念の類でなく・・・むしろ、その逆・・・)と独白するシュウ、(そして、記憶の奥底をくすぐられるようなこの感覚・・・もしや、私の虚憶と関係が・・・?)と訝しむ。
・スナピル引き連れた巨大な白い鳥カナフが出現、何故かシュウを凝視。これ以上関わり合うのは得策でないと離脱を指示するシュウ、「私の勘が危機を告げているのですよ」と危惧を示し、南の離脱地点に向かって戦闘再開。
・6PPカナフHP4万割って撤退、SRポイントget。HP43000から熱血グランゾン(武器Lv10)&闘志アルバーダ弐式(武器Lv6)+セレーナ(武器Lv6)&ヨン(武器Lv6)で撃墜狙ったけど、HP9000程残って及ばず。気力150まで上がっちゃったからガードもバリアも解除できないし、脱力連打できる体制作ってなかったし・・・orz
6PP雑魚殲滅後、目的地まで全員移動して戦闘終了。
・帰還したヨンが、光の膜の内側の低軌道に全長約4kmの岩塊のような巨大構造物を発見したと報告するも、情報不足のため保留。更に連邦軍の宇宙艦隊が動いているとシュウがアルバーダ達に指摘、「やっぱり、俺達が上と連絡を取ったことに気づいていたんだな」と苦笑するアルバーダに、「私にああ言われて、何もしない軍人は優秀ではありませんよ」と揶揄。
・オペレーション・レコンキスタの艦隊がヒリュウ改を伴いヘブンゲートへ向かっていると告げるシュウ、光の膜で地球と宇宙が遮断されていると推測。
・そこへ枢密院からのゼゼーナン本国召喚命令がようやく届き、「やれやれ、タイミングがいいんだか、悪いんだか・・・」と苦笑するメキボス、やる事があると単身先行を宣言、ヨンにはシュウ達と共に後から来るよう指示。「もし、鋼龍戦隊と接触したら、私達のことは彼らに黙っておいて下さい」と口止めして見送るシュウ、ヘブンゲートの件は任せると言いつつ、(私の手間が省けるかも知れませんからね・・・それに・・・おそらく、鋼龍戦隊は作戦の最終段階・・・ゼゼーナン卿との決戦に投入されるでしょう。その前に、私は・・・)と黙考。

●第26話:漁夫は利を得るか
・偵察ポッドで戦場の様子を探るヨン達。サイバスターら鋼龍戦隊も戦う激戦の中、ゼゼーナン麾下の友人達を説得に行ったらしいメキボスだが、鋼龍戦隊と接触して共闘したらしく、強制停止コードでゲストのバイオロイドは次々停止。
・メキボスからペレグリン級をシュウ達に預けて母艦に戻るよう指示を受けたヨンだが、ヘブンゲートから離脱して月へ向かうゾヴォーク側の機体を発見、シュウが嫌な予感がすると追跡を指示。
・ムーンクレイドルのゼゼーナン、通信してきたクェパロクから橋頭堡を失ったと指摘され、グロフィス・ラクレインが敗走時に戦域内のバイオロイドを全て強制停止させたと逆ギレ、「よもや、お前の差し金ではあるまいな?」「我が方の損失は、兵器の製造元であるゴライクンルの利益につながるからだ」と噛み付く。
・猜疑をいなしたクェパロク、グレイターキンIIの映像を提示して、地球人やロフと接触していたと明かし、「貴様の根回しより、本国側の対応の方が早かったようだな」と指摘。「あり得ん・・・!枢密院やウォルガが、こうも迅速に・・・!」と驚愕するゼゼーナンに、「一連の事情をよく把握し、ゾガルやゴライクンルを敵に回すことを恐れぬ者が相当上手く立ち回ったと見える」と感心しつつ、シュウ・シラカワと繋がっている可能性も指摘し、何にせよグロフィス・ラクレインを早急に始末するよう勧める。
・単騎離脱したロフ、(・・・メキボスの言葉が事実であれば、もはや我らに義はない・・・)と独白、ゼゼーナンの悪あがきを予測して盟友セティとゼブに知らせようとするものの、ゼゼーナン麾下のライグ・ゲイオスが現れて一斉砲撃。「そ、そういうことか、ゼゼーナン!お前は、俺を・・・口封じのため、殺す気か!!」と呻く。
・そこへ追跡してきたシュウが駆けつけ、「どうやら、メキボス達の友情が裏目に出たようですね」と状況を瞬時に洞察、「あの人は・・・!」「グロフィス・デルファルテ・・・マスターのご友人です」とヨンが指摘。
・助力を申し出るシュウ、真意を問われて「ゼゼーナン卿を追い詰めるためには、真実を知ったあなたに生きていてもらった方がいいのですよ」と応じ、メキボスの部下も同道していると告げ、ヨンが口添え。
・ゼゼーナン卿に悟られないよう機体の識別コードを消すようロフに指示して、前半戦開始。
・4PP、最後の敵機をサフィーネの手加減でHP10にして鹵獲、前半戦終了。
・シュウはゼゼーナンと決着をつけるべく、友人達を救いたいロフを連れて鋼龍戦隊に合流、サフィーネとモニカが同道。テリウスは連絡役として艦に残す一方、マオ・インダストリー解放をアルバーダ達に依頼するシュウ、「鋼龍戦隊と縁が深い会社ですし、あそこの施設とスタッフを失うことは避けたいので」と告げる。
・ムーン・クレイドルに鋼龍戦隊が突入するのを確認しつつ、マオ・インダストリーへ向かうアルバーダ達。
・機体:ライグ・ゲイオスget。
・マオ・インダストリー解放のため派遣された連邦軍部隊は善戦するものの、横から突然ゼゼーナンの手勢を掃滅してキナハ率いるゲスト軍が割り込み、返す刀で連邦軍も掃滅。そこへ駆けつけたアルバーダ達、間に合わなかったと歯噛みしつつ、ヨンが「もしかしたら、彼らはゴライクンルの傭兵かも・・・!」と指摘、各派閥と深く関係するゾヴォークの戦争商人と説明し、ゼゼーナンを見限ってマオ・インダストリーの技術や成果物の押収、独占を図っていると推測。
・枢密院特使の補佐官として停戦命令を出すヨンだが、「おやおや・・・君は枢密院関連の人間だったのですか」と涼しい顔で応じるキナハは言下に拒絶、「・・・君、知っていますか?」「中央から辺境へ派遣された若く血気盛んな役人が、任地の人間の不評を買い、行方不明になるという話は昔からよくありましてね・・・」「ゴライクンルがゾヴォークの政界に対し、どのような影響力を持っているか・・・君もよくご存知でしょう?」と露骨に恫喝、身元や名を知られてもここで口を封じれば問題ないと言い放ち、後半戦再開。
・突貫しながら雑魚撃ち減らし、4EP反撃で雑魚殲滅してSRポイントget、全SRポイント獲得。
・6PP、アルバーダ弐式&セレーナとヨンで援護陣形組みつつ、キナハHP2万強まで削っておき、6EP反撃でもHP2万強残るよう加減しておいて、7PP魂瞬獄剣&テンペスト+スタブレーダーで撃破、後半戦終了。
・「キナハ・ソコンコ!あなたを拘束します!」と宣告するヨンだが、「ま、万一に備えて、保険を掛けてあるのですよ!」「キャノン、パージ!オーバー・ブースト!!」と超高速離脱して逃げ去るキナハ。
・残ったバイオロイドを排除してマオ・インダストリーを解放するアルバーダ達。感謝を告げるリン・マオ社長、新型機等は最優先で運び出したので無事と告げつつ、(Mk−X・・・そして、これから作るエクスバイン・タイプL、タイプRの開発関連データを奪われるわけにはいかなかったからな・・・)と独白。
・テリウスから、鋼龍戦隊がゲスト総司令官を討ち取った旨の連絡が入り、マオ・インダストリーを辞するアルバーダ達。

●最終話:知られざる決戦
・パーツ、アビリティ売却して改造に回し、PP使い切って養成。グランゾンはMAX改造でカスタムボーナス取得。
・ゴライクンルについて通信で報告を受けたメキボス、自分とウェンドロの侵攻時も絡んでいた懲りない奴らと舌うちしつつ、連邦軍が月の守りを固めるまで待機後にヘブンゲートでロフ達と合流するよう指示。
・シュウ達は、ゴライクンルについて鋼龍戦隊・に警告した後、シュウの発案に基づき光の膜突破にチャレンジ。もう目的は果たしたのでは、と問われて「いえ、まだ戦わねばならない敵がいます。地球圏に平穏を取り戻すためにね」と答えるシュウ、絶句するアルバーダに「フッ・・・どうやら、結果を出さなければ信じていただけないようですね」と苦笑。
・ゴライクンル本隊のクェパロク、キナハから鋼龍戦隊が地球へ向かったと報告を受け、月面再制圧を進言されるものの、「南極の結界、地球を覆う光の膜・・・あのような物を造り出すテクノロジーは、高く売れる」と戦力温存を命じ、(ゼゼーナンが死んだおかげで、ワシらは蛮族の成果物を独占できる・・・今頃、本国では騒ぎになっておるだろうが・・・ゴライクンルの力と金で何とでもなるわ)とほくそ笑む。
・鋼龍戦隊は首尾よく光の膜を突破して地球降下、その後南極の結界が消失したものの、光の膜は健在で地球全土を封印。
・ゴライクンルの動きがないのでヘブンゲートに向かおうとしたアルバーダ達だが、突然ヘブンゲート方面で大規模な爆発光を確認、更に地球からは巨大なビームが月面直撃、ムーンクレイドルの西50kmの渓谷に着弾したものの、目的は不明。取り急ぎヘブンゲートへ向かうアルバーダ達。
・一方、ヘブンゲートと月を撃った超高出力ビームを観測したキナハ、旗艦が狙われても1回だけなら耐えられると分析。光の膜と超高出力ビームのテクノロジーを入手すべく、まずはヘブンゲートへ転移して様子を見るよう命じるクェパロク、「あのプラントを修理すれば、足場として使える。また、ゾガルに恩を売るために、証人を葬っておいた方がよかろう?」と冷笑。
・ロフ達が大損害を受けた艦隊を再編中のヘブンゲートでは、超巨大戦艦が転移出現、「あ、あれはウユダーロ級制圧砲艦・・・!」「宇宙空間から惑星地表を砲撃することが出来る超大型砲艦です・・・!」とヨンが驚愕、「あのうユダーロ級は、クェパロク・ナーモの座乗艦メッケンノーザだ」とロフが断言し、黒幕が口封じに来たと見抜いて迎撃を決意。
・ヘブンゲート残存部隊を蹴散らすクェパロク、現れたロフに「この裏切り者めが。貴様を拾ってやった恩を忘れたか」と罵倒し、「傭兵は廃業だ・・・!俺達が知り得た事実と共に、闇に葬り去られるわけにはいかん!」と言い返すロフ。
・駆けつけたアルバーダ達も加勢してゴライクンル軍と対峙。ちょうど地球では巨大構造物から高エネルギー反応があり、光の膜が消失する中、戦闘開始。
・ロフ達3将軍の指揮範囲で削らせながらゆっくり前進、省エネモードで近づいてくる敵を順次撃破。
・5PPイベント発生。北にガンエデンを片付けたシュウ達が駆けつけ、敵指揮官がゴライクンルのクェパロク・ナーモと聞いて、ガンエデンとバラルの園を手に入れようとするだろうと予測、それを阻止するために来たと宣言。
・巨大構造物バラルの園が消えた後に巨大な人工のリングが出現している事に気づいたクェパロク達、「あれは、あなた達の手に負える物ではありませんよ」と嗜めるシュウを鼻で笑い、「だが、その前に・・・貴様の機体を手に入れる」と告げる。
・ゼゼーナンの陰謀の証拠を押さえつつ、雇い主の利益にもなり、証人抹殺でゾガルにも恩が売れる、と皮算用にほくそ笑むクェパロクに、「・・・この戦いを長引かせるつもりはありません。それに、今の鋼龍戦隊にはここへ来て、戦う力が残っていませんから・・・切り札を使うことにしましょうか」と告げるシュウ、「クェパロク・ナーモ、あなたにお見せしましょう・・・グランゾンの真の姿を」と宣告。
・「マハーカーラ、解放・・・オン・マケイシヴァラヤ・ソワカ」と咒を唱えるや、闇に包まれネオ・グランゾン顕現!「あなた達にもう勝ち目はなくなりました」と言い渡すシュウに、「ほざくな。ゼゼーナンやハバーデと同じ轍は踏まぬぞ」と言い返すクェパロク。捕縛を求めるヨンだが、既に根回し済みで無駄だろうと諭すシュウ、「何より、クェパロク・ナーモはゼゼーナンの共謀者・・・私を欺き、利用した者の一人です。許すわけにはいきませんね」と宣言し、実力で止めるかと静かに威迫、「では、戦争の残り火を消すとしましょうか」と戦闘再開。
・シュウは単独で突貫しつつ反撃で削り、他は合流して陣形組みながら雑魚を討ち減らす。
・11PP、シュウ単独でキナハ撃破、多分爆死。クェパロクが周囲に増援出して戦闘再開。
・雑魚殲滅してシュウがクェパロクに隣接、ビーム吸収しつつグランワームソードで地道に削り、20PPクェパロクHP30%割って周囲に増援出現。
・22PP、熱血グラビトロンカノンで削った敵増援をブラックホールクラスター等で殲滅。
・24PP、削り切ったクェパロクのメッケンノーザを縮退砲で消し飛ばして戦闘終了。
・「あなたの死を以て、ゴライクンルへのメッセージに代えさせていただきましょう」「地球圏に手出しするのは危険だと・・・何を企もうと、この私がいる限り、無駄だということをあなたの雇い主に思い知ってもらいます」と告げるシュウ、「ば、蛮奴目!ゴ、ゴライクンルを甘く見ると・・・!!」と呻くクェパロクに、「後悔するとでも?それは今のあなたでしょう?」と呆れつつ、「さあ、己の運命を受け入れなさい」と引導を渡して、メッケンノーザ轟沈。
・話があると場を移して、サシで対峙するシュウとアルバーダ。アルバーダ達に与えられたミッション・デビルをほぼ見抜いたシュウ、「では、私を拘束し、任務を与えた者達の所へ連行しますか?」と問いかける。「・・・いや・・・俺の任務は、もう終わった」と答えるアルバーダ、拘束しなくていいのかと訝しむシュウに、「自由を奪われることを嫌うあんたが、素直に応じるとは思えねえがな」と苦笑。
・更に「あなたが時折私に向けていた殺意・・・任務以外にも理由があると思っていました」「あなたにとって、私は仇討ちの対象なのではありませんか?」と指摘するシュウ。アルバーダ、かつて航宙艦クルーを目指し頑張っていた恋人ジェシカ・フェラーが、南極事件でシュウに大破させられたスペースノア級万能戦闘母艦シロガネに乗っていた事を明かし、「亡骸は残っちゃいなかった・・・」と苦く呟く。
・何度も殺そうと思ったと吐露するアルバーダ、「だが・・・復讐は何も生み出さねえ・・・俺は、そう思うことで気持ちの整理をつけていた」「割り切ったのさ。任務は任務、人生は人生・・・俺の上官の教え通りにな」と語り、「それに、あんたの行動が、地球圏の危機払拭につながったのは事実だ・・・だから、行けよ。あんたを拘束したら、ヴォルクルス教団の暗殺者が地上にまで出て来るかも知れねえ。そうなったら、面倒だからな」と告げる。
・境界空間が不安定になっていると明かすシュウ、しばらくラ・ギアスと地上の行き来が出来なくなるかもしれないと推測、「今の所、原因は不明ですが・・・私は、今回の地上での事件と何らかの関係があるのではないかと思っています」と告げつつ、ラ・ギアスではとりあえず教団と戦う事になるだろうと話す。
・「上には、あんたが再び地上に現れる可能性は低いと言っておく」と応じたアルバーダ、「いいか、こいつは貸しだ。また地球圏で今回みてえな戦争が起きたら・・・その時に返してもらうからな」と念押し。「フッ・・・覚えておきましょう」と微笑で答えるシュウ。
・一方、いいコンビが組めるとラ・ギアスへ勧誘するサフィーネに、大切な仲間がこっちにいると謝絶するセレーナ。
・直接礼を言いたいとのメキボスからの伝言を伝えるヨンに、これ以上長居できないとことわるシュウ、アルバーダに「最後に・・・一言言わせてください」「ありがとう」と告げて、ラ・ギアスに帰還すべく離脱。
・シュウを逃した責任は全て負うと宣言するアルバーダ、鋼龍戦隊も同じ判断を下したと妥当性をセレーナから指摘されつつ、エルマに隊長へのターゲット・ロスト報告を上げさせ、シュウの最後の一言に思いを馳せる。

●1周目感想
・良くも悪くもシュウとグランゾンの強さを堪能するお話、まぁピカレスクの王道?実は意外と身内に優しいところがチャームポイント。
・EXのシュウ編が15話の邪神撃破までで完結だったので、今回は大分ボリュームアップ、シュウのゲストとの因縁もケリがついてスッキリ。
・シュウとグランゾンが強いので、EXのシュウ編より大分楽。グランゾンと弐式を主軸にすると火力面で余裕があるし、システム的にもTWINや換装武器で大分自由度上がってるし。
・結局、オープニングの「死んで復活して解放」を、シュウがいつから、どこまで計算ずくでやってたのかは不明なまま。今際の際のセリフから、意図していたのは確かなんだろうけど・・・
・ともあれ、2周目はお楽しみの最初からネオ・グランゾンでチート。(^^;

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TROY無双

第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇の3周目が終わったので、4周目の前に一度中断して、地元のDORAMA閉店セールで買い込んでおいたPS3の中古ソフトを物色、お手軽アクションとしてTROY無双を開始。

・・・やって見ると意外と渋めのチューニングで、お手軽アクションじゃなかったカモ。
結構地道に防御や回避しないとすぐ死んじゃったり。(^^;

●上陸:アキレウス
・トロイのパリス王子に奪われた王妃ヘレネを奪い返すべくアガメムノン王率いるギリシャ連合軍が海を渡って侵攻。ミュルミドンを率いる女神テティスの子アキレウスが突貫。

●侵攻:オデュッセウス
・ミュケナイ王アガメムノンが弟メネラオスと共に率いるギリシア軍がトロイに襲来、アキレウスとは不仲ながら、知将オデュッセウスの采配で侵攻開始。
・そもそも自分の提案がギリシアの王達を戦に巻き込んだと内心で後悔するオデュッセウス。かつてスパルタのテュンダレオス王が、美女と名高い娘ヘレネの夫に誰を選んでも争いになるだろうと悩んでいた際、知恵者で知られたイタカ王オデュッセウスに相談。テュンダレス王の姪ペネロペとの結婚を後押ししてくれる事を条件に、オデュッセウスが知恵を貸した結果、誰がヘレネの夫になっても王達が助けるとの誓約が成立。

●危難:ヘクトル
・トロイのパリス王子がヘレネと姦通して故国へ連れ去り、妻を奪われたメネラオスが激怒、誓約を盾に王達の協力を要請、連合軍がトロイへ侵攻する事に。迎え撃つのはトロイの誇る英雄、ヘクトル王子。
・城外の市民を救助すべく3箇所を回り、30人以上生き延びさせてミッション成功。
・敵集結地点に向かうとパトロクロスと一騎討ち。撃破すると捨て台詞残して逃げるパトロクロス。

●運命:パリス
・盗まれた雄牛を取り戻そうとした羊飼いアレクサンドロス、結局奪って逃げようとして王子デイポボスらに捕まるものの、カッサンドラが失われた王子パリスだと見抜き、トロイに災厄と死をもたらすと預言する。
・かつて預言者アイサコスがトロイの破滅に繋がると預言したため、重臣アゲラオスに生まれたばかりのパリス王子を殺すよう命じたプリアモス王だったが、アゲラオスが密かに息子アレクサンドロスとして育てていた事が判明、パリスを王子として迎え入れるプリアモス王。
・やがて愛の女神アフロディテの導きでヘレネと禁断の恋に落ちたパリスだが、かつて殺害を命じた罪悪感故にパリスを受け入れてしまったプリアモス王。
・味方部隊を救援しつつ進軍、最後にメネラオスと一騎討ち。
・メネラオスを打ち倒したパリスだが、勝ちを確信した隙を突かれて逆転、無様に這いつくばったところを、危うく女神アフロディテの加護で寝室へ転移。誰も喜ばないと悲しげに呟くヘレネ、弟を見捨てられないと嘆息するヘクトル。一方、決闘から逃げられたと激怒するメネラオス。

●征服:アキレウス
・アフロディテの子アイネイアスがいるらしいリュルネソスを襲うアキレウス。
・門を制圧すると、出てきたアイネイアスと一騎討ち。ガードから弾き返しの強コンボを繰り返し、最後はQTEで撃破。アイネイアスは捨て台詞残して逃走。
・降伏を拒むミュネスと一騎討ち。
・父を殺され怒り狂うミュネスの娘を戦利品として連れ去るアキレウス。

●悲劇:ペンテシレイア
・アテネのテセウスに監禁された女王ヒッポリュテスを奪い返すべく、アマゾネスを率いて攻め込むペンテシレイア。
・一騎打ちでテセウスを追い詰めたペンテシレイアだが、止めの槍の投擲が、挟撃すべく背後に回り込んでいた姉の身を貫く悲劇に。テセウスは逃亡、悲嘆に暮れるペンテシレイアは目前の勝利を捨てて全軍撤退を命令・・・orz

●突進:アイアス
・九年間でトロアスの大部分を支配したギリシア軍、頑強に抵抗を続けるテーベにアイアスらが侵攻。
・衝角車を守りながら進軍。
・老いたエエティオン王を一騎討ちで撃破してテーベ制圧。
・アポロンに仕える神官クリュセス、宝物は全て献上するので娘は見逃して欲しいと懇願するも、後からしゃしゃり出てきた意地汚いアガメムノンが宝も娘も寄越せと言い放ち、「アポロンの裁きを受けるがいい」と吐き捨てる。
・Expertのユニークアイテム条件「ラム80%以上」は若干苦戦。バリケード毎になるべく先行して出現する敵を倒しつつ、城門前では最初に弓兵を蹴散らしてすぐ戻り、アマゾネスの帯とアリスティア系併用したFuryでラム周辺をロックオンせずラリアットで掃討。
・Expertのエエティオン60秒以内は更に苦戦。ヒッポリュテの帯とか外して、イオスのアミュレットやニケのコイン等、攻撃強化を重ねておいて、崩しからのQTEと弾き返し強コンボで削りながらゲージ溜め、最後はFuryで強コンボ連打で何とか達成。(-_-;

●探索:アキレウス
・ギリシャ軍を襲う疫病の原因を探るべくアポロンの神殿を目指すアキレウス、アポロンの愛するトロイの王子トロイロスは傷つけるな、との母テティスの助言を拒絶。
・トロイロスは回避→強コンボ繰り返しであっさり撃破。
・怒り狂ったアポロンが憑依して、神殿のアポロン像が動き出し、ゾンビ兵5体召喚しながら襲撃。ゾンビ兵はロックオン外してFuryの弱コンボで掃滅しつつ、アポロン像の足元で回避しながら強コンボ連打、残ったゾンビ兵はアポロン像をロックオンしたまま巻き込むように撃破。
・足が崩れたアポロン像には後ろに回り込みながら強コンボ連打、ゾンビ兵はFury弱コンボで掃滅。
・アポロン像を撃破すると、その勇猛を讃えつつ栄誉には代償を伴うと告げるアポロン。
・神官から事の次第を聞いて怒り狂ったアキレウス、欲をかいたアガメムノンに食ってかかり、神官の娘を返すよう要求。
・それを呑んだアガメムノンだが、戦利品としてアキレウスの寵愛したミュネスの娘ブリセイスを要求、強引に連れ去る。激怒したアキレウス、アガメムノンのためには戦わぬと宣言。(-_-#

●英雄:ヘクトル
・アキレウス離反で神々の加護を失ったギリシア軍に、トロイの誇る英雄として挑みかかるヘクトル王子。
・アイアスと一騎討ちで撃破。

●夜襲:オデュッセウス
・士気衰えるギリシア軍を立て直すべく心を砕くオデュッセウス、たまたま捉えた敵兵から、トロイの盟友たるトラキア軍が川辺で孤立しているのを知り、メネラオスと共に夜襲を仕掛ける。
・巡回しているパトロール兵に、闇に乗じて背後から忍び寄り喉をかき切ったり、剣を投げて即死させたりしつつ、静かに前進。
・奇襲で敵本隊を壊滅させたら、脱出地点へ。

●転機:ヘクトル
・城壁の敵は無限に湧くので、サブミッション250人斬り出来たら、城壁の弱点壊して先へ。
・いきなりポセイドンがトロイ滅亡は神意とか言いがかりつけて、サイクロプスをけしかけてくる。
・前半はサイクロプスの足の間で、槍振り回しつつ足踏み衝撃波を前転回避。
・QTE後の後半は、槍を拾ってサイクロプスの左足後ろをキープ、右回り攻撃を左へ前転回避して槍で1−2回攻撃の繰り返し。ゾンビ兵に引っかからないよう、集ってきたら前転回避で抜け出しながら槍で討ち減らす。
・最後のQTEを落ち着いてこなし、サイクロブス撃破。忙しくて映像見てる暇がない・・・orz
・またもや一方的にトロイ滅亡が運命だと言い渡すポセイドン。

●阻止:アイアス
・包囲されたアガメムノン王の元へ急行して周囲の敵兵を倒しながら一緒に船まで護衛。
・丘の上のカタパルトに突貫して破壊。
・待ち構えていたリュキエの王サルペドンと一騎打ち。6回転攻撃を前転回避して、ある程度近づいてからQTEの繰り返しで撃破。
・苦境のギリシア軍に、アキレウス率いるミュルミドンが加勢に駆けつける。

●悲壮:パリス
・王宮に戻ったパリスに、ヘラ、アテナ、アフロディテからいわゆるパリスの審判が持ちかけられ、愛と情熱を約束したアフロディテを選んだため、世界で最も美しい女性ヘレネの元へ導かれ、この悲劇の戦争へと繋がった。
・海岸に侵攻すると、メリオネスとイドメネウスの二人組と決闘に。地道に弓で一方を削り倒して、残った一人は力押し撃破。
・海岸制圧するとヘラの干渉で異界に取り込まれ、理性より欲望を選んだとか言いがかりつけられて、巨大なグリフィンと対峙。
・グリフィンは攻撃よけながらQTEと羽根投げで撃破、羽根もぎ取って首に止めの一撃。
・ギリシア軍の船に放火するパリスだが、戦場に戻ってきたアキレウスを見て驚愕。更にヘラが破滅の運命から逃れられないとか、トロイに死の炎をもたらすとか捨て台詞。

●再臨:パトロクロス
・ギリシア軍の窮地に焦ったアガメムノンが、奪っていったミュネスの娘をアキレウスに返して手は出してないと言い訳しつつ、戦えと居丈高に要求するものの、アキレウスは完全に黙殺。癇癪起こして立ち去るアガメムノンを見送るパトロクロス、代わりに自分がアキレウスの鎧を着けてギリシア軍を救うと宣言。やむなく送り出したアキレウスだが、トロイ軍を川まで押し戻したら決して川を渡るなと忠告。
・敵兵討ち減らしつつ進軍、南西で孤立した味方を救援すると、サルペドンが中央に出現。
・サルペドンを一騎打ちで撃破。
・墓地まで侵攻して制圧。
・突然アポロンの声が響くや、異空間に取り込まれてヘクトルとの一騎打ちを強いられる。弟の仇といきなりFuryするヘクトルを前転回避でいなし、コンボを前転回避→強コンボで地道に削って、吹き上がる黒煙も避けながら削り倒して撃破。
・とどめを刺そうとするパトロクロスに、アポロンの神力が襲いかかって動きを封じ、倒れたヘクトルが必殺の一撃で返り討ちに。兜が外れてアキレウスでないとわかり、驚愕するヘクトル。

●浄罪:ペンテシレイア
・姉殺しの罪に苛まれるアマゾネスの女王ペンテシレイア、戦場での名誉ある死を求め、トロイから遣わされたアイネイアスの奨めで援軍として参陣、魂を浄化してもらうためアポロンとアルテミスの神殿までプリアモス王を護衛。
・ダメージ受けるとゼイゼイ呻くプリアモスを何とか庇いつつ侵攻。
・神殿前で敵伏兵に包囲され、プリアモスをアイネイアスに託して殿を務める。
・伏兵一掃すると異界に取り込まれ、姉ヒッポリュテの亡霊と一騎打ち。
・一度も攻撃せず前転回避と防御でしのぎ切って戦闘終了、トロフィー「ヒッポリュテとの戦闘回避」get。
・神殿で浄化の儀式を受けてると、トロイの使者が駆け込んできて、ヘクトル王子の訃報を告げる。

●憤怒:アキレウス
・復讐に燃えるアキレウス、ヘクトルに戦利品として奪われた鎧の代わりに、母である女神テティスから鎧を授けられて、再び戦場に立つ。
・槍で二刀流のアステロバイオスと一騎打ち。前転回避して強コンボで撃破。
・川の神スカマンドラスが、己の育てた民の血で川を汚したと激怒するものの、神に口出しさせないと言い放つアキレウス。
・川に点在する死体が次々ゾンビ兵と化して襲いかかるのを、剣とか拾って投げつつ飛び込んでFury等、順次撃破。
・川を抜け出すと、遂に仇のヘクトルと一騎打ち。離れすぎないよう間合いを保ちつつ、踏み込んではじき返しから強コンボで削り、後半は弾き返し後の強攻撃を弾き返され、QTEのR1で再度弾き返しを繰り返す。更にQTEなしで弾き返しの応酬、腰に溜めたらR1で丁度いいくらい。そのまま削り倒して撃破。
・せめて遺体はトロイに返して欲しいと懇願するヘクトルを、容赦なく滅多斬りにするアキレウス、己の運命は己で決めると咆哮。

●悲哀:ペンテシレイア
・雄敵アキレウスとの戦いと名誉ある死を求めて戦場に立つペンテシレイア、アイネイアスに罪ではなく運命のいたずらだと慰められつつ突貫。
・なるべく武器投げで遠目から敵を討ち減らしつつ侵攻。
・ウォーロードらとの決闘はFury力押しで頭数減らして撃破。
・オデュッセウスは、攻撃の出が早くてカウンター取りにくいので、間合いを保って飛び道具を誘い、前転回避で飛び込んで持ち替えの隙を強コンボで攻撃。
・削り倒したオデュッセウスの逃走を追撃、待ち構えるアキレウスと一騎討ち。
・なかなかカウンター取れないので、前半は間合いを保って走ってくるところを射程ギリギリの強コンボで迎撃、すぐ前転回避の繰り返しで削る。後半は強引にコンボ合わせてくるので、コンボを誘って前転回避で近づき、5回目あたりの隙を狙って強コンボの繰り返し、たまに発生するカウンターや□連打のQTEを落ち着いてこなしつつ撃破。
・遂にアキレウスに膝をつかせたペンテシレイアだが、止めの一撃を弾き返され必殺のカウンターで絶命。さしものアキレウスさえ、その武勇を讃えて勇敢な女王の死を悼む・・・

●一矢:パリス
・武名高いメムノーンがアキレウスに挑むも敗北、遂にトロイに侵入したギリシア軍を迎え撃つパリス、アキレウスの足止めに向かったデイポボスから、敵兵撃退を託される。
・4つの拠点と2つの副次拠点の敵を一掃すると、デイポボスがアキレウスとゼウス神殿で戦っているとの情報。
・ゼウス神殿についたパリスの目前で、デイポボスがアキレウスに倒され、そのまま一騎討ちに。
・アキレウスは、ガードしてコンボ2撃目か3撃目を弾き返し強コンボ、の繰り返しで撃破。
・戦況不利と見て撤退開始するアキレウスとギリシャ軍を見送ったパリス、ゼウス神像に加護を祈って高所に登り、城門へ向かう彼方のアキレウスに強弓の一撃で、狙い過たず踝に命中!倒れたアキレウスの背につるべ打ちに必殺の矢が突き刺さり、遂に力尽きるアキレウス。

●破滅:アイアス
・オデュッセウスと共に、斃れたアキレウスの遺体を持ち帰り弔ったアイアス、お告げによりトロイ陥落の妨げとなるアテナ神殿の神像パラディオンをも、地下通路から潜入して首尾よく奪い取るものの、アテナの怒りをかって狂気に囚われ、手柄に報いてくれないと食ってかかりメネラオスを殺害、オデュッセウス率いるギリシア兵と対峙。
・一本道を突貫してオデュッセウス撃破。
・敵兵を突破して、アキレウス撃破。
・アキレウスを操っていた黒衣に不気味な仮面の巨女リッサと敵兵が襲いかかってくる。・・・これ誰かと思ったら、ヘラの命でヘラクレスを狂わせた狂気の女神リュッサ?
・ゾンビ兵無視して、ガードして殴り返す繰り返しで、リッサに膝をつかせ、分身は一体ずつ殴ってQTEでキャンセル、後は繰り返し。最後に連続QTEでリッサ撃破。
・我に返ったアイアス、周囲は血まみれの羊達の骸で埋められ、狂気に惑いつつ自刃して果てる。

●陥落:オデュッセウス
・ギリシア軍が撤退して海岸に巨大な木馬が残され、喜ぶトロイ勢、木馬をアテナへの貢ぎ物として神殿に奉納。ところがその夜、密かにギリシア軍が戻ると共に、木馬に潜んだオデュッセウスらが城門を開けるべく動き出す。
・夜陰に乗じて南西の城門を襲撃、制圧して開門し、ギリシア軍を呼び入れるオデュッセウス。続けてヘレネ捜索へ。
・神殿でヘレネとプリアモス王を発見して激昂するメネラオスに、割って入ったパリスが一矢を浴びせ、パリスと一騎討ちに。
・ガードしてコンボ2発目の弾き返しから強コンボの繰り返しでパリス撃破。
・ヘレネとプリアモス王の命乞いをするパリスを、怒り狂ったメネラオスが殺害、更にヘレネにも刃を向けるのを制するオデュッセウス。
・せめてトロイがあった証を残して欲しいと懇願するプリアモス王に、戦利品をよこさないつもりかと邪推したアガメムノンが食ってかかり、プリアモス王を殺害。
・焼け落ちて荒野に帰すトロイの地を後に、故国へ戻っていくギリシア軍。

●旅立:アイネイアス
・トロイが炎に包まれた頃、目を覚ましたアイネイアスは家族を守るため宮殿へ急ぐ。
・宮殿で出会ったパリス、王の元へは自分が行くので自身の家族を救えと促す。更にカッサンドラがパリスとアイネイアスをそれぞれ滅ぼす松明、希望の松明と呼び、アイネイアスが民を連れて逃げ延びた新天地でギリシアとトロイを合わせたより大きい国を築き、世界を千年統べるだろうと予言、崩れる壁が助けてくれると忠告。
・家族を救出して、北西の脱出地点に向かうアイネイアス、途中で逃げ遅れた市民も救助。
・家族を逃がしたアイネイアス、アガメムノン率いるギリシア兵に包囲され絶体絶命ながら、プリアモス王とパリス王子の首級を投げつけるアガメムノンに激怒して一騎討ちに。
・ガードしてコンボ2発目を弾き返しの繰り返しで地道に削る。
・途中でタートル×2追加、アガメムノンが休憩するので、前転回避しつつタートルを各個撃破。
・マスタースパイク×2追加される前に、温存したFuryで強コンボラッシュして、最後はQTEでアガメムノン撃破。
・カッサンドラが残した預言に見送られ、千年王国樹立のため新天地を目指すアイネイアスとトロイの民。
・NormalクリアでExpart解禁。
・Expertは強コンボとFury中心に強化、Expartオススメ装備が揃うと大分楽に。ミッション次第で市民の献上品や獅子の像、神官の短剣等を適宜付け替えクリア。

●チャレンジモード
・ストーリーの方で、アマゾネスの帯、アタランテの紋章、ヘパイストスの鎧、パリスの弓、オデュッセウスの短剣、イエソンの腕当て等を入手後、オデュッセウスやパリスのFuryからの徹甲弾マシンガン連射で瞬殺しまくって全てクリア。

●総評
・トロイ無双と言いつつ無双感が薄めなので、戦国や三國とは全く別物。むしろ敵兵を一人一人いかに確実に倒していくかがポイントなので、流血描写のリアルさと相まって、戦ってる感はなかなか秀逸。
・雑魚とはいえ盾持ってガード固める敵も多いし、アサシン等の名前付きはそこそこ攻撃、回避とも強烈なので、武器投げや弾き返しの必要性も高く、色々工夫する余地があるので、ストーリーを各難易度で4周しても飽きずに楽しめた。加えて、レアアイテム揃ってから更にExpart1周して計5周。
・特にExpertは雑魚に寄ってたかって瞬殺されたりと、なかなか歯ごたえあるものの、条件満たすとレアアイテムが入手できるので、やり込み要素はそれなりに楽しめた。・・・でも、ちょっと短いかな?
・成長要素がなく、アイテム揃えて強化するタイプなので、レアアイテムが揃ってくるとほぼ別のゲーム。アマゾネスの帯、ヘパイストスの鎧、リッサの角あたりを揃えてFury無敵化、オデュッセウスの短剣とイエソンの腕当てで全攻撃防御不可になると、いつもの無双状態に。オデュッセウスとパリスは更にパリスの弓とアタランテの紋章追加で、徹甲弾連射の無敵砲台になるし。
・各キャラクターのイメージは、映画のトロイと似た感じなので、ブラピを見てたら割としっくりくる。ただ女性キャラの描き分けや個性付けが薄いというか、手抜きというか・・・ヘレネやペンテシレイア達以外はほぼ見分けつかないくらい。ギリシャ側は見事に女っ気なしの、ムサいオヤジ軍団だし・・・(^_^;

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新PS3、初めてのフリーズ

2016年5月にリプレースしたPS3、順調に稼働してたんだけど、Persona5遊んでたら初めてフリーズした。(lll゚Д゚)

状況はベルベットルームで何も操作せず放置。突然BGMが止まり、有線コントローラが非接続状態に。
室温はさほど高い訳でなく、本体底面がそれなりに熱くなってた程度。

本体電源ボタン押すと、LEDが緑点滅状態のシャットダウンプロセスになったものの、なかなかシャットダウンせず。コントローラも無反応。
しばらく待って変わらないので、本体電源ボタンを長押ししたら、ようやくシャットダウンしてLEDが赤点灯に。

本体底面がそこそこ熱くなってたので、しばらく放置して冷却。
で起動すると、異常終了の警告ダイアログが出て、HDDチェックスタート。幸い異常なく、すぐ終わって、正常起動へ。(゚ー゚;

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PS3不調・・・遂にご臨終→リプレース

ようやっと第2次SRWZ再世篇シナリオコンプリートしたので、お待ちかねの第3次SRWZ天獄篇・・・の前に、時獄篇の4周目でおさらいしようと立ち上げた。
ところがプレイ中に突然電子音鳴って画面暗転、PS3本体電源LEDが赤点滅に・・・
あぁ、YLODついに再発したかも?(lll゚Д゚)

とりあえず主電源はオンのままでしばし1.5時間くらい放置して冷却。
赤点滅し続けてるので、一度主電源オフして、再度主電源オンにすると、電源LEDは赤点灯に。
ここで本体起動・・・起動した!(´ε`*)

前回異常終了のメッセージが出て、ファイルシステムチェックが自動起動。勝手に落ちたんだい・・・(-_-#
と、ここでまたいきなり音がして落ちて電源LEDが赤点滅に・・・orz
とりあえず主電源オフにして、再度冷却。

何とか正常起動すれば、PlaystationPlusでセーブデータアップロード出来るんだけど・・・
あるいはとりあえず外付USB-HDDにバックアップ取り直すか?
一応以前のデータはバックアップ済のはずなんだけど・・・(´д`)

ちなみにうちのPS3は初期60GBなので、型番はCECH-A00のはず。
オフィシャルサイトのサポート情報によると、2014年4月にアフターサービス受付終了済。
つまり修理不可なので、リプレースしか選択肢がない訳だ・・・(-.-#

しばらく放置して再度チャレンジ、主電源オンして、電源オン。
今度はいきなりピピピと鳴って、電源LEDが黄色になって、そのまま赤点滅に。
つまり紛う事なきYLOD・・・遂に再発したか。orz

もう仕方ないからPS3本体はリプレースするとして、とりあえずの問題は、挿入されたままの第3次SRWZ時獄篇のメディア救出。
まずサポートのFAQ:PlayStation®3 からディスクを取り出せない場合は?を参照、電源赤点灯時のイジェクトボタン長押しを試みるも、イジェクトボタン触った時点で電源オンになってYLODに。そのままイジェクトボタン押しっぱなしで、一度電源タッチして赤点灯に戻し、イジェクトボタン10秒以上押し続けるも変化無し。
有名なYouTube:【PS3】YLOD(故障時)ディスクの強制排出方法とか見て1時間程試行錯誤したけど、何故か「ファンの高速回転起動」にならず。どうもイジェクトボタンの挙動自体が違うっぽい。触った次点で電源オンになるんだよな・・・(-_-;
前記FAQでは、初期40GBモデル等に対してこの方法も提示されるけど、初期60GBには提示されないので、元々仕様として持ってないっぽい。orz

アフターサービス受付終了後も異物(抜けないメディアとか)取り出しは受け付けてるけど、3000円ほどとられるらしい。通常の使用中にハードウェア故障でメディア取り出せないって被害受けてるのに、何でその上お金まで払わなきゃいけないんだか・・・凸(-_-#

というわけで、もう自前でバラしてメディア取り出す事に。
参考情報:
PS3の分解
PS3 BDドライブ分解
PS3のBlu-rayディスクドライブを分解して修理する
CECHH00の修理

最初の封印シール下ネジは6溝穴の特殊ネジだけど、手持ちの2.3mm幅マイナスドライバーで何とか外せた。以外とキツくてプライヤーとか併用したケド。(^^;
後はサクサク分解進めて、BDドライブ開いて、無事メディア救出完了。v(^-^

I20160507_01_4

とかやってる内に、昨夜発注した新PS3が届いたので、早速開梱してセットアップ。
並べてみると随分小型化されてるのがよくわかる。厚みも薄くなってるし・・・(*^-^*)
でも何より驚いたのは、光ドライブがフロントローディングでなく、蓋あけてセットする形に変更されてる事。
これなら絶対、抜けなくならないので、二度と分解しなくてすみそう。(^^;
・・・最初っからこうしといてくれれば・・・(-_-#

I20160507_02

後は接続して、USB外付HDDのバックアップからリストアして完了。
セーブデータもPS3は概ね救えたのでまぁ良いか・・・
ちなみにPS2セーブデータ等はもちろん全滅だけど、こちらは別にPS2本体とメモリーカード多数があるので問題無し。
ただPS3のコピー不可属性セーブデータで、Bayonettaが救えなかったのは痛い。あんなに頑張ってプラチナ揃えたのにぃ・・・(´;ω;`)

それにしても、本体故障時にバックアップから完全リストアできない仕様って極悪過ぎ。
「転送ユーティリティで移行できます」って、本体買い替えるのは故障した時だって理解してないのか?
Playstation Plus入ればオンラインストレージへのバックアップで別本体に全セーブデータ移行できるそうだけど、そのためだけに500円/月なんて払い続けてらんないし・・・orz
まぁ、そこで儲けるためにこそ、バックアップユーティリティでは救済しない仕様にしたんだろうケド。X-p

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PS Vita TVのバックアップをCMA@Macでたびたび失敗・・・帯域かよ

無線LANで接続してるPS Vita TVのバックアップ、メインマシンのMac Miniでコンテンツ管理アシスタント動かしてとってるけど、バックアップ開始までやたら時間かかる上に、何だかとても失敗が多い。

・エラーが起きました。(C2-12856-2) →パソコンが切断されました →再接続 →接続中です・・・しばらくお待ちください →パソコンと接続できませんでした。パソコンでコンテンツ管理アシスタントが起動していることを確認してください。 コンテンツ管理アシスタントが起動していると、通知領域にアイコンが表示されます。

みたいな流れで、以後繰り返しても接続できず。
エラーコードも公開されてる中にないし。

ふと、有線LAN接続してやってみた。
・・・なんか、すぐバックアップ始まって、しっかり完了、全然問題無し。
無線LANの帯域狭いのが原因?( ̄ロ ̄lll)

まぁ解決して良かったけど。
でもハブのポートが足りないんだよなぁ・・・(-_-;

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PS Vita TVがメモリーカードを認識しない・・・

今朝、第2次スパロボZ再世篇やってるPS Vita TVをいつも通りスリープから復帰させたら、何故かデータベースの再構築が走り、起動したと思ったら・・・ゲームアイコンがない!( ̄ロ ̄lll)
コンテンツ見たら、そもそも本体内蔵メモリーカード1GBしか認識してない。
つまり外付メモリーカード32GBを認識してない・・・(゚д゚;)

とりあえずシャットダウンして、メモリーカードを抜いてから、電源長押しでセーフモード起動。
セーフモードから本体を再起動して、一度シャットダウンして、メモリーカードを挿入してから起動。
やっぱり認識しない・・・orz

数回繰り返しても駄目。
メモリーカードの端子を拭いてみたりもしたけど効果無し。(;_;)

シャットダウンした状態でメモリーカードを挿入し、セーフモード起動して、本体を再起動。
これも駄目。

仕方ないので、メモリーカード抜いた状態でセーフモード起動して、本体を初期化。
無線LAN設定して、アップデートかけて、既存PSNアカウント登録。
これで既存の本体内蔵メモリーカード1GBは認識した。
シャットダウンして、外付メモリーカード32GB挿入、普通に起動。
・・・やっぱり認識しない。orz

シャットダウンして、メモリーカードそのままでセーフモード起動して、本体を再起動。
認識せず。
何回か繰り返してみるも駄目。

メモリーカード抜いた状態でセーフモード起動して、データベース再構築もしてみた。
その後、シャットダウンしてメモリーカード挿入、普通に起動・・・やっぱり駄目。orz

翌日、新品の外付メモリーカード32GBを購入してきて挿入、問題なく認識するのを確認。
つまり外付メモリーカードが原因と確定・・・(lll゚Д゚)

しかも恐ろしい事に、Vita TV購入して半年ちょっと、破壊篇3周+αしてから再世篇の1周目半ばに至るまで、何と一度もバックアップとってなかった。(lll゚Д゚)
なんかいかにも携帯ゲーム機なイメージのせいか、座右の銘「転ばぬ先のバックアップ」がどっかに抜け落ちてたらしい。(-_-;
PS3でもMacでもバックアップ取れたっていうのに・・・orz

仕方なく、新品メモリーカードに再度スパロボとかダウンロードして、MacにはPSNからコンテンツマネージャをダウンロード、バックアップ体制整えて再出発。
破壊篇のデータはもう諦めて、再世篇を0スタートで開始・・・(T^T)

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PSP Vita TV購入〜セットアップ

PS3の第3次スーパーロボット大戦Z・時獄篇やってたら、やっぱりクロウだのエスターだのZOEで眠るアサキムだのスルーした第2次ネタてんこ盛り。おまけにご贔屓ののキリコやルルーシュは第2次で本編ストーリーやっちゃってるし・・・orz
第2次ZのPS2なりPS3なりへの移植は今更ないだろうし、PSPは結局値崩れしないまま生産終了して入手せず。持ち歩いて酷使される携帯ゲーム機を中古で買うのもちょっと抵抗あるしな・・・
とは言え、後継のPSP Vitaは恐ろしい事に外部ディスプレイ出力が排除されてるので、家ゲーマーの自分の場合、27インチLCD&ミニコンポの前に座りながら、あの極小画面とショボい音でゲームする悪夢・・・(゚д゚;)

と言うわけで、丸一日悩んだ末、鬼っ子っぽい据え置き型PSP Vita TVを購入することに。非対応のVitaソフトもあるとかいう話だけど、自分がやるのはどうせPSPのSLG/RPG系だけだろうし、タッチ操作重視のVitaソフトはまず買わないでしょ、と割り切った。
なんか発売1年でもう販売終了し始めてるのが微妙だけど、たまたま地元のDORAMAのぞいたら新品売ってたので、1万円弱で速攻購入。(^-^
更に地元ヨドバシカメラでメモリカード35GB、BluetoothレシーバーPrinceton PTM-BTR1等を追加購入。このへん繋いでいくと結構出費が嵩むのだよな・・・(-_-;

帰宅して開梱すると、まずVitaTV本体の小ささに感動。(*´Д`*)
まず、空き端子に余裕があるメインディスプレイの三菱RDT272WXに、PSP Vita TVをHDMI接続。試しに音を出してみると、流石にディスプレイ内蔵スピーカーはショボい・・・orz
PS3のコントローラを流用し、とりあえず起動してWi-Fi接続し、PSNにつないでアップデートをかけておく。
続いて、BTレシーバーを小型ミキサーBehringer MON800に接続。端子が標準プラグしか空いてないので、ピンプラグ→標準プラグのアダプタ2個を¥600強で買って来て、付属のミニジャック→ピンプラグケーブルに継ぎ足した。
BTレシーバーをペアリングモードにして、VitaTV画面でBluetooth機器リストに表示、選択してペアリング。
で、ミキサー経由でONKYO INTECミニコンポから音声出力成功。(*^-^*)
とは言え、しばらく使ってみると、電源入れ直す度に接続操作が必要なのでちょっと面倒。まぁ階層メニュー降りてって選択するだけなんだけど・・・なんでコントローラ同様に自動接続してくれないのか。(-_-;

あとはStoreでソフト購入を待つのみ。・・・の前に、時獄篇の3周目終盤を終わらせないと。(^^;
でもOGダークプリズンやるつもりだったんだけどな・・・とか、結局2015年もスパロボ三昧な予感。f(^^;

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真・女神転生3Nocturneマニアックス(4)

先生ENDで2周目終えたので、次は創世やってみようかな・・・と3周目。
と言っても、ムスビとシジマはどうにも生理的に受け付けないので、ヨスガ一択。

●イケブクロ
・64Fでゴズテンノウに謁見、マントラ軍参加を求められ「仰せに従う」と返答。ご機嫌のゴズテンノウ、宿敵ニヒロ機構を襲撃すると宣言。

●ニヒロ機構
・B2Fの偽中枢でヒジリと再会、マントラ軍についたという噂は本当か?と聞かれ肯定。
・B15Fの本中枢で氷川と再会。氷川に会いに来たのか?との問いには「いいえ」、先生が心配か?には「はい」と回答。

●マントラ軍本営
・入り口で千晶と再会。ヨスガを目指すと宣言する千晶に賛同、「いつか協力してもらう時が来るかもしれないわね。」と答える千晶、再会を示唆して自力でのマガツヒ集めに旅立つ。
・64Fでゴズテンノウと謁見。ナイトメア・システムでマガツヒを奪われ朽ちかけたゴズテンノウだが「我が精は死なず!」と気炎を吐き、「いつか、我が力を得るにふさわしき者が現れる。」と言い残して崩壊。

●ヨヨギ公園
・ヤヒロノヒモロギを祐子先生に進呈後、アラディアの問いかけにはいずれも「怖れない」と回答。

●マントラ軍本営
・2Fのドミニオンに、選ばれた一握りの者だけが生き残ればよい、と言われて賛同、1000マッカget。

●ミフナシロ
・第3層の最奥でイベント発生。捕らえたマネカタの頭を掴み潰して放り出す千晶、「強くなれる夢を見たこと・・・それがおまえたちの罪よ」と冷酷に断罪。傷つき膝をついたフトミミ、やってきた朱実クンに助力を求め、「ふつうの悪魔には無い心を君は持っている・・・そうだろ?」と懇願。
・千晶「来てくれてちょうどよかったわ。いくら片付けてもキリがないのよ。」
「今のあなたならわかるでしょ。前に私が言ったこと・・・強き者、優れた者が生き残る世界が創られるべきだって・・・弱い者は乱し、惑わすの。自分では何もできないから。彼らの相手をしている限り、美しい世界の完成する時は来ないのよ。どう?私の言うこと、わかってくれるでしょ?」
「わかる」
フトミミ「そうか、おまえもか・・・おまえも我らの夢を奪うものであったか・・・いかに悪魔に脅されようと俺は後には引かぬぞ!自由を得るためになら、貴様ら悪魔にでも挑んでやる!!」
強制戦闘
「皆のものよ・・・許せ・・・」と呟いてフトミミ死亡
・千晶「・・・ありがとう。やっと邪魔者が片付いたわ。」
「こんなにマガツヒを貯めてたなんて・・・泥人形にコトワリが啓けるハズ無いのに。」と嘲り、「たまばこに・・・」とか祝詞もどきを唱え、遂にヨスガの守護降臨。
・「我は来り。女の願いに応え、ヨスガの国を創らんと・・・我が名はバアル・アバター。王覇を統べ、栄華をもたらす者なり。」と宣告するバアル・アバター、仇なす力が既にサンノウに起き、今まさにギンザでも動き出したと告げ、「我もいざ、行きて創らん。麗しの国を・・・」と消える。・・・千晶はバアル・アバターに同化したのかしらん。

●カグツチ塔
・侵入時、カグツチから「おまえの内には炎の如きコトワリがある・・・そのコトワリにて創世のかなうや・・・求めるなら3つのタカラの珠を手に我が元まで来るがよい!」と呼びかけ。
・418Fでトールと遭遇、気高いヨスガの強者として決着を、と強制戦闘。撃破すると、「キサマに負けるのであれば本望だ・・・」とヨスガの世を託してトール消滅。
・462Fでバアル・アバターと対峙。「我は知れり、汝がヨスガのコトワリを戴く者なることを。なれど、我は話さねばならん。我らが運命のいかなるかを。我らが目指すは新たな国、ヨスガの王国を創ることにあり。しかし、知りたるや。・・・王の2柱なる国は無し。我ら共に立たば、新しき国を創ること灰燼に帰するのみぞ。・・・そう、我らはここで戦い、その優勝劣敗を定かにすべき運命にある。・・・わたしたちは、良い友であった。それはこの戦いのあとも変わるまい。真の友なればこそ、偽ることなく力と力をぶつけ合うのだ・・・さあ、真に優れたるは汝か我か。全ての力をもって挑もうぞ!」と強制戦闘。
・バアル・アバター撃破すると、「・・・あなたの・・・ほうが・・・優れて・・・いたわね・・・気に・・・しないで・・・友の手にかかり・・・消えようとも・・・これも・・・私には・・・幸せ・・・朱実・・・わたしの・・・コトワリは・・・あなたに・・・」とヨスガの創世を託してバアル・アバター消滅。
・最上階でカグツチと対峙。「おまえが心に望みたるは・・・争いにて高みに至る崇美たる国。おお、良し・・・我はおまえに、創世の時を与えよう。その創世の成るか否かはコトワリを持つおまえの力如何・・・」と強制戦闘。
・カグツチ撃破すると、「・・・新たな世界を築く力、しかと見せてもらった・・・だが、まだおまえには真の戦いが残っている。創世という、敵のいない戦いだ・・・」と言い残して、巨大顔面崩壊、無数の欠片が光と共にヴォルテクス界に突き刺さる。
・そして、月光に照らされた砂漠に佇む朱実、悪魔ではなく人の肉体に復帰。そこへ輝く霊体の千晶が現れ、「あなたはヨスガの世界を創ったのよ。そこはそう、高みに上った者だけが住む強く、美しい国・・・それを創るのはわたしだとばかり思ってたのにね。・・・私の役目はアナタを選ぶことだったのかな。その役を終えたんだから・・・もう、ゆっくり休んでいいわよね?」と微笑み、「あなたが行くのは向こうよ。いってらっしゃい。あそこには永遠の至福があって、あなたには、それをもらう資格があるの。」「私の夢見た世界によろしく・・・」と言い残して消滅。そして、地平線の彼方から光り輝く理想郷が・・・
・ヨスガの世界っても、これじゃ結局、また驕って腐って行き詰まりそうな気が・・・f(^^;

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