音楽

千住真理子とスーク室内合奏団

久々のTOCで千住真理子とスーク室内楽団。

グリーグ:ホルベアの時代から 作品40
カッチーニ:アヴェ・マリア
モーツァルト:アダージョ K.261
モーツァルト:アレルヤ
J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
(休憩15分)
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」
(アンコール)
クライスラー:愛のよろこび

「ホルベアの時代から」で軽快に始まり
カッチーニ(じゃないけど)は美しい
モーツァルトやバッハは、曲はいいけど、アンサンブルが今ひとつ・・・というか、千住さん、ちゃんと合わせようよ・・・(-.- ;)
休憩挟んで後半は四季全曲。
前半より全然アンサンブルになってた。
最後は冬、超かっこいい。
アンコールは超定番のクライスラー、やっぱり軽快で綺麗な曲。

スーク室内合奏団は、上手いし、音も良いし、聞き応えあり。
正直、千住さんのバイオリン、あまりソリストっぽい音じゃないなぁ・・・

夕飯は地元でタイ料理のクゥチャイ。
平日なせいか貸切状態だったけど、残念ながらガイヤーンが品切れ。
でも代わりに頼んだ豚さんが美味。
ガパオライスでなくカオパットにしたけど、これも美味しかった。

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ウィーンフィルwithズービン・メータ@ミューザ川崎

久々のウィーンフィル、指揮はズービン・メータ、御歳80ながら矍鑠として流石の貫禄。
ミューザ川崎はすり鉢状でかなり高さがあるので見やすいし、意外と足下も余裕があって楽。

[前半]
モーツァルト:歌劇「ドン・ジョヴァンニ」序曲
ドビュッシー:交響詩「海」
[休憩20分]
シューベルト:交響曲第8番「グレート」
[アンコール]
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 Op. 46-8

ドン・ジョヴァンニはモーツァルトらしく、華やかでドラマチックに開幕。
ズービン・メータの指揮を生で聴くのは初めて。前に画面で見たNew Year Concertでは、あまり細かく指示してない感じだったけど、今日は結構細かくキビキビ指揮してた。(@_@;

お目当ての海は3楽章の交響詩。ハープや木管のさざめきが波の様。トロンボーンとか、すごく小さな音でも正確に吹いててビックリ。それにしても、鮮やかな色彩をイメージさせるドビュッシーの旋律には、柔らかいウィーンフィルの音がよく似合うと痛感。(*´Д`*)

グレートは配置が独特でちょっとびっくり。指揮台の周囲に木管、金管がその奥で、弦は左右。相方曰く、木管のアンサンブルっぽい掛け合いが多いから、との事。
ものすごく上手かったし、カッコ良かったけど・・・シューベルトはなんか直球勝負というか、色気がないというか、どうもあまり好みじゃないような。(^-^;

アンコールはテンポよくバシッと決まって超盛り上がりまくり。流石の名人芸ですね・・・(´▽`)

ちなみに夕食は、地元に帰って、たまたま空いてたハモニカ横町のスパ吉へ。
生ハムときのこのサラダに、名物のミートソースとペスカトーレ。生パスタがモッチモチで美味、ミートソースもデミグラスっぽく濃厚で食べ応えばっちり。
流石にディナーにはちょっとだけ物足りなかったけど、普通盛りでも結構なボリュームあったので、ランチなら十分な感じ。・・・でも昼はまず入れないんだけどネ。orz

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東儀秀樹が改憲派集会で国歌演奏

BuzFeed: 「明治憲法にかえれ」 改憲派集会で本当に語られていること

東儀秀樹が国歌演奏したそうな。

日本会議の仲間な人だったんだ・・・がっかり。orz
もうCD買うのやめよう・・・音楽はあんなに美しいのに・・・(;д;)

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西本智実「白鳥の湖」@新国立劇場

西本智実の芸術監督・指揮で、イルミナートバレエ&イルミナートフィルの「白鳥の湖」を鑑賞。
場所は初台の新国立劇場。

ちょっと早めに行って、東京オペラシティのル・パン・コティディアンでお茶しようと思ったら、満席・・・orz
仕方ないのでパンとコーヒーをテイクアウトして、新国立劇場の大階段脇のベンチで一服。(^.^;

新国立劇場は初めてだったけど、割と新しいだけにゆったりしてて豪華な感じ。

公演は、流石に西本さんだけあって優雅にして流麗、指揮の艶やかさも相まって陶然・・・(´ε`*)
でも悪魔ロットバルトは打ち破ったものの、オデットとジークフリードは救われず・・・orz
お話はハッピーエンドの方が好きだなぁ、やっぱり。

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宮本文昭ファイナルステージ@TOC

今日は午後から東京オペラシティのタケミツメモリアルで、宮本文昭指揮の東京シティフィル。
なんと指揮者としてのファイナルステージ・・・(;_;)

プログラムは以下。

・ビゼー:「子どもの遊び」作品22より  ラッパと太鼓/小さな旦那様と小さな奥様/舞踏会 ・ドビュッシー:海 - 3つの交響的スケッチ ・ラヴェル:舞踏詩「ラ・ヴァルス」 ・ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲 ・(アンコール)モーツァルト:ディヴェルティメントニ長調

ビゼー1曲目の冒頭はホルンが絶妙に抑制されて可愛らしくキマり、ホントにうまくなったなぁ・・・と感動しきり。
お目当てのドビュッシーは、まさに絵画や写真を鑑賞するかのような、視覚的イメージを喚起する不思議な旋律。朝の海のきらめきから、寄せては返すさざ波、そして強風に煽られた大波・・・(*´Д`*)
ダフニスとクロエも生で聴くのは初めて。この頃のフランスの曲って色んな文化が入り交じって、鮮やかなイマジネーション呼び覚ますような名曲ばかり。(^o^
ただラ・ヴァルスはちょっと・・・マッチョ?(^.^;
優雅で洒脱な曲に、あのアツい指揮は向いてないかも・・・

アンコールでは、マイクなしで語り出した宮本さん、このオケうまいから実は指揮者なんか要らなかったんだよ・・・と言って冒頭から指揮台降り、脇から見守る中で演奏継続。でもやっぱり、宮本さん指揮じゃないと今イチ個性が感じられない気が・・・(-_-;

更に、終演後も一向に拍手が鳴り止まず、帰ろうと3F席から降りてきて1F席入り口あたりを通りがかった瞬間、「出てきたぞ〜!」の叫びが。(@_@;
なんと舞台に私服の宮本さんが再登場、マイクで再度語り始めた!!(´▽`)
やりたいと言うとやらせてもらえない、オーボエも最初は向いてないからやめろと言われた、今も色々考えてるけど言わない事にした、とか。
ラジオ番組では話題を問わず、いろんな話をしてるとか。
某佐渡さんの番組では盆栽でもやるか、とか言ったけど盆栽やったことないとか。
とりとめない話を相変わらずの飄々とした語り口でしてくれた宮本さん、最後までカッコ良かった・・・(T^T)
是非また何かで出てきてくださるよう切に祈るばかり。( ̄▽ ̄)

その後、オペラシティ1Fのベーカリーカフェル・パン・コティディアンで遅めのお茶&おやつ。
レモンタルトもモンブランもしっかり甘くて美味。オーガニックだったり素材選んでたりで自然な甘さだし、アレルギー持ちの相方も問題無し。(^o^
お皿の代わりに真っ平らなプレートだったり、オーガニックコーヒーがポット&デカい茶碗で出たり、と食器は少し風変わり。
ちなみにこの店、東小金井にも出店したらしい。ちょっと意外・・・
吉祥寺にも来てくれないかなぁ・・・('_' )

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ユンディ・リ@サントリーホール

久々のサントリーホールでユンディ・リのピアノリサイタル。
とりあえず夕方地元でお茶して軽く腹ごしらえしてから六本木へ。

席はLAブロック、ちょうど演奏中のユンディの左後ろから手元が見やすい席でラッキー。(^-^
でも音は正面とかの方が良いのカナ・・・('_' )
直前で曲順に変更があり、曲目は以下。

・ショパン:アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ
・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番 「熱情」
(休憩)
・シューマン:幻想曲 ハ長調 op.17
・リスト:タランテラ 巡礼の年第2年補遺『ヴェネツィアとナポリ』から
(アンコール)
・任光:彩雲追月
・ショパン:夜想曲第2番
・ベートーヴェン:ソナタ第8番「悲愴」~第2楽章
・青海民謡:遥か遠くのそのまた彼方

まずは練達のショパン、相変わらず端正で華やかな旋律に陶然・・・(*´Д`*)
そして三大ソナタの「熱情」。毎度の事ながらベートーヴェンはクドい・・・これでもかとばかりにしつこく執念深く繰り返すので、ピアニストによっては食傷気味になったりするのだけど。さすがユンディの繊細なタッチだけあって旋律の美しさが際立ち、加えて以前より重厚になり迫力も増した感じ。(^.^

休憩20分を挟んでシューマン。あまり馴染みがないのだけど、第2楽章は元気で華やか。続く第3楽章はやけに静かで、ちょっとトランス入ったかも。(^-^;
続くリストは個人的に一番の目玉、初の生タランテラ。のっけから圧倒的な超絶技巧の嵐が吹き荒れ、ユンディの正確かつ繊細なタッチで次々派手なメロディが紡がれる。リストってホンットに巧かったんだなぁ・・・と痛感しつつ、嫌味なく美麗に弾きこなすユンディの技量と感性に感涙。(*´д`*)

翌日は札幌公演というハードスケジュールなので、アンコールはあまり期待していなかったのだけど。蓋を開けたら4曲も弾いてくれて感激。
2曲はお馴染みの中国系、どことなくメランコリックな異国の旋律に聞き惚れる。
3曲目は綺麗だけどクドい・・・と思ったら、やっぱりベートーヴェンか。(^^;
そして定番のノクターン2番に相方が感激。ユンディのショパンは別格に美しい。

夕食は地元に戻ってからトラットリア・チッチョに初トライ。朝方までやってるので時間遅くても大丈夫。
人気店なので夕食時は凄く混むようだけど、流石に平日のこの時間だと予約なしでも余裕で入れた。(^-^
まずワイン。丁寧な接客に頼り「辛口過ぎない白ある?」と相談、仏ポール・ブルケールのリースリングをグラスでいただくと、これがスッキリ呑みやすくて大当たり。(´ε`*)
ワイン2杯目は料理に合わせて赤。自分は飲みやすそうな伊チエロ・エ・テッラのテッレ・アレグレ サンジョベーゼ、相方は仏CH.キルヴァン&CH.レオヴィル・バルトンのラ・クロワ・バルトン・ルージュ。前者は期待通りフルーティで飲みやすく、渋みが苦手な自分にはありがたい。(^o^

時間遅いので料理は控えめに、ルッコラのサラダとポルチーニ茸の手打ちパスタ、子羊の炭火焼とか頼んで、相方と二人でシェア。シンプルなサラダは食べ応えあり、もっちり手打ちパスタは絶品だし、子羊もジューシーでマスタードソースが美味。ルッコラが無農薬だったり、食材のこだわりも抜群で、アレルギー持ちの相方も全品問題なくいただけた。(*^_^*)

パスタは予め取り分けて持ってきてくれたり、フレンドリーかつさり気ない気配りもいい感じで、新興でも人気店になってるのが納得。
ちなみに、生パスタと肉を味わってもらうため、お腹ふくれちゃうピザは敢えて出さないのだとか。一理ある・・・
くつろぎながらのんびり美味しくいただいて、結局2時間くらいで夕食完了。次々持ってこられる訳じゃないので、ゆったり食事できる反面、短時間で急いで食事って時には向かないかも。

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西本智実&スミ・ジョーwithラトビア国立交響楽団@TOC

久々に東京オペラシティのタケミツメモリアルで、西本智実さん指揮のラトビア国立交響楽団とスミ・ジョーさんを聞いてきた。

・モーツァルト:歌劇「後宮からの逃走」K.348より序曲 ・モーツァルト:歌劇「後宮からの逃走」K.348よりアリア「あらゆる種類の拷問が」 ・フンパーディンク:歌劇「ヘンゼルとグレーテル」第3幕 第1場 前奏曲~アリア「私は小さな露の精」 ・ラフマニノフ:歌曲「ヴォカリーズ」 ・J.シュトラウス2世:ワルツ『春の声』Op.410 (アンコール) ・プッチーニ:歌劇「ジャンニ・スキッキ」わたしのお父さん ・オッフェンバック:歌劇「ホフマン物語」より「オリンピアのアリア」 (休憩) ・ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 作品68 (アンコール) ・ブラームス:ハンガリー舞曲 第5番

スミ・ジョーさんの力強いソプラノは相変わらず圧巻。お得意のコロラトゥーラは、なまじな楽器より細かく正確に音階を刻んで、とても生身の人間の声とは思えない程。(@_@;
衣装も、これまた相変わらずド派手で、よくお似合いだったり。f(^.^;

西本さんの指揮は久しぶりに聞いたけど、また随分うまくなられたような気がする。緩急自在にオケを操る様は、まるで楽器を奏でる如く、情感豊かに歌い上げ、あるいは力強く鳴り響かせる。凛々しい男装の立ち姿、バレエのように美麗な指揮っぷりも相まって、演目はお固めなブラームスながらも聴衆陶然・・・来てよかった。(*´Д`*)

ちなみに今回、ちょっち珍しい小ハプニングが。
斜め後ろにちょっとお年を召した方々が連れ立って来てたようで、なんと想いっきり演奏中にベシャベシャおしゃべり開始!?Σ( ̄ロ ̄lll)
おまけに何やらガサゴソと紙をいじくる雑音まで・・・何事?(lll゚Д゚)
休憩時間には座席背もたれにコートか何かぶら下げて、後ろの方へのご迷惑・・・的に係員が注意したものの、言われたおばさん聞こえよがしに曰く「お上品ぶって、いやぁねぇ・・・」Σ( ゜Д゜)
もう空いた口が塞がりません・・・orz
結局、隣に座ってた壮年の男性が舌打ちまじりで注意したようで、後半は静かになってくれて助かった。多分休憩時間に係員も何か注意したっぽいケド。どうも本人達はまったく罪の意識がなかったようで、お上品な、おクラシックの、おコンサートなんて初めてだったのかしらん?f(^-^;
・・・周り見りゃわかりそうなもんだけど、ねぇ。(-_-#

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宮本文昭withオーケストラMAP'S@東京文化会館

今日は宮本文昭指揮のオーケストラMAP'S。場所はなんと東京文化会館大ホール!
オペラやるココでMAP'Sが聞けるとは・・・(゚д゚;)
流石にデカすぎるので満席にはならなかったものの、空席が目立つ程でもなく、流石は宮本さん?コンマスの矢部達哉さんファンも多いのかな?

・モーツァルト:ティヴェルティメント 変ロ長調 K.137 ・モーツァルト:セレナード第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 ・グリーグ:ホルベアの時代より op.40 プレリュード、アリア ・チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 op.48 (アンコール) ・レスピーギ:リュートのための古風な舞曲とアリア No.3 ・モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 第3楽章

クラシックには珍しく、ナビゲーターとして山田五郎、野本由紀夫教授が出演、長めのMCで宮本さんと面白可笑しく語りあってた。
特に山田五郎の独留学時代(美術史系らしい)のエピソード(クラシックの女性、特にハープやってる女性が高ステータスとか)に会場大爆笑。(^o^
「宮本さんの指揮はいかが?」と鋭い質問を受けた矢部さん、最初から指揮者の人とは少し動きが異なるかも・・・とか、演奏者は必ずしも指揮者の動きを全部見てるわけじゃないかも・・・とか、結構キワどいコメントしつつ、音楽を楽しむ大切な仲間と賞賛。(´ε`*)

演奏は宮本さんらしく、モーツァルトやチャイコとは思えない程に、熱く骨太で気合入りまくり。(^o^;)でも緩急付けた情感豊かな表現力は更に増してる感じ。流石宮本さん、指揮者としても日々進歩されてるなぁ・・・( ̄▽ ̄)
それにしても、こんなマッチョなモーツァルトはなかなか聞けない気がする。f(^-^;
特に「転職するなら・・・」のCMでお馴染み、チャイコのセレナーデは正に絶品。美しく哀切ながらも力強いメロディを、宮本さんの烈しい(^^;)指揮と共に堪能。(*^▽^*)

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ウィーン国立歌劇場「サロメ」

今日は久々のオペラ、東京文化会館でウィーン国立歌劇場のR.シュトラウス「サロメ」。
予定されてた指揮者フランツ・ウェルザー=メストが怪我でお休み、ペーター・シュナイダー代演。
メストさんってちょっと前、ウィーンフィルのニューイヤーコンサート振ってたっけ?
ちょっと残念・・・(-_-;

1幕4場の構成なので、休憩なしで2時間近くぶっ続け上演。
オペラ久々だったせいか、ぶっ飛んだお話に字幕でついて行くのがやっとで、前半はなかなか音楽に集中できなかったのが少し残念。(^_^;
オペラの常で、ヨカナーンの美しさをサロメが延々讃えるあたり、実際のヴィジュアルとなかなかマッチしなかったり。f(^.^;
でもヨカナーンの堂々たる美声は流石。(*^-^*)

意外に面白かったのがヘロデ王の俗物っぷりと、男の生首なんてしょーもないって台詞。いや、ごもっともで・・・
後、母ヘロディアスの超わかりやすい悪女っぷりが見事。サロメを一生懸命かき口説くヘロデ王の秘蔵の宝物話に、物欲しげに身を乗り出す勢いで聞き入ってみたり、玉座に戻ったヘロデ王にお酌しつつ指輪かすめ取ったり。(´▽`)

結局サロメも処刑されて終わっちゃう救いのない話ながら、あまりにエキセントリックでイっちゃってる展開のせいか、後味悪さは感じなかったり。大変楽しめた2時間でした。( ^ω^ )

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ユンディ・リ公演中止

もうすぐ9/24、10/10とユンディ・リの2連荘。久々にあのキラキラした音が生で聞ける〜。(*^-^*)

・・・と思いきや。
「行政指導」によりどちらも中止・・・orz

訳わからん騒動でとんだとばっちりだこと。(`ε´)

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